アプリ機能のご紹介
Facebookメッセンジャーで友だちになってお店の写真をアップロード

- 旅行中、街を歩いていて気になるお店を見つけたら写真を撮影してアップロードします。
Salesforce Einstein Vision がお店の写真を解析

- アップロードされた写真をEinstein Visionが解析※。写真と一致したお店の情報をSalesforceから取得し、利用ユーザーの利用言語※にあわせてページを表示します。
- ※デモ用にEinstein Visionの一致率を表示
- ※利用言語はFacebookの設定言語より取得
- 日本語、英語、中国語(簡体)、韓国語 に対応
- ※利用言語はFacebookの設定言語より取得
- ※デモ用にEinstein Visionの一致率を表示
簡単なアンケートに答えてクーポンを入手

- お店がクーポンを用意している場合は、アンケートに答えるとクーポンを入手でき、さっそくお店で使用することができます。
- アンケート画面もユーザーの言語にあわせて表示します。
管理者機能の紹介
Facebookで登録されたユーザー情報をSalesforceリードに登録

- リード上にFacebookより取得したユーザー情報が登録されるので、いつ・どの国籍の・誰が、登録したのかを分析できます。
- FacebookIDも登録されるので、マーケティングオートメーションサービスに連携することでメッセンジャーに対してオススメ店舗情報などをプッシュ配信することが可能です。
Einstein Visionをかしこくできる、専用の管理画面

- 店舗を追加するための管理画面を用意。店舗情報と画像を設定し、学習させるボタンを押下することで、Einshtein Visionのモデルを最新化することができます。
アンケート結果をSalesforceのレポートで分析

- クーポン取得時のアンケート結果はリードと店舗情報に紐付いたオブジェクトに登録されるので、ユーザーごとのクーポン利用実績、お店ごとのクーポン利用実績、アンケート結果をレポートで分析できます。
- アメリカからの旅行者に人気があるお店はどこか、利用されるクーポンの特徴などを分析し、サービスの改善・マーケティング活動に役立てることができます。
今後の開発予定機能
- マーケティングオートメーションサービスとの連携
- 登録者の属性に応じた店舗のオススメ配信を実施
- ユーザーの位置情報を取得
- 観光地での動きを分析して店舗にうまく誘導する
- Facebookメッセンジャーでアップロードされた画像をEinstein Visionに取り込んで学習できるようにする
Built With
- einstein-vision
- facebook-chat
- heroku
- laravel
- salesforce
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