FLEXY by PKSHA グループの新着イベントhttps://flexy.connpass.com/2026-03-10T17:01:12+09:00connpass.comFLEXY Meetup『業務設計の教科書』著者に学ぶ!完璧を目指さないプロジェクト設計論2026-03-10T17:01:12+09:002026-03-10T17:01:12+09:00https://flexy.connpass.com/event/386884/?utm_campaign=series_events&utm_source=feed&utm_medium=atom開催日時: 2026/03/24 19:00 ~ 20:00<br />開催場所: オンライン<br /><br /><p>◆◇◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆◇◆</p>
<p><strong>申込者限定で3/31(火)18時までアーカイブ配信をお届けします。</strong></p>
<p>当日リアルタイム視聴が難しい方も、ご興味があれば参加申し込みを是非お願いいたします!</p>
<p>◆◇◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆◇◆</p>
<p>「正しい設計図」を書いているはずなのに、なぜプロジェクトは思うように進まないのでしょうか。</p>
<p>理想論をぶつけ合う「水の掛け合い」に終始し、気づけば形骸化した資料と手戻りだけが積み上がっていく。どれだけ開発プロセスを洗練させても、ビジネスの実態と噛み合わなければ、プロジェクトは着地点を見失ってしまいます。</p>
<p>本ウェビナーでは、『業務設計の教科書』の著者武内俊介氏が登壇。正論だけでは突破できない現場の壁をどう乗り越え、関係者全員を「同じ土俵」に立たせる合意形成を導き出すのか、その具体的な手法を紐解きます。</p>
<p>「あるべき姿」の押し付けを脱し、泥臭い実態を「動く仕組み」へと翻訳したいと願うPM・エンジニアの方、厳格な納期や予算の制約下でプロジェクトを確実に前進させる「問いかけ」と「振る舞い」を身につけたいと考えるリーダー層の方、ぜひご覧ください!</p>
<h2>🕒タイムテーブル</h2>
<table border="">
<tbody><tr>
<th>19:00〜19:05</th>
<td>オープニング</td>
</tr>
<tr>
<th>19:05〜19:45</th>
<td>メインセッション<br>
・なぜプロジェクトの設計図はあるのに円滑に進まないのか?<br>
・実践ワークから紐解く、現場を動かす設計図の書き方</td>
</tr>
<tr>
<th>19:45〜19:55</th>
<td>質疑応答</td>
</tr>
<tr>
<th>19:55〜20:00</th>
<td>アンケート/クロージング</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<h2>✨こんな方へおすすめ</h2>
<ul>
<li>設計図(仕様)は書けているはずなのに、なぜか現場の運用と噛み合わず、予期せぬ手戻りや細かな仕様変更が繰り返されている方</li>
<li>開発プロセスは洗練されているが、非エンジニア部門や顧客との認識のズレを埋めきれないまま開発が進み、プロジェクトの着地点が見えなくなっている方</li>
<li>厳格な予算・納期管理と、流動的な現場実態の乖離に直面し、関係者の合意形成をどう導くべきか苦悩している方</li>
</ul>
<h1>登壇者</h1>
<h2>武内 俊介氏|株式会社KEELL 代表取締役/業務設計士・税理士<a href="proxy.php?url=https://x.com/Libero_shunsuke" rel="nofollow">@Libero_shunsuke</a></h2>
<p><img src="proxy.php?url=https://flxy.jp/media/wp-content/uploads/2026/03/85051b9ad049cb37f5870cb5b34d1307.png" width="438"></p>
<p>金融のシステム企画部門、会計事務所、スタートアップのバックオフィスを経て、独立。会計処理から逆算した業務フローや全体の設計に強みを持ち、Salesforce+freeeの導入支援実績多数。業務設計やDXについてXやnoteでの発信や、執筆記事多数。2025年12月に書籍『業務設計の教科書』を出版。業務プロセスを可視化しながらタスク管理ができるツール「KEELL(キール)」を開発・販売中。</p>
<h2>宮前 冠汰|株式会社サーキュレーション FLEXY1部 FLEXY2チーム マネジャー</h2>
<p><img src="proxy.php?url=https://flxy.jp/media/wp-content/uploads/2026/03/bbea014c1c444496c6683da96807a4d6.png" width="438"></p>
<p>大学卒業後、ベンチャー企業の永続的発展に貢献できる存在になりたいという想いから新卒五期生としてサーキュレーションに参画し、リーダーに就任。開発プロジェクトのアサインから、エンジニア組織課題や技術負債の解消などのCTOが抱える技術課題を技術顧問とともにプロジェクト組成し、これまで100近くのプロジェクトを解決に導く。</p>
<h1>参加方法/ご案内</h1>
<h2>参加方法</h2>
<ol>
<li>本イベントに申し込む</li>
<li>イベントページ内「参加者への情報」あるいは後日運営([email protected])より申込時記載のメールアドレス宛に送付されるメールから配信リンクを確認</li>
<li>当日配信リンクからYouTube Live で視聴</li>
</ol>
<h1>その他</h1>
<h2>主催者</h2>
<p><a href="proxy.php?url=http://www.circu.co.jp/" rel="nofollow">株式会社サーキュレーション</a>/FLEXY(フレキシー)部<br>
「世界中の経験・知見が循環する社会の創造」をビジョンに掲げ個人/法人のオープンイノベーションを支援しています。</p>
<p><a href="proxy.php?url=http://flxy.jp/" rel="nofollow">FLEXY</a><br>
独立エンジニア/デザイナー・技術顧問向けの案件紹介サービス</p>
<h2>FLEXY meetupとは</h2>
<p><strong>有識者の経験や知見を循環させ、エンジニアのみなさんのスキルアップを後押しする学びの場。</strong></p>
<p>各技術の普及から技術環境の改善、組織づくりまで、毎回様々なテーマに対して各分野の第一線で活躍をされているCTO/エンジニア等をお招きし、トークセッションを行います。</p>
<h2>個人情報の取扱について</h2>
<p>イベントの主催者である株式会社サーキュレーションがそれぞれの個人情報取扱い規定にもとづき管理させていただきます。
<a href="proxy.php?url=https://www.circu.co.jp/privacy/" rel="nofollow">プライバシーポリシー</a></p>
<h2>行動規範</h2>
<p>本イベントは技術の発展やその他開発トピックスに関する情報交換・交流を行うための場所です。<br>
そのため、参加者に対して以下のようなハラスメント行為は許容しません。</p>
<ul>
<li>言葉による性別、性的指向、障がいの有無、外見、身体の大きさ、人種、宗教に関する攻撃的なコメント</li>
<li>公的空間での性的な映像表現</li>
<li>意図的な威力行為、ストーキング、つきまとい</li>
<li>写真撮影や録音によるいやがらせ</li>
<li>トークやその他の会議イベントに対して繰り返して中断しようとする行為</li>
<li>望まれない性的な注意を引きつける行為</li>
</ul>
<p>ハラスメント行為に遭った、目撃した場合には、スタッフの誰かに連絡していただくようお願いします。</p>客先常駐なしでFDEを?実装・利用浸透まで担うPKSHAの『AI社会実装エンジニア』とは2026-03-03T17:03:08+09:002026-03-03T17:03:08+09:00https://flexy.connpass.com/event/386076/?utm_campaign=series_events&utm_source=feed&utm_medium=atom開催日時: 2026/03/19 19:00 ~ 20:00<br />開催場所: オンライン<br /><br /><p>◆◇◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆◇◆</p>
<p><strong>申込者限定で3/26(木)18時までアーカイブ配信をお届けします。</strong></p>
<p>当日リアルタイム視聴が難しい方も、ご興味があれば参加申し込みを是非お願いいたします!</p>
<p>◆◇◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆◇◆</p>
<p>「PoCは何度も経験したが、結局『お蔵入り』になることが多く、自分の技術が社会を変えた実感を持てない」「自分や仲間の興味や関心を事業に繋げたいが、人によってそれぞれ個性があるから難しい」とお悩みの方は多いのではないでしょうか?</p>
<p>そこで株式会社PKSHA Technology VPoEの森下さんをお招きし、そのような葛藤を突破するヒントを語っていただきます。</p>
<p>なぜ同社はAIの社会実装事業を長年拡大し続けられているのか、アルゴリズムエンジニア(以下 AE)はどこからどこまでを担っているのか?
様々な事業を展開する中で、どのようにして個人の強みや好奇心と事業成果を結びつけているのか?
