datatech-jp グループの新着イベントhttps://datatech-jp.connpass.com/2026-03-17T12:43:48+09:00connpass.comdatatech-jp グループの新着イベントみんなの考えた最強のデータ基盤アーキテクチャ'26前期〜本祭2026-03-11T09:08:28+09:002026-03-17T12:43:48+09:00https://datatech-jp.connpass.com/event/386874/?utm_campaign=series_events&utm_source=feed&utm_medium=atom開催日時: 2026/05/21 19:00 ~ 21:30<br />開催場所: オンライン<br /><br /><h1>イベントについて</h1> <p>「みんなの考えた最強のデータ基盤アーキテクチャ」はdatatech-jpで集ったデータエンジニアが、みなさんが考える最強のデータ基盤アーキテクチャを紹介し合うという夢のような企画です。</p> <p>「みん強」はシリーズを通して累計5,000名以上(各回の平均1,000名以上)の参加者登録がある人気イベントになりました。</p> <p><strong>今回は初の試みで前夜祭・本祭と2週にわたって開催します!!</strong></p> <h2>◎登壇者募集中!!※※03/22(日)まで</h2> <h3><a href="proxy.php?url=https://forms.gle/nAnqUKSUGvHxmYxf7" rel="nofollow">応募フォーム</a></h3> <h2>○本祭の登壇について</h2> <p>これまでみん強に登壇経験がない方もご応募いただけます。 (気軽に発表したい場合は前夜祭への応募がオススメです)</p> <p>データエンジニアリングの成果に対して、広く発表したいという方に最適です。</p> <p>前半の登壇について、今回は枠数を限定することで、発表時間は過去最長の20分/人を確保しました。</p> <p>後半のディスカッションでは、他登壇メンバー+MC陣と最先端のデータエンジニアリングの話題についてディスカッションを実施する予定です。</p> <p>全体を通して深い学びを得られるイベントを目指します。</p> <ul> <li>発表時間は20分です。</li> <li>登壇枠は3枠程度の想定です。</li> </ul> <h2><a href="proxy.php?url=https://mintsuyo.genshun9.com/" rel="nofollow">みん強ポータルサイト</a></h2> <h2>前夜祭のイベントページはこちら!</h2> <p><a href="proxy.php?url=https://datatech-jp.connpass.com/event/386885/" rel="nofollow">https://datatech-jp.connpass.com/event/386885/</a></p> <h2>(参考情報)前回のイベントについて</h2> <p><a href="proxy.php?url=https://datatech-jp.connpass.com/event/360596/" rel="nofollow">https://datatech-jp.connpass.com/event/360596/</a></p> <h3>前回のイベントのコメントまとめ</h3> <p><a href="proxy.php?url=https://posfie.com/@gen_shun/p/Xri51d7" rel="nofollow">https://posfie.com/@gen_shun/p/Xri51d7</a></p> <h1>こんな方におすすめ</h1> <ul> <li>データ基盤構築現場の生の声を聞きたい方</li> <li>データ基盤構築に携わっている方</li> <li>データを活用するべくデータの集約方法について検討している方</li> <li>データにまつわる技術に興味がある、または好きな方</li> </ul> <h1>イベントの趣旨</h1> <p>発表者により、その時点で最強と考えるデータ基盤アーキテクチャの紹介を通して、<br> 参加者が最新のデータ基盤アーキテクチャをより深く理解することを目的としたものです。<br> 理解を目的としており、優劣を決めたり論破する場ではありません。</p> <h1>発表応募</h1> <h1>本編タイムテーブル</h1> <p><strong>※タイトル・発表順は変更になる可能性があります※</strong></p> <table> <thead> <tr> <th style="text-align: left;">時間</th> <th style="text-align: left;">タイトル</th> <th style="text-align: left;">発表者</th> </tr> </thead> <tbody> <tr> <td style="text-align: left;">19:05 -</td> <td style="text-align: left;">発表者募集中!</td> <td style="text-align: left;"><a href="proxy.php?url=https://forms.gle/nAnqUKSUGvHxmYxf7" rel="nofollow">応募フォーム</a></td> </tr> </tbody> </table> <h1>共催・協賛</h1> <ul> <li><a href="proxy.php?url=https://www.kubell.com/" rel="nofollow">株式会社kubell</a></li> </ul> <h1>スピーカー</h1> <p><a href="proxy.php?url=https://forms.gle/nAnqUKSUGvHxmYxf7" rel="nofollow">登壇者募集中!</a> <strong>※03/22(日)まで</strong></p> <h2>MC</h2> <h3>ゲンシュン</h3> <ul> <li><a href="proxy.php?url=https://x.com/gen_shun" rel="nofollow">https://x.com/gen_shun</a></li> <li>2024年9月からレバレジーズ株式会社にてデータエンジニアをやってます。</li> <li>前職ではフロントエンド開発、新卒エンジニア採用責任者、広告事業プロマネを経てSaas事業のプロダクト戦略室に参画。データ基盤の立ち上げから保守運用、分析、データ民主化、現場浸透施策、CDP基盤立ち上げ等データエンジニアリング全般業務を約4年間やってきました。得意領域はtypescript、dbt、新卒採用面談。</li> <li>最近、FF7Rebirthをやってます。</li> </ul> <h3>みっつ</h3> <ul> <li>X(旧Twitter):<a href="proxy.php?url=https://x.com/kaz3284" rel="nofollow">https://x.com/kaz3284</a></li> <li>次世代データ基盤構築担当としてkubell(旧Chatwork)へ入社。Snowflake Data Superhero'26/'25/'24/'23, DataPolaris'22。</li> <li>以前はアド系ベンチャーのエンジニアとして、サーバ運搬から始まり、開発、新人育成と様々な役割を経験。特に大規模データ処理の効率化に情熱を注いできました。 サービス拡大と比例して日々難度が増していくアド系データ処理にて、地獄の泥沼運用から生還した経験から、最先端のクラウド(マネージドサービス)を乗りこなして運用労力を最小化することに無上の喜びを感じてます。</li> </ul>みんなの考えた最強のデータ基盤アーキテクチャ'26前期〜前夜祭〜ルーキーズ※公式2026-03-11T09:08:27+09:002026-03-12T13:37:22+09:00https://datatech-jp.connpass.com/event/386885/?utm_campaign=series_events&utm_source=feed&utm_medium=atom開催日時: 2026/05/14 19:00 ~ 21:30<br />開催場所: オンライン<br /><br /><h1>イベントについて</h1> <p>「みんなの考えた最強のデータ基盤アーキテクチャ」はdatatech-jpで集ったデータエンジニアが、みなさんが考える最強のデータ基盤アーキテクチャを紹介し合うという夢のような企画です。</p> <p>「みん強」はシリーズを通して累計5,000名以上(各回の平均1,000名以上)の参加者登録がある人気イベントになりました。</p> <p><strong>今回は初の試みで前夜祭・本祭と2週にわたって開催します!!</strong></p> <h2>◎登壇者募集中!!※※03/22(日)まで</h2> <h3><a href="proxy.php?url=https://forms.gle/nAnqUKSUGvHxmYxf7" rel="nofollow">応募フォーム</a></h3> <h2>○前夜祭の登壇について</h2> <p>ルーキーズと題しまして、これまでみん強に登壇経験がない方に限定の機会になります。</p> <p>データエンジニアリングに関する成果発表を気軽にできるイベントを目指します。 </p> <p>イベント登壇するのは初めて。この領域は最近始めたばかりという方もご気軽にご応募ください。</p> <ul> <li>発表時間は10分です。</li> <li>登壇枠は6枠程度の想定です。</li> </ul> <h2><a href="proxy.php?url=https://mintsuyo.genshun9.com/" rel="nofollow">みん強ポータルサイト</a></h2> <h2>本祭のイベントページはこちら!