Music

音楽・アーティストのニュースとレビュー

音楽記事一覧
DOMOTO、新曲「またね」が紡ぐメッセージ

DOMOTO、新曲「またね」が紡ぐメッセージ

DOMOTOの48thシングル『またね』のリリースが決定した。堂本光一と堂本剛が初めて出会った5月5日にリリースされる同作の特別さについて考える。

ライブハウスに聞く今注目のアーティスト

ライブハウスに聞く今注目のアーティスト

2020年以降にオープンした新鋭が蠢くライブハウスに、次なるシーンを担うアーティストをヒアリング。新たな才能と向き合っている現場スタッフのリアルな声とともに、注目アーティストを紹介する。

Blue Mash、『泣くな、青春』インタビュー

Blue Mash、『泣くな、青春』インタビュー

Blue Mashが3月25日にメジャーデビュー作品となる、1stフルアルバム『泣くな、青春』をリリースした。2018年に優斗(Vo/Gt)を中心に結成され、その後メンバーチェンジを経ながら、現在のラ…

THE DO DO DO's、結成からの歩みを語る

THE DO DO DO's、結成からの歩みを語る

ヒノ・ヨーコ(Gt/Vo)、クハラディ・クハラダ(Gt/Vo)、アオイマジン(Dr)からなるベースレスのスリーピースバンド・THE DO DO DO’s。「ロックンロールで地球侵略!」を掲げて活動して…

Movie

音楽・映画ニュース・TVドラマ情報とレビュー

映画記事一覧
『超電磁砲』完結に『ラノベ大全』著者言及

『超電磁砲』完結に『ラノベ大全』著者言及

20年以上続く『とある』シリーズは、緻密な設定と多彩なスピンオフで人気を博してきた。完結した『超電磁砲』に続き、7月には新アニメ『アイテム』の放送でさらなる拡大が期待される。

『大丈夫、大丈夫、大丈夫!』監督とYOU対面

『大丈夫、大丈夫、大丈夫!』監督とYOU対面

4月10日に公開されるイ・レ主演の韓国映画『大丈夫、大丈夫、大丈夫!』の監督来日記念試写イベントが3月26日に韓国文化院 ハンマダンホールで開催され、監督を務めたキム・ヘヨンとタレントのYOUが登壇し…

『君が最後に遺した歌』は“セカコイ2”?

『君が最後に遺した歌』は“セカコイ2”?

日本で大きなヒットを成し遂げるとともに、東アジアでも大きな話題を呼んだ一作『今夜、世界からこの恋が消えても』。原作の一条岬、監督の三木孝浩、音楽プロデュースに亀田誠治、そして主演に道枝駿佑という座組の…

『文スト』-迷ヰ犬達ノ音奏-グッズ情報公開

『文スト』-迷ヰ犬達ノ音奏-グッズ情報公開

「『文豪ストレイドッグス』 -迷ヰ犬達ノ音奏-」より、ライブの為に描き下ろされたイラストを使用したライブグッズが初公開。また、3月28日10時より、チケットの一般販売が同時スタートする。

川島鈴遥×森田想『いろは』予告編&場面写真

川島鈴遥×森田想『いろは』予告編&場面写真

川島鈴遥が主演を務め、森田想と共演する映画『いろは』の予告編と新場面写真が公開された。新規場面写真ではドライブ中の伊呂波と花蓮の姿などが確認できる。

『外道の歌 SEASON2』残虐拷問カット

『外道の歌 SEASON2』残虐拷問カット

4月9日よりDMM TVにて独占配信される『外道の歌 SEASON2』の新場面写真と主題歌PVが公開された。  本作は、窪塚洋介と亀梨和也がダブル主演を務め、SNS関連動画総再生数4,500万回超え…

映画『ヴィヴァルディと私』5月22日公開へ

映画『ヴィヴァルディと私』5月22日公開へ

ダミアーノ・ミキエレット監督作『ヴィヴァルディと私』が5月22日よりシネスイッチ銀座、ユーロスペース、アップリンク吉祥寺ほかにて全国公開されることが決定し、ポスタービジュアルが公開された。

Tech

テクノロジー×エンタメの情報とレビュー

テック記事一覧
Soraはなぜ半年で終わったのか?

Soraはなぜ半年で終わったのか?