</p><p>AIの進歩によってエンジニアのあり方が変化する時代に、技術を社会にデプロイするための役割とアプローチを紐解きます。</p>
<h2>🕒タイムテーブル</h2>
<table border="">
<tbody><tr>
<th>19:00〜19:05</th>
<td>オープニング</td>
</tr>
<tr>
<th>19:05〜19:55</th>
<td>メインセッション<br>
・PKSHAで活躍する「AI社会実装エンジニア」とは<br>
・個人の強みや好奇心を事業成果に繋げるAI開発組織の作り方<br>
・質疑応答</td>
</tr>
<tr>
<th>19:55〜20:00</th>
<td>アンケート/クロージング</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<h2>✨こんな方へおすすめ</h2>
<ul>
<li>PoCは何度も経験したが、結局「お蔵入り」になることが多く、自分の技術が社会を変えた実感を持てない方</li>
<li>「モデル開発者」で終わらず、システム全体を設計して「事業を動かせるエンジニア」へとステップアップしたい方</li>
<li>個人の「知的好奇心」を殺さず、かつ組織として「再現性のある社会実装」を両立させるチーム作り・マネジメントに悩んでいるリーダーの方</li>
</ul>
<h1>登壇者</h1>
<h2>森下 賢志 氏|株式会社PKSHA Technology 執行役員 VPoE<a href="proxy.php?url=" rel="nofollow"></a></h2>
<img src="proxy.php?url=https://flxy.jp/media/wp-content/uploads/2026/02/MG_2446-1.jpg" width="438">
<p>東京大学にて博士(工学)を取得後、大手企業での研究開発やスタートアップでのプロダクト開発を経て、2019 年に PKSHA Technology に参画。教育・金融・製造・小売など幅広い業界で、人と共進化しながら実用的な価値を生むAIの社会実装を多数手がける。現在は執行役員VPoEとしてアルゴリズムエンジニア(AE)組織を統括する一方、AI開発にも関与し続け、技術の進歩に振り落とされないよう現場にしがみつく。</p>
<h2>田崎 雄大|株式会社サーキュレーション FLEXY本部 FLEXY1部 部長</h2>
<img src="proxy.php?url=https://flxy.jp/media/wp-content/uploads/2025/07/7cfd46a2d4be3dca1e99c30938730288-e1751422435959.jpg" width="438">
<p>SI会社にエンジニアとして入社。某カード会社のシステムの保守、運用開発を担当(C,Java,VB.net等)。実力のあるエンジニアがフリーランスになっていくなか、法人側の情報開示、フリーランスが置かれている境遇が整備されていないと感じ、フリーランスマーケットに興味を持ち、2017年にサーキュレーションに参画。開発プロジェクトのアサインから、エンジニア組織課題や技術負債の解消などのCTOが抱える技術課題を技術顧問とともにプロジェクト組成し、多数解決に導く。</p>
<h1>参加方法/ご案内</h1>
<h2>参加方法</h2>
<ol>
<li>本イベントに申し込む</li>
<li>イベントページ内「参加者への情報」あるいは後日運営([email protected])より申込時記載のメールアドレス宛に送付されるメールから配信リンクを確認</li>
<li>当日配信リンクからYouTube Live で視聴</li>
</ol>
<h1>その他</h1>
<h2>主催者</h2>
<p><a href="proxy.php?url=http://www.circu.co.jp/" rel="nofollow">株式会社サーキュレーション</a>/FLEXY(フレキシー)部<br>
「世界中の経験・知見が循環する社会の創造」をビジョンに掲げ個人/法人のオープンイノベーションを支援しています。</p>
<p><a href="proxy.php?url=http://flxy.jp/" rel="nofollow">FLEXY</a><br>
独立エンジニア/デザイナー・技術顧問向けの案件紹介サービス</p>
<h2>FLEXY meetupとは</h2>
<p><strong>有識者の経験や知見を循環させ、エンジニアのみなさんのスキルアップを後押しする学びの場。</strong></p>
<p>各技術の普及から技術環境の改善、組織づくりまで、毎回様々なテーマに対して各分野の第一線で活躍をされているCTO/エンジニア等をお招きし、トークセッションを行います。</p>
<h2>個人情報の取扱について</h2>
<p>イベントの主催者である株式会社サーキュレーションがそれぞれの個人情報取扱い規定にもとづき管理させていただきます。
<a href="proxy.php?url=https://www.circu.co.jp/privacy/" rel="nofollow">プライバシーポリシー</a></p>
<h2>行動規範</h2>
<p>本イベントは技術の発展やその他開発トピックスに関する情報交換・交流を行うための場所です。<br>
そのため、参加者に対して以下のようなハラスメント行為は許容しません。</p>
<ul>
<li>言葉による性別、性的指向、障がいの有無、外見、身体の大きさ、人種、宗教に関する攻撃的なコメント</li>
<li>公的空間での性的な映像表現</li>
<li>意図的な威力行為、ストーキング、つきまとい</li>
<li>写真撮影や録音によるいやがらせ</li>
<li>トークやその他の会議イベントに対して繰り返して中断しようとする行為</li>
<li>望まれない性的な注意を引きつける行為</li>
</ul>
<p>ハラスメント行為に遭った、目撃した場合には、スタッフの誰かに連絡していただくようお願いします。</p>【AI時代のエンジニアマネジメントの本質】AIオフレコトーク#32026-02-10T12:01:32+09:002026-02-23T01:01:12+09:00https://flexy.connpass.com/event/384232/?utm_campaign=series_events&utm_source=feed&utm_medium=atom開催日時: 2026/02/27 19:30 ~ 21:30<br />開催場所: 東京都渋谷区神宮前6丁目25−14 JRE神宮前メディアスクエアビル 2F<br /><br /><p>「AI時代、エンジニア組織の介在価値はどう激変するのか?」 今、多くの技術リーダーがこの問いに直面しています。</p>
<p>そこで、技術組織論の第一人者・広木大地氏と、エムスリーの技術経営を牽引する山崎聡氏をお招きし、2026年を見据えた「エンジニア組織の生存戦略」を深掘りします。</p>
<p>「生産性向上をどう事業競争力に変えるか」「コード生成が当たり前の時代、リーダーの評価・育成はどうあるべきか」 正解のない葛藤に対し、経営と技術の最前線に立つお二人が、現場の本音を交えた「完全オフレコトーク」で語り尽くします。</p>
<p>軽食・ドリンクを用意したカジュアルな交流会も予定しています。ぜひお気軽にご参加ください!
</p>
<h2>AIオフレコトークとは</h2>
<p>AIをテーマに、録音・録画・SNS投稿完全NGのクローズドなトークイベントを毎月開催しています!</p>
<p>ここでしか聞けない「ぶっちゃけ話」や本音トークが盛りだくさん。Q&Aの時間もたっぷり取っているので、あなたの気になる質問にもどんどんお答えします!</p>
<p>もし本編で聞ききれなくてもその後の懇親会で、登壇者に直接じっくり質問もできちゃいます。</p>
<p>ネットには絶対に出てこない「ここだけの話」を、毎月一緒に楽しみませんか?
</p>
<p><img src="proxy.php?url=https://flxy.jp/media/wp-content/uploads/2026/01/38678dabc628daba0d77c334bfb9fd9b.jpg" width="438"></p>
<h2>🕒タイムテーブル</h2>
<table border="">
<tbody><tr>
<th>19:00〜19:30</th>
<td>受付</td>
</tr>
<tr>
<th>19:30〜19:35</th>
<td>オープニング</td>
</tr>
<tr>
<th>19:35〜21:00</th>
<td>パネルディスカッション・Q&Aセッション</td>
</tr>
<tr>
<th>21:00〜21:30</th>
<td>交流会</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<h2>✨こんな方へおすすめ</h2>
<ul>
<li>個の力が極大化する時代に、あえて集団で戦うための「組織の競争優位性」を再定義したい方</li>
<li>マネジメントにもAIが活用される時代において、組織運営や意思決定にどのようにAIを取り込むべきか模索している方
</li>
<li>エンジニアマネジメントに欠かせない採用・評価・育成の現場で、どのようにAIを活用すべきか悩んでいる方
</li>
</ul>
<h1>登壇者</h1>
<h2>広木 大地氏|株式会社レクター 代表取締役/一般社団法人日本CTO協会理事
<a href="proxy.php?url=https://x.com/hiroki_daichi" rel="nofollow">@hiroki_daichi</a></h2>
<p><img src="proxy.php?url=https://flxy.jp/media/wp-content/uploads/2026/02/portrait.jpeg" width="200"></p>
<p>1983年生まれ。筑波大学大学院を卒業後、2008年に新卒第1期として株式会社ミクシィに入社。同社のアーキテクトとして、技術戦略から組織構築などに携わる。同社メディア開発部長、開発部部長、サービス本部長執行役員を務めた後、2015年退社。現在は、株式会社レクターを創業し、技術と経営をつなぐ技術組織のアドバイザリーとして、多数の会社の経営支援を行っている。著書『エンジニアリング組織論への招待~不確実性に向き合う思考と組織のリファクタリング』が第6回ブクログ大賞・ビジネス書部門大賞、翔泳社ITエンジニアに読んでほしい技術書大賞2019・技術書大賞受賞。一般社団法人日本CTO協会理事。朝日新聞社社外CTO。株式会社グッドパッチ社外取締役。スパイダープラス株式会社社外取締役。</p>
<h2>山崎 聡氏|エムスリー株式会社 取締役 CPO / CAIO、エムスリーテクノロジーズ株式会社 代表取締役
<a href="proxy.php?url=https://x.com/yamamuteking" rel="nofollow">@yamamuteking</a></h2>
<p><img src="proxy.php?url=https://flxy.jp/media/wp-content/uploads/2026/02/b1ce1af15057f83716d854244c8d6548.jpeg" width="200"></p>
<p>大学院博士過程中退後、ベンチャー企業、フリーランスを経て、2006年、臨床研究を手がけるメビックスに入社。2009年、メビックスのエムスリーグループ入り以降、グループ内で主にプロダクトマネジメントを担当。2017年からVPoE。2018年からエムスリー執行役員。2020年からはエンジニア組織に加えて、PdM組織の一部とデザイン組織も統括。2020年より初代CDOに就任。2022年よりCTO兼VPoP。2023年より取締役。2024年よりエムスリーテクノロジーズ株式会社代表取締役。2025年より現職。pmconf 2019、2021、2022、2023、2025登壇。</p>
