Skip to content

Commit 3ae2ce6

Browse files
committed
1 parent d49def7 commit 3ae2ce6

File tree

13 files changed

+85
-85
lines changed

13 files changed

+85
-85
lines changed

ja/deploy/README.md

Lines changed: 6 additions & 6 deletions
Original file line numberDiff line numberDiff line change
@@ -101,7 +101,7 @@ Git はこのディレクトリ内のすべてのファイルとフォルダの
101101

102102
そして自分のコンピューター上のGitリポジトリをGitHub上のGitリポジトリに結びつけてあげる必要があります。
103103

104-
コンソールに次のように入力します(`<your-github-username>`をGitHubアカウントの作成時に入力したユーザー名、ただし山カッコを除いたもの、に置き換えます)。
104+
コンソールに次のように入力します(`<your-github-username>`をGitHubアカウントの作成時に入力したユーザー名に置き換えます。山カッコ&lt;&gt;を残さないでください)。
105105

106106
{% filename %}command-line{% endfilename %}
107107

@@ -160,7 +160,7 @@ GitHub からアプリを自動的に構成するためのヘルパーを実行
160160
$ pa_autoconfigure_django.py https://github.com/<your-github-username>/my-first-blog.git
161161

162162

163-
実行しているところを見れば、何をしているのか見ることができます
163+
実行しているところを見れば、何をしているのかわかるでしょう
164164

165165
- GitHubからコードをダウンロードする
166166
- PythonAnywhere上にvirtualenvを作成する。ちょうどあなたのPC上のように
@@ -180,7 +180,7 @@ PythonAnywhereではこれらすべてのステップは自動化されていま
180180

181181
管理者の詳細を入力します。 PythonAnywhere上のパスワードをより安全にしたい場合を除き、混乱を避けるために自分のコンピュータで使用しているのと同じものを使用することをお勧めします。
182182

183-
PythonAnywhereのコードをlsを使って見てみることもできます
183+
PythonAnywhereのコードを`ls`を使って見てみることもできます
184184

185185
{% filename %}PythonAnywhere command-line{% endfilename %}
186186

@@ -195,9 +195,9 @@ PythonAnywhereのコードをlsを使って見てみることもできます:
195195

196196
## ライブ中です!
197197

198-
あなたのサイトは現在、インターネット上に生存しているはずです! PythonAnywhereの「Web」タブをクリックしてリンクを取得します。 あなたはあなたが望む誰とでもこれを共有することができます:)
198+
あなたのサイトは現在、インターネット上で動作しているはずです! PythonAnywhereの「Web」タブをクリックしてリンクを取得します。 あなたはあなたが望む誰とでもこれを共有することができます:)
199199

200-
> **** これは初心者向けのチュートリアルです。このサイトをデプロイする際にはセキュリティの観点からは理想的ではない、いくつかのショートカットをしました。 もしこのプロジェクトを利用すると決めたり、新しいプロジェクトを開始する場合は、あなたのサイトを保護するいくつかのヒントのための[Djangoデプロイメントチェックリスト](https://docs.djangoproject.com/en/2.0/howto/deployment/checklist/)を見直してみてください。
200+
> **** これは初心者向けのチュートリアルです。このサイトをデプロイする際にはセキュリティの観点からは理想的ではない、いくつかのショートカットをしました。 もしこのプロジェクトを利用すると決めたり、新しいプロジェクトを開始する場合は、あなたのサイトを保護するいくつかのヒントのために、[Djangoデプロイメントチェックリスト](https://docs.djangoproject.com/ja/2.0/howto/deployment/checklist/)を見直してみてください。
201201
202202
## デバッギングのヒント
203203

@@ -219,4 +219,4 @@ PythonAnywhereのコードをlsを使って見てみることもできます:
219219

220220
いくつかの投稿を作成したら、ローカル環境(PythonAnywhereではなく)に戻ることができます。 ここから、変更を加えるためにはあなたのローカル環境で作業する必要があります。 これがWeb開発の一般的なワークフローです。ローカルで変更し、それらの変更をGitHubにプッシュし、それからその変更を公開しているWebサーバーにプルしてきます。 これにより、公開しているWebサイトを壊すことなく作業したり試したりできます。 とってもクールでしょ?
221221

222-
自分を*すっごく*褒めてあげてください! サーバーのデプロイメントはWeb開発の最も難しい部分の1つで、ちゃんと動くようになるまで数日かかることもよくあります。 しかし、あなたは実際のインターネット上で、あなたのサイトを動かす事ができました!
222+
自分を*すっごく*褒めてあげてください! サーバーのデプロイはWeb開発の最も難しい部分の1つで、ちゃんと動くようになるまで数日かかることもよくあります。 しかし、あなたは実際のインターネット上で、あなたのサイトを動かす事ができました!

