医療AI勉強会 グループの新着イベントhttps://deeplearning-b.connpass.com/2025-09-27T22:33:10+09:00connpass.com医療AI勉強会 グループの新着イベントThe Lancet Digital Health編集長講演会@大阪公立大学医学部人工知能学2025-03-20T16:41:10+09:002025-09-27T22:33:10+09:00https://deeplearning-b.connpass.com/event/349794/?utm_campaign=series_events&utm_source=feed&utm_medium=atom開催日時: 2025/03/27 15:30 ~ 16:30<br />開催場所: オンライン<br /><br /><h1>来訪記念講演イベント</h1>
<p><strong>2025年3月27日(木)</strong></p>
<p>ランセット・デジタルヘルス編集長のRupa Sarkar博士が大阪公立大学大学院医学研究科人工知能学教室に訪問してくださることになりました。これを記念してRupa Sarkar博士の記念講演を催します。</p>
<h2>公開講演</h2>
<p><strong>内容:</strong> Publishing Excellence in The Lancet: From General Medicine to Digital Health<br>
<strong>言語:</strong> 英語<br>
<strong>時間:</strong> 15:30~16:30(日本時間)<br>
<strong>場所:</strong> 大阪公立大学医学部学舎18階会議室<br>
<strong>形式:</strong> 40分間のプレゼンテーションと20分間の質疑応答<br>
<strong>対象:</strong> 医学研究者に公開(現地、オンラインのいずれも可)</p>
<h2>オンライン</h2>
<p>当研究室のYouTubeにて15:30~16:30にてライブ配信予定。質問・感想などコメントお待ちしてます。
参加表明後にURLが見れるようになります。
※配信に失敗したらすいません!</p>
<h2>Rupa Sarkar博士について</h2>
<p>Rupa Sarkar博士は、2018年12月より創刊編集長を務めるランセット・デジタルヘルスの編集長です。彼女の卓越したキャリアは、研究と権威ある科学出版物での編集リーダーシップの両方にわたります。</p>
<p>Sarkar博士はインペリアル・カレッジ・ロンドンで博士号を取得し、Nick Dibb博士とRobert Winston教授の指導のもと、ヒト幹細胞分化におけるマイクロRNAとRNAスプライシングを研究しました。アルバート・アインシュタイン医科大学(米国)での胚発生と疾患に関するポスドク研究の後、Nature Protocolsのアソシエイト・エディターとしてネイチャー・リサーチに入社しました。</p>
<p>その後、編集キャリアはGenome Biologyのシニア・エディターへと進み、ジャーナルの疾患ゲノミクス領域を主導し、その後Nature Protocolsのチーフ・エディターとなり、ジャーナルの編集チームを率いました。</p>
<p>Sarkar博士の関心は、デジタルヘルスの全ての学際的領域に及び、特にゲノミクスと臨床応用における人工知能アプローチに専門知識を持っています。</p>
<h2>当教室のランセット・デジタルヘルスでの最近の出版物</h2>
<p>当教室は、ランセット・デジタルヘルスに以下の研究を掲載しています:</p>
<ol>
<li>
<p>"Artificial intelligence-based model to classify cardiac functions from chest radiographs: a multi-institutional, retrospective model development and validation study" The Lancet Digital Health 5 (8), e525-e533 Daiju Ueda, Toshimasa Matsumoto, Shoichi Ehara, Akira Yamamoto, Shannon L Walston, Asahiro Ito, Taro Shimono, Masatsugu Shiba, Tohru Takeshita, Daiju Fukuda, Yukio Miki</p>
</li>
<li>
<p>"A deep learning-based model to estimate pulmonary function from chest x-rays: multi-institutional model development and validation study in Japan" The Lancet Digital Health, 6 (8), e580-e588 Daiju Ueda, Toshimasa Matsumoto, Akira Yamamoto, Shannon L Walston, Yasuhito Mitsuyama, Hirotaka Takita, Kazuhisa Asai, Tetsuya Watanabe, Koji Abo, Tatsuo Kimura, Shinya Fukumoto, Toshio Watanabe, Tohru Takeshita, Yukio Miki</p>
</li>
</ol>
<p>これらの出版物は、当教室が胸部X線写真から高度な診断情報を抽出するためのAI活用における先駆的な取り組みを示しており、以前は専門検査でしか得られなかった心機能および肺機能の評価を可能にしています。</p>
<h2>連絡先</h2>
<p>詳細については、大阪公立大学大学院医学研究科人工知能学教室([email protected])までお問い合わせください。</p>
<p><em>主催:大阪公立大学大学院医学研究科人工知能学教室</em></p>医学AI研究のValidation(検証)の定義を整理しよう2024-06-18T10:17:16+09:002024-06-18T10:56:03+09:00https://deeplearning-b.connpass.com/event/322289/?utm_campaign=series_events&utm_source=feed&utm_medium=atom開催日時: 2024/07/03 19:00 ~ 20:00<br />開催場所: オンライン<br /><br /><h1>概要</h1>
<p>この会は、医療AI関連の研究者がAIについて気軽に話し合う場です。<br>
今日は、医学研究者向けのdata splitting (data partition)の定義についてのお話です!<br>
医学研究における検証(validation)の単語が大変紛らわしく、様々な意味で使われています。<br>
あまりにカオスなので、これに関して最近レビュー論文を出しました。少し整理できたら良いなと思います。<br>
出版バージョン (サブスク): <a href="proxy.php?url=https://link.springer.com/article/10.1007/s11604-024-01608-1" rel="nofollow">https://link.springer.com/article/10.1007/s11604-024-01608-1</a>.<br>
preprint バージョン (無料): <a href="proxy.php?url=https://arxiv.org/abs/2404.19303" rel="nofollow">https://arxiv.org/abs/2404.19303</a> </p>
<p>目的は医療とAIに関する最新の話題を、楽しく共有することです。最新の研究や話題を、オープンな雰囲気でだべります。</p>
<p>YouTubeを使用してライブ配信を行います。気軽に参加して、活発に議論に参加してください。絵文字だけでもokです。質問や雑談も大歓迎です。<br>
YouTube: <a href="proxy.php?url=https://www.youtube.com/watch?v=LxJpkEs82vo" rel="nofollow">https://www.youtube.com/watch?v=LxJpkEs82vo</a></p>
<p>特にAIに興味がある医療従事者、医療AI研究を行っている医療者におすすめです。医療者でもない方も大歓迎ですが、医療関連の専門用語が多く出ることをご了承ください。</p>
<h1>参加・視聴について</h1>