<h2>砂塚 紀彦氏|株式会社PKSHA Associates 執行役員CTO兼CPO <a href="proxy.php?url=https://x.com/sunazukan" rel="nofollow">@sunazukan</a></h2>
<p><img src="proxy.php?url=https://flxy.jp/media/wp-content/uploads/2025/11/8ee39bd41f8d436f97892536e607d2da.jpg" width="200"></p>
<p>新卒でERP開発を行うベンチャー企業に入社し、不動産管理・購買管理システムの開発に従事。その後、BPO領域でスタートアップを創業し、定型業務の自動化技術の開発に取り組む。2019年よりPKSHA Associatesに参画し、現在はCTO兼CPOとして業務自動化AIプロダクトの開発をリード。また、2025年よりPKSHA Technology内に新設されたAI NativeカンパニーのCTOを兼任し、最先端のAIプロダクト開発に挑戦中。</p>
<h2>会場</h2>
<ul>
<li>会場名:株式会社スペースマーケット</li>
<li>住所 :東京都渋谷区神宮前6丁目25−14 JRE神宮前メディアスクエアビル 2F</li>
JR山手線 原宿駅 徒歩11分<br>
JR山手線 渋谷駅 徒歩8分<br>
東京メトロ千代田線 表参道駅 徒歩13分
<img src="proxy.php?url=https://flxy.jp/media/wp-content/uploads/2025/11/6d978a78657ff5493eb705db0b131047.png" width="438">
</ul>
<p>(画像出典元:<a href="proxy.php?url=https://www.spacemarket.com/spaces/bo7sigsoksgb7het/" rel="nofollow">株式会社スペースマーケット</a>)</p>
<h2>ご参加にあたって</h2>
<ul>参加費: 無料</ul>
<ul>持ち物: 名刺を1枚お持ちください</ul>
<ul>SNSハッシュタグ:#flexymeetup #AIオフレコ</ul>
<h1>その他</h1>
<h2>主催者</h2>
<p><a href="proxy.php?url=http://www.circu.co.jp/" rel="nofollow">株式会社サーキュレーション</a>/FLEXY(フレキシー)本部<br>
「世界中の経験・知見が循環する社会の創造」をビジョンに掲げ個人/法人のオープンイノベーションを支援しています。</p>
<p><a href="proxy.php?url=http://flxy.jp/" rel="nofollow">FLEXY</a><br>
独立エンジニア/デザイナー・技術顧問向けの案件紹介サービス</p>
<h2>会場協力</h2>
<p><a href="proxy.php?url=https://spacemarket.co.jp/" rel="nofollow">株式会社スペースマーケット</a><br>
</p><p>「スペースシェアをあたりまえに」をミッションに掲げ、あらゆるスペースを時間単位で貸し借りするプラットフォームなどを運営する企業です。 生活のあらゆるシーンにおける考え方や選択肢が多様化していく社会の中で、 日々スペースでは様々な一歩が生まれています。 私たちは、スペースシェアをあたりまえの選択肢にすることで人々の発想を広げ、 多様なチャレンジを生み出し、世の中を面白くしたいと考えています。</p>
<h2>FLEXY meetupとは</h2>
<p><strong>有識者の経験や知見を循環させ、エンジニアのみなさんのスキルアップを後押しする学びの場。</strong></p>
<p>各技術の普及から技術環境の改善、組織づくりまで、毎回様々なテーマに対して各分野の第一線で活躍をされているCTO/エンジニア等をお招きし、トークセッションを行います。</p>
<h2>個人情報の取扱について</h2>
<p>イベントの主催者である株式会社サーキュレーション並びに、株式会社PKSHA Technology・株式会社PKSHA Associatesがそれぞれの個人情報取扱い規定にもとづき管理させていただきます。<br></p>
<ul>
<li><a href="proxy.php?url=https://www.circu.co.jp/privacy/" rel="nofollow">株式会社サーキュレーション プライバシーポリシー</a></li>
<li><a href="proxy.php?url=https://www.pkshatech.com/privacy/" rel="nofollow">株式会社PKSHA Technology プライバシーポリシー</a></li>
<li><a href="proxy.php?url=https://asc.pkshatech.com/policy/" rel="nofollow">株式会社PKSHA Associates プライバシーポリシー</a></li>
</ul>
<h2>行動規範</h2>
<p>本イベントは技術の発展やその他開発トピックスに関する情報交換・交流を行うための場所です。<br>
そのため、参加者に対して以下のようなハラスメント行為は許容しません。</p>
<ul>
<li>言葉による性別、性的指向、障がいの有無、外見、身体の大きさ、人種、宗教に関する攻撃的なコメント</li>
<li>公的空間での性的な映像表現</li>
<li>意図的な威力行為、ストーキング、つきまとい</li>
<li>写真撮影や録音によるいやがらせ</li>
<li>トークやその他の会議イベントに対して繰り返して中断しようとする行為</li>
<li>望まれない性的な注意を引きつける行為</li>
</ul>
<p>ハラスメント行為に遭った、目撃した場合には、スタッフの誰かに連絡していただくようお願いします。</p>タイミー1人目データエンジニアが辿り着いた、「WHY」を問い続ける自律型組織の設計図2026-02-02T12:02:42+09:002026-02-02T14:55:20+09:00https://flexy.connpass.com/event/383172/?utm_campaign=series_events&utm_source=feed&utm_medium=atom開催日時: 2026/02/17 19:00 ~ 20:00<br />開催場所: オンライン<br /><br /><p>◆◇◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆◇◆</p>
<p><strong>申込者限定で2/24(火)18時までアーカイブ配信をお届けします。</strong></p>
<p>当日リアルタイム視聴が難しい方も、ご興味があれば参加申し込みを是非をお願いいたします!</p>
<p>◆◇◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆◇◆</p>
<p>開発の現場で、「なぜこれを作るのか?」を最後まで問い切れていますか。</p>
<p>社内からの要望に応え続けるうちに、気づけば「言われたものを作る」ことが目的になってしまう。リファクタリングや基盤整備の必要性を感じていても、それをどう説明し、どう判断すればいいのかわからない。そんなお悩みを感じている方も少なくないと感じます。</p>
<p>本ウェビナーでは、タイミー社の1人目データエンジニアとして基盤を立ち上げ、現在はグループマネージャーとして組織を率いる土川氏が、技術とビジネスの狭間で「今やるべきこと」を何を基準に判断し、その視座をどうやって組織に浸透させてきたのかを紐解きます。</p>
<p>受け身の開発から一歩抜け出し、技術で事業を前に進めたいと考えるエンジニアの方、WHYを問い続けられる判断軸を組織に根付かせ、自律したチームを作りたいと考える開発マネージャーの方、ぜひご覧ください!</p>
<h2>🕒タイムテーブル</h2>
<table border="3">
<tbody><tr>
<th>19:00〜19:05</th>
<td>オープニング</td>
</tr>
<tr>
<th>19:05〜19:45</th>
<td>メインセッション<br>
・タイミー1人目データエンジニアの実践知に基づくROI思考<br>
・「WHY」を問い続ける自律型組織の設計図<br>
</td></tr>
<tr>
<th>19:45〜19:55</th>
<td>質疑応答</td>
</tr>
<tr>
<th>19:55〜20:00</th>
<td>アンケート/クロージング</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<h2>✨こんな方へおすすめ</h2>
<ul>
<li>社内からの細かな要望対応に追われ、「自分たちが本当にやりたい開発(攻めの開発)」に取り組む余白をどう作ればよいかわからず、結果として言われたものを作る下請け的な動きになってしまい、チームの心理的安全性が低下している</li>
<li>リファクタリングやデータ品質向上など、中長期的に重要な「守り」の施策の価値を非技術職のステークホルダーに納得感を持って説明できず、工数が確保できないまま負債が積み上がっていく不安を抱えている</li>
<li>技術的な課題解決がどのようにビジネス数値やアウトカムに直結しているのかを言語化できず、組織内での存在意義に不安を感じている</li>
<li>マネジメント個人の視座に頼った判断が続き、メンバーが自律的に「WHY(なぜ作るか)」を考えられる文化が育っていない</li>
</ul>
<h1>登壇者</h1>
<h2>土川 稔生(ツチカワ トシキ)氏|株式会社タイミー データエンジニアリング部DRE1G マネージャー
<a href="proxy.php?url=https://x.com/tvtg_24" rel="nofollow">@tvtg_24</a></h2>
<p><img src="proxy.php?url=https://flxy.jp/media/wp-content/uploads/2026/01/44acd34941b1986c830bc0920505c9cf-scaled.jpg" width="438"></p>
<p>登壇者①東京工業大学情報理工学院にて、コンピューターサイエンスを専攻。在学中、AIエンジニアとしての活動を通じて、AIなどのデータ活用を支えるデータパイプライン構築に興味を持ち、2020年4月に株式会社タイミーにデータエンジニアとして入社。DREチームの立ち上げと初期データ基盤の構築を担当し、現在はプロダクトオーナーとしてデータプロダクトの開発に携わる。技術コミュニティdatatech-jp運営。「アジャイルデータモデリング」翻訳者の1人。</p>
<h2>浜下 智美(ハマシタ トモミ)|株式会社サーキュレーション FLEXY2部 FLEXYtoC1チーム マネジャー</h2>
<p><img src="proxy.php?url=https://flxy.jp/media/wp-content/uploads/2025/07/374cca286ed55f8bbcb8ffb4f903f492-e1751422461744.jpg" width="438"></p>
<p>新卒で人材会社に入社し、派遣営業を経験。その後、より若年層へのキャリア教育に関心を持ち、通信制高校で国語教員として従事。多様な価値観に触れる中で「人の働く時間を豊かにするには、経営に近い視点からアプローチしたい」と考え、サーキュレーションに入社。現在はFLEXYにて、ITフリーランス人材のキャリア支援を担当し、累計270名以上のプロ人材のキャリアインタビューおよび案件紹介に携わる。職務経歴書のブラッシュアップ支援など、キャリアアップに直結する実務的なサポートも多数行っている。</p>