</h2> <p><a href="proxy.php?url=https://datatech-jp.connpass.com/event/386874" rel="nofollow">https://datatech-jp.connpass.com/event/386874</a></p> <h2>(参考情報)前回のイベントについて</h2> <p><a href="proxy.php?url=https://datatech-jp.connpass.com/event/360596/" rel="nofollow">https://datatech-jp.connpass.com/event/360596/</a></p> <h3>前回のイベントのコメントまとめ</h3> <p><a href="proxy.php?url=https://posfie.com/@gen_shun/p/Xri51d7" rel="nofollow">https://posfie.com/@gen_shun/p/Xri51d7</a></p> <h1>こんな方におすすめ</h1> <ul> <li>データ基盤構築現場の生の声を聞きたい方</li> <li>データ基盤構築に携わっている方</li> <li>データを活用するべくデータの集約方法について検討している方</li> <li>データにまつわる技術に興味がある、または好きな方</li> </ul> <h1>イベントの趣旨</h1> <p>発表者により、その時点で最強と考えるデータ基盤アーキテクチャの紹介を通して、<br> 参加者が最新のデータ基盤アーキテクチャをより深く理解することを目的としたものです。<br> 理解を目的としており、優劣を決めたり論破する場ではありません。</p> <h1>発表応募</h1> <h1>本編タイムテーブル</h1> <p><strong>※タイトル・発表順は変更になる可能性があります※</strong></p> <table> <thead> <tr> <th style="text-align: left;">時間</th> <th style="text-align: left;">タイトル</th> <th style="text-align: left;">発表者</th> </tr> </thead> <tbody> <tr> <td style="text-align: left;">19:05 -</td> <td style="text-align: left;">登壇者募集中!</td> <td style="text-align: left;"><a href="proxy.php?url=https://forms.gle/nAnqUKSUGvHxmYxf7" rel="nofollow">応募フォーム</a></td> </tr> <tr> <td style="text-align: left;">-</td> <td style="text-align: left;">コンテンツ企画中!</td> <td style="text-align: left;">-</td> </tr> </tbody> </table> <h1>共催・協賛</h1> <ul> <li><a href="proxy.php?url=https://www.kubell.com/" rel="nofollow">株式会社kubell</a></li> </ul> <h1>スピーカー</h1> <p><a href="proxy.php?url=https://forms.gle/nAnqUKSUGvHxmYxf7" rel="nofollow">登壇者募集中!</a> <strong>※03/22(日)まで</strong></p> <h2>MC</h2> <h3>ゲンシュン</h3> <ul> <li><a href="proxy.php?url=https://x.com/gen_shun" rel="nofollow">https://x.com/gen_shun</a></li> <li>2024年9月からレバレジーズ株式会社にてデータエンジニアをやってます。</li> <li>前職ではフロントエンド開発、新卒エンジニア採用責任者、広告事業プロマネを経てSaas事業のプロダクト戦略室に参画。データ基盤の立ち上げから保守運用、分析、データ民主化、現場浸透施策、CDP基盤立ち上げ等データエンジニアリング全般業務を約4年間やってきました。得意領域はtypescript、dbt、新卒採用面談。</li> <li>最近、FF7Rebirthをやってます。</li> </ul> <h3>みっつ</h3> <ul> <li>X(旧Twitter):<a href="proxy.php?url=https://x.com/kaz3284" rel="nofollow">https://x.com/kaz3284</a></li> <li>次世代データ基盤構築担当としてkubell(旧Chatwork)へ入社。Snowflake Data Superhero'26/'25/'24/'23, DataPolaris'22。</li> <li>以前はアド系ベンチャーのエンジニアとして、サーバ運搬から始まり、開発、新人育成と様々な役割を経験。特に大規模データ処理の効率化に情熱を注いできました。 サービス拡大と比例して日々難度が増していくアド系データ処理にて、地獄の泥沼運用から生還した経験から、最先端のクラウド(マネージドサービス)を乗りこなして運用労力を最小化することに無上の喜びを感じてます。</li> </ul>datatech-jp Casual Talks #82025-10-29T20:54:04+09:002025-12-09T14:59:13+09:00https://datatech-jp.connpass.com/event/374285/?utm_campaign=series_events&utm_source=feed&utm_medium=atom開催日時: 2025/12/09 19:00 ~ 21:00<br />開催場所: オンライン<br /><br /><h2>イベント概要</h2> <p><a href="proxy.php?url=https://datatech-jp.github.io/" rel="nofollow">datatech-jp</a>主催のCasual Talksです。データ基盤やデータ活用に関する話題をカジュアルに発表します。</p> <h2>会場について</h2> <p>Zoomを使ったオンライン開催を予定しています。URLは、当日connpassのメールにてご連絡します。アーカイブ配信の予定はありません。</p> <h2>対象</h2> <ul> <li>データ基盤の構築を業務でやっている方 / やろうとしている方</li> <li>データ活用を業務でやっている方 / やろうとしている方 / 推進しようとされている方</li> </ul> <h2>発表内容</h2> <h3>overlast</h3> <p>生成AI時代のデータエコシステム基盤はじめました</p> <h3>nk</h3> <p>データエンジニア用ツールの拡張機能を作りたい(仮)</p> <h3>fufufukakaka(Yusuke Fukasawa)</h3> <p>(仮) 社内向けに提供しているデータ分析エージェントの紹介</p> <h3>myshmeh(Yuki Misumi)</h3> <p>SQLのASTからモデル類似率を計算してみた</p> <h3>shun1y</h3> <p>データアナリストがデータサイエンティストを兼務して変わった3つのこと</p> <h3>ジョージ</h3> <p>BigQuery でデータ分析エージェントを作るなら Conversational Analytics API ?</p> <h3>takayasu</h3> <p>(仮)ゲーム系のデータ基盤・データマネジメント周りの苦労</p> <h2>datatech-jpについて</h2> <p><a href="proxy.php?url=https://datatech-jp.github.io/" rel="nofollow">datatech-jp</a>はデータエンジニアリング、データ活用についての知見を共有したり、交流するためのコミュニティです。年齢・所属問わず、データを使ってなにかしたい、データエンジニアリングやデータ活用に興味がある方ならだれでもご参加いただけます。主にslackが活動場所です。</p> <p>参考:</p> <ul> <li><a href="proxy.php?url=https://www.yasuhisay.info/entry/2021/12/01/083000" rel="nofollow">データエンジニアリングやデータ活用の知見を共有するコミュニティdatatech-jpをやってますという話 - yasuhisa's blog</a></li> <li><a href="proxy.php?url=https://qiita.com/advent-calendar/2024/datatech-jp" rel="nofollow">datatech-jp - Qiita Advent Calendar 2024 - Qiita</a></li> <li><a href="proxy.php?url=https://qiita.com/advent-calendar/2023/datatech-jp" rel="nofollow">datatech-jp - Qiita Advent Calendar 2023 - Qiita</a></li> <li><a href="proxy.php?url=https://qiita.com/advent-calendar/2022/datatech-jp" rel="nofollow">datatech-jpのカレンダー | Advent Calendar 2022 - Qiita</a></li> <li><a href="proxy.php?url=https://qiita.com/advent-calendar/2021/datatech-jp" rel="nofollow">datatech-jpのカレンダー | Advent Calendar 2021 - Qiita</a></li> </ul>みんなの考えた最強のデータ基盤アーキテクチャ第5回〜オールスター大集合スペシャル!!