<p><strong> 今回発表する「演者」 </strong>がいて、だべり会の「参加者(オンライン)」が好きなタイミングで疑問をぶつけ、意見交換し、
<strong> 「視聴者(オンライン)」はその様子を聞いている </strong>というイベントです。もし、現在「視聴者」枠のみなさんで、<strong> 顔出しOKな方で質問などしたいと思っていただいた方は、「参加者」枠 </strong>にご登録ください。</p>
<p>演者はできるだけ視聴者を意識しますし、参加者との会話・質疑が重要です。ぜひ、どしどしご質問ください。</p>
<h1>目的</h1>
<ul>
<li>医療AIに関する最新の話題や研究を、リラックスした雰囲気で共有すること。</li>
<li>主催者や参加者同士の交流を深め、新たなアイデアや視点を発見すること。</li>
</ul>
<h1>内容</h1>
<p>最新の研究紹介、AI技術のディスカッション、あるいは関連する興味深いトピックについての雑談などを考えています。特定の企画は現在は考えていませんが、最初・最後はおしゃべりで、定期企画を挟んでも良いかもしれないと思っています。反響次第ですが、特別なゲストスピーカーやミニイベントを企画することもあるかもしれません。
参加者からの話題提供も歓迎します。</p>
<h1>対象者</h1>
<ul>
<li>AI技術に興味のある医療従事者</li>
<li>医療分野の知識を深めたいAI研究者やエンジニア</li>
<li>医療AI研究に携わる研究者(積極的なコメントや発言を歓迎します)</li>
</ul>医療AIだべり会2024年1月【Discord配信】2023-12-08T14:25:04+09:002023-12-12T14:55:12+09:00https://deeplearning-b.connpass.com/event/301428/?utm_campaign=series_events&utm_source=feed&utm_medium=atom開催日時: 2024/01/03 19:00 ~ 19:30<br />開催場所: オンライン<br /><br /><h1>概要</h1>
<p>この会は、医療AI関連の研究者がAIについて気軽に話し合う場です。主催者は大阪公立大学の植田と名古屋大学の伊藤です。2人とも医療AI分野での研究を進めており、同分野の研究者間の交流の重要性を感じてこの会を立ち上げました。</p>
<p>目的は医療とAIに関する最新の話題を、楽しく共有することです。最新の研究や話題を、オープンな雰囲気でだべります。</p>
<p>Discordを使用してライブ配信を行い、アーカイブは残しません。ですので、気軽に参加して、活発に議論に参加してください。絵文字だけでもokです。質問や雑談も大歓迎です。</p>
<p>特にAIに興味がある医療従事者、医療AI研究を行っている医療者におすすめです。医療者でもない方も大歓迎ですが、医療関連の専門用語が多く出ることをご了承ください。</p>
<p>Discordを選んだ理由は飛び入り参加者に対応可能な点と継続して交流を求める方に対応可能な点です。ただ、当方もDiscordに不慣れなため、手間取るかもしれません。</p>
<h1>参加・視聴について</h1>
<p>今回Discordを使います!<br>
Discordアプリをダウンロードし、こちらのグループ <a href="proxy.php?url=https://discord.gg/HnvyyaC5Ub" rel="nofollow" title="医療AI研究会">医療AI研究会</a> にはいって、ボイスチャンネルの <code>#だべり会</code> にて開催します。 <br>
やっぱりオンラインでもリアルにコミュニケーションできるほうが楽しいので、今後イベントはDiscordに移行していこうと思っています。<br>
※今回、だべる会ですので、安心感のある中で喋れるように、Discord外からも覗けるオープンなリンクは作成しておりません。</p>
<h1>目的</h1>
<ul>
<li>医療AIに関する最新の話題や研究を、リラックスした雰囲気で共有すること。</li>
<li>主催者や参加者同士の交流を深め、新たなアイデアや視点を発見すること。</li>
</ul>
<h1>内容</h1>
<p>最新の研究紹介、AI技術のディスカッション、あるいは関連する興味深いトピックについての雑談などを考えています。特定の企画は現在は考えていませんが、最初・最後はおしゃべりで、定期企画を挟んでも良いかもしれないと思っています。反響次第ですが、特別なゲストスピーカーやミニイベントを企画することもあるかもしれません。
参加者からの話題提供も歓迎します。</p>
<h1>対象者</h1>
<ul>
<li>AI技術に興味のある医療従事者</li>
<li>医療分野の知識を深めたいAI研究者やエンジニア</li>
<li>医療AI研究に携わる研究者(積極的なコメントや発言を歓迎します)</li>
</ul>
<h1>今後の予定</h1>
<p>毎月第一週の水曜日、19時から19時半に開催予定です。</p>年間合計IFが100超えたので、一旦話をまとめたい。【医療AI研究会】2023-08-17T07:31:25+09:002024-05-07T08:13:38+09:00https://deeplearning-b.connpass.com/event/293092/?utm_campaign=series_events&utm_source=feed&utm_medium=atom開催日時: 2023/09/13 19:00 ~ 21:00<br />開催場所: (場所未定)<br /><br /><h1>概要</h1>
<p>大阪公立大学 植田が代表のとってもこじんまりした研究会です。<br>
誰も待ってないと思いますが、ご無沙汰ですいません。 </p>
<p>だいぶ頑張りまして、成果がでました。
今回は、報告的なことをやってみようと思います。<br>
ただただ、その道程や苦労をダラダラと喋ります。<br>
医療AI研究者としての危機感みたいなものも共有したいなーと思います。 </p>
<p>そして願わくは、実際にそんな危機感みたいなものを打破するために、研究会を広げていきたいとも思っております。 </p>
<p>おそらく、この会が面白いと感じていただける対象は、AIを少し知っている医療従事者と思います。<br>
医療者でない方も歓迎しますが、色んな医療の専門用語が出てくることはご容赦ください。 </p>
<h1>参加・視聴枠について</h1>
<p><strong> 今回発表する「演者」 </strong>がいて、AI勉強会の「参加者(オンライン)」が好きなタイミングで疑問をぶつけ、意見交換し、
<strong> 「視聴者(オンライン)」はその様子を聞いている </strong>というイベントです。もし、現在「視聴者」枠のみなさんで、<strong> 顔出しOKな方で質問などしたいと思っていただいた方は、「参加者」枠 </strong>にご登録ください。</p>
<p>演者はできるだけ視聴者を意識しますし、参加者との会話・質疑が重要です。ぜひ、どしどしご質問ください。</p>
<h2>目的</h2>
<ul>
<li>うちの研究室の成果の報告</li>
<li>みんなで集まる研究会にしていきたい</li>
</ul>
<h2>方法</h2>
<p>植田プレゼンします。</p>
<h2>対象者</h2>
<ul>
<li>AIに興味のある医療者</li>
<li>医療を知りたいAI研究者・エンジニア</li>
</ul>
<h2>だいたいのタイムスケジュール</h2>
<p>(特に発表のところは長さはよくかわります。)</p>
<ul>
<li>19:00〜19:05 趣旨説明&自己紹介</li>
<li>19:05〜19:30 成果報告と伝えたいこと</li>
<li>19:30〜20:00 ざっくばらん</li>
</ul>
<h2>お品書き</h2>
<h4>ここ最近で私がpublishした論文を日本語で喋ります 。</h4>
<p>① 胸部レントゲン写真から心機能や弁膜症を推定するお話。<br>
Artificial intelligence-based model to classify cardiac functions from chest radiographs: a multi-institutional, retrospective model development and validation study<br>
<a href="proxy.php?url=https://doi.org/10.1016/S2589-7500(23)00107-3" rel="nofollow">https://doi.org/10.1016/S2589-7500(23)00107-3</a></p>
<p>② 胸部レントゲン写真から年齢を推定してみたお話。<br>