<h1>参加方法/ご案内</h1>
<h2>参加方法</h2>
<ol>
<li>本イベントに申し込む</li>
<li>イベントページ内「参加者への情報」あるいは後日運営([email protected])より申込時記載のメールアドレス宛に送付されるメールから配信リンクを確認</li>
<li>当日配信リンクからYouTube Live で視聴</li>
</ol>
<h1>その他</h1>
<h2>主催者</h2>
<p><a href="proxy.php?url=http://www.circu.co.jp/" rel="nofollow">株式会社サーキュレーション</a>/FLEXY(フレキシー)部<br>
「世界中の経験・知見が循環する社会の創造」をビジョンに掲げ個人/法人のオープンイノベーションを支援しています。</p>
<p><a href="proxy.php?url=http://flxy.jp/" rel="nofollow">FLEXY</a><br>
独立エンジニア/デザイナー・技術顧問向けの案件紹介サービス</p>
<h2>FLEXY meetupとは</h2>
<p><strong>有識者の経験や知見を循環させ、エンジニアのみなさんのスキルアップを後押しする学びの場。</strong></p>
<p>各技術の普及から技術環境の改善、組織づくりまで、毎回様々なテーマに対して各分野の第一線で活躍をされているCTO/エンジニア等をお招きし、トークセッションを行います。</p>
<h2>個人情報の取扱について</h2>
<p>イベントの主催者である株式会社サーキュレーションがそれぞれの個人情報取扱い規定にもとづき管理させていただきます。
<a href="proxy.php?url=https://www.circu.co.jp/privacy/" rel="nofollow">プライバシーポリシー</a></p>
<h2>行動規範</h2>
<p>本イベントは技術の発展やその他開発トピックスに関する情報交換・交流を行うための場所です。<br>
そのため、参加者に対して以下のようなハラスメント行為は許容しません。</p>
<ul>
<li>言葉による性別、性的指向、障がいの有無、外見、身体の大きさ、人種、宗教に関する攻撃的なコメント</li>
<li>公的空間での性的な映像表現</li>
<li>意図的な威力行為、ストーキング、つきまとい</li>
<li>写真撮影や録音によるいやがらせ</li>
<li>トークやその他の会議イベントに対して繰り返して中断しようとする行為</li>
<li>望まれない性的な注意を引きつける行為</li>
</ul>
<p>ハラスメント行為に遭った、目撃した場合には、スタッフの誰かに連絡していただくようお願いします。</p>僕がフリーランスを続けなかった理由2026-01-14T10:01:53+09:002026-01-14T10:01:53+09:00https://flexy.connpass.com/event/380992/?utm_campaign=series_events&utm_source=feed&utm_medium=atom開催日時: 2026/01/29 19:00 ~ 20:00<br />開催場所: オンライン<br /><br /><p>◆◇◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆◇◆</p>
<p><strong>申込者限定で2/5(木)18時までアーカイブ配信をお届けします。</strong></p>
<p>当日リアルタイム視聴が難しい方も、ご興味があれば参加申し込みを是非お願いいたします!</p>
<p>◆◇◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆◇◆</p>
<p>「この数年、キャリアが前に進んでいる実感がない」 </p>
<p>そんな、“エンジニアとしての成長”の停滞を感じ、"経験の切り売り"と"将来への漠然とした不安"に挟まれ、キャリアの次の一手に悩むフリーランスエンジニアの方は多いのではないでしょうか。</p>
<p>本Meetupでは、「すてぃお」こと岩崎 裕馬氏をお招きし、彼がフリーランスに見切りをつけた「構造的な理由」と、AI時代に淘汰されないためのキャリア戦略を深掘りします。</p>
<p>なぜ「経験の切り売り」では人的資本が蓄積しないのか。AIがコードを書く時代に、我々は「何」を売って市場価値を高めればいいのか。その答えを見つたいという方は是非ご視聴ください。</p>
<h2>🕒タイムテーブル</h2>
<table border="">
<tbody><tr>
<th>19:00〜19:05</th>
<td>オープニング</td>
</tr>
<tr>
<th>19:05〜19:45</th>
<td>メインセッション<br>
・フリーランスを続けなかった理由とは<br>
・AI時代に「経験の切り売り」から脱却するエンジニアのキャリア戦略</td>
</tr>
<tr>
<th>19:45〜19:55</th>
<td>質疑応答</td>
</tr>
<tr>
<th>19:55〜20:00</th>
<td>アンケート/クロージング</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<h2>✨こんな方へおすすめ</h2>
<ul>
<li>これから独立を検討している、または現役フリーランスだが、AI時代において、「フリーランス」という選択肢がキャリアとして正解なのか自信が持てない方</li>
<li>「この数年、キャリアが前に進んでいる実感がない」といった“エンジニアとしての成長”の停滞を感じている方</li>
<li>今後、「仕様書通りにコードを書く」だけの仕事がAIに代替され、単価競争に巻き込まれていくことに危機感を抱いている方</li>
<li> “仕様通りにコードを書く仕事”の価値が下がっていく未来を直感的に感じている方</li>
</ul>
<h1>登壇者</h1>
<h2>岩崎 裕馬 (すてぃお) 氏|株式会社adding 代表取締役 <a href="proxy.php?url=https://x.com/suthio_" rel="nofollow">@suthio_</a></h2>
<p><img src="proxy.php?url=https://flxy.jp/media/wp-content/uploads/2026/01/suthio.jpeg" width="200"></p>
<p>高校卒業後、SIerにエンジニアとして就職。複数社を経験後、2014年に株式会社Speeeに入社し、リードエンジニアとして「UZOU」などの開発に従事。フリーランスを経て、2019年7月からidentify株式会社のCTOを約6年間務める。現在は株式会社addingの代表取締役として開発支援や技術顧問サービスを提供する傍ら、「すてぃお」の名義でプロダクトマネジメントやソフトウェア開発に関する発信を続けている。</p>
<h2>田崎 雄大|株式会社サーキュレーション FLEXY本部 FLEXY1部 部長</h2>
<p><img src="proxy.php?url=https://flxy.jp/media/wp-content/uploads/2025/07/7cfd46a2d4be3dca1e99c30938730288-e1751422435959.jpg" width="200"></p>
<p>SI会社にエンジニアとして入社。某カード会社のシステムの保守、運用開発を担当(C,Java,VB.net等)。実力のあるエンジニアがフリーランスになっていくなか、法人側の情報開示、フリーランスが置かれている境遇が整備されていないと感じ、フリーランスマーケットに興味を持ち、2017年にサーキュレーションに参画。開発プロジェクトのアサインから、エンジニア組織課題や技術負債の解消などのCTOが抱える技術課題を技術顧問とともにプロジェクト組成し、多数解決に導く。</p>
<h1>参加方法/ご案内</h1>
<h2>参加方法</h2>
<ol>
<li>本イベントに申し込む</li>
<li>イベントページ内「参加者への情報」あるいは後日運営([email protected])より申込時記載のメールアドレス宛に送付されるメールから配信リンクを確認</li>
<li>当日配信リンクからYouTube Live で視聴</li>
</ol>
<h1>その他</h1>
<h2>主催者</h2>
<p><a href="proxy.php?url=http://www.circu.co.jp/" rel="nofollow">株式会社サーキュレーション</a>/FLEXY(フレキシー)部<br>
「世界中の経験・知見が循環する社会の創造」をビジョンに掲げ個人/法人のオープンイノベーションを支援しています。</p>
<p><a href="proxy.php?url=http://flxy.jp/" rel="nofollow">FLEXY</a><br>
独立エンジニア/デザイナー・技術顧問向けの案件紹介サービス</p>
<h2>FLEXY meetupとは</h2>
<p><strong>有識者の経験や知見を循環させ、エンジニアのみなさんのスキルアップを後押しする学びの場。</strong></p>
<p>各技術の普及から技術環境の改善、組織づくりまで、毎回様々なテーマに対して各分野の第一線で活躍をされているCTO/エンジニア等をお招きし、トークセッションを行います。</p>
<h2>個人情報の取扱について</h2>
<p>イベントの主催者である株式会社サーキュレーションがそれぞれの個人情報取扱い規定にもとづき管理させていただきます。
<a href="proxy.php?url=https://www.circu.co.jp/privacy/" rel="nofollow">プライバシーポリシー</a></p>
<h2>行動規範</h2>
<p>本イベントは技術の発展やその他開発トピックスに関する情報交換・交流を行うための場所です。<br>
そのため、参加者に対して以下のようなハラスメント行為は許容しません。</p>
<ul>
<li>言葉による性別、性的指向、障がいの有無、外見、身体の大きさ、人種、宗教に関する攻撃的なコメント</li>
<li>公的空間での性的な映像表現</li>
<li>意図的な威力行為、ストーキング、つきまとい</li>
<li>写真撮影や録音によるいやがらせ</li>
<li>トークやその他の会議イベントに対して繰り返して中断しようとする行為</li>
<li>望まれない性的な注意を引きつける行為</li>
</ul>
<p>ハラスメント行為に遭った、目撃した場合には、スタッフの誰かに連絡していただくようお願いします。</p>アーキテクチャの沼へようこそー不確実性を乗りこなす構造化思考2026-01-10T12:01:23+09:002026-01-10T12:01:23+09:00https://flexy.connpass.com/event/380978/?utm_campaign=series_events&utm_source=feed&utm_medium=atom開催日時: 2026/01/26 19:00 ~ 20:30<br />開催場所: オンライン<br /><br /><p>◆◇◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆◇◆</p>
<p><strong>申込者限定で2/2(月)18時までアーカイブ配信をお届けします。</strong></p>
<p>当日リアルタイム視聴が難しい方も、ご興味があれば参加申し込みを是非をお願いいたします!</p>
<p>◆◇◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆◇◆</p>
