The post 日本初記録種のクラゲ「ホムラツノガサクラゲ」の発見について(共同研究報告) first appeared on 株式会社FullDepth.
]]>本個体には、新たに標準和名として「ホムラツノガサクラゲ」と命名されたことをご報告いたします。
本研究において、当社取締役の伊藤は共同研究者の一員として、水中探査機を用いた標本の採集および論文の共同執筆に携わりました。
【本件の概要】
2025年2月、相模湾での調査の際、水深約200〜300m付近で鮮やかな赤色の口柄を持つクラゲを採集しました。本種はこれまで太平洋東部や地中海などの深海域で散発的に報告されていましたが、今回の研究により日本近海における生息が初めて学術的に証明されました。
【論文情報】
本研究成果は、日本生物地理学会発行の学術雑誌『Biogeography』に掲載されています。
論文タイトル: First Record of the Hydromedusa Tetrorchis erythrogaster (Trachymedusae: Rhopalonematidae) from Japan
公開URL: https://www.jstage.jst.go.jp/article/biogeo/29/0/29_8/_pdf/-char/en
当社は今後も、深海生物の研究や海洋環境の調査に、水中ドローン技術を通じて貢献してまいります。
【その他参考】
江ノ島水族館のブログ
『日本初記録種のクラゲ「ホムラツノガサクラゲ」を発見・命名しました』
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]]>The post 内閣府SIP事業において「国産小型AUV」の実海域実証試験に成功。国産水中ドローン技術で洋上風力発電の維持管理(O&M)を支援 first appeared on 株式会社FullDepth.
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株式会社FullDepth(本社:茨城県つくば市、以下「当社」)は、内閣府の「戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)第3期:海洋安全保障プラットフォームの構築」において、東京大学生産技術研究所および海上・港湾・航空技術研究所海上技術安全研究所と連携し、国産小型AUV(自律型無人潜水機)の実海域実証試験に成功しました。
将来の主力電源として期待される洋上風力発電ですが、その維持管理(O&M)における海底ケーブル点検等は、潜水士の不足や安全リスク、専用船の運用に伴う莫大なコストが大きな壁となっています。当社はこれまでの水中ドローン開発で培った知見を活かし、本プロジェクトにおいて「2名で運べるコンパクトサイズ」かつ「クレーン不要の運用性」を実現したパイロットモデルの開発と実証を担当しました。

神奈川県平塚沖の水深20m域において、実運用を想定した検証を実施しました。

高精度な自律航行の検証:
準天頂衛星「みちびき」によるGNSS測位を活用し、浮上時に位置誤差を定期的に補正。これにより、高額な慣性航法装置を使用せずに正確な目標航路の追従を実現しました。
運用形態の柔軟性:
船上から操作可能な「ROVモード」と、テザーケーブルのない「AUVモード」の両面で試験を行い、直線やジグザグ等のウェイポイント(海中の目標点通過)航行を確認しました。
実用的な稼働性能:
カセット式バッテリーの採用により、船上での迅速な交換が可能です。実証では実稼働を想定した運用手順の改善を行いました。
当社の機体は、国内独自の技術知見と戦略に基づき、社会課題を解決するために以下の4つの大きな特徴を備えています。

クレーン無しで投入・揚収:
大人2名で持ち運び可能な重量(59kg)のため、クレーン等の特別な設備が不要。運用コストを大幅に抑制します。
圧倒的なコスト優位性:
従来の大型AUV/ROVシステムや特殊船と比較して、導入・運用コストを抑制。効率的な点検と予防保全を可能にします。
自動航行による省人化:
海底ケーブル上などの点検ルートを自動で移動。オペレーターの操縦なしで点検を実施し、少人数運用を実現します。
モジュール化と高い拡張性:
点検対象に応じてイメージングソナー等の音響装置を換装・アップグレード可能。状況に応じてROVへ容易に切り替え可能です。
本AUVは、上部アンテナ部が古くから成人男性が和装時に着用した烏帽子に似ていること、えぼし岩のある湘南・平塚沖で実海域運用を開始したこと、進化・発展を意味する「Evolution」にちなんで「えぼし」と命名されました。
当社はMS&ADインシュアランス グループと連携した点検サービス(※1)において、以下の2つのポイントを軸に洋上風力発電の安定稼働を支援しております。当社が開発中の国産小型AUVについても、将来的には本サービスへ適用し、更なる無人化・効率化を目指します。
映像データによる海中設備の状態確認:
水中ドローンに搭載したカメラで撮影した映像データを基に、風車水中部や海底ケーブル等の海中設備の状態を確認します。
イメージングソナーによる海底マッピング:
水中ドローンに搭載したイメージングソナー等による海底マッピングを行い、海底ケーブル等の海中設備の位置や状態を把握のうえ、波や潮流等による影響の有無を調査します。
※1 本サービスの詳細については、MS&ADインシュアランス グループのプレスリリース(URL: https://www.ms-ins.com/news/fy2025/pdf/1029_1.pdf)も併せてご参照ください。
当社は今後、水中ロボティクス技術の開発を通じ、洋上風力発電施設等での本格的な社会実装に向けた取り組みを加速させ、持続可能な海洋インフラの構築に貢献してまいります。
【本件に関するお問い合わせ先】
株式会社FullDepth 広報担当
Eメール:[email protected]
電話番号:03-5829-8045 平日 / 9:00〜18:00
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]]>The post 海洋DXを加速!FullDepthが開発中の国産・船底清掃ロボットによる「GX・燃費改善・CO2排出削減」に向けた実機稼働を公開 first appeared on 株式会社FullDepth.