Chest radiography as a biomarker of ageing: artificial intelligence-based, multi-institutional model development and validation in Japan<br>
<a href="proxy.php?url=https://doi.org/10.1016/S2666-7568(23)00133-2" rel="nofollow">https://doi.org/10.1016/S2666-7568(23)00133-2</a></p>
<h2>その他</h2>
<ul>
<li>研究会一緒にしていきましょう!</li>
<li>医療xAIで大阪公立大学のうちの研究室で仕事をしたいエンジニア・医療者を募集しています。</li>
<li>主催者側になりたいひと(もしそんな人がいれば)も募集しています。</li>
</ul>
<h2>発表者紹介</h2>
<h4>植田 大樹 (だいじゅ) @DaijuUeda</h4>
<h5>大阪公立大学 放射線診断学・IVR学 AI研究医</h5>
<p><img src="proxy.php?url=https://ai.ocu-radiology.jp/ai/wp-content/uploads/2020/11/688D9BE3-9F75-4CF9-ABA3-E0CA0BC24B58_1_201_a.jpeg" width="120"></p>
<p>医師でAI研究者の勉強会主催者です。</p>
<p>AIが面白くて、いち早く医療に応用するのが好きです。
医療xAI論文をぼちぼち書いてます。</p>
<p>とはいっても、AIを勉強始めて5年程度です。
まだまだ知らないことも多くて四苦八苦しながらですが、新たなAI技術を勉強中です。</p>
<h3>今後の予定</h3>
<p>未定</p>
<h2>後援</h2>
<p>大阪公立大学大学院医学研究科 放射線診断学・IVR学 人工知能研究室</p>
<p>連絡先 [email protected]</p>
<h2>Discord</h2>
<p><a href="proxy.php?url=https://discord.gg/jsEac6vX" rel="nofollow">https://discord.gg/jsEac6vX</a></p>ChatGPTについて存分に語る!ピッチ&ミートアップ合計6時間の長丁場イベント4月29日(土・祝)2023-03-27T10:19:32+09:002023-04-29T13:57:38+09:00https://deeplearning-b.connpass.com/event/279155/?utm_campaign=series_events&utm_source=feed&utm_medium=atom開催日時: 2023/04/29 14:00 ~ 20:00<br />開催場所: 大阪市中央区備後町3-6-2(大雅ビル)<br /><br /><p>毎日、新しい情報がでてきて、ついていけない!と思っていませんか?</p>
<p><strong> ChatGPTについて、誰かと話したり、もっと詳しく知りたいと思ってウズウズしていませんか? </strong></p>
<p><strong> 昔からずっと勉強している方も、ChatGPTを最近知った方も、それぞれの視点で楽しめるイベントにしたいです。 </strong></p>
<p>参加者同士がアイデアを共有し、ビジネスや研究に活用できるか考えたり、つながりや発想を持ち帰ることを目的にしています。
便宜上イベントタイトルに「ChatGPT」と記載しましたが、限定はしておりません。</p>
<h2>イベントについて</h2>
<p>4月29日(土/祝) 14:00~20:00(合計6時間!)
*遅れてきたり、先に帰ったりしても大丈夫です</p>
<table>
<thead>
<tr>
<th>時間</th>
<th>内容</th>
</tr>
</thead>
<tbody>
<tr>
<td>13:30</td>
<td>開場</td>
</tr>
<tr>
<td>14:00</td>
<td>イベントについて(イントロダクション)</td>
</tr>
<tr>
<td>14:15</td>
<td>講演(AI活用が一気に本格化してきた背景とChatGPTに関する論文)</td>
</tr>
<tr>
<td>14:45</td>
<td>ピッチ枠(LT)8分×10人(80分+休憩30分)*まだ行けますよ!</td>
</tr>
<tr>
<td>17:00</td>
<td>懇親会(たっぷり3時間)</td>
</tr>
<tr>
<td>20:00</td>
<td>終了予定</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>ピッチテーマ:<br>
ChatGPTを普通にただ使っているだけのお話し<br>
初心者がChatGPTでChrome拡張機能を作ってみた!<br>
ChatGPTを使った小説執筆補助機能の開発について<br>
ブラウザゲーム作りでわかるChatGPTプログラミング<br>
ChatGPTにコードレビューをしてもらってみた<br>
ChatGPTで特許調査を楽にしたい!<br>
ChatGPTでスマートスピーカーは甦る<br>
一般の医者から見たChatGPTの話<br>
ChatGPTのAPI利用やファインチューニングをしてみる<br>
ChatGPTハッカソンを運営しながら、ChatGPTプロダクトを4時間くらいで作った話<br></p>
<p>できればピッチ枠の時間には、10人くらいのお話しをたっぷり聞きたいです。ピッチしてくれる人が少なそうだったら早めに懇親会を始めようと思いますが、ぜひピッチをお願いします。もしもピッチ枠がいっぱいになった場合、発表後、交流いただきたいので、全時間参加できる方を優先させてください。</p>
<p>ピッチ終了後は、その場でフードやドリンクを用意して、交流しやすい雰囲気をつくります。</p>
<h2>参加費</h2>
<table>
<thead>
<tr>
<th>参加枠</th>
<th>料金</th>
</tr>
</thead>
<tbody>
<tr>
<td>現地参加</td>
<td>事前払い3,000円/当日払い3,500円(懇親会参加費込み)</td>
</tr>
<tr>
<td>ピッチ(LT枠)</td>
<td>2,000円(懇親会参加費込み)*2023/04/14確定</td>
</tr>
<tr>
<td>ボランティアスタッフ</td>
<td>無料 (懇親会参加費込み)</td>
</tr>
<tr>
<td>オンライン参加</td>
<td>配信協力金500円、または無料</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p><strong> 懇親会は食べものとドリンク(2杯)をご用意します </strong></p>
<p>*2杯じゃ足りない方の分もご用意しておきますね
*領収書発行できます。イベント詳細画面から、宛名を入力した後、領収データを表示することができます。領収データに記載される内容は、宛名や発行者名、発行者所在地の他、金額や参加イベント名、参加枠名、受付番号です。</p>
<p>ピッチは、Streamyardを使って、YouTubeで配信します。コメント入れていただければ、配信画面に表示されるインタラクティブな仕組みです。「へ〜」「すごい」などとコメントで盛り上げてください。リアルタイムで見れない方向けにノーカット見逃し配信を10日間行います。配信協力金付きのお申し込みをいただけるとボランティアスタッフが増やせるので助かります。</p>
<p>配信内容は、そのまま見れるようにするか、一部を編集してYouTubeに公開するか、当日の発表内容を元に、発表者と相談の上、決めます。</p>
<p>6時間と長丁場すぎるイベントですが、楽しみで仕方ない!</p>
<p>話しを聞いて、刺激を受けて、同じ興味の人が出会って、やりたいことやできることを持ち寄って、それがかけ合わさって、新しいプロジェクトが生まれたりしないかなと勝手に期待しています。</p>
<p>後日、ハッカソンができたらいいな…とも思っています。</p>
<h2>会場について</h2>
<p>オオサカンスペース(大阪・御堂筋線本町駅1番出口でてすぐ)
大阪市中央区備後町3-6-2 大雅ビル10階
アクセス <a href="proxy.php?url=https://osakan.net/access" rel="nofollow">https://osakan.net/access</a></p>
<h1>キャンセルについて</h1>
<p>やむを得ずキャンセルされる場合は、4月23日(日)24時までにご連絡いただければ、参加費用の払い戻しをします。
連絡先のメールアドレスへご連絡ください。</p>