【現地定員増枠】2025-07-17T09:44:11+09:002025-10-06T10:58:52+09:00https://datatech-jp.connpass.com/event/360596/?utm_campaign=series_events&utm_source=feed&utm_medium=atom開催日時: 2025/09/24 19:30 ~ 22:00<br />開催場所: オンライン<br /><br /><h1>イベントについて</h1> <p>「みんなの考えた最強のデータ基盤アーキテクチャ」はdatatech-jpで集ったデータエンジニアが、みなさんが考える最強のデータ基盤アーキテクチャを紹介し合うという夢のような企画です。</p> <p>今回は第5回です!<br> シリーズを通して累計4,000名以上の参加者登録があった人気イベントになりました。</p> <p><strong>今回はオールスター大集合スペシャルと称して、過去登壇いただいた方から厳選した「今」が気になるメンバーに話していただきます!</strong></p> <h1>アーカイブ動画</h1> <p><a href="proxy.php?url=https://www.youtube.com/live/PppbwIpO29g" rel="nofollow">https://www.youtube.com/live/PppbwIpO29g</a></p> <h2>(参考情報)前回のイベントについて</h2> <h3>前回のアーカイブ</h3> <p><a href="proxy.php?url=https://www.youtube.com/live/_NEc4RdNiW8" rel="nofollow">https://www.youtube.com/live/_NEc4RdNiW8</a></p> <h3>前回のイベントのコメントまとめ</h3> <p><a href="proxy.php?url=https://posfie.com/@__Y4M4MOTO__/p/sWUQasE" rel="nofollow">https://posfie.com/@<strong>Y4M4MOTO</strong>/p/sWUQasE</a></p> <h1>こんな方におすすめ</h1> <ul> <li>データ基盤構築現場の生の声を聞きたい方</li> <li>データ基盤構築に携わっている方</li> <li>データを活用するべくデータの集約方法について検討している方</li> <li>データにまつわる技術に興味がある、または好きな方</li> </ul> <h1>イベントの趣旨</h1> <p>発表者により、その時点で最強と考えるデータ基盤アーキテクチャの紹介を通して、<br> 参加者が最新のデータ基盤アーキテクチャをより深く理解することを目的としたものです。<br> 理解を目的としており、優劣を決めたり論破する場ではありません。</p> <h1>会場について</h1> <p><strong>※現地参加ご希望の方は必ずご確認ください※</strong></p> <h2>開催場所</h2> <p>株式会社CARTA HOLDINGS (虎ノ門ヒルズステーションタワー36F) </p> <h2>受付</h2> <p>場所:虎ノ門ヒルズステーションタワー7F<br> 時刻:19:00~19:30(予定)<br> ※19:30頃になりましたら入口受付を一旦閉めますので、参加者の方はこの時間内にお越し下さい。<br> <a href="proxy.php?url=https://cartaholdings.co.jp/wp-content/themes/mytheme/assets/company/profile/map_carta-tokyo.pdf" rel="nofollow">入館案内</a></p> <h2>特約</h2> <p>会場提供者および主催者がカンファレンス・イベントに際し、その品質に関わる不適切行為および態度があったと判断する場合はいかなる理由であれ参加者は速やかに退場することに同意します。またその際におきたトラブルに対し会場提供者および主催者が一切の責務を負わないことに同意します。これはイベント参加をもって同意したとみなします。</p> <h1>本編タイムテーブル</h1> <p><strong>※タイトル・発表順は変更になる可能性があります※</strong></p> <table> <thead> <tr> <th align="left">時間</th> <th align="left">タイトル</th> <th align="left">発表者</th> </tr> </thead> <tbody> <tr> <td align="left">19:30 - 19:40</td> <td align="left">オープニング</td> <td align="left">ゲンシュン・みっつ</td> </tr> <tr> <td align="left">19:40 - 19:50</td> <td align="left">kubellのデータ基盤開発の最新状況とAIの活用の実践について</td> <td align="left">みっつ</td> </tr> <tr> <td align="left">19:50 - 20:00</td> <td align="left">data vaultを用いたマルチプロダクトのためのデータ基盤開発</td> <td align="left">tenajima</td> </tr> <tr> <td align="left">20:00 - 20:10</td> <td align="left">AIファーストな最強データ基盤を“Databricksに全部のせ”してみた</td> <td align="left">髙松 築</td> </tr> <tr> <td align="left">20:10 - 20:20</td> <td align="left">RevOps実践で学んだ 俺が最強のデータ基盤になることの重要性</td> <td align="left">ぺい</td> </tr> <tr> <td align="left">20:20 - 20:30</td> <td align="left">最強のデータ基盤をLT2回分話す</td> <td align="left">菱沼 雄太</td> </tr> <tr> <td align="left">20:30 - 20:40</td> <td align="left">休憩・バッファ</td> <td align="left">-</td> </tr> <tr> <td align="left">20:40 - 21:15</td> <td align="left">登壇メンバー+MCによるパネルディスカッション!</td> <td align="left">スピーカー全員+運営メンバー</td> </tr> <tr> <td align="left">21:15 - 21:20</td> <td align="left">エンディング</td> <td align="left"></td> </tr> <tr> <td align="left">21:20 - 21:50</td> <td align="left">懇親会!</td> <td align="left">現地参加の皆様</td> </tr> </tbody> </table> <h1>共催・協賛</h1> <ul> <li><a href="proxy.php?url=https://cartaholdings.co.jp/" rel="nofollow">株式会社CARTA HOLDINGS (カルタホールディングス)</a></li> <li><a href="proxy.php?url=https://www.kubell.com/" rel="nofollow">株式会社kubell</a></li> </ul> <h1>スピーカー</h1> <h3>ぺい</h3> <ul> <li>X: <a href="proxy.php?url=https://x.com/pei0804" rel="nofollow">https://x.com/pei0804</a></li> <li>CARTA HOLDINGS(当時VOYAGE GROUP)のZucksに2018年新卒として入社。<br> 広告配信プラットフォームのアプリケーションエンジニアとしてキャリアをスタートし、自社のレポーティング基盤を一新するプロジェクトを通じて、データエンジニアとしての専門性を確立。<br> 現在はCARTA ZEROにて、データエンジニアリングの知見を活かし、VP of Dataとしてデータ戦略の立案からデータ基盤の構築まで、包括的なデータドリブン経営の実現に従事。<br> 2024-2025年度Snowflake DataSuperheroesとして、技術コミュニティの発展に継続的に貢献しています。</li> </ul> <h3>菱沼 雄太</h3> <ul> <li>X: <a href="proxy.php?url=https://x.com/foursue" rel="nofollow">https://x.com/foursue</a></li> <li>所属:ちゅらデータ株式会社CTO、DATUM STUDIO株式会社 執行役員</li> <li>金融系SI、B2C、HR系検索エンジンなどの領域での経験を経て、直近ではゲーム開発会社での CTO を経験後、2019年よりちゅらデータ株式会社に入社し、データ基盤構築などを主に担当、現在 CTO。2021年 Snowflake より先駆的な技術者として Data Hero Of The Year に、2023年には注目するべきデータリーダーとしてData Leaders to Watch in 2023に選出される。