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株式会社FullDepth(フルデプス、本社:茨城県つくば市、代表取締役社長:吉賀 智司、以下「当社」)は 、海洋産業のデジタルトランスフォーメーション(海洋DX)、特にGX(グリーン・トランスフォーメーション)分野における実用化に向けた革新的な取り組みとして、自社開発の船底清掃ロボットによる実機清掃演習を公開いたします。
本ロボットは、船底付着物を短時間で除去することで、船舶の燃費を大幅に改善し、海運業界の脱炭素化に貢献することを目的とし、開発を進めています。
今回の演習では、株式会社商船三井さんふらわあ(本社:東京都千代田区)のご協力のもと、実際の船舶「さんふらわあ ぴりか」における実機清掃演習を行います。本ロボットは「1時間で500m²の洗浄が可能」というスペックを備えており、その船底清掃ロボットを実際に船底に装着し、稼働する様子をご覧いただけます 。当社は、この清掃ロボットのスペックを実証し、今後の実用化に向けて取り組みを引き続き行ってまいります。さらに、清掃効果を科学的に検証するため、船舶の運航性能モニタリングの世界的リーディングカンパニーであるNAPA社 (本社:フィンランド)との連携による燃費削減効果の検証も開始を予定しています。
報道関係者様向けに、2026年1月13日(火) 正午より大洗港にて見学・取材を受け付けます。

FullDepthが手掛ける船底清掃ロボットは、当社開発の従来の国産水中ドローン技術を応用し、より短時間で効率的に船底を清掃できるよう開発しています。今回の実機演習では、実際に船底清掃ロボットの陸上での展示、および船底にて稼働する様子をご覧いただけます。従来の清掃手法と比較して大幅な効率化を実現し、船会社様の運航スケジュールへの影響を最小限に抑えることが可能となるよう実用化を目指します。
船底清掃の真価は、その後の燃費改善・CO2排出削減効果にあります。当社は、海事産業向けソフトウェアの世界的パイオニアであるNAPA社と連携し、清掃前後の船舶の運航データを科学的に分析する検証を実施します。これにより、清掃による確実な燃費改善、CO2排出削減効果を可視化し、船会社様へより高い透明性を持ってサービスを提供します。将来的には、清掃サービスと燃費モニタリングサービスをパッケージ化し、「船底清掃DX」の新たな標準を構築していきます。
今回の実機清掃演習で用いる船底清掃ロボットは、NEDO(国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構)の助成事業の結果得られたものです。
FullDepthは本事業においてロボットのさらなる高度化、清掃の自動化を進めるとともに、本助成事業での開発を通じて燃費モニタリングサービスとの連携機能の強化を進め、海運業界の脱炭素化と生産性向上に貢献してまいります。
本リリースの発表内容について、報道関係者様を対象とした実機清掃デモンストレーションと取材会を下記の通り実施いたします。ご多忙の折とは存じますが、ぜひご参加ください。
ご参加希望の方は、2026年1月7日(水)18:00までに以下宛先にメールにてご連絡をお願いいたします。
【開催概要(予定)】
日時 :2026年1月13日(火) 12:00~13:30頃
場所 :茨城県大洗港
(鹿島臨海鉄道大洗鹿島線 「大洗駅」 より、タクシーで約5分、または徒歩で約20分。)
内容 :船底清掃ロボットによる実機清掃の公開、技術担当者による解説、質疑応答
【参加申し込みについて】
取材をご希望の方は、お手数ですが2026年1月7日(水)18:00までに、下記宛先へメールにてご連絡ください。
申込締切:2026年1月7日(水)18:00
宛先 :[email protected] 担当者・細野
必要事項:以下の項目をメール本文にご記載ください。
貴社名(メディア名)/お名前/お電話番号/メールアドレス/参加人数
*ご参加人数が定員に達した場合は、お申込みいただいてもご参加いただけない場合がございます。
株式会社商船三井さんふらわあ :
実機性能検証および本実演会開催にあたり、同社にご協力いただきました。特に、「さんふらわあ ぴりか」における清掃実証は、本技術の実用性と高効率性を示す重要なデータとなっています 。同社をはじめとする海運業界のリーディングカンパニーとの協力を通じて、海洋DXおよびGXへの貢献を加速してまいります。
Napa Ltd:
船底清掃による燃費削減効果の検証において、海事産業向けソフトウェアの世界的パイオニアであるNAPA社と連携します。同社の高度な運航性能モニタリング技術を活用し、清掃前後のデータを科学的に分析することで、本サービスの確実な燃費改善効果を可視化し 、業界における脱炭素化推進に貢献してまいります。
URL:https://www.napa.fi/ja/home-jp/
【本件に関するお問い合わせ先】
株式会社FullDepth
広報担当 Eメール:[email protected] 電話番号:03-5829-8045
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]]>The post 12/22(月)TBSテレビ「クレイジージャーニー」に当社の伊藤が出演しました! first appeared on 株式会社FullDepth.