<h1>ゴールデンウィークって…</h1>
<p>ゴールデンウィークは家族と…わかります、ピッチで学んだことを消化できる時間が欲しくて、GWの最初に開催を決めました。ピッチはYouTubeでも配信する予定です。開催後も公開しておきますので、予定があわない方はYouTubeでキャッチアップしてください。
開催日は、祝日、ゴールデンウィークでオオサカンには出社しているスタッフはいません。イベントの裏方を手伝っていただけるボランティア参加枠を設けています。Streamyardの配信や懇親会の準備、片付けが必要です。もしよければご協力ください。</p>
<p><strong> このページのテキストは人間が書きました </strong></p>
<h2>講演について</h2>
<h3>テーマ</h3>
<p>AI活用が一気に本格化してきた背景とChatGPTに関する論文</p>
<h3>スピーカー</h3>
<h4>植田 大樹 (うえだ だいじゅ)</h4>
<h5>大阪公立大学 健康科学イノベーションセンター 准教授</h5>
<p>AI研究者のはしくれです。 今回のイベントを共催しています。<br>
大きなAIの研究の流れの中でどのようChatGPTが生まれてきたのかをプレゼンします。<br>
当日は、講演という形でお話もさせていただきますが、むしろ一人の参加者として楽しみたいと思います。</p>
<p>AIが面白くて、いち早く医療に応用するのが好きです。<br>
医療xAI論文をぼちぼち書いてます。</p>AI最新論文読み会2023年4月【ポッドキャスト配信】2023-03-09T10:01:10+09:002023-03-09T10:01:10+09:00https://deeplearning-b.connpass.com/event/277592/?utm_campaign=series_events&utm_source=feed&utm_medium=atom開催日時: 2023/04/05 20:30 ~ 20:30<br />開催場所: オンライン<br /><br /><h2>ポッドキャスト</h2>
<p>今月は、今の所第1週水曜日(4月5日)配信です。
もしずれ込みましたらすいません。</p>
<h2>URL</h2>
<p><a href="proxy.php?url=https://anchor.fm/med-ai" rel="nofollow">https://anchor.fm/med-ai</a></p>
<p>※長くなることが多いので、早送りで聞くほうがよいかもしれません。<br>
※設定としては、Spotify、Apple Podcasts、Google Podcasts、Amazon Musicのいずれでも聴けます。ただ、Google Podcastsは少し反映が遅れるようです。</p>
<p>今月の10本 (未定。3月28日くらいに決まります)</p>
<h2>概要</h2>
<p><strong> PaperWithCodesのここ1ヶ月に出されて最も人気の10本の最新論文をreview </strong>する勉強会(抄読会)です。エンジニアの松本(とし)が、1日間で10本を読めた範囲で報告するという月例の勉強会で、その様子をポッドキャスト配信しています。エンジニアの松本と医師の植田による会話形式です。</p>
<p>エキスパートの知識のアップデートのみではなく、医療者やエンジニアのAI教育の両面を兼ねた勉強会を目指しています。</p>
<p>ひとりで新しいAI系の論文を常に学び続けるのは難しいと思ったことからこの勉強会がはじまりました。論文で発表された知識を医療に活用できないかと思っていますので、合間合間に活用方法について雑談したりもしています。</p>
<h2>目的</h2>
<ul>
<li>AIエンジニアの知識をUpdateすること</li>
<li>AI初学者に最先端の知識を知る機会をつくること</li>
<li>AIの医療応用方法を考えること</li>
</ul>
<h2>方法</h2>
<p>PaperWithCodesのここ1ヶ月の最新論文で最も人気の10本を松本(とし)が一日でできるだけ読みます。そして、それについて解説します。その話をツマミにしつつ、AIの応用についてざっくばらんに雑談します。</p>
<p>全部の論文を詳しく共有することは時間的にも労力的にも困難ですので、「そんな論文がでたんかー」というのを感じながら、なにか自分のプロジェクトに使えそうなものをみつけて「あの論文面白そうだったから読みに行こうかな」というものを探しに来る感じのイメージが近いです。</p>
<h4>様式</h4>
<ul>
<li>1ヶ月間で10本のPaperWithCodesのAbstractまとめ</li>
</ul>
<p>PaperWithCodes(機械学習系の論文とコードまとめサイト)の1ヶ月分のSNSでバズったTop 10本を演者が翻訳・紹介します。詳しい内容まで読み込んでない場合もあることはご了承ください。</p>
<h2>こんな人にオススメ</h2>
<ul>
<li>AIの最先端を受動的にアップデートしたい人</li>
<li>AIを取り入れたい医療者・研究者・企業</li>
</ul>
<h2>参加者条件</h2>
<ul>
<li>AIに興味のある医療者・エンジニア</li>
<li>1冊以上Deep learning(やAI)の本を読んだことがある方</li>
</ul>
<h2>その他</h2>
<ul>
<li>発表者を募集しています(大阪公大から講演費が支払われます)。基本は会場のある天王寺に来ていただきます(場所により移動費なども出せます)が、オンライン開催も可能です。</li>
<li>医療xAIで大阪公立大学のうちの研究室で仕事をしたいエンジニア・医療者も募集しています。</li>
<li>主催者側になりたいひと(もしそんな人がいれば)も募集しています。</li>
</ul>
<h2>発表者紹介</h2>
<h4>松本 利雅 (とし)</h4>
<h5>大阪公立大学 健康科学イノベーションセンター スマートライフサイエンスラボ 研究員</h5>
<h5>大阪公立大学大学院医学研究科 放射線診断学・IVR学 研究員</h5>
<p><img src="proxy.php?url=https://ai.ocu-radiology.jp/ai/wp-content/uploads/2020/11/matsumoto.jpg" width="120"></p>
<p>2020年10月からディープラーニングの研究に参加させてもらえることになり、基本から勉強を始めました。もともと大学院で情報科学、とは言ってもほぼ数学の分野を研究していました。</p>
<p>しばらく研究から離れていたので、感覚が鈍っているところもあるのですが、ディープラーニングを初めて学ぶことで、毎日新しい発見があり、ますます興味が湧いてきているところです。</p>
<p>ディープラーニングを初めて学ぶ方に近い目線を持っていると思います。研究室では教育も担当しますので、初めての方が聞きたいようなことも意識したいと思います。</p>
<h4>植田 大樹 (だいじゅ) @DaijuUeda</h4>
<h5>大阪公立大学 健康科学イノベーションセンター スマートライフサイエンスラボ 准教授 兼 放射線診断学・IVR学 医学博士</h5>
<p><img src="proxy.php?url=https://ai.ocu-radiology.jp/ai/wp-content/uploads/2020/11/688D9BE3-9F75-4CF9-ABA3-E0CA0BC24B58_1_201_a.jpeg" width="120"></p>
<p>医師でAI研究者の勉強会主催者です。</p>
<p>AIが面白くて、いち早く医療に応用するのが好きです。
医療xAI論文をぼちぼち書いてます。
とはいっても、AIを勉強始めて5年程度です。
まだまだ知らないことも多くて四苦八苦しながらですが、新たなAI技術を勉強中です。</p>
<h3>今後の予定</h3>
<p>基本的には、毎月第一週目に更新します。</p>
<h2>後援</h2>
<p>大阪公立大学大学 健康科学イノベーションセンター (<a href="proxy.php?url=https://med-ai.jp/" rel="nofollow">https://med-ai.jp/</a>)</p>
<p>大阪公立大学大学院医学研究科 放射線診断学・IVR学</p>
<p>連絡先 [email protected]</p>
<h2>Facebookの情報交換グループあります</h2>
<p>ディープラーニング関連のニュースをシェアしたりするグループ</p>
