「Change/me」は、サプリメントをお届けするだけでなく、「人はいつからでも変われる!」という想いでつながる素敵な仲間に支えられ、ついに2年目を迎えました。
本当にありがとうございます。
日頃の感謝を込めて、ブランドのさらなる発展とともに、代理店の皆様同士の繋がりを深く豊かにできるよう交流の場を開催いたします。
すでに活動中の方はもちろん、「ちょっと興味があるかも」「同じ志の仲間と出会いたい」という検討中の方も大歓迎です。
属性やエリアを問わず、互いに刺激を受け合いながら成長できる、そんな温かい繋がりを一緒に広げていきませんか?
テーマ:
日時:
2026年4月6日(木) 12:00〜14:30(開場 11:45)
会場: 品川(詳細は申込者へご案内)オンライン配信有
参加費:無料(事前申込み制)
開催形式:リアル & オンライン(Zoom)のハイブリッド開催※第1部の説明パートのみ、オンラインでもご参加いただけます。
【当日のプログラム】
①代理店説明(30分)・Change/me のブランドサービス説明
私たちが大切にしている想いと、お届けしているサービスについて。私たちが提供しているのはサプリメントという「モノ」だけではなく、その先にある「新しい自分に出会う体験」です。その本質を改めてお伝えします。
・Change/me の代理店登録について
代理店様は、単なる販売先ではなく、ブランドを一緒に育てる「パートナー」です。登録の仕組みやサポート体制についても、お互いが心地よく、楽しみながら活動を広げていけるような、Change/meらしい協力の形をご説明します。
・今後計画している施策について
2年目を迎え、さらに活動の輪を広げるための新しい施策や、これから予定しているプロジェクトをいち早くシェアします。「次はこんなことが始まるんだ!」という期待感を、ぜひ一緒に膨らませてください。
②交流会(60分) ・自己紹介 ・自由交流 ※Change/me の試飲&軽食つき
【対象】
Change/me 代理店ご登録者様・活動に興味のある方
【注意事項】
営業や勧誘目的でのご参加はお控えください。
※開催趣旨、目的に合う男性の方もご参加可能です。
\ お申込みはこちらから /
]]>「Rimina」へのご入会、おめでとうございます
「理想の私」を目指して、フィットネスという新しい習慣をスタートしたあなたへ。
Change/me(チェンジミー)から、その一歩をより確実なものにするための特別なギフトをお贈りします。
「トレーニング」×「インナーケア」の相乗効果
Riminaのレッスンで身体を動かし、コンディションを意識し始めた今、同時に大切にしたいのが「内側の環境を整えること」です。
Change/meは、サイリウムハスクや桑の葉など、厳選された植物のちからを凝縮したインナーケアサプリメント。
食事の前に「サッと飲むだけ」というシンプルな新習慣が、フィットネスで高まったあなたの「変わりたい」という想いを、内側から力強くバックアップします。
忙しい毎日の中でも、自分をいたわる時間を。
まずは1週間、RiminaのレッスンとChange/meの相乗効果で、身体が内側から変わっていく心地よさをぜひ体感してください。


Change/me の手軽な取り入れ方
古来より重宝されてきた植物のちからを凝縮した、サロン専売品クオリティのインナーケアサプリメントです。
主成分である「サイリウムハスク」は、水分を吸うとお腹の中で大きく膨らむ性質を持っており、無理のない食事管理と内側からのスッキリを賢くサポート。
さらに、桑の葉やターミナリアベリリカといった厳選成分が、身体の土台作りを力強く後押しします。
「変わりたいけれど、食べる楽しみは我慢したくない」
そんなあなたのための、セルフケア・アイテムです。
飲み方はシンプル。トレーニングやお仕事、家事で忙しい女性でも、ストレスなく続けられる簡単ステップです。
忙しい朝や、レッスン前後のリフレッシュなど、あなたのライフスタイルに合わせて手軽に取り入れていただけます。
プレゼントの受け取り方法
以下のステップで、ご自宅まで「Change/me 7包セット」をお届けします。
❶Change/meの公式LINEに登録
❷秘密のキーワードを送信
キーワード:【リミナ】(※3文字)
❸お届け先情報の入力
自動返信されるフォームにお届け先をご入力ください。
※お届けには数日~1週間程度、お時間をいただきます。それまで間は、ぜひRiminaのレッスンで身体を動かす楽しさを味わってくださいね!
“なりたい私”へ、踏み出したあなたへ。人はいつでも、変われる。
その変化は、特別なことではなく、 「自分をもっと大切にしよう」と決めた 今日の小さな習慣から始まります。
Riminaで身体を動かし、Change/meで内側を整える。 その積み重ねが、きっと明日のあなたの自信に変わっていくはずです。
新しい一歩を踏み出したあなたを、 Change/meは一番近くで応援しています。
Change/me
]]>そう笑いながら振り返るのは、東京都在住、在宅ワーク中心の暮らしを送るという、佐々木玖麻さん。
Change/me 2025 Second Half Contestに出場し、見事、Performance賞を受賞。
堂々としたウォーキング、感謝を込めたスピーチ、そして圧巻のポージングは、会場の空気を一瞬で引き込みました。
しかし、その舞台裏には、
85キロからスタートした、-28キロもの減量。20年ぶりのヒール。「やめたい」と何度もこぼした極限の追い込み。
…と、壮絶なドラマがありました。
49歳で挑んだ本気の4ヶ月。その軌跡をお話いただきました。
(取材・文:今村優里)

実は「コンテストに出たい」というより「ダイエットしたい」がきっかけでした。
私は、もともと人と会うのが大好きな性格で、イベントを企画したり、外に出て人と関わることが当たり前の毎日を送っていました。
でも、仕事と子育てに追われるうちに、気づけば人と会う機会はどんどん減っていって…。子どもから少し手が離れた頃には、「人に会いたくない」とすら思うようになっていたんです。
そのとき 「このまま外に出られなくなるかもしれない」と、ふと怖くなりました。
何かを変えないといけない。 じゃあ、何から変えよう…。
そう考えたとき、いちばん分かりやすかったのが“体型”でした。
当時85キロ。
正直、痩せたからといって自分が変われるかどうかは分かりませんでした。でも、「痩せてみないことには、変わるかどうかすら分からない」と、2024年にダイエットを始めてみたんです。
そこから1年かけて15キロ減量することができました。
けれど、ちょうど子どもの受験と重なり、3〜4ヶ月ほどダイエットを休むと、少しリバウンドしてしまって。
そのときに、「これは強烈な目標がないと達成できないな」と強く思ったんです。
そんなタイミングで、Change/meコンテストの出場者募集を知り、「これだ」と直感的に思いました。
ただ痩せるだけじゃなくて、“やりきるための場所”が欲しかった。
そうして私は、コンテストへの出場を決めました。

ありました。というか、不安しかなかったです(笑)。
私は“ビューティー”の分野が本当に苦手で、ヒールもほとんど履かないし、ウォーキングなんて当然やったことがありません。
スピーチやプレゼンの経験はあっても、ステージで魅せるっていうのは、別世界だと思っていました。
でも、 「苦手なことに向き合えたら自分が変われるかもしれない」とも思いました。
子どもたちの中学受験のサポートをしてきた経験が大きいかもしれません。
うちは子どもたちが全員、中学受験をしていて、私はずっと「合格したかどうか」だけがすべてじゃないと思いながら伴走してきました。
たとえ目標の学校に届かなかったとしても、「ここまでやりきったからいいや」って思えるくらい、出し切れたらそれが一番だよね、って。
最終的には子どもたちが本当に頑張って、第1志望に合格してくれました。その姿を見たとき、ふと自分にも同じことを思ったんです。
「私も、ちゃんとやりきりたい」って。
コンテストに出ると決めたからには、賞を取れるかどうかよりもまず、できる限りの努力をした状態でステージに立ちたい。どんな結果でもいいから、「やりきった」と思える形で終えたい。
その決意が、私の中でどんどん強くなっていきました。