</li> </ul> <h3>tenajima (水谷優斗)</h3> <ul> <li>X: <a href="proxy.php?url=https://x.com/tenajima" rel="nofollow">https://x.com/tenajima</a></li> <li>2023年より 10X に入社</li> <li>社内・社外向けのダッシュボードの開発、撤退やデータ基盤の仮名加工を通じてデータ基盤におけるレイヤリングの責務分割の尊さを肌で感じる</li> <li>2年間data vaultを運用した経験を持って、2025年から新規事業のデータ基盤を0から作り始める</li> <li>ゲンシュンさんとは毎週ワンピースカードをしている</li> </ul> <h3>髙松 築</h3> <ul> <li>2022年より 株式会社アドインテでリテール向け分析基盤構築を行う</li> <li>初めて触った環境がDatabricksだったため、PySparkネイティブエンジニアとして爆誕</li> <li>なぜかAzure Databricks→Azure Synapse→Azure Databricksというマイグレーションを経験済み</li> <li>DatabircksとMicrosoft Engineer Awardのコミュニティ幹事を努めている</li> </ul> <h2>MC</h2> <h3>ゲンシュン</h3> <ul> <li><a href="proxy.php?url=https://x.com/gen_shun" rel="nofollow">https://x.com/gen_shun</a></li> <li>2024年9月からレバレジーズ株式会社にてデータエンジニアをやってます。</li> <li>前職ではフロントエンド開発、新卒エンジニア採用責任者、広告事業プロマネを経てSaas事業のプロダクト戦略室に参画。データ基盤の立ち上げから保守運用、分析、データ民主化、現場浸透施策、CDP基盤立ち上げ等データエンジニアリング全般業務を約4年間やってきました。得意領域はtypescript、dbt、新卒採用面談。</li> <li>最近、FF7Rebirthをやってます。</li> </ul> <h3>みっつ</h3> <ul> <li>X(旧Twitter):<a href="proxy.php?url=https://x.com/kaz3284" rel="nofollow">https://x.com/kaz3284</a></li> <li>次世代データ基盤構築担当としてkubell(旧Chatwork)へ入社。Snowflake Data Superhero'25/'24/'23, DataPolaris'22。</li> <li>以前はアド系ベンチャーのエンジニアとして、サーバ運搬から始まり、開発、新人育成と様々な役割を経験。特に大規模データ処理の効率化に情熱を注いできました。 サービス拡大と比例して日々難度が増していくアド系データ処理にて、地獄の泥沼運用から生還した経験から、最先端のクラウド(マネージドサービス)を乗りこなして運用労力を最小化することに無上の喜びを感じてます。</li> </ul>datatech-jp Casual Talks #72025-02-27T22:40:51+09:002025-04-15T21:33:59+09:00https://datatech-jp.connpass.com/event/347574/?utm_campaign=series_events&utm_source=feed&utm_medium=atom開催日時: 2025/04/16 19:00 ~ 20:30<br />開催場所: オンライン<br /><br /><h2>イベント概要</h2> <p><a href="proxy.php?url=https://datatech-jp.github.io/" rel="nofollow">datatech-jp</a>主催のCasual Talksです。データ基盤やデータ活用に関する話題をカジュアルに発表します。</p> <h2>会場について</h2> <p>Zoomを使ったオンライン開催を予定しています。URLは、当日connpassのメールにてご連絡します。アーカイブ配信の予定はありません。</p> <h2>対象</h2> <ul> <li>データ基盤の構築を業務でやっている方 / やろうとしている方</li> <li>データ活用を業務でやっている方 / やろうとしている方 / 推進しようとされている方</li> </ul> <h2>発表内容</h2> <h3>ue (hiroyuki ueno)</h3> <p>(仮) レガシー化したデータパイプラインの撤退</p> <h3>yuzuka(Yuzuka Satoh)</h3> <p>タイミーのプロダクト開発に対する、データアナリストの向き合い方(仮)</p> <h3>久保俊平</h3> <p>「こういうデモって面白いと思います?」</p> <h3>ucchi-(Hiroki Uchide)</h3> <p>プロダクト横断分析に役立つ、 事前集計しないサマリーテーブル設計</p> <h3>NK(えぬけー)</h3> <p>DuckDBを使用したデータ可視化ツールについて</p> <h3>syou6162(Yasuhisa Yoshida)</h3> <p>アセスメントで紐解く、10Xのデータマネジメントの軌跡</p> <h2>datatech-jpについて</h2> <p><a href="proxy.php?url=https://datatech-jp.github.io/" rel="nofollow">datatech-jp</a>はデータエンジニアリング、データ活用についての知見を共有したり、交流するためのコミュニティです。年齢・所属問わず、データを使ってなにかしたい、データエンジニアリングやデータ活用に興味がある方ならだれでもご参加いただけます。主にslackが活動場所です。</p> <p>参考:</p> <ul> <li><a href="proxy.php?url=https://www.yasuhisay.info/entry/2021/12/01/083000" rel="nofollow">データエンジニアリングやデータ活用の知見を共有するコミュニティdatatech-jpをやってますという話 - yasuhisa's blog</a></li> <li><a href="proxy.php?url=https://qiita.com/advent-calendar/2024/datatech-jp" rel="nofollow">datatech-jp - Qiita Advent Calendar 2024 - Qiita</a></li> <li><a href="proxy.php?url=https://qiita.com/advent-calendar/2023/datatech-jp" rel="nofollow">datatech-jp - Qiita Advent Calendar 2023 - Qiita</a></li> <li><a href="proxy.php?url=https://qiita.com/advent-calendar/2022/datatech-jp" rel="nofollow">datatech-jpのカレンダー | Advent Calendar 2022 - Qiita</a></li> <li><a href="proxy.php?url=https://qiita.com/advent-calendar/2021/datatech-jp" rel="nofollow">datatech-jpのカレンダー | Advent Calendar 2021 - Qiita</a></li> </ul>データエントリ散策会 #12025-02-19T19:34:49+09:002025-03-13T17:21:10+09:00https://datatech-jp.connpass.com/event/346460/?utm_campaign=series_events&utm_source=feed&utm_medium=atom開催日時: 2025/03/13 19:00 ~ 20:00<br />開催場所: オンライン<br /><br /><h2>開催背景</h2> <p>データに関する方々で以下のような悩みを抱えている人、多いのではないでしょうか。</p> <ul> <li>データ系のエントリ、日々大量に流れてきてなかなか読む時間を取れていない<ul> <li>全部は読めないけど、世の中のトレンドは知っておきたい</li> </ul> </li> <li>一人データエンジニア / データアナリストをやっていて、チーム内でデータのことについて雑談する機会があまりない<ul> <li>「このエントリ、識者の人はどう受け取ったんだろう」「このエントリの知見、自分の会社や他の会社で展開するときはどういうことに気を付けるといいんだろ」などなどをわいわい話したい</li> </ul> </li> </ul> <h2>「データエントリ散策会」とは?</h2> <ul> <li>データ界隈の識者をお呼びして、最近SNSで話題になったエントリをわいわい眺めたり、話す会です<ul> <li>一般化したり、各社の事例を聞いてみたり、今後のトレンドがどうなるのか?などなどを話します</li> <li>脱線も(時間が許す範囲で)じゃんじゃんします</li> </ul> </li> <li>今回は以下の方々をお呼びしています(順不同 &amp; 敬称略)<ul> <li><a href="proxy.php?url=https://x.com/tvtg_24" rel="nofollow">https://x.com/tvtg_24</a></li> <li><a href="proxy.php?url=https://x.com/okiyuki99" rel="nofollow">https://x.com/okiyuki99</a></li> <li><a href="proxy.php?url=https://x.com/SS_chneider" rel="nofollow">https://x.com/SS_chneider</a></li> <li><a href="proxy.php?url=https://x.com/gappy50" rel="nofollow">https://x.com/gappy50</a></li> <li><a href="proxy.php?url=https://x.com/na0fu3y" rel="nofollow">https://x.com/na0fu3y</a></li> <li><a href="proxy.php?url=https://x.com/syou6162" rel="nofollow">https://x.com/syou6162</a></li> </ul> </li> <li>会はXのSpace上で開催します<ul> <li>やり方や雰囲気は以下のエントリを参考にしてください</li> <li><a