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番組公式ページはこちら>>クレイジージャーニー|TBSテレビ
見逃し配信はこちら>>Tver
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]]>The post 水中インフラのデジタル化を加速!シリーズDラウンドで総額9.5億円の資金調達を完了 first appeared on 株式会社FullDepth.
]]>国産水中ドローンの「水中デジタル化」を加速。シリーズD資金でAUV(自律型)開発を強化し、水中インフラDXを推進
株式会社FullDepth(フルデプス、所在地:茨城県つくば市、代表取締役社長:吉賀 智司、以下「当社」)は、このたびシリーズDラウンドにおいて、総額9.5億円の資金調達を完了したことをお知らせいたします。引受先(含むベンチャーデット)には、三井住友海上キャピタル株式会社、あおぞら企業投資株式会社、Beyond Next Ventures株式会社、DRONE FUND株式会社をはじめとする計9社・個人投資家にご参画いただきました。
今回の資金調達により、現在注力している水中インフラのデジタル化をさらに推進するとともに、将来的な水中ドローンの自動化・自律化(AUV化)に向けた研究開発を加速させ、水中産業全体の効率化と安全性向上に貢献してまいります。

当社は「国産水中ドローンメーカー」として、国産水中ドローンの開発・販売だけでなく、国内のインフラ維持管理や洋上風力発電などの海洋産業を支えるべく、水中デジタル技術を活用した高精度な水中計測・データ解析サービスを提供しています。
日本は四方を海に囲まれ、インフラの老朽化が進む中、水中点検・調査の必要性が高まっていますが、人手不足や危険性といった課題が深刻です。今回の資金調達は、これらの課題解決に向けた当社の取り組みを高く評価いただいた結果です。調達した資金は、主に以下の二つの領域に重点的に投資し、当社の事業成長を加速させます。
水中デジタル化の推進と市場拡大:
水中計測データの収集・解析能力を向上し、水中デジタル技術の高度化と、サービス適用範囲の拡大を目指します。
次世代機開発(自動化・自律化:AUV化)への投資:
遠隔操作型(ROV)から、AIを活用した自律型無人潜水機(AUV)への進化に向けた基盤技術の研究開発。これにより、より複雑で広範な水中領域の調査・点検の自動化を目指します。
三井住友海上キャピタル株式会社(東京都中央区)
あおぞら企業投資株式会社(東京都千代田区)
Beyond Next Ventures 株式会社(東京都中央区)
DRONE FUND 株式会社(東京都港区)
ミライドア株式会社(東京都港区)
ジェームス文護 様
株式会社ゼンリンフューチャーパートナーズ(東京都千代田区)
JMTCキャピタル合同会社(東京都中央区)
菊池 功 様
【本件に関するお問い合わせ先】
株式会社FullDepth
広報担当 Eメール:[email protected] 電話番号:03-5829-8045
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]]>The post FullDepthが「UPGRADE with TOKYO 第51回ピッチイベント」で優勝、自動航行を加えた国産水中ドローンを東京消防庁と共同開発・実証へ first appeared on 株式会社FullDepth.