ありがとうございます。コンテスト期間中の目標は、まず「60キロを切る」ことでした。
その目標は無事に達成できて、最後の最後で「57キロ台」が見えてきたんです。「ここまで来たなら、絶対に57キロ台でステージに立ちたい」って思いました。
前日まで58.2キロで、そこから“水抜き”をしました。正直きつかったです。
当日は体重測定をするわけでもないし、言葉だけなら「57キロになりました」って言うこともできたと思うんです。
でも、私はそれが嫌でした。自分が納得できないままステージに立つのは違うって思ったんですよね。
結果、当日は57.4キロ。胸をはって「57キロになりました」とステージで発表できました。数字以上に、「やりきった」っていう感覚が、すごく大きかったです。

テーマは「感謝」でした。
私は、本当に周りに育ててもらった人間だと思っていて。だからこそ、その感謝を、言葉だけじゃなくて“動き”でも伝えたかったんです。
先生方と相談しながら、「どうしたら感謝が伝わるんだろう?」って考えて。所作や表現を、一つずつ丁寧につくっていきました。
いちばんきつかったのは、ウォーキングです。
初めてヒールを履いた瞬間、「これは無理だ」って思いました(笑)。20年ぶりくらいだったので、本当に転ぶ未来しか見えなくて。
それでも、毎週プライベートレッスンを入れて、自主練もして。最後は、何も考えなくても歩けるくらいまで、身体に叩き込みました。

もう本当に「やってよかったな」って思います。
でも実は、前日までずっと「やだやだ」って言ってたんですよ(笑)。
でも、同時に、「やめることは絶対にない」って、自分で分かっていました。
目標を達成してステージに立てたら、きっと充実感とか、やりきった感とか、達成感とか、そういうものを、絶対に味わえると思っていたので。
だから「行かない」という選択肢は、最初からなかった気がします。
結果的にPerformance賞をいただけたことは、本当にありがたかったです。賞にこだわっていたわけではないけれど、やっぱり“頑張った証”になりました。
それが50歳を前にしたこのタイミングだったことも、私の中では大きな意味がありました。

いちばんは「自信」がついたことだと思います。
見た目も変わりましたが、でもそれ以上に「できなかったことができるようになった」という実感が大きいです。
ウォーキングは本当に最初、一歩すらまともに歩けない状態でした。
それが本番ではちゃんと歩いて、ちゃんと戻ってこられた。見た目がどうだったかよりも、「やりきった」という事実が残りました。
この年齢になると、“できなかったことをできるようにする”って簡単じゃないですよね。子どもの頃みたいに、誰かに強制されるわけでもない。目標も期限も、自分で決めるしかない。
だからこそ、自分で決めた目標を、自分でやりきれたという体験は、本当に大きかったです。「あのとき、あれだけ頑張った」って思えることが、これからの私の人生を支えてくれると思います。
コンテストを終えて、少しずつですが「外に出てみようかな」と思えるようになりました
今までなら入らなかったコミュニティに顔を出してみたり、「やってみたい」と思うことに一歩踏み出せるようになったりしています。

やっぱり、強烈に「変わりたい」という思いがある人です。
「ちょっと出てみようかな」っていう軽い気持ちでも、もちろん悪いわけじゃないんです。でも、4ヶ月走りきるってなると、途中で必ず「無理かも」って思う瞬間が出てくるんですよ。
そういうときに踏ん張れるかどうかって、結局は“なりたい自分がどれだけはっきりあるか”にかかってると思います。
私の場合は、本当にシンプルで、「ただただ痩せたい」でした。
でも理由は、何でもいいと思うんです。
「もっと人に知ってもらいたい」とか、「自分の認知度を上げたい」とか。きっかけはどうであれ、“こうなりたい”がある人は、ぜひ参加してほしいと思います。

やりきったら、絶対に「出てよかった」って思えると思います。
途中で「無理だ」って感じる瞬間は、きっとあります。仕事も家庭もある中で、Change/meコンテストへの挑戦って、言ってしまえば“やらなくてもいいこと”かもしれません。
でも、自分で決めた目標を、自分でやりきる。
大人になってからそれを経験できる価値は、計り知れません。
私は49歳で挑戦して、「できなかったことができる自分」を、一つ増やすことができました。
もしコンテストに出ていなくても、ダイエット自体を諦めることはなかったと思います。でもきっと「ただダイエットをしているだけ」になっていたはずです。
たどり着くゴールが同じだったとしても、Change/meコンテストを通して歩めたからこそ、想像以上の変化を“楽しむ”ことができました。
そして何より、Change/meコンテストには、挑戦を支えてくれる講師の方々がたくさんいます。 「こうなりたい」という自分があるなら、ぜひ、挑戦してみてください。

佐々木さんの挑戦は、特別な人の物語ではありません。
「このままじゃ嫌だ」「変わりたい」 「でも怖い」そんな、どこにでもある気持ちから始まった物語です。
85キロからのスタート。20年ぶりのヒール。前日まで「やだやだ」とこぼした本音。
それでも彼女は、“やりきる”ことを選びました。
賞を取るためではなく、誰かと比べるためでもなく、自分で決めた目標を、自分でやりきるために。
そして、57.4キロという数字以上に、「私はやれる」という確かな自信を手に入れることができました。
大人になると、できなかったことをできるようにする機会は、意外と少ないものです。誰かに強制されることもない。目標も、期限も、自分で決めるしかない。
だからこそ、自分で決めて、自分でやりきった経験は、これからの人生を支える土台になります。
Change/meコンテストは、完成された人が出る場所ではありません。自信がある人のための舞台でもありません。
「強烈に変わりたい」そう思った、その瞬間から、誰でも立てる場所です。
次回コンテストは2026年6月27日。
もし今、心のどこかで「変わりたい」と思っているなら、“今”こそが、きっとあなたが変化を起こすタイミングです。あなたの一歩を、お待ちしています。
]]>そう前置きしてから、田邉久美子さんは、ゆっくりと言葉を選ぶように話してくれました。
福岡在住で、在宅ワーク中心の生活。家から一歩も出ない日もある。
そんな日常を送る彼女が、Change/me 2025 Second Half Contestのステージに立ち、Beauty賞を受賞するまでの道のりは、華やかな変化だけでは語れません。
学生時代のいじめ。複雑な家庭環境。人と関わることへの怖さ。そして、大切な友人との別れ。
「自分は何もできなかった」という悔しさが、“挑戦する”という選択につながっていきました。
“希望”をイメージしたドレスで立ったステージは、田邉さんにどんな変化をもたらしたのか。その変化の物語を語っていただきました。
(取材・文:今村優里)

どこまで話していいか、すごく悩んだんですけど……。一番大きなきっかけは、大切な友人を亡くしたことでした。
そのとき、「自分が何もできなかった」っていうのが本当に悔しかったんです。友人が悩んでいることには気づいていました。でも、一歩踏み込むことができませんでした。
「とにかくこのままじゃダメだ」と思っていたとき、コンテスト出場者募集のお知らせが目に飛び込んできたんです。