href="proxy.php?url=https://www.yasuhisay.info/entry/2024/12/17/173000" rel="nofollow">データ系のAdvent Calendarを眺める会を開催しました - yasuhisa's blog</a></li> </ul> </li> <li>会自体はXのSpaceで行なうので、当日ふらっときていただいて全く問題ないです<ul> <li>参加される方で「こういうエントリにも触れて欲しい」という話題があれば、このconnpassの参加者アンケートに記入する欄を設けているので、そちらから記入して教えてください<ul> <li>時間の関係もあるので、必ず言及できるわけではありません</li> </ul> </li> </ul> </li> </ul>datatech-jp Casual Talks #62024-11-14T17:14:43+09:002025-01-20T17:29:31+09:00https://datatech-jp.connpass.com/event/337374/?utm_campaign=series_events&utm_source=feed&utm_medium=atom開催日時: 2025/01/20 19:00 ~ 20:30<br />開催場所: オンライン<br /><br /><h2>イベント概要</h2> <p><a href="proxy.php?url=https://datatech-jp.github.io/" rel="nofollow">datatech-jp</a>主催のCasual Talksです。データ基盤やデータ活用に関する話題をカジュアルに発表します。</p> <h2>会場について</h2> <p>Zoomを使ったオンライン開催を予定しています。URLは、当日connpassのメールにてご連絡します。アーカイブ配信の予定はありません。</p> <h2>対象</h2> <ul> <li>データ基盤の構築を業務でやっている方 / やろうとしている方</li> <li>データ活用を業務でやっている方 / やろうとしている方 / 推進しようとされている方</li> </ul> <h2>発表内容</h2> <h3>城谷 信一郎</h3> <p>なぜfreeeはハブ・アンド・スポーク型のデータメッシュアーキテクチャにチャレンジするのか?</p> <h3>ゲンシュン</h3> <p>dbtで家計簿アプリ作ってみた</p> <h3>六車 光貴</h3> <p>データ基盤におけるIaCの重要性とその運用</p> <h3>高橋 慶</h3> <p>知られざるDMMデータエンジニアの生態〜かつてツチノコと呼ばれし者〜</p> <h3>ぼー/データ頑張リスト</h3> <p>データキャリアパス参考例 -がっつり系BIアナリストがなんか色々あってデータマネジメントコンサルタントになった理由</p> <h3>ゆずたそ</h3> <p>15分でわかるデータ分析者のためのディメンショナルモデリング</p> <h2>datatech-jpについて</h2> <p><a href="proxy.php?url=https://datatech-jp.github.io/" rel="nofollow">datatech-jp</a>はデータエンジニアリング、データ活用についての知見を共有したり、交流するためのコミュニティです。年齢・所属問わず、データを使ってなにかしたい、データエンジニアリングやデータ活用に興味がある方ならだれでもご参加いただけます。主にslackが活動場所です。</p> <p>参考:</p> <ul> <li><a href="proxy.php?url=https://www.yasuhisay.info/entry/2021/12/01/083000" rel="nofollow">データエンジニアリングやデータ活用の知見を共有するコミュニティdatatech-jpをやってますという話 - yasuhisa's blog</a></li> <li><a href="proxy.php?url=https://qiita.com/advent-calendar/2024/datatech-jp" rel="nofollow">datatech-jp - Qiita Advent Calendar 2024 - Qiita</a></li> <li><a href="proxy.php?url=https://qiita.com/advent-calendar/2023/datatech-jp" rel="nofollow">datatech-jp - Qiita Advent Calendar 2023 - Qiita</a></li> <li><a href="proxy.php?url=https://qiita.com/advent-calendar/2022/datatech-jp" rel="nofollow">datatech-jpのカレンダー | Advent Calendar 2022 - Qiita</a></li> <li><a href="proxy.php?url=https://qiita.com/advent-calendar/2021/datatech-jp" rel="nofollow">datatech-jpのカレンダー | Advent Calendar 2021 - Qiita</a></li> </ul>みんなの考えた最強のデータアーキテクチャ〜2025もやってきましょうSP!2024-11-05T09:11:11+09:002025-02-23T16:13:48+09:00https://datatech-jp.connpass.com/event/335207/?utm_campaign=series_events&utm_source=feed&utm_medium=atom開催日時: 2025/01/30 19:30 ~ 22:00<br />開催場所: オンライン<br /><br /><h1>みんなの考えた最強のデータ基盤アーキテクチャ2025もやってきましょうSP!</h1> <p>「みんなの考えた最強のデータ基盤アーキテクチャ」はdatatech-jpで集ったデータエンジニアが、みなさんが考える最強のデータ基盤アーキテクチャを紹介し合うという夢のような企画です。</p> <p>今回は第4回です!<br> 前回もデータアーキテクチャをテーマとしては異例の参加登録1,000名超えの大盛況なイベントとなりましたm(__)m</p> <h1>今回のアーカイブ</h1> <p><a href="proxy.php?url=https://www.youtube.com/live/_NEc4RdNiW8" rel="nofollow">https://www.youtube.com/live/_NEc4RdNiW8</a></p> <h1>イベント実施中のコメントまとめ</h1> <p><a href="proxy.php?url=https://posfie.com/@__Y4M4MOTO__/p/sWUQasE" rel="nofollow">https://posfie.com/@<strong>Y4M4MOTO</strong>/p/sWUQasE</a></p> <h2>(参考情報)前回のイベントについて</h2> <h3>アーカイブ動画</h3> <p><a href="proxy.php?url=https://youtube.com/live/7F1QY7zpfuw" rel="nofollow">https://youtube.com/live/7F1QY7zpfuw</a></p> <h3>イベント実施中のコメント(視聴者の方によるおまとめ)</h3> <p><a href="proxy.php?url=https://togetter.com/li/2422094" rel="nofollow">https://togetter.com/li/2422094</a></p> <h1>こんな方におすすめ</h1> <ul> <li>データ基盤構築現場の生の声を聞きたい方</li> <li>データ基盤構築に携わっている方</li> <li>データを活用するべくデータの集約方法について検討している方</li> <li>データにまつわる技術に興味がある、または好きな方</li> </ul> <h1>イベントの趣旨</h1> <p>発表者により、その時点で最強と考えるデータ基盤アーキテクチャの紹介を通して、<br> 参加者が最新のデータ基盤アーキテクチャをより深く理解することを目的としたものです。<br> 理解を目的としており、優劣を決めたり論破する場ではありません。</p> <h1>タイムテーブル</h1> <p>**※タイトル・発表順は変更になる可能性があります※</p> <table> <thead> <tr> <th align="left">時間</th> <th align="left">タイトル</th> <th align="left">発表者</th> </tr> </thead> <tbody> <tr> <td align="left">19:30 - 19:40</td> <td align="left">オープニング</td> <td align="left">ゲンシュン・みっつ</td> </tr> <tr> <td align="left">19:40 - 19:55</td> <td align="left">2025年のデータ基盤はApache Icebergが当たり前</td> <td align="left">前田健太郎(@rakudeji)</td> </tr> <tr> <td align="left">19:55 - 20:10</td> <td align="left">データコントラクトで作る、サービスの成長を支えるデータ基盤</td> <td align="left">小堀 僚之</td> </tr> <tr> <td align="left">20:10 - 20:25</td> <td align="left">Redshiftを中心としたAWSでのデータ基盤</td> <td align="left">池田 将士(@mashiike)</td> </tr> <tr> <td align="left">20:25 - 20:40</td> <td align="left">10倍スケールを見越したデータモデリングのリアーキテクチャ</td> <td align="left">森下 研人</td> </tr> <tr> <td align="left">20:40 - 20:55</td> <td align="left">プロダクト観点で考えるデータ基盤の育成戦略</td> <td align="left">山本 雄太(@__Y4M4MOTO__ )</td> </tr> <tr> <td align="left">20:55 - 21:10</td> <td align="left">RevOpsへ至る道 データ活用による事業革新への挑戦</td> <td align="left">近森 淳平(@pei0804)</td> </tr> <tr> <td align="left">21:10 - 21:20</td> <td align="left">休憩・バッファ</td> <td align="left">-</td> </tr> <tr> <td align="left">21:15 - 22:00</td> <td align="left">登壇メンバー+MCによるパネルディスカッション!