OpenAIが動画生成AI「Sora」の提供終了を発表。デモ公開時の衝撃から、SNS型アプリとしての再出発、そして急速な失速まで——Soraはなぜ失敗したのか。「1回完結型」の体験設計、AI動画に宿ら…

Lemino『日向坂になりましょう』が果たす役割

Lemino『日向坂になりましょう』が果たす役割

日向坂46が3月27日でデビュー7周年を迎えた。この記事では、Leminoで配信されている成長バラエティ『日向坂になりましょう』シリーズがメンバーをどのように成長させてきたか、五期生メンバーの活躍を見…

新人VTuberとの1on1イベントを体験してきた

新人VTuberとの1on1イベントを体験してきた

3月20日から22日にかけて実施されたVTuber総合イベント「ぶいかる」。本記事ではイベントに登場したAITuber・ゆめみななとの音声1on1通話体験について紹介していく。

新生活必携の新型『Notta Memo Type-C』

新生活必携の新型『Notta Memo Type-C』

新型『Notta Memo Type-C』はケース一体型USB-C充電に対応。専用ケーブルが不要となり、薄型レコーダーの弱点だった充電の悩みを解消し、仕事道具として使いやすさが向上した。

CMに長友を起用 『Plaud NotePin S』発表

CMに長友を起用 『Plaud NotePin S』発表

PLAUDは『Plaud NotePin S』発表会で、物理ボタン搭載の新製品、Windows版アプリ、国内データ処理、法人向けソリューション「Treasure AI Voice」、長友佑都氏起用のT…

Shokzと山口一郎のコラボモデル使ってみた

Shokzと山口一郎のコラボモデル使ってみた

Shokz OpenFit 2+山口一郎モデルは、音に没入する従来のイヤホンと異なり、環境音と共存するオープンイヤー型。「ながら聴き」の価値を更新し、音楽との距離感を再定義した。

Book

ブック情報とレビュー

ブック記事一覧
『本なら売るほど』がマンガ大賞2026受賞

『本なら売るほど』がマンガ大賞2026受賞

「マンガ大賞2026」は児島青『本なら売るほど』が大賞に。古本屋を舞台に本と人の縁を描き、「このマンガがすごい!」との二冠の快挙を達成。

『変な地図』ヒットに見る体験型小説の隆盛

『変な地図』ヒットに見る体験型小説の隆盛

若林正恭『青天』が独走する中、雨穴『変な地図』が累計50万部を突破。手紙や財布をモチーフにした作品も登場し、文字を読む枠を超えた「体験型」小説の隆盛が続いている。

映画ドラえもんから考える、AIの倫理

映画ドラえもんから考える、AIの倫理

ライター・編集者の速水健朗が時事ネタ、本、映画、音楽について語る人気ポッドキャスト番組『速水健朗のこれはニュースではない』との連動企画として最新回の話題をコラムとしてお届け。第38回は、ドラえもんとA…

水声社《知の革命家たち》インタビュー

水声社《知の革命家たち》インタビュー

水声社の入門書シリーズ、《知の革命家たち》の刊行が1月から始まり、読書界の注目を集めている。なにしろ最終的には250冊程度の刊行を予定しているという巨大企画なのである。

彬子女王殿下×三宅香帆トークショーレポ 

彬子女王殿下×三宅香帆トークショーレポ 

彬子女王殿下の留学記を池辺葵が漫画化。三宅香帆とのトークイベントで彬子さまは、漫画の心情表現と日本美術の共通点や海外留学への想いを語った。

山下智久が見せた、“神々しい横顔”

山下智久が見せた、“神々しい横顔”

全世界で1500万部以上売り上げる、亜樹直のワイン漫画『神の雫』が初めてドラマ化されたのは2009年(日本テレビ系)だった。世界的に著名なワイン評論家の息子で、たぐいまれな感性を持つ主人公・神咲雫を亀…

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ロックスター連載 Vol.8:甲本ヒロト

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音楽ライター 今井智子氏による連載「今井智子 ロックスターと過ごした記憶」。約50年にわたるキャリアの中で、数々の日本のロックスターたちに取材を重ねてきた今井氏。本連載ではその軌跡をたどり、取材時や舞…

カンザキイオリの創作の源泉『呪怨』

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カンザキイオリが原体験である映画『呪怨』を語る。理不尽な死の連鎖を描く創作が現実の心に刻む恐怖を通じ、死や救いを表現し続ける決意を綴る。

JOIとK、Lapwingと私たちの“類似性の正体”

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海外でミームとして知られる『ブレードランナー 2049』のライアン・ゴズリングの顔が、映画公開から8年が経った2025年に、突如として日本でもあふれ出した。きっかけは『Lapwing』(制作:Kuji…

SHINTANI × ISHIYAが明かす、噂の真相

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 FORWARD / DEATH SIDEのボーカリスト・ISHIYAによる書籍『ISHIYA私観ジャパニーズ・ハードコア30年史』(blueprint)の番外編として、同書に登場するアーティ…