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日本中の子ども達が集う、クリエイティブな祭典。君のアイデアで未来をハックしよう。

2026年3月29日 (日)
なごのキャンパス
Coolest Projects イベントの様子

ABOUT

イベント紹介

作品展示イベント

Coolest Projectsは、18歳以下の子どもたちのための世界的な作品展示イベントです。プログラミングやテクノロジーを使って作った独自のアイデアや作品を、コミュニティ全体で称賛し合います。順位を競うコンテストではありません。あなたの情熱、創造性、そして技術的な挑戦を仲間と共有する場所です。

Visual Programming

Scratch、Kodu、MakeCodeなどのブロック型言語を使った創造的なプロジェクト。micro:bitやArduinoと組み合わせたハードウェア制御も歓迎です。

Web

HTML、CSS、JavaScriptを使って作るウェブサイトやウェブアプリケーション。インタラクティブなデザインや便利なツールで、あなたのアイデアを表現しよう。

Games

Python、Unity、Unreal Engine、Godotなど、あらゆる言語やエンジンで作られたゲーム作品。2Dアクション、3D冒険、パズルゲームまで、君のゲームをみんなに遊んでもらおう!

Mobile Apps

スマホやタブレットで動く便利なアプリ、楽しいエンタメアプリ、役立つ情報アプリなど。実機またはエミュレータでのデモでOKです。

Hardware

Raspberry Pi、Arduino、micro:bitを使ったロボットや電子工作。センサーやモーターを組み合わせて、動く作品を作ろう。

Creative

音楽制作、デジタルアート、映像編集、3Dモデリングなど、クリエイティブな表現を形にしたプロジェクト。あなたの感性を作品にしよう。

AI

機械学習、画像認識、自然言語処理、データ分析など、AIを活用したプロジェクト。最新のAI技術で未来を創造しよう。

Coolest Projects Japanはスポンサーのご協力により開催されています。協賛くださいました、皆様ありがとうございます。

スポンサー募集のご案内を見る

はい、締切時点の状態(1月25日)で選考させていただきます。展示当日までに作品が完全に完成していなくても問題ありません。作品を作る過程や想いをポスターにまとめ、その時点で出来ているところまでを展示・発表してください。

2026年3月29日の10時から16時までを予定しています。

前日の14時〜18時、または当日朝9時から開催時間中の16時までであれば、いつでも搬入可能です。搬出は16時から17時の間にお願いいたします。

はい、出展者と運営の学生の方には交通費の補助(実費支給)があります。チームの場合は全員が対象となります。ただし、お住まいの地域によって1人あたりの支給上限額が決まっています。詳細は交通費の説明ページをご確認ください。

15歳未満の方は、必ず保護者同伴での参加をお願いいたします。

当日は会場での現地参加が必須となります。

現在Protopediaの使い方を含めた「作品の登録方法ページ」を作成中ですので、今しばらくお待ちください。

指定されたエリアへの持ち込みは可能です。昼食については、会場のキッチンカーや周辺施設をご利用ください。

欠席が判明した時点で、速やかに事務局までご連絡ください。

はい、ポスターはご自身で作成をお願いします。会場ではA0サイズ(床置き用)またはA2サイズ(卓上用)のボードを使用できます。作成方法の詳細につきましては現在「展示用ポスターの作成方法ページ」を作成中ですので、今しばらくお待ちください。

出展者用の名刺は事務局(CPJ側)で用意します。選考通過後の展示登録時に、名刺に記載する名前やアピールポイントを入力してください。当日会場にてお渡しします。

会場専用の駐車場はありません。公共交通機関をご利用いただくか、近隣のコインパーキングをご利用ください。

上の学年の方に合わせて「中高生部門」でお申し込みください。

応募資格は小学生以上を基本としていますが、年長の方でも応募可能です。その場合は「小学生部門」を選択し、連絡事項欄にその旨をご記入ください。

人数に制限はありませんが、ブース内に座れるのは出展者のみとなりますのでご了承ください。また、引率の方も一般入場チケット(無料)の取得が必要ですので、事前にお申し込みをお願いいたします。

配置の際に配慮はいたしますが、確約はできかねます。ぜひ新しい仲間との交流もお楽しみください。

はい、問題ありません。

事務局からの貸出は行っておりません。必要な機材については、所属されている各CoderDojoにて調整・準備をお願いいたします。

一般社団法人日本音楽著作権協会 (JASRAC) 様にお問い合わせしたところ、以下の見解はいただいておりますので、ご確認いただけると幸いです。なお発生した費用に関しては実行委員会が負担いたしますので、請求書および支払明細などの提出をお願い致します。

1. 音源の製作
プログラミングを用いてメロディーを再生可能な状態にすることは、音源の製作に該当するので以下のページをご確認のうえ、必要に応じてお手続きをお願いいたします。

◆録音物・映像ソフト・出版物などの製作
https://www.jasrac.or.jp/users/product/

2.メロディーの再生
著作権法上、以下の3要件をすべて満たす場合には、権利者の許諾を得ることなく楽曲の演奏(録音物の再生を含む)が可能です。

①営利を目的としないこと
②聴衆又は観衆から料金を受けないこと
③出演者などに報酬が支払われないこと

はい、各個人にて持参をお願い致します。必要な機材のご準備が難しい場合は、所属されているCoderDojoや学校へご相談ください。

こちらで用意するものとしては、以下の通りとなります。
・展示用のテーブル(2チーム1卓:180x45)
・いす(1チーム2脚)
・ポスターを貼るパネル
・ポスターを貼るためのマスキングテープ
・電源
・Wifi