私自身、家庭環境が少し複雑だったことや、学生時代に7年間いじめを受けていた経験もあって、人と関わることがとにかく怖かったんです。
でも学生時代に、メイクやファッションを変えてみたことがありました。すると、自分の気持ちが変わっただけでなく、周りの反応も手のひらを返したように変わり、いじめがなくなるという経験をしたんです。
ただ、それでも「人と関わるのが怖い」という気持ちは消えませんでした。その体験を誰かにシェアしようとか、誰かの役に立てようというところまでは、どうしても踏み出せなかったんです。
友人を亡くしたとき、真っ先に思ったのは後悔でした。過去の私と同じように悩んでいた友人に、もし自分の経験を伝えられていたら、何か違ったんじゃないか…って。
もう時間を戻すことはできません。
でも、これからは、過去の自分や友人のように悩んでいる人たちに、その体験を伝えられる人になりたいと思ったんです。
人生で一度も人前で話したことがない私にとって、ステージに立つだけでも、ものすごく勇気がいることです。
それでも、無理やりでも自分をその場所に連れていったら、どんな自分になれるんだろうという気持ちもありました。

たくさんありますが、管理栄養士・浦島みお先生の食事指導で、コンテスト期間中に5.1キロ体重が減ったことには、本当に驚きました。
正直、私は「痩せられないだろうな」って思っていたんです。もともと運動もしていましたし、筋トレもしていて。それでも産前の体重に戻れなくて。
「こんだけやってるのに痩せないなら、もう無理なんじゃない?」と思っていたくらいでした。

食事の「内容」と「取り方」、そして「睡眠」です。みお先生に「もっと食べてください」って言われたのも衝撃でした。
自己流でどれだけ調べて実践しても全然できなかったことが、スルスル解決していった感じでした。

まず、「誰かの希望になりたい」という目標がありました。
「希望」といったら「光」。光といったら……「女神」かな?と。そんなふうに連想して、「女神っぽいもの」をテーマに探していきました。

はい。なんとなく「こういうドレスがいい」というイメージはあったんですけど、「それをどんな形に落とし込めばいいのか」が分からなくて。
イメージコンサルタントの川口清乃先生に「こんなイメージだけはあるんです」とお伝えしたら、「こんなのどうですか?」と候補を出してくださって。
そこから、イメージ通りのドレスを用意することができました。

ありがとうございます。第2回大会のパフォーマンスショーで、丸岡舞美子先生(ウォーキング)がされていた表現がとても素敵だったので、先生にご相談して、取り入れさせていただきました。
ただ当日は、正直、頭が真っ白すぎて……あまり覚えていないんです。でも、先生方に「よかったよ」と言っていただけて、「そっか、ちゃんと伝わっていたんだ」と安心しました。

最初、自分が呼ばれていることに気づかなかったんです。気づいたときは、びっくりしすぎて「……え?」って(笑)。
「私だったの?」と、半信半疑のままステージに出ていきました。
夫がすごく褒めてくれたことです。
あまり「変わったね」とか言うタイプではないんですけど、「どう?」って聞いたら、「めっちゃ変わったね」って言ってくれて。
「今までやってきたことが、やっと形になってきたね」みたいに言ってくれたんです。
夫がそんなふうに言うことってあまりないので、本当に嬉しかったです。
夫には、最初は「変わらないと思うよ」って言われていました。
でも、出場が決まってからは何も言わなかったです。きっと見守ってくれていたんだと思います。4歳の娘にも、「こういう挑戦がしたいんだ」ときちんと話しました。
応援してもらえる環境をつくるために、「こんな自分になりたい」という気持ちを伝えたり、日々の中で小さな「ありがとう」をしっかり言葉にしたり、家族とちゃんと向き合うことを、以前よりも意識するようになりました。

見た目ももちろん変わりました。痩せましたし、メイクも変わりました。
でも、それ以上に大きいのは内面の変化です。
最初は、こうやってパソコンに向かって話すだけでお腹が痛くなっていたんですよ。Zoomの使い方すら分からなくて。
でも今は、こうしてお話もできますし、「こういうことをやりたいな」という漠然とした想いを、少しずつ形にして、人に伝えられるようになりました。
これは、以前の私だったら絶対にありえなかったことです。
過去の私みたいに、いじめや家庭環境で生きづらさを感じている人たちの“居場所”をつくっていきたいと思っています。
Change/meを通して、4ヶ月かけて応援していただき、支えていただいたことが本当に嬉しかったんです。
だからこそ、「コンテストで賞を取って終わり」ではなく、“次の場所へ進もう”と自然に思えるようになりました。
「次にどう生かそうか」「Change/meにどう恩返しできるかな」、そんなふうに考えている自分がいます。
もし、私がつくる居場所から、「コンテストに出たい」と思ってくれる人が生まれたり、Change/meを知るきっかけになれたら、それが何より嬉しいです。

1人で変わることも、きっとできると思うんです。
でも、時間がかかるし、何より孤独ですよね。「変われたかも」と思っても、いつの間にか元に戻ってしまう。そんな経験がある方も多いと思います。
Change/meのいいところは、いろんな分野の先生が伴走してくれることです。だから変化が見えやすいのはもちろん、4ヶ月という期間があるからこそ、変化が“習慣”になって元に戻りにくいと思います
私自信も、たくさんの先生が支えてくださったおかげで、今もChange/meで学んだことを活かしながら、次に向けた挑戦ができる自分でいられています。
もし「どうせ変わらない」って一度でも思ったことがあるなら、その気持ちがある“今”こそ、一歩踏み出してみてほしいです。
最後に、一般的なビューティーコンテストって、“完成形”を評価されるイメージがありますが、Change/meコンテストは過程を見てくれている感覚がすごくありました。
「どれだけ頑張ってきたか」をちゃんと評価してくれるんです。
だから私は、「自信がない人ほど出た方がいい」と思います。私も、とんでもなく自信がなかったです。
私のように、人が怖い、容姿が好きになれない。そういう人こそチャンスのあるコンテストなので、ぜひ挑戦してみてほしいです。
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田邉さんの挑戦は、特別な人のサクセスストーリーではありません。
「人が怖い」
「どうせ変わらない」
「私なんて無理かもしれない」
そんな、過去の自分が何度もつぶやいてきた言葉から始まった物語です。
7年間のいじめ。複雑な家庭環境。
大切な友人を失った後悔。
「何もできなかった」という悔しさが、「このままじゃダメだ」という決意に変わったとき、彼女はステージに立つことを選びました。
1人で変わろうとするのではなく、伴走してくれる人たちとともに、4ヶ月かけて少しずつ整えていく。
見た目も、習慣も、思考もガラリと変えて、“希望になりたい”と願いながら選んだドレスは、気づけば自分自身の希望にもなっていました。
そして今、彼女は言います。「賞を取って終わりじゃない」と。
Change/meコンテストは、完成された人が出る場所ではありません。自信がある人のための舞台でもありません。
「このままじゃダメだ」と思った、その瞬間に立てる場所です。
次回コンテストは2026年6月27日。
もし今、心のどこかで「本当は変わりたい」と思っているなら、その気持ちがある“今”が、きっと変わるタイミングです。
あなたの一歩をお待ちしています。
]]>そう笑いながら語ってくれたのは、出版社で書籍出版代行サービスを手がける岸野まきさん(東京都)。
Change/meコンテストに3大会連続で出場。さらにChange/me 2025 Second Half Contestでは、見事Change賞を受賞しました。
その1年間の歩みは、決して華やかな瞬間だけではありませんでした。舞台の裏には葛藤があり、迷いがあり、そして地道な積み重ねがありました。
“人前で話す力を磨きたい”という思いから始まった挑戦。それはやがて、悔しさを知り、応援してくれる人たちを巻き込み、「なりたい自分」を明確にしていく旅へと変わっていきます。
3度の挑戦を通して、岸野さんが手にしたものとは何だったのか。等身大の言葉で語っていただきました。
(取材・文:今村優里)

ありがとうございます、よろしくお願いいたします!