<p>AIが当たり前にコードを書く時代、実装速度の裏で、「アーキテクチャの判断」が現場の未来を大きく左右するようになりました。</p>
<p>要件が曖昧なまま進む開発、説明しきれない技術的判断、積み上がる違和感。その正体は「不確実性」です。</p>
<p>本ウェビナーでは、ミノ駆動氏・しょぼちむ氏を迎え、不確実な状況を整理し、構造として捉え、意思決定につなげる「構造化思考」について徹底解剖。お二人がアーキテクチャの沼にハマった原体験にも迫り、不確実な要件が一本の線につながった瞬間の快感について、実例を交えてお話いただきます。</p>
<p>正解のない開発において、「考えること」が面白くなる、そんな変化を実感できるはずです。AI時代のキャリアに迷いを感じるすべてのエンジニアの方、ぜひご視聴ください!</p>
<h2>🕒タイムテーブル</h2>
<table border="3">
<tbody><tr>
<th>19:00〜19:05</th>
<td>オープニング</td>
</tr>
<tr>
<th>19:05〜20:10</th>
<td>メインセッション<br>
・AI時代に加速するアーキテクトの真価<br>
・不確実性の裏にある、構造化の快感<br>
・全員アーキテクト時代の生存戦略</td>
</tr>
<tr>
<th>20:10〜20:25</th>
<td>質疑応答</td>
</tr>
<tr>
<th>20:25〜20:30</th>
<td>アンケート/クロージング</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<h2>✨こんな方へおすすめ</h2>
<ul>
<li>AIがコーディングを代替する中で、自分でコードを書く機会が減り、「基礎力が身につかないまま年次だけ上がるのではないか」といった焦燥感や漠然としたキャリアの悩みを抱いている。</li>
<li>キャリアとして「アーキテクト」を視野に入れているものの、現場では明確に「アーキテクト」が定義されておらず、目指すべきロールモデル不在で具体的なステップが見えない。</li>
<li>ビジネスサイドの要求に対し、技術的な最適解やコストとのトレードオフを論理的に説明・交渉できず、言われるがまま実装し、ビジネス要求と技術的制約に苦しんでいる。</li>
<li>現場の前提や制約が整理されないまま開発が進み、本来検討できたはずのアーキテクチャを選べず、妥協した実装に落ち着いてしまう。「知らないから選べない」という閉塞感を感じている。</li>
</ul>
<h1>登壇者</h1>
<h2>ミノ駆動氏|<a href="proxy.php?url=http://合同会社DMM.com" rel="nofollow">合同会社DMM.com</a> プラットフォーム開発本部 第3開発部 Developer Productivity Group コード品質チーム <a href="proxy.php?url=https://x.com/MinoDriven" rel="nofollow">@MinoDriven</a></h2>
<p><img src="proxy.php?url=https://flxy.jp/media/wp-content/uploads/2026/01/af59141d4834caac6780da47706c051f.png" width="438"></p>
<p>大手電機からWeb業界へ転身。様々な開発チームへのアーキテクチャ改善支援やリファクタリング支援、若手の設計スキル育成といった、設計全般を推進する業務に従事。『良いコード/悪いコードで学ぶ設計入門』著者。12刷重版、ITエンジニア本大賞2023技術書部門大賞受賞。2024年12月に改訂新版出版。登壇実績多数。Developers Summitベストスピーカー賞など受賞多数。</p>
<h2>しょぼちむ氏|アマゾンウェブサービスジャパン合同会社 Delivery Consultant
<a href="proxy.php?url=https://x.com/syobochim" rel="nofollow">@syobochim</a></h2>
<p><img src="proxy.php?url=https://flxy.jp/media/wp-content/uploads/2026/01/1syobochim_original.png" width="438"></p>
<p>アマゾンウェブサービスジャパン合同会社 Delivery Consultant
プロフィール:AWS Japan の公式 YouTube チャンネルにてドメイン駆動設計をテーマとした配信を実施。また、2022年にはエリック・エヴァンスのドメイン駆動設計の書籍を100日間毎日Xにてグラレコでのまとめを発信した。現在は、アプリケーション開発コンサルタントとしてお客様にドメイン駆動設計の導入支援などを実施している。著書『いちばんやさしいGit&GitHubの教本』。</p>
<h2>田崎 雄大(タザキ タケヒロ)|株式会社サーキュレーション FLEXY本部 FLEXY1部 部長</h2>
<p><img src="proxy.php?url=https://flxy.jp/media/wp-content/uploads/2025/07/7cfd46a2d4be3dca1e99c30938730288-e1751422435959.jpg" width="438"></p>
<p>SI会社にエンジニアとして入社。某カード会社のシステムの保守、運用開発を担当(C,Java,VB.net等)。実力のあるエンジニアがフリーランスになっていくなか、法人側の情報開示、フリーランスが置かれている境遇が整備されていないと感じ、フリーランスマーケットに興味を持ち、2017年にサーキュレーションに参画。開発プロジェクトのアサインから、エンジニア組織課題や技術負債の解消などのCTOが抱える技術課題を技術顧問とともにプロジェクト組成し、多数解決に導く。</p>
<h1>参加方法/ご案内</h1>
<h2>参加方法</h2>
<ol>
<li>本イベントに申し込む</li>
<li>イベントページ内「参加者への情報」あるいは後日運営([email protected])より申込時記載のメールアドレス宛に送付されるメールから配信リンクを確認</li>
<li>当日配信リンクからYouTube Live で視聴</li>
</ol>
<h1>その他</h1>
<h2>主催者</h2>
<p><a href="proxy.php?url=http://www.circu.co.jp/" rel="nofollow">株式会社サーキュレーション</a>/FLEXY(フレキシー)部<br>
「世界中の経験・知見が循環する社会の創造」をビジョンに掲げ個人/法人のオープンイノベーションを支援しています。</p>
<p><a href="proxy.php?url=http://flxy.jp/" rel="nofollow">FLEXY</a><br>
独立エンジニア/デザイナー・技術顧問向けの案件紹介サービス</p>
<h2>FLEXY meetupとは</h2>
<p><strong>有識者の経験や知見を循環させ、エンジニアのみなさんのスキルアップを後押しする学びの場。</strong></p>
<p>各技術の普及から技術環境の改善、組織づくりまで、毎回様々なテーマに対して各分野の第一線で活躍をされているCTO/エンジニア等をお招きし、トークセッションを行います。</p>
<h2>個人情報の取扱について</h2>
<p>イベントの主催者である株式会社サーキュレーションがそれぞれの個人情報取扱い規定にもとづき管理させていただきます。
<a href="proxy.php?url=https://www.circu.co.jp/privacy/" rel="nofollow">プライバシーポリシー</a></p>
<h2>行動規範</h2>
<p>本イベントは技術の発展やその他開発トピックスに関する情報交換・交流を行うための場所です。<br>
そのため、参加者に対して以下のようなハラスメント行為は許容しません。</p>
<ul>
<li>言葉による性別、性的指向、障がいの有無、外見、身体の大きさ、人種、宗教に関する攻撃的なコメント</li>
<li>公的空間での性的な映像表現</li>
<li>意図的な威力行為、ストーキング、つきまとい</li>
<li>写真撮影や録音によるいやがらせ</li>
<li>トークやその他の会議イベントに対して繰り返して中断しようとする行為</li>
<li>望まれない性的な注意を引きつける行為</li>
</ul>
<p>ハラスメント行為に遭った、目撃した場合には、スタッフの誰かに連絡していただくようお願いします。</p>【AIエンジニアリング】オライリー翻訳者が語る、ソフトウェアエンジニアのためのAIシステム構築論2026-01-09T17:31:20+09:002026-01-09T17:31:20+09:00https://flexy.connpass.com/event/380897/?utm_campaign=series_events&utm_source=feed&utm_medium=atom開催日時: 2026/01/27 19:00 ~ 20:00<br />開催場所: オンライン<br /><br /><p>◆◇◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆◇◆</p>
<p><strong>申込者限定で2/3(火)18時までアーカイブ配信をお届けします。</strong></p>
<p>当日リアルタイム視聴が難しい方も、ご興味があれば参加申し込みを是非お願いいたします!</p>
<p>◆◇◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆◇◆</p>
<p>「試作までは作れたが、本番運用のイメージが湧かない」「プロンプト調整だけで本当に堅牢なアプリになるのか?」 そんな“実用化への壁”に直面している全てのソフトウェアエンジニアの皆様向けに、本ウェビナーを開催いたします。</p>
<p>今回は、オライリー・ジャパンの注目書籍『AIエンジニアリング』翻訳者の加賀谷氏をお招きし、単なるツール活用ではない「AIシステム構築論」を公開します。 なぜプロンプトは「氷山の一角」に過ぎないのか? その裏側にあるアーキテクチャ設計や、従来のMLエンジニアリングとの違い、そしてシステムを育てる実践的なロードマップについて、書籍の知見をベースに深掘りしていただきます。</p>
<p>「AIツールを使う側」から、信頼性の高い「AIアプリケーションを創る側」へと進化したい方は、是非ご参加ください。</p>
<h2>🕒タイムテーブル</h2>
<table border="">
<tbody><tr>
<th>19:00〜19:05</th>
<td>オープニング</td>
</tr>
<tr>
<th>19:05〜19:45</th>
<td>メインセッション<br>
・AIエンジニアリングの正体 -なぜプロンプトエンジニアリングは氷山の一角なのか<br>
・書籍から紐解く、AIシステムの「育て方」とアーキテクチャ設計</td>
</tr>
<tr>
<th>19:45〜19:55</th>
<td>質疑応答</td>
</tr>
<tr>
<th>19:55〜20:00</th>
<td>アンケート/クロージング</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<h2>✨こんな方へおすすめ</h2>
<ul>
<li>AIエンジニアリングの定義を理解し、信頼性や拡張性を備えたAIアプリケーションを設計・構築するための体系的な手法を知りたい</li>
<li>AI機能を組み込んだサービスを作る際にプロンプト以外にどんな裏側の仕組みが必要になるのか、システム全体の設計図がイメージできない</li>
<li>従来のMLエンジニアリングとAIエンジニアリングの違いが曖昧で、ソフトウェアエンジニアの既存スキルがどう活きるのか知りたい</li>