<p><a href="proxy.php?url=https://www.facebook.com/groups/417862485413008" rel="nofollow">https://www.facebook.com/groups/417862485413008</a></p>AI最新論文読み会2023年3月【ポッドキャスト配信】2023-02-08T20:30:00+09:002023-03-07T12:21:04+09:00https://deeplearning-b.connpass.com/event/276732/?utm_campaign=series_events&utm_source=feed&utm_medium=atom開催日時: 2023/03/08 20:30 ~ 20:30<br />開催場所: オンライン<br /><br /><h2>ポッドキャスト</h2>
<p>今月は、植田の論文のリビジョンの関係で、第2週水曜日(3月8日)配信です。
すいません。</p>
<h2>URL</h2>
<p><a href="proxy.php?url=https://anchor.fm/med-ai" rel="nofollow">https://anchor.fm/med-ai</a></p>
<p>※長くなることが多いので、早送りで聞くほうがよいかもしれません。<br>
※設定としては、Spotify、Apple Podcasts、Google Podcasts、Amazon Musicのいずれでも聴けます。ただ、Google Podcastsは少し反映が遅れるようです。</p>
<p>今月の10本</p>
<p>Top top-social: <a href="proxy.php?url=https://ml-ocu.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/arxiv-translation/sanity/2023-02-27-top-social.txt" rel="nofollow">https://ml-ocu.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/arxiv-translation/sanity/2023-02-27-top-social.txt</a></p>
<h2>概要</h2>
<p><strong> PaperWithCodesのここ1ヶ月に出されて最も人気の10本の最新論文をreview </strong>する勉強会(抄読会)です。エンジニアの松本(とし)が、1日間で10本を読めた範囲で報告するという月例の勉強会で、その様子をポッドキャスト配信しています。エンジニアの松本と医師の植田による会話形式です。</p>
<p>エキスパートの知識のアップデートのみではなく、医療者やエンジニアのAI教育の両面を兼ねた勉強会を目指しています。</p>
<p>ひとりで新しいAI系の論文を常に学び続けるのは難しいと思ったことからこの勉強会がはじまりました。論文で発表された知識を医療に活用できないかと思っていますので、合間合間に活用方法について雑談したりもしています。</p>
<h2>目的</h2>
<ul>
<li>AIエンジニアの知識をUpdateすること</li>
<li>AI初学者に最先端の知識を知る機会をつくること</li>
<li>AIの医療応用方法を考えること</li>
</ul>
<h2>方法</h2>
<p>PaperWithCodesのここ1ヶ月の最新論文で最も人気の10本を松本(とし)が一日でできるだけ読みます。そして、それについて解説します。その話をツマミにしつつ、AIの応用についてざっくばらんに雑談します。</p>
<p>全部の論文を詳しく共有することは時間的にも労力的にも困難ですので、「そんな論文がでたんかー」というのを感じながら、なにか自分のプロジェクトに使えそうなものをみつけて「あの論文面白そうだったから読みに行こうかな」というものを探しに来る感じのイメージが近いです。</p>
<h4>様式</h4>
<ul>
<li>1ヶ月間で10本のPaperWithCodesのAbstractまとめ</li>
</ul>
<p>PaperWithCodes(機械学習系の論文とコードまとめサイト)の1ヶ月分のSNSでバズったTop 10本を演者が翻訳・紹介します。詳しい内容まで読み込んでない場合もあることはご了承ください。</p>
<h2>こんな人にオススメ</h2>
<ul>
<li>AIの最先端を受動的にアップデートしたい人</li>
<li>AIを取り入れたい医療者・研究者・企業</li>
</ul>
<h2>参加者条件</h2>
<ul>
<li>AIに興味のある医療者・エンジニア</li>
<li>1冊以上Deep learning(やAI)の本を読んだことがある方</li>
</ul>
<h2>その他</h2>
<ul>
<li>発表者を募集しています(大阪公大から講演費が支払われます)。基本は会場のある天王寺に来ていただきます(場所により移動費なども出せます)が、オンライン開催も可能です。</li>
<li>医療xAIで大阪公立大学のうちの研究室で仕事をしたいエンジニア・医療者も募集しています。</li>
<li>主催者側になりたいひと(もしそんな人がいれば)も募集しています。</li>
</ul>
<h2>発表者紹介</h2>
<h4>松本 利雅 (とし)</h4>
<h5>大阪公立大学 健康科学イノベーションセンター スマートライフサイエンスラボ 研究員</h5>
<h5>大阪公立大学大学院医学研究科 放射線診断学・IVR学 研究員</h5>
<p><img src="proxy.php?url=https://ai.ocu-radiology.jp/ai/wp-content/uploads/2020/11/matsumoto.jpg" width="120"></p>
<p>2020年10月からディープラーニングの研究に参加させてもらえることになり、基本から勉強を始めました。もともと大学院で情報科学、とは言ってもほぼ数学の分野を研究していました。</p>
<p>しばらく研究から離れていたので、感覚が鈍っているところもあるのですが、ディープラーニングを初めて学ぶことで、毎日新しい発見があり、ますます興味が湧いてきているところです。</p>
<p>ディープラーニングを初めて学ぶ方に近い目線を持っていると思います。研究室では教育も担当しますので、初めての方が聞きたいようなことも意識したいと思います。</p>
<h4>植田 大樹 (だいじゅ) @DaijuUeda</h4>
<h5>大阪公立大学 健康科学イノベーションセンター スマートライフサイエンスラボ 准教授 兼 放射線診断学・IVR学 医学博士</h5>
<p><img src="proxy.php?url=https://ai.ocu-radiology.jp/ai/wp-content/uploads/2020/11/688D9BE3-9F75-4CF9-ABA3-E0CA0BC24B58_1_201_a.jpeg" width="120"></p>
<p>医師でAI研究者の勉強会主催者です。</p>
<p>AIが面白くて、いち早く医療に応用するのが好きです。
医療xAI論文をぼちぼち書いてます。
とはいっても、AIを勉強始めて5年程度です。
まだまだ知らないことも多くて四苦八苦しながらですが、新たなAI技術を勉強中です。</p>
<h3>今後の予定</h3>
<p>基本的には、毎月第一週目に更新します。</p>
<h2>後援</h2>
<p>大阪公立大学大学 健康科学イノベーションセンター (<a href="proxy.php?url=https://med-ai.jp/" rel="nofollow">https://med-ai.jp/</a>)</p>
<p>大阪公立大学大学院医学研究科 放射線診断学・IVR学</p>
<p>連絡先 [email protected]</p>
<h2>Facebookの情報交換グループあります</h2>
<p>ディープラーニング関連のニュースをシェアしたりするグループ</p>
<p><a href="proxy.php?url=https://www.facebook.com/groups/417862485413008" rel="nofollow">https://www.facebook.com/groups/417862485413008</a></p>AI最新論文読み会2023年2月【ポッドキャスト配信】2023-02-02T09:59:48+09:002023-02-07T13:58:47+09:00https://deeplearning-b.connpass.com/event/274175/?utm_campaign=series_events&utm_source=feed&utm_medium=atom開催日時: 2023/02/01 17:00 ~ 17:00<br />開催場所: オンライン<br /><br /><h2>ポッドキャスト</h2>
<p>毎月、一回目の水曜日に更新しています。</p>
<h2>URL (既に聴けます)</h2>