本当に最初は、クリスマスパーティー気分だったんです(笑)。当時から「コンテスト」という言葉はついていましたけれど、そこまで大きな覚悟があったわけではありませんでした。
ただ、書籍出版代行サービスを立ち上げて事業を進めていく中で、「話す力」が自分の課題だと感じていました。仕事柄、書くことは得意なのですが、自分の気持ちを言葉で伝えることに自信がなかったんです。
どんなに良いサービスでも、どんなに思いがあっても、それを短いチャンスの中で、わかりやすく的確に伝えられなければ届きません。
第1回大会では1分間のスピーチが審査項目にあったので、「ここで苦手を克服できたら、仕事のためになるだろう」という気持ちが、正直な出発点でした。
「1分間」という制限は、私にとって難題で、伝えたいことを何度も削って、ようやく1分に収めたことを覚えています。
ルール通りにやる。与えられた課題をきちんとやり切る。それ自体が、私にとっては挑戦でした。

いえ、実は第1回大会は誰も呼びませんでした。
出場することはSNSに書いたかもしれませんが、直接声をかけることはしなかったんです。多くの方がご家族や友人を呼んでいる中で、私は一人で参加しました。
というのも、当時の目的は「誰かに見せたい」ではなかったからです。ダイエットも続けていましたが、それを誰かに評価してほしいというより、自分の成長のために挑戦している、という感覚でした。
1分間で、ちゃんと伝えられる自分になる。それが達成できれば、それでよかったんです。

まずは、単純に楽しかったというのが一つあります。
それに、ほかの出場者のみなさんも本当に素敵な方ばかりで、「すごく良い集まりだったな」と感じたのを覚えています。
あとは、まわりの方から「次も出ますよね」と冗談っぽく言われたのを、真に受けてしまって…(笑)
でも今思うと、「第2回大会を観客席で見るのは嫌だな」という気持ちが、どこかにあった気がします。

正直に言うと、「この状態で出るのは恥ずかしい」という気持ちで迎えました。
というのも、ちょうど半年ほど体重が停滞していた時期だったんです。
ダイエットを始めてから20キロほどは減っていたのですが、そこから先がなかなか動かない。0.1キロ単位で減ったり増えたりを繰り返す、苦しい時期でした。
それでも、急激に落とす方法は選びたくなかったんです。無理をすれば落とせるかもしれない。でも、それでは続かないし、健康的でもない。
だからこそ、「今の自分で出る」と決めました。
第2回大会からはスピーチの時間も5分に伸びたので、カラオケに5時間こもって練習を重ねました。本番で伝えたいことを、きちんと伝えきれるように準備したんです。

そうなんです。
私はもともと、競争の場にあまり乗らないタイプなんです。順位がつくものや、優劣が明確になるものはずっと避けてきました。
だから、「悔しい」という感情は、人生でほとんど経験がありません。でも、第2回大会で受賞を逃したときに、なぜか「悔しい」と思ったんですよね。
受賞できなかった理由を自分なりに分析していくと、「私は自分が話したいことを話していた」ということに気づきました。
でも本来は、その場にいる人にとって「聞いてよかった」と思ってもらえる内容にするべきだったんです。
そのとき初めて、視点が自分中心になっていたことに気づきました。

そうですね。でも今思うと、もっと早い段階で次の出場を決めていました。
実は第2回大会のときに、どうしても着たいと思っていたシルバーのマーメイドドレスがあったんです。
試着はしたのですが、そのときは「かろうじて入る」という状態で……。とても人前に立てる着こなしではなくて、見送ったんです。
その瞬間に、「次の大会でこれを着る」と決めていました。
そうなると、3回目はもう出る以外の選択肢がありません。ダイエットを続けながら、メイクやファッションの講座にも積極的に参加しました。
使う化粧品も変えて、似合う服も学んで、素直に一つずつ取り入れていくと、会う人に「また雰囲気が変わったね」「痩せましたね」と言われるようになっていって、まわりの反応から自分の変化を感じられるようになったのもこの頃です。

ありがとうございます。
なんとか目標としていたドレスを着ることができました。
第2回大会から、自己紹介ムービーの再生回数が審査項目に加わったことをきっかけに、昔の友人や海外に住む知人にも「動画を見てほしい」と連絡をとるようになりました。
10年以上連絡を取っていなかった人にもメッセージを送るきっかけになって、思いがけない応援をたくさんいただいて、本当にびっくりしました。
人に応援してもらうって、こんなに嬉しいんだと初めて知りましたし、私も誰かが「ここぞ」というときには、しっかり応援できる自分でありたいなと思うきっかけにもなりました。

とても大きいです。
Change/meの舞台で、ドレスを着てウォーキングをして、スピーチをする。そんな経験をすると、それ以外の舞台が怖くなくなりました。
先日、私が編集で関わった書籍の出版記念イベントがあり、200人の前でご挨拶をさせていただく機会があったのですが、全く緊張しなかったんです。
そして当日は、ブラックのオフショルダーのワンピースを選びました。
私は出版社の立場なので黒子に徹しようと思っていたのですが、それでも「着てみたいな」と思っていた服を選んでみたんです。
アクセサリーは控えめにしながら、シンプルにまとめました。これもChange/meのレッスンの中で学んだことです。
こんなファッションで人前に立つなんて、コンテストに出る前の私が見たら、きっとびっくりすると思います。

関わっているみなさんが優しいところです。でも、甘いわけではないんです。
一人ひとりにきちんと向き合ってくださって、「みんな同じになろう」ではなく、「その人にとっての理想」を一緒に目指せる環境。それがすごく居心地がいいなと思っていました。
コンテストに出ることで、そんな大好きなChange/meの一員になれた感覚もあって、出場し続けていた部分もあると思います。