</ul>
<h1>登壇者</h1>
<h2>加賀谷 諒 氏|Asterminds株式会社 共同創業者・CTO<a href="proxy.php?url=https://x.com/ry0_kaga" rel="nofollow">@ry0_kaga </a></h2>
<p><img src="proxy.php?url=https://flxy.jp/media/wp-content/uploads/2026/01/69yLDu7R_400x400.jpg" width="438"></p>
<p>ヤフー株式会社にて、開発者向けPF/システムの開発に従事。その後、株式会社ログラスに入社。生成AI/LLMチームを立ち上げ、LLMアプリケーション開発を推進。
新規AIプロダクト開発のリードエンジニアを経て、Vercel AI Acceleratorの採択をきっかけにAsterminds株式会社を共同創業。AIネイティブなプロダクト開発に挑戦している。</p>
<h2>浜下 智美|株式会社サーキュレーション FLEXY2部 FLEXYtoC1チーム マネジャー</h2>
<p><img src="proxy.php?url=https://flxy.jp/media/wp-content/uploads/2025/07/374cca286ed55f8bbcb8ffb4f903f492-e1751422461744.jpg"></p>
<p>新卒で人材会社に入社し、派遣営業を経験。その後、より若年層へのキャリア教育に関心を持ち、通信制高校で国語教員として従事。多様な価値観に触れる中で「人の働く時間を豊かにするには、経営に近い視点からアプローチしたい」と考え、サーキュレーションに入社。現在はFLEXYにて、ITフリーランス人材のキャリア支援を担当し、累計270名以上のプロ人材のキャリアインタビューおよび案件紹介に携わる。職務経歴書のブラッシュアップ支援など、キャリアアップに直結する実務的なサポートも多数行っている。</p>
<h1>参加方法/ご案内</h1>
<h2>参加方法</h2>
<ol>
<li>本イベントに申し込む</li>
<li>イベントページ内「参加者への情報」あるいは後日運営([email protected])より申込時記載のメールアドレス宛に送付されるメールから配信リンクを確認</li>
<li>当日配信リンクからYouTube Live で視聴</li>
</ol>
<h1>その他</h1>
<h2>主催者</h2>
<p><a href="proxy.php?url=http://www.circu.co.jp/" rel="nofollow">株式会社サーキュレーション</a>/FLEXY(フレキシー)部<br>
「世界中の経験・知見が循環する社会の創造」をビジョンに掲げ個人/法人のオープンイノベーションを支援しています。</p>
<p><a href="proxy.php?url=http://flxy.jp/" rel="nofollow">FLEXY</a><br>
独立エンジニア/デザイナー・技術顧問向けの案件紹介サービス</p>
<h2>FLEXY meetupとは</h2>
<p><strong>有識者の経験や知見を循環させ、エンジニアのみなさんのスキルアップを後押しする学びの場。</strong></p>
<p>各技術の普及から技術環境の改善、組織づくりまで、毎回様々なテーマに対して各分野の第一線で活躍をされているCTO/エンジニア等をお招きし、トークセッションを行います。</p>
<h2>個人情報の取扱について</h2>
<p>イベントの主催者である株式会社サーキュレーションがそれぞれの個人情報取扱い規定にもとづき管理させていただきます。
<a href="proxy.php?url=https://www.circu.co.jp/privacy/" rel="nofollow">プライバシーポリシー</a></p>
<h2>行動規範</h2>
<p>本イベントは技術の発展やその他開発トピックスに関する情報交換・交流を行うための場所です。<br>
そのため、参加者に対して以下のようなハラスメント行為は許容しません。</p>
<ul>
<li>言葉による性別、性的指向、障がいの有無、外見、身体の大きさ、人種、宗教に関する攻撃的なコメント</li>
<li>公的空間での性的な映像表現</li>
<li>意図的な威力行為、ストーキング、つきまとい</li>
<li>写真撮影や録音によるいやがらせ</li>
<li>トークやその他の会議イベントに対して繰り返して中断しようとする行為</li>
<li>望まれない性的な注意を引きつける行為</li>
</ul>
<p>ハラスメント行為に遭った、目撃した場合には、スタッフの誰かに連絡していただくようお願いします。</p>増々枠!【AI時代のPMキャリア予測2026】AIオフレコトーク#22026-01-08T12:01:13+09:002026-01-28T13:47:02+09:00https://flexy.connpass.com/event/380742/?utm_campaign=series_events&utm_source=feed&utm_medium=atom開催日時: 2026/01/28 19:00 ~ 21:00<br />開催場所: 東京都渋谷区神宮前6丁目25−14 JRE神宮前メディアスクエアビル 2F<br /><br /><p>「AI時代、PMのキャリアはどう激変するのか?」 今、多くのPMがこの問いに直面しているのではないでしょうか?</p>
<p>そこで、プロダクト開発とAI実装の最先端で奮闘されているラクス 稲垣氏、エクスプラザ 宮田氏をお招きし、2026年を見据えたPMの生存戦略を深掘りします。</p>
<p>「AIによってPM業務の何が不要になり、人間にしかできない役割とは何か?」「キャリアを深めるべきか、広げるべきか?」という葛藤に対し、現場の本音を交えながらここだけの「完全オフレコトーク」で語ります。</p>
<p>軽食・ドリンクを用意したカジュアルな交流会も予定しています。ぜひお気軽にご参加ください!
</p>
<h2>AIオフレコトークとは</h2>
<p>AIをテーマに、録音・録画・SNS投稿完全NGのクローズドなトークイベントを毎月開催しています!</p>
<p>ここでしか聞けない「ぶっちゃけ話」や本音トークが盛りだくさん。Q&Aの時間もたっぷり取っているので、あなたの気になる質問にもどんどんお答えします!</p>
<p>もし本編で聞ききれなくてもその後の懇親会で、登壇者に直接じっくり質問もできちゃいます。</p>
<p>ネットには絶対に出てこない「ここだけの話」を、毎月一緒に楽しみませんか?
</p>
<p><img src="proxy.php?url=https://flxy.jp/media/wp-content/uploads/2026/01/38678dabc628daba0d77c334bfb9fd9b.jpg" width="438"></p>
<h2>🕒タイムテーブル</h2>
<table border="">
<tbody><tr>
<th>18:30〜19:00</th>
<td>受付</td>
</tr>
<tr>
<th>19:00〜19:05</th>
<td>オープニング</td>
</tr>
<tr>
<th>19:05〜20:05</th>
<td>パネルディスカッション・Q&Aセッション</td>
</tr>
<tr>
<th>20:05〜20:55</th>
<td>交流会</td>
</tr>
<tr>
<th>20:55〜21:00</th>
<td>アンケート/クロージング</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<h2>✨こんな方へおすすめ</h2>
<ul>
<li>「AIでPMは不要になる」という話は聞くものの、その先のキャリアをどのように歩むべきか不安に感じているPMの方</li>
<li>今後AIを活用しながらどのようにシニアPMを目指すべきか知りたい方</li>
<li>AI時代にPdMを深めていくべきか、職種の領域を広げていくべきか悩んでいる方</li>
</ul>
<h1>登壇者</h1>
<h2>稲垣 剛之氏|株式会社ラクス 開発本部 第一開発統括部 プロダクト部 部長 <a href="proxy.php?url=https://x.com/ingktks7 " rel="nofollow">@ingktks7</a></h2>
<p><img src="proxy.php?url=https://flxy.jp/media/wp-content/uploads/2026/01/607739dd7d232f576763ba52dbf979dd.jpg" width="438"></p>
<p>大学卒業後、独立系SIer企業に入社。約10年間、WEB系システム開発・運用のPG、SE、PMを経験。その後、ファッションECサイトの立ち上げ直後から約9年間、開発責任者として参画。最終的には企画・デザイン・開発といったプロダクト開発全般の責任者を担当。 ラクスに入社後は楽楽精算のPdM及びプロダクトサポート、QAといった、開発の中でもプロダクトを全体視点で見る組織のマネージャーを経て、現在はプロダクトマネジメントとデザイン領域組織のマネージャー。 </p>
<h2>宮田 大督(みやっち) 氏|株式会社エクスプラザ CPO・リードAIプロデューサー <a href="proxy.php?url=https://x.com/miyatti " rel="nofollow">@miyatti</a></h2>
<p><img src="proxy.php?url=https://flxy.jp/media/wp-content/uploads/2026/01/5a4da1e330ac9d549e46fc3857ed0153.jpg" width="438"></p>
<p>生成AI技術の社会実装と普及に注力し、企業のAI導入支援やコミュニティ活動を推進。前職のGaudiyや令和トラベルでは、SNSでのエージェント実装やDifyなどノーコードツール活用での大量コンテンツ生成など、様々な企画から実際の実装まで手がける。楽天やメルカリでのPdMの経験を活かし、PdMに関する登壇・執筆活動も行い、最近はAIxPM領域に特に関心をもち活動している。生成AI技術の可能性と実践的な活用方法について情報発信を行い、企業のDX推進やイノベーション創出をサポート。AIと人間が共生する未来の実現を目指し、技術と社会の架け橋となることを使命としている。</p>
<h2>砂塚 紀彦氏|株式会社PKSHA Associates 執行役員CTO兼CPO <a href="proxy.php?url=https://x.com/sunazukan" rel="nofollow">@sunazukan</a></h2>
<p><img src="proxy.php?url=https://flxy.jp/media/wp-content/uploads/2025/11/8ee39bd41f8d436f97892536e607d2da.jpg" width="438"></p>
<p>新卒でERP開発を行うベンチャー企業に入社し、不動産管理・購買管理システムの開発に従事。その後、BPO領域でスタートアップを創業し、定型業務の自動化技術の開発に取り組む。2019年よりPKSHA Associatesに参画し、現在はCTO兼CPOとして業務自動化AIプロダクトの開発をリード。また、2025年よりPKSHA Technology内に新設されたAI NativeカンパニーのCTOを兼任し、最先端のAIプロダクト開発に挑戦中。</p>
<h2>会場</h2>
<ul>
<li>会場名:株式会社スペースマーケット</li>
<li>住所 :東京都渋谷区神宮前6丁目25−14 JRE神宮前メディアスクエアビル 2F</li>
JR山手線 原宿駅 徒歩11分<br>