<p><a href="proxy.php?url=https://anchor.fm/med-ai" rel="nofollow">https://anchor.fm/med-ai</a></p>
<p>※長くなっちゃってます(1時間くらい)ので、早送りで聞くほうがよいかもしれません。<br>
※設定としては、Spotify、Apple Podcasts、Google Podcasts、Amazon Musicのいずれでも聴けます。ただ、Google Podcastsは少し反映が遅れているようです。</p>
<p>今月の10本</p>
<p>Top top-social: <a href="proxy.php?url=https://ml-ocu.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/arxiv-translation/sanity/2023-01-27-top-social.txt" rel="nofollow">https://ml-ocu.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/arxiv-translation/sanity/2023-01-27-top-social.txt</a></p>
<h2>概要</h2>
<p><strong> PaperWithCodesのここ1ヶ月に出されて最も人気の10本の最新論文をreview </strong>する勉強会(抄読会)です。エンジニアの松本(とし)が、1日間で10本を読めた範囲で報告するという月例の勉強会で、その様子をポッドキャスト配信しています。エンジニアの松本と医師の植田による会話形式です。</p>
<p>エキスパートの知識のアップデートのみではなく、医療者やエンジニアのAI教育の両面を兼ねた勉強会を目指しています。</p>
<p>ひとりで新しいAI系の論文を常に学び続けるのは難しいと思ったことからこの勉強会がはじまりました。論文で発表された知識を医療に活用できないかと思っていますので、合間合間に活用方法について雑談したりもしています。</p>
<h2>目的</h2>
<ul>
<li>AIエンジニアの知識をUpdateすること</li>
<li>AI初学者に最先端の知識を知る機会をつくること</li>
<li>AIの医療応用方法を考えること</li>
</ul>
<h2>方法</h2>
<p>PaperWithCodesのここ1ヶ月の最新論文で最も人気の10本を松本(とし)が一日でできるだけ読みます。そして、それについて解説します。その話をツマミにしつつ、AIの応用についてざっくばらんに雑談します。</p>
<p>全部の論文を詳しく共有することは時間的にも労力的にも困難ですので、「そんな論文がでたんかー」というのを感じながら、なにか自分のプロジェクトに使えそうなものをみつけて「あの論文面白そうだったから読みに行こうかな」というものを探しに来る感じのイメージが近いです。</p>
<h4>様式</h4>
<ul>
<li>1ヶ月間で10本のPaperWithCodesのAbstractまとめ</li>
</ul>
<p>PaperWithCodes(機械学習系の論文とコードまとめサイト)の1ヶ月分のSNSでバズったTop 10本を演者が翻訳・紹介します。詳しい内容まで読み込んでない場合もあることはご了承ください。</p>
<h2>こんな人にオススメ</h2>
<ul>
<li>AIの最先端を受動的にアップデートしたい人</li>
<li>AIを取り入れたい医療者・研究者・企業</li>
</ul>
<h2>参加者条件</h2>
<ul>
<li>AIに興味のある医療者・エンジニア</li>
<li>1冊以上Deep learning(やAI)の本を読んだことがある方</li>
</ul>
<h2>その他</h2>
<ul>
<li>発表者を募集しています(大阪公大から講演費が支払われます)。基本は会場のある天王寺に来ていただきます(場所により移動費なども出せます)が、オンライン開催も可能です。</li>
<li>医療xAIで大阪公立大学のうちの研究室で仕事をしたいエンジニア・医療者も募集しています。</li>
<li>主催者側になりたいひと(もしそんな人がいれば)も募集しています。</li>
</ul>
<h2>発表者紹介</h2>
<h4>松本 利雅 (とし)</h4>
<h5>大阪公立大学 健康科学イノベーションセンター スマートライフサイエンスラボ 研究員</h5>
<h5>大阪公立大学大学院医学研究科 放射線診断学・IVR学 研究員</h5>
<p><img src="proxy.php?url=https://ai.ocu-radiology.jp/ai/wp-content/uploads/2020/11/matsumoto.jpg" width="120"></p>
<p>2020年10月からディープラーニングの研究に参加させてもらえることになり、基本から勉強を始めました。もともと大学院で情報科学、とは言ってもほぼ数学の分野を研究していました。</p>
<p>しばらく研究から離れていたので、感覚が鈍っているところもあるのですが、ディープラーニングを初めて学ぶことで、毎日新しい発見があり、ますます興味が湧いてきているところです。</p>
<p>ディープラーニングを初めて学ぶ方に近い目線を持っていると思います。研究室では教育も担当しますので、初めての方が聞きたいようなことも意識したいと思います。</p>
<h4>植田 大樹 (だいじゅ) @DaijuUeda</h4>
<h5>大阪公立大学 健康科学イノベーションセンター スマートライフサイエンスラボ 准教授 兼 放射線診断学・IVR学 医学博士</h5>
<p><img src="proxy.php?url=https://ai.ocu-radiology.jp/ai/wp-content/uploads/2020/11/688D9BE3-9F75-4CF9-ABA3-E0CA0BC24B58_1_201_a.jpeg" width="120"></p>
<p>医師でAI研究者の勉強会主催者です。</p>
<p>AIが面白くて、いち早く医療に応用するのが好きです。
医療xAI論文をぼちぼち書いてます。
とはいっても、AIを勉強始めて5年程度です。
まだまだ知らないことも多くて四苦八苦しながらですが、新たなAI技術を勉強中です。</p>
<h3>今後の予定</h3>
<p>基本的には、毎月第一週目に更新します。</p>
<h2>後援</h2>
<p>大阪公立大学大学 健康科学イノベーションセンター (<a href="proxy.php?url=https://med-ai.jp/" rel="nofollow">https://med-ai.jp/</a>)</p>
<p>大阪公立大学大学院医学研究科 放射線診断学・IVR学</p>
<p>連絡先 [email protected]</p>
<h2>Facebookの情報交換グループあります</h2>
<p>ディープラーニング関連のニュースをシェアしたりするグループ</p>
<p><a href="proxy.php?url=https://www.facebook.com/groups/417862485413008" rel="nofollow">https://www.facebook.com/groups/417862485413008</a></p>AI最新論文読み会2023年1月【ポッドキャスト配信】2023-01-06T16:41:44+09:002023-01-06T16:48:55+09:00https://deeplearning-b.connpass.com/event/271397/?utm_campaign=series_events&utm_source=feed&utm_medium=atom開催日時: 2023/01/06 17:00 ~ 17:00<br />開催場所: オンライン<br /><br /><h2>ポッドキャスト URL (既に聴けます)</h2>
<p><a href="proxy.php?url=https://spotifyanchor-web.app.link/e/d9DGt40umwb" rel="nofollow">https://spotifyanchor-web.app.link/e/d9DGt40umwb</a> </p>
<p>※長くなっちゃってます(1時間くらい)ので、早送りで聞くほうがよいかもしれません。
※現在、AnchorやSpotify以外の媒体にも登録の最中ですので、少々お待ち下さい。</p>
<p>今月の10本</p>