絶対に出た方がいいです!!
参加しなかったら、「もし出たらどうだったかな」と一生考えると思います。
もちろん、参加しても思う通りにできないことはたくさんあるはずです。私も、一気に変われたわけではありません。
1回目より2回目、2回目より3回目と、「これができるようになったらいいな」と思うことを一つひとつできるようになりながら、変化を積み上げてきました。
出てみたらどうなれるかは、誰にもわかりません。でも、出なければ今の延長線上にいることには変わりないと思うんです。
Change/meコンテストは、自分では選ばないようなチャンスに出会えて、自分自身を大きく成長させる機会だと思っています。
これからも私は、あらゆる面において「なりたい自分」に近づくための努力を、絶対にやめたくありません。Change/meは、そんな自分が動き続けるための原動力です。
繰り返しになりますが、もし悩んでいる方がいたら、出なかったらきっと「もし出ていたらどうだったかな」と後悔すると思うので、絶対に出た方がいいです!!
-1-1024x576.png)
岸野さんの挑戦は、特別な人の物語ではありません。
「話せるようになりたい」
「今の自分を少し変えたい」
「なりたい自分に近づきたい」
そんな、どこにでもある気持ちが出発点でした。
1回目は、たった1分のスピーチ。
2回目は、不完全な自分に向けた「悔しさ」との出会い。
3回目は、憧れのドレスをまとっての、悲願のChange賞。
受賞は確かに素晴らしいことです。けれど、それはあくまで結果。 岸野さんが手にしたいちばん大きなものは、「出場を決めた」その瞬間の決意に詰まっていたのかもしれません。
出場を決めたからこそ、出場しなければ出会えなかった人たちに出会い、挑戦しなければ気づけなかった自分の一面を知り、そして、挑戦を続けたからこそ見える未来にたどり着けた。
自分の好きな服をまとい、自分の言葉で思いを語れるようになったのも、Change/meコンテストでの挑戦を通して、人生そのものを豊かにする「自信」を手に入れたからだと思います。
Change/meコンテストは、完成された人が出る場所ではありません。「変わりたい」と決意した人が、一歩踏み出す場所です。
次回コンテストは2026年6月。あなたは、その日をどんな自分で迎えたいですか?
もし少しでも、理想の自分に近づいていたいなら。その気持ちがある“今”こそ、挑戦のタイミングかもしれません。
あなたの物語は、ここから始まります。
]]>今回のテーマは、“美と健康を2日間で集中して磨き、『私も変われる』を体感すること”。
座って聞くだけのセミナーではなく、実際に体を動かし、試し、実践することで、「変わりたい」という想いを、「変われる」という確信へと変えていくことがビューティーキャンプのゴールです。
少人数制だからこそ、講師と参加者の距離も近く、質問や相談もしやすい環境に。一人ひとりが自分の変化と丁寧に向き合い、確かな手応えを持ち帰れる2日間となりました。
DAY1:第一印象で惹きつけるオーラをまとった私になろう1日目は、第一印象を磨くためのレッスンを中心にプログラムを実施しました。
初対面で「この人、素敵だな」「また会いたいな」と思われる人が、実はさりげなく意識していることを、体験と実践を通して、自分のものにしていく1日です。
姿勢・歩き方・食習慣・メイク・話し方。それぞれを“点”で終わらせず、すべてをつなげて整えることで、誰でも“オーラ”はつくれます。
新しい出会いも、挑戦も、もっと楽しめる自分になるために。参加者の皆さんと一緒に、「第一印象の土台」をつくる時間となりました。


最初のレッスンはヨガからスタート。
心身の緊張をやさしくほぐしながら、後に続くウォーキングレッスンに向けて、“美しく立つための土台”を整えていきます。呼吸を深め、全身をゆるめていく時間は、まさに1日のスイッチを入れるオープニングにぴったり。
「体があたたまった!」「体が動かしやすくなった!」、そんな声が自然とあがりました。
※ヨガのみオンラインレッスンにて開催しました


続くウォーキングレッスンでは、「オーラのある人」に共通する姿勢と歩き方のポイントを、実践を通して学びました。
歩幅、手の振り、目線、重心の置き方…、ひとつひとつを丁寧に整えていくだけで、印象は大きく変わります。
わずか1時間で、自分でも、そして周囲から見てもわかるほどの変化が。背筋が伸び、歩き方が軽やかになり、まとう空気管まで変わっていくのが伝わってきました。
さらに、装いに合わせた立ち居振る舞いや、写真撮影時のポージングまでレクチャーいただき、「こんなに変わるんだ…!」と、驚きが広がりました。


理想の食事モデルを学ぶだけでなく、「それができない日」にどう選ぶか。
ダイエットサポート成功率100%の管理栄養士が、日常で無理なく続けるための現実的な選択肢を丁寧にレクチャーしました。
コンビニやスーパーで手に入る食品を使いながら、「どう組み合わせればバランスが整うのか」を具体的に解説。“頑張れない日”も想定した内容に、「これならできそう」と頷く方も多くいらっしゃいました。
さらに、管理栄養士セレクトのランチで、“食べ痩せ”を五感で実践。食事を囲みながら、日々の悩みや工夫をざっくばらんに共有し、食事相談も盛り上がりました。



ファンデーションの塗り方。アイライナーの引き方。チークの入れ方。ほんの少しのコツを押さえるだけで、顔の印象は驚くほど変わります。
鏡を見た瞬間、「えっ、すごい…!」という声があちこちからこぼれていました。
特別なことをしなくても、きちんと上品さを演出できる。そして、“自分らしいきれい”はちゃんと引き出せることを、ひとりひとりが実感できるレッスンとなりました。


「品のある話し方とは?」「感じがいいとは?」、まずは“在り方”から考える時間。
声のトーンやスピードといったテクニックだけでなく、心がけひとつで印象が大きく変わることを体感し。第一印象の総仕上げとなるレッスンとなりました。
DAY2:「理想の私」をセルフプロデュースできる私になろう2日目は、日常の中で自分をアップデートし続けられるようになるためのレッスンをご用意しました。
まるで自分が自分のプロデューサーになったように、
「こんな自分になりたい」「こんな印象を持ってもらいたい」というゴールに向かって、ファッション・メイク・ボディメイク・食事などの選択を、自分の意思でできるようになることを目指します。
「第一印象」で終わらせず、日常の中で変化を起こし続けられる セルフプロデュース力を育てる一日となりました。


骨格 × パーソナルカラー × 顔タイプ診断。理論だけでなく、パーソナルカラーごとに分かれたコスメを実際に試す時間も設けました。
自分のカラーに合ったコスメをのせた瞬間、肌に透明感が増し、顔色がパッと明るく見えて…、その変化に思わず「これ、帰りに買って帰ります!」という声も。
“似合う”を知ることは、迷いを減らし、自信を増やすこと。体感を通して、その違いを実感するレッスンとなりました。


1日目のレッスンからステップアップし、2日目はより「習慣化」に重きを置いた内容に。
食べ過ぎたあとの調整の仕方や、完璧を目指さない考え方など、無理なく続けるための“仕組み”を具体的に学びました。
この日も、管理栄養士セレクトのメニューで実践。食べながら理解を深められるからこそ、気づきも多く、メモを取る手が止まらない時間となりました。


猫背や反り腰、下腹・ヒップラインなど、あらゆる体のお悩みに関わる“足の土台”を整える種目からスタート。
特別な場所や道具がなくても、日常の中で続けられるように。レッスンは「自宅で再現できること」にこだわって進めました。
初めてピラティスに挑戦する方も多かったのですが、終わったあとには「楽しかった!」という声があがりました。


ブランディングとは、見た目を整えることではなく、自分の価値観や強みを一貫して表現すること。
このレッスンでは、多数のビフォアフター事例をもとに、ブランディングがもつ力を学びました。
さらにワークを通して、自分の強みや価値観を言語化。それをどのようにブランディングしていくかを、参加者一人ひとりが、未来に向けてじっくり考える時間となりました。