</td> <td align="left">スピーカー全員+運営メンバー</td> </tr> </tbody> </table> <h1>スピーカー(発表順)</h1> <h2>前田健太郎(@rakudeji)</h2> <ul> <li>Snowflake専門企業 <a href="proxy.php?url=https://rakudeji.com" rel="nofollow">RAKUDEJI</a> 代表</li> <li>SnowPro : Advanced Engineer</li> <li>Snowflake×Icebergを実戦投入するための結論をお伝えします</li> </ul> <h2>小堀 僚之</h2> <ul> <li>株式会社 Belong の DataPlatform チームでソフトウェアエンジニアをしています。</li> <li>DWH や BI の構築、最近は LLM を活用した開発をしています。</li> <li>データエンジニアリングやデータサイエンスに興味があります。</li> </ul> <h2>池田 将士(@mashiike)</h2> <ul> <li>X(旧Twitter)<a href="proxy.php?url=https://x.com/mashiike" rel="nofollow">https://x.com/mashiike</a></li> <li>面白法人カヤックでエンジニアをしています。</li> <li>2017年に新卒入社。当時はサーバーサイドエンジニアでした。 気がついたらデータ周りのことや生成AI周りのこと、SREingなどもやっているようです。 DWHはRedshift,BigQuery,Snowflakeの3つどれも使っていますが、個人的にはRedshiftが好みです。</li> <li>趣味は、オンラインゲームと茶と酒です。</li> </ul> <h2>森下 研人</h2> <ul> <li>2019年にレバレジーズ株式会社でジョインし、データエンジニアをしています。</li> <li>TreasureDataからBigQueryへの移管PJT、DataformやDataplexの導入、データモデリングアーキテクチャ設計、ワークフローエンジン実装、データマネジメント、採用などなど幅広く担当。</li> <li>最近はDigdagからAirflow(CloudComposer)への移管を頑張ってます。</li> </ul> <h2>山本 雄太(@__Y4M4MOTO__ )</h2> <ul> <li>X(旧Twitter)<a href="proxy.php?url=https://x.com/__Y4M4MOTO__" rel="nofollow">https://x.com/__Y4M4MOTO__</a></li> <li>所属: 株式会社ヤプリ 開発統括本部 プロダクト開発本部 データサイエンス室</li> <li>2023年新卒入社</li> <li>dbt導入によるデータ基盤刷新に従事し、dbtの開発体制やリリースフロー構築などを担当</li> <li>最近はdbt docsを用いたデータカタログ拡充やデータ基盤メンテナンスのためのドキュメント整備に取り組んでいます</li> <li>TROCCOUGの運営にも携わらせていただいています</li> </ul> <h2>近森 淳平(@pei0804)</h2> <ul> <li>X(旧Twitter)<a href="proxy.php?url=https://x.com/pei0804" rel="nofollow">https://x.com/pei0804</a></li> <li>VP of Data@CARTA MARKETING FIRM/CARTA HOLDINGS</li> <li>子会社のZucksに2018年に新卒入社。広告配信プラットフォームのアプリケーションエンジニアとしてスタート。 その後、自社のレポーティング基盤を一新するプロジェクトに携わり、データエンジニアとしてのキャリアをスタート。 現在は、CARTA MARKETING FIRMにおいて、データ基盤の開発・運用、組織設計、採用戦略の立案に携わっています。 2024年 Snowflake DataSuperheroesとして、Snowflakeコミュニティ活動にも注力しています。</li> </ul> <h2>MC</h2> <h3>ゲンシュン</h3> <ul> <li><a href="proxy.php?url=https://x.com/gen_shun" rel="nofollow">https://x.com/gen_shun</a></li> <li>2024年9月からレバレジーズ株式会社にてデータエンジニアをやってます。</li> <li>前職ではフロントエンド開発、新卒エンジニア採用責任者、広告事業プロマネを経てSaas事業のプロダクト戦略室に参画。データ基盤の立ち上げから保守運用、分析、データ民主化、現場浸透施策、CDP基盤立ち上げ等データエンジニアリング全般業務を約4年間やってきました。得意領域はtypescript、dbt、新卒採用面談。</li> <li>最近、バンジョーとカズーイの大冒険2をやってます。</li> </ul> <h3>みっつ</h3> <ul> <li>X(旧Twitter):<a href="proxy.php?url=https://x.com/kaz3284" rel="nofollow">https://x.com/kaz3284</a></li> <li>次世代データ基盤構築担当としてkubell(旧Chatwork)へ入社。Snowflake Data Superhero'24/'23, DataPolaris'22。</li> <li>以前はアド系ベンチャーのエンジニアとして、サーバ運搬から始まり、開発、新人育成と様々な役割を経験。特に大規模データ処理の効率化に情熱を注いできました。</li> <li>サービス拡大と比例して日々難度が増していくアド系データ処理にて、地獄の泥沼運用から生還した経験から、最先端のクラウド(マネージドサービス)を乗りこなして運用労力を最小化することに無上の喜びを感じてます。</li> </ul>Data Contract事例共有会2024-10-11T11:28:46+09:002024-11-13T14:51:43+09:00https://datatech-jp.connpass.com/event/331984/?utm_campaign=series_events&utm_source=feed&utm_medium=atom開催日時: 2024/11/20 19:00 ~ 21:00<br />開催場所: 東京都港区東新橋1-5-2 汐留シティセンター 35階<br /><br /><h2>イベント概要</h2> <ul> <li><a href="proxy.php?url=https://datatech-jp.github.io/" rel="nofollow">datatech-jp</a>で<a href="proxy.php?url=https://data-contracts.com/" rel="nofollow">Driving Data Quality with Data Contracts</a>の読書会を行なっています<ul> <li><code>#driving-data-quality-with-data-contracts</code>のチャンネルで発表資料や議論内容などを閲覧できます</li> <li>本書自体や勉強会はData Contractの概念や具体を学ぶ上で非常に有益です</li> </ul> </li> <li>一方、組織への展開、運用体制を考える上で「ここはどうするといいんだろう...?」といった実例を踏まえた事例を知りたい場面が読書会内でも起きています</li> <li>日本でData Contractをすでに運用している企業はまだほとんどないと思われますが、Data Contractを導入検討あるいは導入し始めている企業の事例をコミュニティで共有したいと思っています<ul> <li>Data Contractが必要になってきた背景共有</li> <li>(本書には書かれていないが)導入の際にぶち当たる困難はどのようなものがあるのか、どのようにして乗り越えているのか</li> <li>Data Contractを導入し始めることで得られた実際のご利益はどういったものがあったか/ありそうか</li> </ul> </li> </ul> <h2>会場について</h2> <p>タイミーさんのオフィスをお借りして開催します。Zoomなどを使ったオンライン配信は今回はありません。</p> <h2>対象</h2> <ul> <li>Data Contractの導入を検討されている方</li> <li>データソースの度重なるスキーマや仕様の変更、それに伴なう開発チームとのコミュニケーションで悩まれている方</li> </ul> <h2>発表内容</h2> <h3>Driving Data Quality with Data Contractsの紹介</h3> <p>datatech-jpで「Driving Data Quality with Data Contracts」という書籍の輪読会をTakagiが立ち上げた経緯を説明するとともに、書籍の紹介を行います</p> <p><strong>Akimitsu Takagi | <a href="proxy.php?url=https://x.com/tall_tree_desu" rel="nofollow">@akky</a></strong></p> <p>SIerでキャリアをスタートし、国内最大手配送事業者の3PL事業に必要な基幹システムの要件定義~運用まで全工程をリード。