<p>Top top-social: <a href="proxy.php?url=https://ml-ocu.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/arxiv-translation/sanity/2022-12-27-top-social.txt" rel="nofollow">https://ml-ocu.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/arxiv-translation/sanity/2022-12-27-top-social.txt</a></p>
<h2>概要</h2>
<p><strong> PaperWithCodesのここ1ヶ月に出されて最も人気の10本の最新論文をreview </strong>する勉強会(抄読会)です。エンジニアの松本(とし)が、1日間で10本を読めた範囲で報告するという月例の勉強会で、その様子をポッドキャスト配信しています。エンジニアの松本と医師の植田による会話形式です。</p>
<p>エキスパートの知識のアップデートのみではなく、医療者やエンジニアのAI教育の両面を兼ねた勉強会を目指しています。</p>
<p>ひとりで新しいAI系の論文を常に学び続けるのは難しいと思ったことからこの勉強会がはじまりました。論文で発表された知識を医療に活用できないかと思っていますので、合間合間に活用方法について雑談したりもしています。</p>
<h2>目的</h2>
<ul>
<li>AIエンジニアの知識をUpdateすること</li>
<li>AI初学者に最先端の知識を知る機会をつくること</li>
<li>AIの医療応用方法を考えること</li>
</ul>
<h2>方法</h2>
<p>PaperWithCodesのここ1ヶ月の最新論文で最も人気の10本を松本(とし)が一日でできるだけ読みます。そして、それについて解説します。その話をツマミにしつつ、AIの応用についてざっくばらんに雑談します。</p>
<p>全部の論文を詳しく共有することは時間的にも労力的にも困難ですので、「そんな論文がでたんかー」というのを感じながら、なにか自分のプロジェクトに使えそうなものをみつけて「あの論文面白そうだったから読みに行こうかな」というものを探しに来る感じのイメージが近いです。</p>
<h4>様式</h4>
<ul>
<li>1ヶ月間で10本のPaperWithCodesのAbstractまとめ</li>
</ul>
<p>PaperWithCodes(機械学習系の論文とコードまとめサイト)の1ヶ月分のSNSでバズったTop 10本を演者が翻訳・紹介します。詳しい内容まで読み込んでない場合もあることはご了承ください。</p>
<h2>こんな人にオススメ</h2>
<ul>
<li>AIの最先端を受動的にアップデートしたい人</li>
<li>AIを取り入れたい医療者・研究者・企業</li>
</ul>
<h2>参加者条件</h2>
<ul>
<li>AIに興味のある医療者・エンジニア</li>
<li>1冊以上Deep learning(やAI)の本を読んだことがある方</li>
</ul>
<h2>その他</h2>
<ul>
<li>発表者を募集しています(大阪公大から講演費が支払われます)。基本は会場のある天王寺に来ていただきます(場所により移動費なども出せます)が、オンライン開催も可能です。</li>
<li>医療xAIで大阪公立大学のうちの研究室で仕事をしたいエンジニア・医療者も募集しています。</li>
<li>主催者側になりたいひと(もしそんな人がいれば)も募集しています。</li>
</ul>
<h2>発表者紹介</h2>
<h4>松本 利雅 (とし)</h4>
<h5>大阪公立大学 健康科学イノベーションセンター スマートライフサイエンスラボ 研究員</h5>
<h5>大阪公立大学大学院医学研究科 放射線診断学・IVR学 研究員</h5>
<p><img src="proxy.php?url=https://ai.ocu-radiology.jp/ai/wp-content/uploads/2020/11/matsumoto.jpg" width="120"></p>
<p>2020年10月からディープラーニングの研究に参加させてもらえることになり、基本から勉強を始めました。もともと大学院で情報科学、とは言ってもほぼ数学の分野を研究していました。</p>
<p>しばらく研究から離れていたので、感覚が鈍っているところもあるのですが、ディープラーニングを初めて学ぶことで、毎日新しい発見があり、ますます興味が湧いてきているところです。</p>
<p>ディープラーニングを初めて学ぶ方に近い目線を持っていると思います。研究室では教育も担当しますので、初めての方が聞きたいようなことも意識したいと思います。</p>
<h4>植田 大樹 (だいじゅ) @DaijuUeda</h4>
<h5>大阪公立大学 健康科学イノベーションセンター スマートライフサイエンスラボ 准教授 兼 放射線診断学・IVR学 医学博士</h5>
<p><img src="proxy.php?url=https://ai.ocu-radiology.jp/ai/wp-content/uploads/2020/11/688D9BE3-9F75-4CF9-ABA3-E0CA0BC24B58_1_201_a.jpeg" width="120"></p>
<p>医師でAI研究者の勉強会主催者です。</p>
<p>AIが面白くて、いち早く医療に応用するのが好きです。
医療xAI論文をぼちぼち書いてます。
とはいっても、AIを勉強始めて5年程度です。
まだまだ知らないことも多くて四苦八苦しながらですが、新たなAI技術を勉強中です。</p>
<h3>今後の予定</h3>
<p>基本的には、毎月第一週目に更新します。</p>
<h2>後援</h2>
<p>大阪公立大学大学 健康科学イノベーションセンター スマートライフサイエンスラボ (<a href="proxy.php?url=https://med-ai.jp/" rel="nofollow">https://med-ai.jp/</a>)</p>
<p>大阪公立大学大学院医学研究科 放射線診断学・IVR学 人工知能研究室</p>
<p>連絡先 [email protected]</p>
<h2>Facebookの情報交換グループあります</h2>
<p>ディープラーニング関連のニュースをシェアしたりするグループ</p>
<p><a href="proxy.php?url=https://www.facebook.com/groups/417862485413008" rel="nofollow">https://www.facebook.com/groups/417862485413008</a></p>AI最新論文読み会2022年12月+1年間まとめ【オンライン配信】2022-11-02T20:05:24+09:002022-12-07T09:17:04+09:00https://deeplearning-b.connpass.com/event/265345/?utm_campaign=series_events&utm_source=feed&utm_medium=atom開催日時: 2022/12/07 18:30 ~ 21:30<br />開催場所: オンライン<br /><br /><h1>概要</h1>
<p><strong> PaperWithCodesのここ1ヶ月に出された最新論文をreview </strong>する勉強会(抄読会)です。月例の勉強会で、その様子をオンライン生配信しています。技術寄りのAI勉強会ですが、知識のアップデートのみだけでなくメンバー間の共有も目的としていますので、特に<strong> AI初学者の当研究室メンバーの質問を受けながら進行 </strong>します。</p>
<p>エキスパートの知識のアップデートのみではなく、医療者やエンジニアのAI教育の両面を兼ねた勉強会を目指しています。</p>
<p>ひとりで新しいAI系の論文を常に学び続けるのは難しいと思ったことからこの勉強会がはじまりました。論文で発表された知識を医療に活用できないかと思っていますので、合間合間に活用方法について雑談したりもしています。</p>
<h1>参加・視聴枠について</h1>
<p><strong> 新しい論文を調べてきて発表する「演者」 </strong>がいて、AI勉強会の「参加者(オンライン)」が好きなタイミングで疑問をぶつけ、意見交換し、
<strong> 「視聴者(オンライン)」はその様子を聞いている </strong>というイベントです。もし、現在「視聴者」枠のみなさんで、<strong> 顔出しOKな方で質問などしたいと思っていただいた方は、「参加者」枠 </strong>にご登録ください。</p>
<p>演者が視聴者を意識しすぎずに、知識の共有ができればよいなと思っていますので、参加者の会話・質疑を重視させてもらいます。視聴者からの質問には全てはお答えできないことをあらかじめご了承ください。要するに、自分たちの勉強会をダダ漏れさせるイメージでの開催とさせていただいています。</p>