JR山手線 渋谷駅 徒歩8分<br>
東京メトロ千代田線 表参道駅 徒歩13分
<img src="proxy.php?url=https://flxy.jp/media/wp-content/uploads/2025/11/6d978a78657ff5493eb705db0b131047.png" width="438">
</ul>
<p>(画像出典元:<a href="proxy.php?url=https://www.spacemarket.com/spaces/bo7sigsoksgb7het/" rel="nofollow">株式会社スペースマーケット</a>)</p>
<h2>ご参加にあたって</h2>
<ul>参加費: 無料</ul>
<ul>持ち物: 名刺を1枚お持ちください</ul>
<ul>SNSハッシュタグ:#flexymeetup #AIオフレコ</ul>
<h1>その他</h1>
<h2>主催者</h2>
<p><a href="proxy.php?url=http://www.circu.co.jp/" rel="nofollow">株式会社サーキュレーション</a>/FLEXY(フレキシー)本部<br>
「世界中の経験・知見が循環する社会の創造」をビジョンに掲げ個人/法人のオープンイノベーションを支援しています。</p>
<p><a href="proxy.php?url=http://flxy.jp/" rel="nofollow">FLEXY</a><br>
独立エンジニア/デザイナー・技術顧問向けの案件紹介サービス</p>
<h2>会場協力</h2>
<p><a href="proxy.php?url=https://spacemarket.co.jp/" rel="nofollow">株式会社スペースマーケット</a><br>
</p><p>「スペースシェアをあたりまえに」をミッションに掲げ、あらゆるスペースを時間単位で貸し借りするプラットフォームなどを運営する企業です。 生活のあらゆるシーンにおける考え方や選択肢が多様化していく社会の中で、 日々スペースでは様々な一歩が生まれています。 私たちは、スペースシェアをあたりまえの選択肢にすることで人々の発想を広げ、 多様なチャレンジを生み出し、世の中を面白くしたいと考えています。</p>
<h2>FLEXY meetupとは</h2>
<p><strong>有識者の経験や知見を循環させ、エンジニアのみなさんのスキルアップを後押しする学びの場。</strong></p>
<p>各技術の普及から技術環境の改善、組織づくりまで、毎回様々なテーマに対して各分野の第一線で活躍をされているCTO/エンジニア等をお招きし、トークセッションを行います。</p>
<h2>個人情報の取扱について</h2>
<p>イベントの主催者である株式会社サーキュレーション並びに、株式会社PKSHA Technology・株式会社PKSHA Associatesがそれぞれの個人情報取扱い規定にもとづき管理させていただきます。<br></p>
<ul>
<li><a href="proxy.php?url=https://www.circu.co.jp/privacy/" rel="nofollow">株式会社サーキュレーション プライバシーポリシー</a></li>
<li><a href="proxy.php?url=https://www.pkshatech.com/privacy/" rel="nofollow">株式会社PKSHA Technology プライバシーポリシー</a></li>
<li><a href="proxy.php?url=https://asc.pkshatech.com/policy/" rel="nofollow">株式会社PKSHA Associates プライバシーポリシー</a></li>
</ul>
<h2>行動規範</h2>
<p>本イベントは技術の発展やその他開発トピックスに関する情報交換・交流を行うための場所です。<br>
そのため、参加者に対して以下のようなハラスメント行為は許容しません。</p>
<ul>
<li>言葉による性別、性的指向、障がいの有無、外見、身体の大きさ、人種、宗教に関する攻撃的なコメント</li>
<li>公的空間での性的な映像表現</li>
<li>意図的な威力行為、ストーキング、つきまとい</li>
<li>写真撮影や録音によるいやがらせ</li>
<li>トークやその他の会議イベントに対して繰り返して中断しようとする行為</li>
<li>望まれない性的な注意を引きつける行為</li>
</ul>
<p>ハラスメント行為に遭った、目撃した場合には、スタッフの誰かに連絡していただくようお願いします。</p>【AI駆動PM最前線】2026-01-07T17:01:55+09:002026-01-07T17:01:55+09:00https://flexy.connpass.com/event/380570/?utm_campaign=series_events&utm_source=feed&utm_medium=atom開催日時: 2026/01/21 12:00 ~ 13:00<br />開催場所: オンライン<br /><br /><p>◆◇◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆◇◆</p>
<p><strong>申込者限定で1/28(水)18時までアーカイブ配信をお届けします。</strong></p>
<p>当日リアルタイム視聴が難しい方も、ご興味があれば参加申し込みを是非お願いいたします!</p>
<p>◆◇◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆◇◆</p>
<p>昨今、生成AI時代の新しいPM像として「AI駆動PM」が注目されています。AIを実務の相棒として使いこなし、非エンジニアでも圧倒的な成果を出すためのキーパーソンこそが、次世代の「AI駆動PM」です。 </p>
<p>そこで、アクセンチュアやリクルートの現場で数々のDXプロジェクトを牽引し、現在は株式会社スナネコ代表として『PM研究所』を運営する、すぅ氏をお招きします。</p>
<p>「AIを使いこなせていない」「非エンジニアとして今後のキャリアに不安がある」というPMの方に向け、AI時代に求められる役割の変化と、Cursor・NotionAI等を駆使した明日から使える具体的なAI活用事例をお話しいただきます。</p>
<h2>🕒タイムテーブル</h2>
<table border="">
<tbody><tr>
<th>12:00〜12:05</th>
<td>オープニング</td>
</tr>
<tr>
<th>12:05〜12:55</th>
<td>メインセッション<br>
・『AI駆動PM』とは?<br>
・非エンジニアでも使えるCursor・NotionAI・AquaVoice活用術3選</td>
</tr>
<tr>
<th>12:55〜13:00</th>
<td>質疑応答</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<h2>✨こんな方へおすすめ</h2>
<ul>
<li>『AI駆動PM』というワードはよく聞くが、具体的にこれまでのPMの働き方からどのような変化があるのか知りたい方</li>
<li>他の非エンジニアのPMがどのようにAIを活用しているのか知りたい方</li>
<li>SNS等で良いという話を聞いてAIツールをインストールしてみたものの、上手く活用できず途中で挫折してしまった方</li>
</ul>
<h1>登壇者</h1>
<h2>すぅ氏|株式会社スナネコ 代表取締役/PM研究所運営中 <a href="proxy.php?url=https://x.com/suh_sunaneko" rel="nofollow">@suh_sunaneko </a></h2>
<p><img src="proxy.php?url=https://circu.co.jp/pro-sharing/wp-content/uploads/2025/04/SNSアイコン.png" width="438"></p>
<p>株式会社スナネコ 代表取締役。PM(プロジェクトマネジメントやプロダクトマネジメント)の支援事業を展開。2012年アクセンチュア株式会社入社。製造業界向けのITプロジェクト推進。2013年株式会社リクルート(旧リクルートキャリア)に入社。リクルート社内向けDX推進部署にて、派遣事業の業務効率化プロジェクトや日本最大級のカスタマーIDの利活用プロジェクトなどを推進。その後、新規事業のプロダクトマネジメントおよびオペレーション戦略を担当。2024年株式会社スナネコ創業。BPRなどのプロジェクトマネジメント、新規プロダクトプロダクトマネジメントにおける豊富な経験を活かしたサービス提供が強み。 </p>
<h2>田崎 雄大|株式会社サーキュレーション FLEXY本部 FLEXY1部 部長</h2>
<p><img src="proxy.php?url=https://flxy.jp/media/wp-content/uploads/2025/07/7cfd46a2d4be3dca1e99c30938730288-e1751422435959.jpg" width="438"></p>
<p>SI企業での資産管理アプリケーションのプリセールスや設計〜構築支援を行ったのちに、大手セキュリティベンダーに転職し、カスタマーサクセスマネージャを経験。自身のキャリアステップを振り返った際、望まない案件への配属が原因でキャリアに思い悩むエンジニアを多く目にする業界構造に強い課題感を持ち、業界構造の変革を志してサーキュレーションに入社。企業やプロ人材との関わり合いをプロジェクト参画のみで終わらせず、稼働中や次の案件での成功に繋げるべく、200名を超えるプロの稼働後フォロー〜稼働後の案件紹介を歴任。</p>
<h1>参加方法/ご案内</h1>
<h2>参加方法</h2>
<ol>
<li>本イベントに申し込む</li>
<li>イベントページ内「参加者への情報」あるいは後日運営([email protected])より申込時記載のメールアドレス宛に送付されるメールから配信リンクを確認</li>
<li>当日配信リンクからYouTube Live で視聴</li>
</ol>
<h1>その他</h1>
<h2>主催者</h2>
<p><a href="proxy.php?url=http://www.circu.co.jp/" rel="nofollow">株式会社サーキュレーション</a>/FLEXY(フレキシー)部<br>
「世界中の経験・知見が循環する社会の創造」をビジョンに掲げ個人/法人のオープンイノベーションを支援しています。</p>
<p><a href="proxy.php?url=http://flxy.jp/" rel="nofollow">FLEXY</a><br>
独立エンジニア/デザイナー・技術顧問向けの案件紹介サービス</p>
<h2>FLEXY meetupとは</h2>
<p><strong>有識者の経験や知見を循環させ、エンジニアのみなさんのスキルアップを後押しする学びの場。</strong></p>
<p>各技術の普及から技術環境の改善、組織づくりまで、毎回様々なテーマに対して各分野の第一線で活躍をされているCTO/エンジニア等をお招きし、トークセッションを行います。</p>
<h2>個人情報の取扱について</h2>
<p>イベントの主催者である株式会社サーキュレーションがそれぞれの個人情報取扱い規定にもとづき管理させていただきます。
<a href="proxy.php?url=https://www.circu.co.jp/privacy/" rel="nofollow">プライバシーポリシー</a></p>
<h2>行動規範</h2>
<p>本イベントは技術の発展やその他開発トピックスに関する情報交換・交流を行うための場所です。<br>
そのため、参加者に対して以下のようなハラスメント行為は許容しません。</p>