その後、ITコンサル企業で、製造、物流、ゼネコン、アパレルなど幅広い業界の企業を支援。その中でデータ系の仕事の面白さに目覚め、分析基盤構築、ML領域のPoC案件のリーダー、管理会計などデータと名前が付く領域に関して薄く広く活動する。現在はアイスタイルにて、データマネジメントに関する活動を実施</p> <h3>アイスタイルのデータ契約のこれまでとこれから</h3> <p>アイスタイルのデータ契約の現状と課題点、そして今後の展望についてお話しします。</p> <p><strong> 今井孔明 | <a href="proxy.php?url=https://x.com/imai0314" rel="nofollow">@imai0314</a></strong></p> <p>大学卒業後、事務職としてキャリアを開始する。その後、独学でプログラミングを勉強しエンジニアに転職。IT商材を扱う商社にてデータ収集システムの開発やRPAの開発に従事する。2024年1月に株式会社アイスタイルに入社。データエンジニアとして旧基盤から新基盤へのデータ移行プロジェクトに携わっている。</p> <h3>データプロダクトの定義からはじめる、データコントラクト駆動なデータ基盤</h3> <p>タイミーでは多種多様なデータをもとに、施策の意思決定やレコメンドエンジンの開発など、あらゆる場面でデータを活用しています。 本セッションでは、タイミーのデータ基盤にフォーカスを当てながら、データプロダクトやデータコントラクト駆動なデータ基盤について、事例を交えながらご紹介します。</p> <p><strong>Yu Nakamura | <a href="proxy.php?url=https://x.com/chanyou0311" rel="nofollow">@chanyou0311</a></strong></p> <p>呉工業高等専門学校卒業後、スタートアップスタジオ事業を展開する企業にエンジニアとして入社。SNSコンサルティング事業でコンサルタントやアナリストを技術面で支えながら、エンジニアチームの立ち上げやエンジニア向けのコミュニケーション施策など幅広く活動する。その後、MaaS事業を行うスタートアップに転職。データエンジニアとして本格始動し、交通データ分析ツールの開発や運用を経験した後、2024年3月にタイミーへ入社。データ基盤の構築・運用に注力している。</p> <h3>10XにおけるData Contractの導入について</h3> <p>10Xではデータ生産者とデータ消費者の間でデータの期待値のギャップが存在したり、仕様の確認に関するコミュニケーション方法に課題がありました。それらを解決するためにData Contractを導入し始めましたが、導入までにどのような進め方をしたのか、どのような箇所で適用しようとしているのか、といった内容を事例を交えながら具体的に紹介します。</p> <p><strong>Yasuhisa Yoshida | <a href="proxy.php?url=https://x.com/syou6162" rel="nofollow">@syou6162</a></strong></p> <p>NTTでは機械学習の研究者、株式会社はてなではWebアプリケーションエンジニア、株式会社モノタロウではデータエンジニアなどデータに関わる幅広い仕事に携わる。2022年9月に10Xに入社し、データマネジメントの業務を中心に担当。データエンジニアリングやデータ活用に関するコミュニティdatatech-jpの運営も行なっている。Google Cloud Champion Innovator &amp; dbt Community spotlightにも選出されている。</p> <h2>datatech-jpについて</h2> <p><a href="proxy.php?url=https://datatech-jp.github.io/" rel="nofollow">datatech-jp</a>はデータエンジニアリング、データ活用についての知見を共有したり、交流するためのコミュニティです。年齢・所属問わず、データを使ってなにかしたい、データエンジニアリングやデータ活用に興味がある方ならだれでもご参加いただけます。主にslackが活動場所です。</p> <p>参考:</p> <ul> <li><a href="proxy.php?url=https://www.yasuhisay.info/entry/2021/12/01/083000" rel="nofollow">データエンジニアリングやデータ活用の知見を共有するコミュニティdatatech-jpをやってますという話 - yasuhisa's blog</a></li> <li><a href="proxy.php?url=https://qiita.com/advent-calendar/2022/datatech-jp" rel="nofollow">datatech-jpのカレンダー | Advent Calendar 2022 - Qiita</a></li> <li><a href="proxy.php?url=https://qiita.com/advent-calendar/2021/datatech-jp" rel="nofollow">datatech-jpのカレンダー | Advent Calendar 2021 - Qiita</a></li> </ul>みんなの考えた最強のデータ基盤アーキテクチャ2024前半おまとめ拡大版SP!2024-06-17T08:51:29+09:002024-08-23T14:27:08+09:00https://datatech-jp.connpass.com/event/319827/?utm_campaign=series_events&utm_source=feed&utm_medium=atom開催日時: 2024/08/21 19:30 ~ 22:00<br />開催場所: オンライン<br /><br /><h1>みんなの考えた最強のデータ基盤アーキテクチャ2024前半おまとめSP!</h1> <p>「みんなの考えた最強のデータ基盤アーキテクチャ」はdatatech-jpで集ったデータエンジニアが、みなさんが考える最強のデータ基盤アーキテクチャを紹介し合うという夢のような企画です。</p> <p>今回は2024前期版を実施します!<br> 前回、前々回はデータアーキテクチャをテーマとしては異例の参加登録1,000名超えの大盛況なイベントとなりましたm(__)m</p> <h2>今回のアップデート</h2> <ul> <li>より多様な現場話を聞くべく、広く発表者を募集することにしました! </li> <li>十分な発表時間を確保するため発表人数を適正化しました。</li> </ul> <h1>こんな方におすすめ</h1> <ul> <li>データ基盤構築現場の生の声を聞きたい方</li> <li>データ基盤構築に携わっている方</li> <li>データを活用するべくデータの集約方法について検討している方</li> <li>データにまつわる技術に興味がある、または好きな方</li> </ul> <h2>イベントの趣旨</h2> <p>発表者により、その時点で最強と考えるデータ基盤アーキテクチャの紹介を通して、<br> 参加者が最新のデータ基盤アーキテクチャをより深く理解することを目的としたものです。<br> 理解を目的としており、優劣を決めたり論破する場ではありません。</p> <h1>タイムテーブル</h1> <p>**※発表人数拡大のため19:30〜に変更になります※</p> <table> <thead> <tr> <th align="left">時間</th> <th align="left">タイトル</th> <th align="left">発表者</th> </tr> </thead> <tbody> <tr> <td align="left">19:30 - 19:40</td> <td align="left">オープニング</td> <td align="left">ゲンシュン・みっつ</td> </tr> <tr> <td align="left">19:45 - 20:00</td> <td align="left">BigQueryからSnowflakeへ移管して作る最強のデータ基盤〜Data Ingestion編〜</td> <td align="left">civitaspo(きびたすぽ)</td> </tr> <tr> <td align="left">20:00 - 20:15</td> <td align="left">DataOpsハンズオンの設計と構築</td> <td align="left">ぼうさん(Shumpei Kubo)</td> </tr> <tr> <td align="left">20:15 - 20:30</td> <td align="left">マルチデータプロダクト基盤としての Snowflake の権限管理とコスト管理</td> <td align="left">Kevin</td> </tr> <tr> <td align="left">20:30 - 20:45</td> <td align="left">BQ + dbt + Lookerを用いた、月間800億件以上の広告リクエストに対するデータモデリング</td> <td align="left">ucchi-・mytk</td> </tr> <tr> <td align="left">20:45 - 21:00</td> <td align="left">Azure Databricksで考えるコスト管理</td> <td align="left">髙松 築</td> </tr> <tr> <td align="left">21:00 - 21:15</td> <td align="left">[過去登壇者の今] データドリブン経営への転換</td> <td align="left">近森 淳平(@pei0804)</td> </tr> <tr> <td align="left">21:15 - 21:20</td> <td align="left">休憩・バッファ</td> <td align="left">-</td> </tr> <tr> <td align="left">21:20 - 22:00</td> <td align="left">[パネルディスカッション] みんなの考える最強のアーキテクチャって?