<h2>目的</h2>
<ul>
<li>AIエンジニアの知識をUpdateすること</li>
<li>AI初学者に最先端の知識を知る機会をつくること</li>
<li>AIの医療応用方法を考えること</li>
</ul>
<h2>方法</h2>
<p>PaperWithCodesのここ1ヶ月の最新論文を把握し、そのうちから論文1本をピックアップし、それについて解説します。その話をツマミにしつつ、AIの応用についてざっくばらんに雑談します。</p>
<p>全部の論文を詳しく共有することは時間的にも労力的にも困難ですので、「そんな論文がでたんかー」というのを感じながら、なにか自分のプロジェクトに使えそうなものをみつけて「あの論文面白そうだったから読みに行こうかな」というものを探しに来る感じのイメージが近いです。</p>
<p>具体的には、演者の発表は下記様式に従います。より詳細が知りたい場合は、過去のイベントページに添付のプレゼンを御覧ください。</p>
<h2>資料</h2>
<p>資料は、発表日にこのconnpassのページにUploadされます。下の方を御覧ください。</p>
<h4>様式</h4>
<ul>
<li>1ヶ月間で10本のPaperWithCodesのAbstractまとめ</li>
</ul>
<p>PaperWithCodes(機械学習系の論文とコードまとめサイト)の1ヶ月分のSNSでバズったTop 10本を演者が翻訳・紹介します。演者はそれぞれの論文の内容についても目を通していますので、最低限の受け答えはできます。しかし、詳しい内容まで読み込んでない場合もあることはご了承ください。</p>
<h2>こんな人にオススメ</h2>
<ul>
<li>AIの最先端を受動的にアップデートしたい人</li>
<li>AIを取り入れたい医療者・研究者・企業</li>
</ul>
<h2>だいたいのタイムスケジュール</h2>
<p>(特に発表のところは長さはよくかわります。)</p>
<ul>
<li>18:30〜20:30 PaperWithCodes 1ヶ月まとめ発表:山本 惇史</li>
<li>20:30〜21:00 一年振り返り:植田 大樹</li>
</ul>
<h2>参加者条件</h2>
<ul>
<li>AIに興味のある医療者・エンジニア</li>
<li>1冊以上Deep learning(やAI)の本を読んだことがある方</li>
</ul>
<h2>その他</h2>
<ul>
<li>発表者を募集しています(大阪公大から講演費が支払われます)。基本は会場のある天王寺に来ていただきます(場所により移動費なども出せます)が、オンライン開催も可能です。</li>
<li>医療xAIで大阪公立大学のうちの研究室で仕事をしたいエンジニア・医療者も募集しています。</li>
<li>主催者側になりたいひと(もしそんな人がいれば)も募集しています。</li>
</ul>
<h2>発表者紹介</h2>
<h4>山本 惇史</h4>
<h5>ヤマハ発動機(株)ロボティクス事業部</h5>
<p>ヤマハ発動機ロボティクス事業先行開発部に所属
2018より自動ピッキングシステムの開発に従事</p>
<p><a href="proxy.php?url=https://www.yamaha-robotics.com/" rel="nofollow">https://www.yamaha-robotics.com/</a></p>
<h2>参加者紹介</h2>
<h4>松本 利雅 (とし)</h4>
<h5>大阪公立大学 健康科学イノベーションセンター スマートライフサイエンスラボ 研究員</h5>
<h5>大阪公立大学大学院医学研究科 放射線診断学・IVR学 研究員</h5>
<p><img src="proxy.php?url=https://ai.ocu-radiology.jp/ai/wp-content/uploads/2020/11/matsumoto.jpg" width="120"></p>
<p>2020年10月からディープラーニングの研究に参加させてもらえることになり、基本から勉強を始めました。もともと大学院で情報科学、とは言ってもほぼ数学の分野を研究していました。</p>
<p>しばらく研究から離れていたので、感覚が鈍っているところもあるのですが、ディープラーニングを初めて学ぶことで、毎日新しい発見があり、ますます興味が湧いてきているところです。</p>
<p>ディープラーニングを初めて学ぶ方に近い目線を持っていると思います。研究室では教育も担当しますので、初めての方が聞きたいようなことも意識したいと思います。</p>
<h4>植田 大樹 (だいじゅ) @DaijuUeda</h4>
<h5>大阪公立大学 健康科学イノベーションセンター スマートライフサイエンスラボ 准教授 兼 放射線診断学・IVR学 医学博士</h5>
<p><img src="proxy.php?url=https://ai.ocu-radiology.jp/ai/wp-content/uploads/2020/11/688D9BE3-9F75-4CF9-ABA3-E0CA0BC24B58_1_201_a.jpeg" width="120"></p>
<p>医師でAI研究者の勉強会主催者です。</p>
<p>AIが面白くて、いち早く医療に応用するのが好きです。
医療xAI論文をぼちぼち書いてます。</p>
<p>※研究内容はこのあたりを見ていただければと思います( <a href="proxy.php?url=https://researchmap.jp/UedaD" rel="nofollow">https://researchmap.jp/UedaD</a> )。</p>
<p>とはいっても、AIを勉強始めて5年程度です。
まだまだ知らないことも多くて四苦八苦しながらですが、新たなAI技術を勉強中です。</p>
<h4>猪俣 充央 (いのっち)</h4>
<h5>株式会社 tech vein 代表取締役、株式会社 Deep Rad 代表取締役</h5>
<p><img src="proxy.php?url=https://ai.ocu-radiology.jp/ai/wp-content/uploads/2020/11/profile-img-2019.jpg" width="120"></p>
<p>普段は大阪のシステム開発会社を経営しながら、自身もエンジニアとして働いています。
20年以上開発者として経験があり、現在は主にiOS/Android アプリ開発を得意としています。</p>
<p>2016年から大阪公立大学と共同で Tensorflow や PyTorch を用いた医療ディープラーニング研究開発を継続的に行っています。</p>
<h4>橋本 祥一(はっしー)</h4>
<h5>株式会社YEBIS.XYZ 代表取締役</h5>
<p><img src="proxy.php?url=https://ai.ocu-radiology.jp/ai/wp-content/uploads/2020/11/hashimoto.jpg" width="120"></p>
<p>自社でモバイルアプリや IoT 活用サービスを開発・運営しつつ、起業家や研究者のお手伝いをしているエンジニアです。元は機械屋で航空宇宙開発系の会社に勤めてたりしましたが、独立してからは縁と興味さえあれば脈絡なく(スポーツとかアートとか福祉とかITサービスとか人材育成とか)関わってきて、最近はウェブ系の開発を主にやっています。</p>
<p>2016年から共同で、だいじゅ(植田医師)の大阪公立大学での研究に関わっています。当時はディープラーニングについて何のバックグラウンドとなる知識も無しにミーハーな知的好奇心だけで着手した者で、日々実践を通して勉強させていただいています。</p>
<h3>今後の予定</h3>
<p>基本的には、毎月第1水曜日を中心に開催しています(変わるときもあります)</p>
<h2>後援</h2>
<p>大阪公立大学大学 健康科学イノベーションセンター スマートライフサイエンスラボ (<a href="proxy.php?url=https://med-ai.jp/" rel="nofollow">https://med-ai.jp/</a>)</p>
<p>大阪公立大学大学院医学研究科 放射線診断学・IVR学 人工知能研究室</p>
<p>連絡先 [email protected]</p>
<h2>Facebookの情報交換グループあります</h2>
<p>ディープラーニング関連のニュースをシェアしたりするグループ</p>
<p><a href="proxy.php?url=https://www.facebook.com/groups/417862485413008" rel="nofollow">https://www.facebook.com/groups/417862485413008</a></p>