<ul>
<li>言葉による性別、性的指向、障がいの有無、外見、身体の大きさ、人種、宗教に関する攻撃的なコメント</li>
<li>公的空間での性的な映像表現</li>
<li>意図的な威力行為、ストーキング、つきまとい</li>
<li>写真撮影や録音によるいやがらせ</li>
<li>トークやその他の会議イベントに対して繰り返して中断しようとする行為</li>
<li>望まれない性的な注意を引きつける行為</li>
</ul>
<p>ハラスメント行為に遭った、目撃した場合には、スタッフの誰かに連絡していただくようお願いします。</p>『実践Claude Code入門』で学ぶ、アプデに怯まないAIエージェント活用の極意2025-12-29T12:01:27+09:002025-12-29T12:01:27+09:00https://flexy.connpass.com/event/379934/?utm_campaign=series_events&utm_source=feed&utm_medium=atom開催日時: 2026/01/20 19:00 ~ 20:30<br />開催場所: オンライン<br /><br /><p>◆◇◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆◇◆</p>
<p><strong>申込者限定で1/27(火)18時までアーカイブ配信をお届けします。</strong></p>
<p>当日リアルタイム視聴が難しい方も、ご興味があれば参加申し込みを是非をお願いいたします!</p>
<p>◆◇◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆◇◆</p>
<p>AIで開発速度は上がったものの、「挙動が安定しない」・「修正の手戻りが多い」と、品質担保に課題を感じていませんか?</p>
<p>また、日々ツールの進化速度に圧倒され、学習コストに疲弊する方も少なくないのではないでしょうか。</p>
<p>本ウェビナーでは、『実践Claude Code入門』の著者陣3名が登壇。雰囲気実装を脱却し、仕様を軸にAIと合意形成しながら開発を進める「スペック駆動開発」を実演付きで解説します。また、技術アップデートに翻弄されないために、AIエージェントの動作原理や振る舞いにも踏み込み、速さと品質を両立するための実践的な思考法をお届けします。</p>
<p>表面的な機能ではなく、AIエージェントの動作原理や本質的なロジックを習得し、激しい技術変化に左右されないAI活用スキルを身につけたいエンジニアの方、必聴です!</p>
<h2>🕒タイムテーブル</h2>
<table border="3">
<tbody><tr>
<th>19:00〜19:05</th>
<td>オープニング</td>
</tr>
<tr>
<th>19:05〜20:10</th>
<td>メインセッション<br>
・Claude Codeの基礎と拡張<br>
・脱・雰囲気実装ー「スペック駆動開発」実践<br>
・ツールに依存しないAIエージェント活用の思考法</td>
</tr>
<tr>
<th>20:10〜20:25</th>
<td>質疑応答</td>
</tr>
<tr>
<th>20:25〜20:30</th>
<td>アンケート/クロージング</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<h2>✨こんな方へおすすめ</h2>
<ul>
<li>AIツールのアップデート速度が異常に速く、身につけた知識が陳腐化してしまうのではないかという焦燥感と、学習コストの増大に疲弊している</li>
<li>AIによりコーディングスピードは上がったものの、生成速度に品質担保が追いついておらず、結局修正の工数を取られてしまっている</li>
<li>社内のコードベースや機密情報をどこまでAIに渡して良いのか判断がつかず、明確なルールを作れずに現場が混乱している</li>
<li>再現性の欠如によりAI活用が個人のスキルに依存しており、組織のナレッジとして蓄積されない</li>
</ul>
<h1>登壇者</h1>
<h2>西見 公宏(ニシミ マサヒロ)氏|株式会社ジェネラティブエージェンツ 代表取締役CEO / Founder</h2>
<p><a href="proxy.php?url=https://x.com/mah_lab" rel="nofollow">@mah_lab</a></p>
<p><img src="proxy.php?url=https://flxy.jp/media/wp-content/uploads/2025/12/image.png" width="438"></p>
<p>ChatGPTの利活用を中心に大規模言語モデルを活用したアプリケーション開発ならびにアドバイザリーを提供する中で、吉田、大嶋と出会い、株式会社ジェネラティブエージェンツを共同創業。AIエージェントを経営に導入することにより、あらゆる業種業態の生産性を高めるための活動に尽力している。『その仕事、AIエージェントがやっておきました。――ChatGPTの次に来る自律型AI革命』(技術評論社)単著、Software Design『実践LLMアプリケーション開発』(技術評論社)連載。</p>
<h2>吉田 真吾(ヨシダ シンゴ)氏|株式会社ジェネラティブエージェンツ 取締役COO / Co-founder</h2>
<p><a href="proxy.php?url=https://x.com/yoshidashingo" rel="nofollow">@yoshidashingo</a></p>
<p><img src="proxy.php?url=https://flxy.jp/media/wp-content/uploads/2025/12/image-2.png" width="438"></p>
<p>Serverless Community(JP)、LangChain Community(JP)、ChatGPT Community(JP)などを主宰。 AWS Serverless Heroというクラウドコンピューティングのスペシャリストに認定され、日本におけるサーバーレステクノロジーの普及やをAIエージェント開発を促進。
『AWSのための生成AIアプリ構築実践ガイド』(日経BP)執筆。 『コーディング不要で毎日の仕事が5倍速くなる!Difyで作る生成AIアプリ完全入門』(日経BP)執筆。 『LangChainとLangGraphによるRAG・AIエージェント[実践]入門』(技術評論社) 執筆。 『Azure OpenAIServiceではじめるChatGPT/LLMシステム構築入門』(技術評論社)執筆。 『ChatGPT/LangChainによるチャットシステム構築[実践]入門』(技術評論社)執筆。 『AWSによるサーバーレスアーキテクチャ』(翔泳社) 監修。 『サーバーレスシングルページアプリケーション』(オライリー)監訳。 『AWSエキスパート養成読本』(技術評論社) 共著。</p>
<h2>大嶋 勇樹(オオシマ ユウキ)氏|株式会社ジェネラティブエージェンツ 取締役CTO / Co-founder</h2>
<p><a href="proxy.php?url=https://x.com/oshima_123" rel="nofollow">@oshima_123</a></p>
<p><img src="proxy.php?url=https://flxy.jp/media/wp-content/uploads/2025/12/image-1-1.png" width="438"></p>
<p>株式会社ジェネラティブエージェンツ取締役CTO/Co-founder。大規模言語モデルを組み込んだアプリケーションやAIエージェントの開発を実施。個人ではエンジニア向けの勉強会開催や教材作成など。オンラインコースUdemyではベストセラー講座多数。勉強会コミュニティStudyCo運営。共著書「ChatGPT/LangChainによるチャットシステム構築[実践]入門」「LangChainとLangGraphによるRAG・AIエージェント[実践]入門」。</p>
<h2>浜下 智美(ハマシタ トモミ)氏|株式会社サーキュレーション FLEXY2部 FLEXYtoC1チーム マネジャー</h2>
<p><img src="proxy.php?url=https://flxy.jp/media/wp-content/uploads/2025/07/374cca286ed55f8bbcb8ffb4f903f492-e1751422461744.jpg" width="438"></p>
<p>新卒で人材会社に入社し、派遣営業を経験。その後、より若年層へのキャリア教育に関心を持ち、通信制高校で国語教員として従事。多様な価値観に触れる中で「人の働く時間を豊かにするには、経営に近い視点からアプローチしたい」と考え、サーキュレーションに入社。現在はFLEXYにて、ITフリーランス人材のキャリア支援を担当し、累計270名以上のプロ人材のキャリアインタビューおよび案件紹介に携わる。職務経歴書のブラッシュアップ支援など、キャリアアップに直結する実務的なサポートも多数行っている。 </p>
<h1>参加方法/ご案内</h1>
<h2>参加方法</h2>
<ol>
<li>本イベントに申し込む</li>
<li>イベントページ内「参加者への情報」あるいは後日運営([email protected])より申込時記載のメールアドレス宛に送付されるメールから配信リンクを確認</li>
<li>当日配信リンクからYouTube Live で視聴</li>
</ol>
<h1>その他</h1>
<h2>主催者</h2>
<p><a href="proxy.php?url=http://www.circu.co.jp/" rel="nofollow">株式会社サーキュレーション</a>/FLEXY(フレキシー)部<br>
「世界中の経験・知見が循環する社会の創造」をビジョンに掲げ個人/法人のオープンイノベーションを支援しています。</p>
<p><a href="proxy.php?url=http://flxy.jp/" rel="nofollow">FLEXY</a><br>
独立エンジニア/デザイナー・技術顧問向けの案件紹介サービス</p>
<h2>FLEXY meetupとは</h2>
<p><strong>有識者の経験や知見を循環させ、エンジニアのみなさんのスキルアップを後押しする学びの場。</strong></p>
<p>各技術の普及から技術環境の改善、組織づくりまで、毎回様々なテーマに対して各分野の第一線で活躍をされているCTO/エンジニア等をお招きし、トークセッションを行います。</p>
<h2>個人情報の取扱について</h2>
<p>イベントの主催者である株式会社サーキュレーションがそれぞれの個人情報取扱い規定にもとづき管理させていただきます。
<a href="proxy.php?url=https://www.circu.co.jp/privacy/" rel="nofollow">プライバシーポリシー</a></p>
<h2>行動規範</h2>
<p>本イベントは技術の発展やその他開発トピックスに関する情報交換・交流を行うための場所です。<br>
そのため、参加者に対して以下のようなハラスメント行為は許容しません。</p>
<ul>
<li>言葉による性別、性的指向、障がいの有無、外見、身体の大きさ、人種、宗教に関する攻撃的なコメント</li>
<li>公的空間での性的な映像表現</li>
<li>意図的な威力行為、ストーキング、つきまとい</li>
<li>写真撮影や録音によるいやがらせ</li>
<li>トークやその他の会議イベントに対して繰り返して中断しようとする行為</li>
<li>望まれない性的な注意を引きつける行為</li>
</ul>
<p>ハラスメント行為に遭った、目撃した場合には、スタッフの誰かに連絡していただくようお願いします。</p>