</td> <td align="left">スピーカー全員+運営メンバー</td> </tr> </tbody> </table> <h1>スピーカー(発表順)</h1> <h2>civitaspo(きびたすぽ)</h2> <ul> <li>X(旧Twitter)<a href="proxy.php?url=https://x.com/civitaspo" rel="nofollow">https://x.com/civitaspo</a></li> <li>2013年にDeNA入社。Hadoopエンジニアとしてキャリアをスタート。その後、BIツール、ETLツールの自社開発等を経験した後、MLOps、SRE、DevOps、セキュリティ領域のキャリアを経て、2022年にLayerX入社。現在はバクラク事業部にてDevOps・DataOps領域のエンジニアとして、データ基盤を含めたプラットフォーム全体の設計・実装を行っています。</li> </ul> <h2>ぼうさん(Shumpei Kubo)</h2> <ul> <li>Twitter(現X):<a href="proxy.php?url=https://x.com/_bou_3" rel="nofollow">https://x.com/_bou_3</a></li> <li>2002年に銀行系SIerにシステムエンジニア(SE)として入社し、インフラやプロマネ等を担当。2015年に外資系セキュリティ会社にセールスエンジニア(SE:技術営業)として転職。外部のコミュニティ活動(HardeningProject、ゆるいハッキング大会等)に参加し始める。</li> <li>2020年より現職(IBM)にてDataOps製品の技術営業として活動。社内外のイベント(「前向きデータ整備人」等)への登壇・主催、技術ブログの執筆やハンズオンなどを企画・実施。</li> <li><a href="proxy.php?url=https://community.ibm.com/community/user/japan/blogs/provision-ibm1/2021/11/12/vol97-0020-ai" rel="nofollow">https://community.ibm.com/community/user/japan/blogs/provision-ibm1/2021/11/12/vol97-0020-ai</a></li> <li><a href="proxy.php?url=https://www.ibm.com/blogs/solutions/jp-ja/terminology_definition/" rel="nofollow">https://www.ibm.com/blogs/solutions/jp-ja/terminology_definition/</a></li> <li><a href="proxy.php?url=https://speakerdeck.com/shumpei3/" rel="nofollow">https://speakerdeck.com/shumpei3/</a></li> <li><a href="proxy.php?url=https://qiita.com/Shumpei_Kubo" rel="nofollow">https://qiita.com/Shumpei_Kubo</a></li> <li><a href="proxy.php?url=https://blogs.trellix.jp/hardening-report-2017" rel="nofollow">https://blogs.trellix.jp/hardening-report-2017</a></li> <li>発言は個人としてのものであり、所属する組織を代表するものではありません。</li> </ul> <h2>Kevin</h2> <ul> <li>X(旧Twitter):<a href="proxy.php?url=https://x.com/Kevinrobot34" rel="nofollow">https://x.com/Kevinrobot34</a></li> <li>2020年3月に大学院修了後、ナウキャストへ入社し主にPOSデータのパイプラインの作成・管理、またそのデータの分析を実施。現在では社内のデータ分析基盤開発チームのリーダーとしてAWSやSnowflakeのクラウド環境の整備や技術検証などを担当。データが好きで、KaggleではCompetition Masterを獲得したほか、複数の機械学習コンペで受賞歴あり。</li> </ul> <h2>ucchi-</h2> <ul> <li>X(旧Twitter)<a href="proxy.php?url=https://x.com/hanon52_" rel="nofollow">https://x.com/hanon52_</a></li> <li>慶應義塾大学院経済学研究科にてマーケティングサイエンスを専攻。データ分析を支えるエンジニアリングに興味を持ち、2021年4月にピクシブ株式会社にエンジニアとして入社。広告のデータ基盤やBI、広告配信システムの開発、Salesforce 導入を担当。現在は、データを価値に繋げる領域を中心に、マーケティングやカスタマーサクセスなど事業部の枠を超えたデータ利活用を推進している。Google Cloud Next Tokyo'23 等で登壇。</li> </ul> <h2>mytk</h2> <ul> <li>X(旧Twitter)<a href="proxy.php?url=https://x.com/mytk0u0" rel="nofollow">https://x.com/mytk0u0</a></li> <li>2018年にピクシブ株式会社に新卒入社。作品レコメンド機能の開発に数年従事したのち広告部署に異動。広告配信システム・ロジックやデータ基盤・BIの開発などに携わる。</li> <li>直近では広告領域のデータエンジニアの他、部署横断での開発生産性の可視化や人事関連のデータ整備・活用なども進めている。</li> </ul> <h2>髙松 築</h2> <ul> <li>株式会社アドインテで小売企業のID-POSデータを連携したデータプラットフォームを構築。データエンジニアリングマネージャーとして、クライアントとのデータ連携からデータ突合ロジック、AIモデル、BI開発などを行っている。</li> <li>大学8年生への進級を目前に就職し社会人歴3年目、python歴3年目、SQL歴3年目、Pyspark歴3年目とPysparkネイティブエンジニアとして活躍中。</li> <li>2年目、3年目とMicrosoft Top Partner Enginner Awardを受賞</li> <li>直近ではMicrosoftイベント、Databricksイベントでの登壇や、大学院の研究室向けなどにハンズオンセミナーを行うなど、データエンジニアリングの布教活動に尽力中です!</li> </ul> <h2>近森 淳平(@pei0804)</h2> <ul> <li>X(旧Twitter)<a href="proxy.php?url=https://x.com/pei0804" rel="nofollow">https://x.com/pei0804</a></li> <li>VP of Data@CARTA MARKETING FIRM/CARTA HOLDINGS(当時VOYAGE GROUP)</li> <li>子会社のZucksに2018年に新卒入社。広告配信プラットフォームのアプリケーションエンジニアとしてスタート。 その後、自社のレポーティング基盤を一新するプロジェクトに携わり、データエンジニアとしてのキャリアをスタート。 現在は、CARTA MARKETING FIRMにおいて、データ基盤の開発・運用、組織設計、採用戦略の立案に携わっています。 2024年 Snowflake DataSuperheroesとして、Snowflakeコミュニティ活動にも注力しています。</li> </ul> <h2>MC</h2> <h3>ゲンシュン</h3> <ul> <li><a href="proxy.php?url=https://x.com/gen_shun" rel="nofollow">https://x.com/gen_shun</a></li> <li>Unipos株式会社コーポレート部CDP企画室PMO兼データエンジニアをしております。</li> <li>理学部化学科卒、大学院中退後にUnipos(旧Fringe81)にフロントエンドエンジニアとして入社。新卒採用責任者、QAエンジニア、広告事業のプロマネを経て、データ基盤の立ち上げに参画。2年間データ基盤の開発、保守運用、分析依頼、データ民主化活動を通じて、今期からCDP企画室の立ち上げが始まりました。得意領域はtypescript、dbt、新卒採用面談。</li> <li>最近ゼルダの伝説神々のトライフォースやってます</li> </ul> <h3>みっつ</h3> <ul> <li>X(旧Twitter):<a href="proxy.php?url=https://x.com/kaz3284" rel="nofollow">https://x.com/kaz3284</a></li> <li>次世代データ基盤構築担当としてkubell(旧Chatwork)へ入社。Snowflake Data Superhero'24/'23, DataPolaris'22。</li> <li>以前はアド系ベンチャーのエンジニアとして、サーバ運搬から始まり、開発、新人育成と様々な役割を経験。特に大規模データ処理の効率化に情熱を注いできました。</li> <li>サービス拡大と比例して日々難度が増していくアド系データ処理にて、地獄の泥沼運用から生還した経験から、最先端のクラウド(マネージドサービス)を乗りこなして運用労力を最小化することに無上の喜びを感じます。</li> </ul>