こんなに「自分のため」に時間を使う機会って、仕事以外ではなかなかないと思います。
自分を大切にすることが、これからの仕事や人との関わり方にとっても大きなプラスになると感じました。
私は、何をするにもあまり自信がありません。たぶんそれが、態度やあり方、話し方にも出ているのだと思います。そんな自分に対して、「こうしたらもっとよくなるよ」と具体的に教えていただけたことが、とても良い体験になりました。
過去のイベントにも参加したことがありますが、Change/meの講師の先生たちが本当に素敵な方ばかりで、「また会いたい」と思って今回も参加しました。実際に、背中がすごく固くなっていることに気づけたり、気づかないうちに“リセットされている”状態になっていたことを知れたりして、これは継続して整えていこうと思いました。
立ち姿や振る舞いって、いつ誰に見られているか分からないし、写真にも写りますよね。ふとした自分の姿を見て「背中が丸まってる…」と思うのは嫌なので、どんな瞬間でも自分らしく整っていられるように、続けていきたいです。
ひとつひとつの講座は、人生で受けたことがないような内容ばかりでした。でも、帰り道の歩き方から、明日のメイク、話し方まで、すぐに日常に取り入れられることがたくさんありました。せっかくいただいた知識だからこそ、これからも大切に継続していきたいと思います。
Change/meビューティーキャンプは、半年に1回開催している、Change/meコンテストで大きな変化を遂げる出場者たちが、約4ヶ月間かけて学ぶレッスンを、ぎゅっと2日間に濃縮して体験いただくプログラムです。
Change/meコンテストでは、10名のプロフェッショナルチームがあなたの「こうなりたい」に寄り添い、外見・内面・魅せ方まで、トータルでプロデュース。「変われる」を確信に変え、ステージに立つまで道のりを、一緒に伴走します。
出場エントリーは【2026年2月28日】まで。
ご興味のある方は、ぜひ、こちら(↓)をタップして詳細をご覧ください。
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また、次回以降のChange/meイベントの最新情報は、公式LINEから随時配信しています。いち早く情報を受け取りたい方は、ぜひご登録ください。
本コンテストは、外見だけを整える場ではなく、体・姿勢・所作・表情・話し方・在り方まで含めて、4ヶ月間かけて“総合プロデュース”していく挑戦のステージです。
総勢10名のプロフェッショナルチーム(ヘアメイク/管理栄養士/ピラティス・ヨガ/イメージコンサル/ウォーキング/話し方 等)が、出場者一人ひとりの「変わりたい」という強い気持ちに向き合い、導きます。
レッスンは2026年3月より開始し、原則リアル参加(都内開催・月1回程度)を推奨しています。
出場をご検討の方は、募集ページより詳細をご確認ください。

「自分は何も出来ない存在」という思い込みを抱えていた田邉さん。Change/meに出会い「今度こそ変わりたい!」と、コンテストへの出場を決意し、−5.1kgの減量に成功しました。「どうせ無理」から「私にもできた!」を自信に変えた田邉さんの、リアルな体験談をお届けします。

田邉久美子さん
ダイエット前は
・体重:63kg
・BMI:22.9
・体脂肪率:31.6%
朝起きた瞬間からの疲労感や慢性的なだるさがあり、疲れやすくイライラすることが多かった。
産後に体重が15kg増量して、好きだった洋服が入らなくなり、美容室も行かなくなって一時は自暴自棄に。
そんな自分を変えるためにコンテストへの出場を決意。
Change/meで食事管理やウォーキングレッスンなどに励み、体重は−5.1kg。コンテストに初出場し、Beauty賞を受賞した。
(※2026年2月時点)


田邉久美子です。4歳の女の子の母をしています。
Change/meのコンテストに出場し、誰かの希望になりたいと思って参加しました。
専任管理栄養士の浦島果緒先生の食事指導を受け、59kgだった体重を53.9kgまで落とすことができました(5.1kg減!)。
出産後に15kg太り、今まで好きだった服が入らない体型に。
新しく服を買いに行っても着たいものが似合わなくなり、おしゃれをする楽しさまでなくなりました。
ウィンドウショッピングで服を見ることが好きだったのに「どうせこの服は入らない」「どうせ似合わない」とネガティブになり、選ぶのは好きな服ではなく「無難に着られる服」ばかり。
自分に手をかけることすら無駄な気がして、美容院へも1年以上行かなかったり…。自己放棄気味だったと思います。人にも会う機会もどんどん減っていきました。
運動すればいいと思っていたので、7ヶ月ほどジムに通ってひたすら筋トレを頑張っていました。1回1時間半のトレーニングを週3回。プロテインも飲んでムキムキにはなったんですが、スリム体型とは言えませんでした。
あくまで自己流。タンパク質が大事だと思って、鶏肉、卵、ブロッコリー、トマトを一生懸命食べていました。でも食べる順番や睡眠、栄養バランスは意識していなかったです。


食材を「抜く」「増やす」はなくて「食べていい」と言われたことに驚きました。高タンパク中心かと思ったら、バランスよく食べることが鍵なんだと知り、すごく新鮮でした。
以前は自分だけ家族と別メニューで苦しかったのですが、Change/meのダイエットは家族と同じメニューでOK。
食べる順番や量を少し工夫するだけでよかったので、実緒先生の食事指導はとても満足度が高かったです。
家で人気のメニューは、緑色の青汁パンケーキ。米粉にオーツ粉を混ぜてバナナで甘みを出したもので、パン好きの娘が喜んでくれましたね。




体調の面では、とにかく快便になったことが嬉しかったです!食事が変われば自然と便の時間も整って体が軽く感じられるようになり、気持ちも前向きになっていきました。
体重は最初の1〜2ヶ月は体重がほとんど動かず、一気に落ちたのは最後の1ヶ月頃からでしたね。

「本当に痩せられるのかな?」と不安に思う時もありましたが、乗り越えられたのは「ちゃんと見てもらえる安心感」があったからこそ。
毎日実緒先生に3度の食事の写真を送ってアドバイスを受けられるので、数字に振り回されずに続けられました。

コンテストです。出場者全員が強い思いを持ってステージに立っているのを強く感じて、胸が熱くなりました。変わるって楽しいし、「いいきっかけになる場所」だと思いました。
出場を決めた一番大きなきっかけは、友人が亡くなったこと。その時に何もできなかった自分がいて、「変わるチャンスが欲しい」と強く思ったんです。
また幼少期から「どうせ無理」「自分は何もできない存在」そんな思い込みを抱えながら育ってきたことや、複雑な家庭環境の中で感じてきた無力感も、そのとき一気に重なりました。
そんな中でInstagramから見つけたのが、Change/meのコンテストです。見た瞬間に「ここに行かなきゃ」と感じて、勢いで申し込みました。

出場すると決めたからには、ちゃんと結果を出したいと思っていました。だからダイエットもスピーチもウォーキングレッスンも、すべて前のめりで取り組めたんだと思います。
また、以前コンテストに出場していた方の存在も大きかったです。
周りから「彼女がChange/meですごくきれいになった」と聞いていて、気になってご本人のInstagramを遡ってみたら、本当に見違えるほど変わっていて。
「人って、こんなに変われるんだ」と感じましたし、「私も変わりたい」と自然に思えたことも、コンテストへの後押しになりました。