ja/django_installation/instructions.md

Lines changed: 1 addition & 1 deletion
Original file line numberDiff line numberDiff line change
@@ -212,7 +212,7 @@ data-collapse=true ces-->
212212
<!--sec data-title="Installing Django: Linux" data-id="django_err_linux"
213213
data-collapse=true ces-->
214214

215-
> Ubuntu 12.04でpipを呼んだときにエラーが起きた場合は、仮想環境(virtualenvironment) 内でpipインストールを直すために`python -m pip install -U --force-reinstall pip` を実行して下さい。
215+
> Ubuntu 12.04でpipを呼んだときにエラーが起きた場合は、仮想環境(virtualenv) 内にpipを再インストールするために`python -m pip install -U --force-reinstall pip` を実行して下さい。
216216
217217
<!--endsec-->
218218

ja/django_start_project/README.md

Lines changed: 5 additions & 5 deletions
Original file line numberDiff line numberDiff line change
@@ -47,10 +47,10 @@ django-admin.py は、必要なディレクトリとファイルを作成する
4747
djangogirls
4848
├───manage.py
4949
├───mysite
50-
settings.py
51-
urls.py
52-
wsgi.py
53-
__init__.py
50+
│ settings.py
51+
│ urls.py
52+
│ wsgi.py
53+
│ __init__.py
5454
└───requirements.txt
5555

5656

@@ -80,7 +80,7 @@ django-admin.py は、必要なディレクトリとファイルを作成する
8080
TIME_ZONE = 'Asia/Tokyo'
8181
```
8282

83-
言語コードは、あなたの利用する言語を設定する必要があります。 英語の場合は`en`、ドイツ語の場合は`de`、国コードの場合は`de`はドイツ、`ch`はスイスです。 英語があなたの母国語でない場合、これを追加してDjangoのデフォルトのボタンや通知をあなたの言語に変更することができます。 ですのでたとえば「Cancel」ボタンがここで定義した言語に翻訳されます。 [Djangoには多くの言語が付属しています](https://docs.djangoproject.com/en/2.0/ref/settings/#language-code)
83+
言語コードは、あなたの利用する言語を設定する必要があります。 英語の場合は`en`、ドイツ語の場合は`de`、国コードの場合は`de`はドイツ、`ch`はスイスです。 英語があなたの母国語でない場合、これを追加してDjangoのデフォルトのボタンや通知をあなたの言語に変更することができます。 ですのでたとえば「Cancel」ボタンがここで定義した言語に翻訳されます。 [Djangoには多くの言語が付属しています](https://docs.djangoproject.com/ja/2.0/ref/settings/#language-code)
8484

8585
別の言語を使用する場合は、次の行を変更して言語コードを変更します。
8686

ja/django_urls/README.md

Lines changed: 2 additions & 2 deletions
Original file line numberDiff line numberDiff line change
@@ -65,7 +65,7 @@ urlpatterns = [
6565
]
6666
```
6767

68-
これでDjangoは'http://127.0.0.1:8000/'に来たリクエストは `blog.urls` へリダイレクトするようになり、それ以降はそちらを参照するようになります。
68+
これでDjangoは'http://127.0.0.1:8000/' に来たリクエストは `blog.urls` へリダイレクトするようになり、それ以降はそちらを参照するようになります。
6969

7070
## blogのURL
7171

@@ -78,7 +78,7 @@ from django.urls import path
7878
from . import views
7979
```
8080

81-
これはDjangoの `url` 関数と、`blog` アプリの全ての `views`(といっても、今は一つもありません。すぐに作りますけど!)をインポートするという意味です。
81+
これはDjangoの `path` 関数と、`blog` アプリの全ての `views`(といっても、今は一つもありません。すぐに作りますけど!)をインポートするという意味です。
8282

8383
その後、最初のURLパターンを追加します。
8484

ja/django_views/README.md

Lines changed: 1 addition & 1 deletion
Original file line numberDiff line numberDiff line change
@@ -41,4 +41,4 @@ def post_list(request):
4141

4242
サーバーは実行されていることはわかるのですが、正しく表示されないのはなぜでしょう? 心配しないで!ただのエラーページです! コンソールでのエラーメッセージと同じように、これは実際にかなり便利です。 *TemplateDoesNotExist* と書いてありますね。 それでは次の章でテンプレートを作って、エラーを解決しましょう!
4343

44-
> Djangoのビューについてもっと知りたいのなら、オフィシャルドキュメントを是非読んでみてください。 https://docs.djangoproject.com/en/2.0/topics/http/views/
44+
> Djangoのビューについてもっと知りたいのなら、オフィシャルドキュメントを是非読んでみてください。 https://docs.djangoproject.com/ja/2.0/topics/http/views/

0 commit comments

Comments
 (0)