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株式会社FullDepth(フルデプス、所在地:茨城県つくば市、代表取締役社長:吉賀 智司、以下「当社」)は、この度、東京が抱えるさまざまな課題の解決に向け、これまでにない製品・サービスをスタートアップ企業が紹介するピッチイベント「UPGRADE with TOKYO」第51回目において、「国産水中ドローンを用いた水難救助現場における探索の迅速化・安全化」のテーマでプレゼンを行い、優勝を果たしました。
当社の水中ドローン技術、また今後開発を進めるイメージングソナーを活用した水中自動マッピング技術、および自動航行システムの提案が、都市が抱える喫緊の課題解決に貢献できると評価いただいたものと確信しております。
これを機に、当社は東京都および東京消防庁と連携し、水難救助現場におけるさらなる安全性と迅速性の向上を目指した実証・導入を進めてまいります。
現在、水中の救助活動は、視界不良や危険な環境下での潜水士による捜索が主体であり、救助員の安全確保と捜索時間の短縮が長年の課題となっています。
当社はこの課題を解決するため、以下の機能をカスタマイズした水中ドローン製品を東京消防庁へ提供し、共同での実証実験・運用を進めてまいります。

当社の水中技術でより効率的に、迅速に人命救助を行えるようサポートします。
本連携は、当社の水中ソリューションが過酷な現場で「より安全に」「より迅速に」救助活動を支援できることを実証する重要な一歩となります。
当社は、この東京消防庁との共同実証の成果を全国のモデルケースとし、人命救助の成功率向上、二次災害リスクの低減に貢献できるよう、技術の普及とサポートに尽力してまいります。
全国の消防・救助活動に携わる各機関の皆様へ、当社の次世代水中ソリューションが、安全で迅速な救助活動実現の一助となることを願っております。
本ソリューションの詳細や、導入に関するご相談は、下記までお気軽にお問い合わせください。
【参考情報】「UPGRADE with TOKYO」について
東京が抱えるさまざまな課題の解決に向け、これまでにない製品・サービスをスタートアップ企業が紹介するピッチイベントです。当社は、本事業を通じて、水中の安全・安心に直結する技術の実装を目指しています。
公式HPはこちら 当社参加の第51回イベント結果速報はこちら
【本件に関するお問い合わせ先】
株式会社FullDepth
広報担当 Eメール:[email protected] 電話番号:03-5829-8045
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]]>The post 日本経済新聞に当社が共同開発する洋上風力点検サービスが掲載されました。 first appeared on 株式会社FullDepth.
]]>日本経済新聞公式ページ
The post 日本経済新聞に当社が共同開発する洋上風力点検サービスが掲載されました。 first appeared on 株式会社FullDepth.
]]>The post 「Techno-Ocean 2025」に当社CEO吉賀が登壇します。 first appeared on 株式会社FullDepth.
]]>PS3 海洋人材育成と獲得のためのリスキリングシステムの構築 | Techno-Ocean 2025
Techno-Ocean 2025についてはこちら>>>
The post 「Techno-Ocean 2025」に当社CEO吉賀が登壇します。 first appeared on 株式会社FullDepth.
]]>The post 当社が参加した研究グループが大東諸島の深海洞窟で光輝く新種を発見しました。 first appeared on 株式会社FullDepth.
]]>https://www.jamstec.go.jp/j/about/press_release/20251106/
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]]>The post FullDepthの水中計測技術等 掲載情報 first appeared on 株式会社FullDepth.
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産業用水中ドローンDiveUnit300の水中点検技術が、国土交通省が運用する新技術の活用のためのデータベース「NETIS」に登録されています。
登録番号:KTK-200007-VE
■登録技術(詳細>>こちら)
産業用水中ドローン「DiveUnit 300」及び同等性能の「DiveUnit KAI」「DiveUnit 300Lite」「DiveUnit HAYATE」で使用して以下の技術が可能になる。
・アクチュエータ搭載し軽作業を行う点検技術。
・水中でのカメラ映像による目視点検(高濁度環境では、映像鮮明化技術を使用)
・イメージングソナーを使用して水中を計測する技術
・高圧洗浄機を使用した洗浄作業と超音波式厚み測定器を使用した鋼材肉厚計測技術
<その他 点検カタログ掲載>
■国土交通省 点検支援技術性能カタログ(橋梁・トンネル)
・水中ドローン(DiveUnit300)を用いた橋梁点検支援技術(ひびわれ)
・水中ドローン(DiveUnit300)を用いた橋梁点検支援技術(洗掘)
■国土交通省 ダム点検技術カタログ
・産業用水中ドローンDiveUnit300(技術番号:画像計測技術 画像02-V2023)
■国土交通省 「港湾の施設の新しい点検技術 カタログ」
・水中ドローンとイメージングソナーによる港湾構造物の洗掘点検
■(一社)港湾空港総合技術センター(SCOPE) 港湾の施設の新しい点検技術
・水中ドローンとイメージングソナーによる港湾構造物の洗掘点検
・水中ドローンと映像鮮明化装置による港湾構造物の点検
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