無理ができない人、我慢したくない人。緩やかに健康的に痩せたい人なら、誰でもできると思います。
私は正しい食べ方の習慣が今も自然に続いており、体重はもう測っていませんが、服を着たときの感覚で「まだ大丈夫だな」と思える状態をキープ中。
あとはもう少し体にメリハリが欲しいので、これからはボディメイクを頑張りたいです。Change/meには仲間がいる。
みんなでピラティスやヨガを続けて、楽しく体を整えていけたらと思います。
「一回話を聞いてみて!」「セミナーに参加してみて!」と伝えたいです。
そうすればきっと、何かしらの衝撃を受けると思います。ダイエットって、一人でやろうとするから続かないんだと思うので。
Change/meのメンバーと繋がることで色々な知識も入ってくるし、自然と「私もがんばろう」と前向きな気持ちになれるはずです。
幼少期から「どうせ私には無理」という思い込みがあり「きれいになることを諦めかけたこともある」と語る田邉さん。
仲間と共に目標を追い、喜びを分かち合う中で、「私にもできた」という実感を少しずつ自信にしていきました。コンテストではBeauty賞に輝き、「今度は私が誰かの背中を押す番」と、しっかり前を見つめています。
Change/meは、変わりたいと願う人の挑戦をいつでも応援しています。
浦島講師から田邉久美子さんへのメッセージ動画です。不安や自信のなさを乗り越えてコンテスト出場を叶え、ステージではとびきりの笑顔を見せてくれました。(1分50秒)
本セミナーでは、
「自分に合った食事内容・量がわからない」
そんな方に向けて、健康に痩せて、キープさせるまでのベストな食事をお伝えします!
下の項目に該当する方はぜひご参加ください。
この相談会では管理栄養士が個別に食事のアドバイスをさせて頂きます
ご相談内容を予めご用意の上、ご参加ください。
講師:浦島みお
会場:ZOOM
2026年開催スケジュール
・3月10日(火) 20:00-22:00
・4月14日(火) 20:00-22:00
・5月12日(火) 20:00-22:00
・6月09日(火) 20:00-22:00
・7月14日(火) 20:00-22:00
・8月11日(火) 20:00-22:00
・9月08日(火) 20:00-22:00
・10月13日(火) 20:00-22:00
・11月10日(火) 20:00-22:00
・12月08日(火) 20:00-22:00
セミナーはZOOMにて行います。
セミナーの参加費用は無料です。
下記のリンクよりお申し込みいただけます。
申込みが完了すると、ご登録いただいたメールアドレス宛てにZOOMリンクが届きます。
当日、お時間になりましたらご入室くださいませ。
\お申し込みはコチラ/
Change/me会員様限定のイベントです。
メンバーサイトからお申込みいただけます。
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変わりたい──。
そう思いながら、
ずっと立ち止まってきた人へ。
コンプレックスや過去の傷、
周りの目を気にして、
一歩引くことを選び続けてきた自分。
譲ってばかりで、
前に出られなかった経験。
「本当は、堂々と立ちたい」と
思っていた気持ち。
Change/me contestは、
そんな自分を「変えたい」と強く願い、
覚悟をもって前に出る人だけが立てる
特別なステージです。
称えられるのは、
不完全な自分と向き合い、
それでも前に進み続けた道のり。
外見も、内面も、生き方も。
総勢10名のプロフェッショナルが、
あなたの挑戦に正面から向き合います。
4ヶ月後。
スポットライトの下で
胸を張って立つ自分の変化に、
あなた自身が、きっと驚くはずです。
エントリー受付終了しました。
次回の募集をお待ちくださいませ。
開催概要
| イベント名 | Change/me 2026 First half contest |
| 日時 | 2026年6月27日(土)14:00~17:30(予定) |
| 会場 | WITH HARAJUKU(JR山手線「原宿駅」徒歩1分) 東京都渋谷区神宮前1-14-30 |
Change/me contestとは?
Change/me contestは、「“変わりたい”を応援したい」そんなChange/meの想いから生まれました。
私たちが信じているのは、「美しさ」や「強さ」は、誰かとの比較や競争によって手に入れるものではなく、自分の中に眠る可能性から育つということです。
そして私たちは、これまでの大会を通して、その瞬間を何度も目にしてきました。
Change/meコンテストは、今回で4回目の開催を迎えます。


これまで、年齢も、環境も、悩みも違う多くの方が、4ヶ月という時間をかけて自分と向き合い、Changeを重ね、ステージに立ってきました。
ステージに立つのは、モデルでも、特別な経歴を持つ人でもありません。会社員や主婦など、私たちと同じ“普通”の人たちです。
けれど、4ヶ月のレッスンを経てステージに立つその姿は、驚くほど力強く、見る人の心を動かしてきました。
「人はいつでも変われる、私も変われる。」
Change/meが掲げ続けてきたこのメッセージは、これまでのコンテストを通して、確かなものへと変わっています。
Change/meとあなたとのお約束Change/me contestは、「変わる」と決めたあなたの4ヶ月を、最後まで支え抜きます。そのために、私たちから、5つのお約束があります。

Change/me contestは、外見だけを整えるコンテストではありません。体・姿勢・所作・表情・話し方・在り方。あなたの「変わりたい」を、外側と内側の両面から仕上げていきます。
そのために、総勢10名のプロフェッショナルチームが、あなたのために結成されました。
出場エントリー後は個別カウンセリングを行い、あなたの目標や生活、今の悩みに合わせて4ヶ月間のプロデュースプランを設計します。
小さな一歩から、本番当日まで。それぞれの専門領域で、あなたの変化に正面から向き合います。

・ヘア&メイク:ステージ映えする美しさに加え、日常の美しさを引き出します
・小顔美肌ケア:自信を持てる肌とフェイスラインを目指します(サロン施術)
・管理栄養士:無理なく健康的に理想の体を目指す食事指導を行います
・ピラティス/ヨガ:美しい姿勢としなやかなボディラインを整えます
・イメージコンサル:魅力を引き立てる色・素材・形を見つけます
・ブランディング:理想の自分に近づくためのヘア・ドレス・メイクを提案
・ウォーキング:「美しさは歩き方から」堂々とした所作と表現力を磨きます
・話し方:想いを、あなた自身の声で伝えられるようにします
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4ヶ月の挑戦の先にあるのは、原宿のステージ。プロの手によるヘアメイクと衣装をまとい、スポットライトを浴びながらランウェイを歩き、スピーチを届けます。
たくさんの応援と、あたたかな拍手に包まれながら、胸を張ってステージに立つその瞬間は、これまでの努力を称えるだけでなく、これからの人生を支える“一生ものの自信”になります。

Change/meコンテストは、結果だけを競う場所ではありません。
思うように進まなかった日。比べて落ち込んだ瞬間。それでも向き合い続けた姿勢。
私たちは、不完全なまま進み続けたその過程を、必ず見ています。そして、その努力を正当に評価します。

本気で挑戦する人が、損をしない場所であること。それが、私たちの大切な約束です。
いくつかのルールを設けていますが、それは制限ではなく、挑戦を守るための土台。
全員が同じ環境で、安心して4ヶ月をやりきれる空気を守ります。

うまくいかない日があっても大丈夫。完璧である必要はありません。ただし、一人で抱え込んで立ち止まる前に、声を出してください。
あなたがやりきるために必要なサポートは、惜しみません。今大会からは、不安や迷いを相談できる専任サポーターを配置します。
一人にしない。「変わる」と決めたゴールまで、一緒に走り抜く。
それが、Change/meの伴走です。
Changeを称える3つの特別賞Change/meコンテストでは、4ヶ月間の努力と挑戦を称え、3つの特別な賞を贈ります。
(※各賞の詳細は変更となる可能性があります)

(第2回大会 佐野好子さん/第3回大会 岸野まきさん)
最も「変化した」と感じられた出場者へ贈られる賞。見た目の変化だけでなく、表情や言葉、歩く姿からあふれる内側の変化も評価されます。

(第2回大会 吉田瑞紀さん/第3回大会 田邉久美子さん)
最も「美しかった」と感じられた出場者に贈られる賞。立ち姿、ウォーキング、所作、そしてスピーチ。そのすべてにおいて洗練された美しさを放った方が選ばれます。

(第2回大会 植田まさよさん/第3回大会 佐々木玖麻さん)
最も心を動かす「パフォーマンス」を届けた出場者に贈られる賞。ウォーキングやスピーチに込められた想いが、観客の胸に深く響き、忘れられない感動を残した方が選ばれます。

(第1回大会Change/me賞 下川千里さん/吉田沙織さん/新里美菜子さん)
応募〜本番までの流れ
Change/me contestは、 「変わる」と決めたあなたが、4ヶ月を走り切るためのステップを用意しています。初めての方でも迷わず進めるよう、ひとつずつ丁寧に伴走します。
まずは、出場エントリーを行ってください。応募内容を確認のうえ、必要に応じて選考を行い、出場者を決定します。
最終締め切り:2026年3月7日23時59分まで
出場が決定したら、最初に行うのがこのステップです。4ヶ月を本気で走りきるために、土台を整える時間になります。
【個別カウンセリング】
なぜ変わりたいのか
どんな自分になりたいのか
想いや背景まで丁寧にヒアリングし、あなただけの4ヶ月プロデュースプランを設計します。
【オリエンテーション】
コンテストで大切にしている考え方
ルールと約束
仲間との向き合い方
を共有し、スタートラインに立つためのセットアップを行います。
いよいよ、4ヶ月間のレッスンがスタートします。
※会場は都内(渋谷近郊)、時間は13~18時を予定
※そのほかオンラインでのヨガピラティスレッスンがあります
【
参加方法について(原則)】
レッスンは、原則リアル参加が条件となります。この4ヶ月は、同じ空気の中で学び、動き、積み重ねることで変化が加速します。まずはリアル参加を前提にスケジュール調整をお願いします。
【オンライン参加/アーカイブについて】
ただし、仕事や家庭との両立、遠方にお住まいの出場者の状況も考慮し、【※参加必須】のレッスンを除き、月1回までは、Zoomでのオンライン参加、またはアーカイブ視聴を認めます。
さらに、アーカイブ視聴の場合は、他の出場者との進行に差が出ないよう、必要に応じてレポートの提出をお願いする場合があります。
オンライン/アーカイブは、あくまでコンテスト当日を自信をもって迎えるための補助的な参加方法です。あなたの変化を引き出すために、私たちが大切にしているスタンスとして、ご理解ください。
本番を想定した練習を行います。ウォーキング・スピーチ・表情・所作など、細部まで仕上げます。
迎えるのは、原宿のステージ。スポットライトを浴びながら、ランウェイを歩き、スピーチを届けます。
ここは、誰かと比べるための場所ではありません。 4ヶ月をやりきった自分を誇るためのステージです。胸を張って、あなたの挑戦の集大成を表現してください。
応募要項
Change/me contestへの出場をご希望・ご検討の方は、以下の内容を必ずご確認ください。
2026年3月7日23時59分まで
※定員に達し次第、募集を締め切ります
※出場決定者から順に、個別カウンセリング/オリエンテーションを実施します
最大10名
※応募多数の場合は、内容をもとに選考を行います
以下すべてに該当する方
※Change/meの利用経験は問いません
※初めての方も歓迎します
150,000円(税別)
コンテストによっては、参加費は無料でも、審査が進むごとに、レッスン料・相談料・ヘアメイク代といった追加費用が発生したり、撮影や準備を重ねるほど負担が増えたりするケースもあります。結果として、想像以上の出費になることも少なくありません。
Change/me contestは、そうした不安をなくしたいと考えています。「どこまでにいくらかかるのか」が分かりにくい状態では、挑戦そのものに集中できなくなるからです。
そしてもうひとつ。私たちが目指しているのは、お金をかけた人が有利になるコンテストではありません。全員が同じ条件で、平等にチャンスを持てること。そのために、必要なサポートを参加費にまとめ、明朗で分かりやすい形にしています。
※レッスン費用・本番当日のヘアメイク代を含みます
※会場までの交通費・宿泊費は各自ご負担ください
※ドレス・靴・アクセサリー等はご自身でご用意いただきます
(レンタルや選び方のサポートは行います)
※会場は都内(渋谷近郊)、時間は13~18時を予定
・原則リアル参加を推奨します
・一部レッスンは、救済対応として、オンライン参加/アーカイブ配信あり
・必要に応じて、アーカイブ視聴後のレポート提出をお願いする場合があります
| イベント名 | Change/me 2026 First half contest |
| 日時 | 2026年6月27日(土)14:00~17:30(予定) |
| 会場 | WITH HARAJUKU(JR山手線「原宿駅」徒歩1分) 東京都渋谷区神宮前1-14-30 |
エントリー方法※お問い合わせのみでも可能です
※内容を確認のうえ、担当よりご連絡いたします
よくあるご質問A. もちろん大丈夫です。
これまでの出場者の多くも、最初は「初めて」からのスタートでした。必要なのは、経験ではなく「変わりたい」という気持ちと、やりきる覚悟です。
4ヶ月間、総勢10名のプロチームが基礎から丁寧に伴走します。安心して一歩を踏み出してください。
「もう少し詳しく説明を聞きたい」という方へ、動画にてご説明をしております。こちらよりご覧ください。
A. 自信がないまま出場される方が、ほとんどです。むしろ、「自信がない」「怖い」と感じているからこそ、このコンテストに挑戦する意味があります。
Change/me contestは、自信を持っている人が集まる場所ではなく、自信をつくっていく4ヶ月です。
A. 年齢制限はありません。
これまで、さまざまな年代の方が出場してきました。年齢によって評価が変わることはありません。大切なのは、「今の自分を変えたい」と本気で向き合う姿勢です。
A. 両立しながら挑戦している方がほとんどです。
出場者の多くは、会社員や主婦など、日常の生活を送りながら4ヶ月を過ごしています。
簡単ではありませんが、だからこそ、やりきった先に大きな自信が残ります。必要に応じて、進め方の相談も行います。
A. 原則はリアル参加ですが、例外対応も用意しています。
レッスンは原則リアル参加をお願いしています。同じ空間で学び、動くことが、変化を加速させるからです。
やむを得ない場合には、オンライン参加やアーカイブ視聴を案内することもありますが、フォローは限定的となり、個別対応は行いません。
「参加できないからオンラインでOK」ではなく、やりきるための例外対応として位置づけています。
A. はい、問題ありません。これまでの購入履歴に関係なく、ご参加いただけます。
ただし、コンテスト期間中は、Change/meの考え方やサポートを取り入れながら、
内側と外側の両面から変化をつくっていきます。
Change/me contestは、
次のような想いを持つ方に向いています。
今の自分に自信がなくても構いません。必要なのは、「変わる」と決めて、前に出る勇気です。
一方で、次のような気持ちのままでは、このコンテストは苦しく感じてしまうかもしれません。
Change/me contestは、参加しただけで変われる場所ではありません。自分と向き合い、迷いながらも進み続ける4ヶ月です。
A. もちろんです。
出場するかどうかを決める前に、不安や疑問を解消するための相談も歓迎しています。公式LINEから、お気軽にご連絡ください。
迷っているのは、
挑戦したい証拠。
「変わる」と決めたその瞬間から、
もう一歩は始まっています。
Change/meは
あなたの一歩をお待ちしています。
Change/me2026
First half contestでは、
「人はいつでも変われる、私も変われる」、
の思いに共感し、
ともに「変わりたい」という気持ちを
応援してくださるブランド・企業、
クリエイターの方々を募集しています。
ブース出展、チラシの配布、
サンプル商品のご提供など、
それぞれのかたちで「変わりたい」を
応援できるプランをご用意しています。
詳細のご案内をご希望の方は、
下記の専用窓口にご登録ください。
すぐに資料をお送りさせていただきます。
Change/me2026 First half contestでは
メディア・取材関係者の皆さまからの
取材・掲載のご相談を受け付けております。
イベントに関する取材、
記事掲載などをいただける際は、
下記よりお気軽にお問い合わせください。
広報担当:今村(Laboratous株式会社)
[email protected]