INFORICH https://inforich.net Wed, 18 Mar 2026 01:58:36 +0000 ja hourly 1 https://wordpress.org/?v=6.9.4 新生活・引っ越しシーズンに注意、自宅に眠るモバイルバッテリー「発火予備軍」 〜モバイルバッテリーの保管・廃棄に関する実態調査〜 https://inforich.net/9306/survey-results_20260317 Tue, 17 Mar 2026 05:20:53 +0000 https://inforich.net/?p=9306

約4割が「半年以上使っていない放置バッテリー」を保有し、約6割が「正しい捨て方を知らない」

モバイルバッテリーのシェアリングサービス「CHARGESPOT™(チャージスポット)」を運営する株式会社INFORICH(本社:東京都渋谷区、代表取締役 Group CEO:秋山 広宣、以下「INFORICH」)はモバイルバッテリー所有者300名を対象に、バッテリーの保管・廃棄実態に関するアンケート調査を実施しました。

調査の結果、約4割が「半年以上使っていない放置バッテリー」を保有していることが明らかになりました。日常的に使用されずに自宅に保管されている放置バッテリーは、引っ越しシーズンに荷物の中に紛れ込み、発火リスクを抱えたまま移動する可能性があります。さらに、モバイルバッテリーの発火・爆発に関するニュースを見て、「古いモバイルバッテリーに不安を感じる」と回答した人は74.7%にのぼりました。一方で、廃棄方法を「正しく知らない」と回答した人は約6割に達しており、危険性への不安を感じながらも適切に処分できていないという実態が浮き彫りになりました。

加えて、製品事故情報の収集・調査・分析を行う独立行政法人 製品評価技術基盤機構(NITE)より、モバイルバッテリーの保管時にリスクが高まりやすい状況や、取り扱い上の注意点について解説いただきました。新生活や引っ越し準備などで不要なバッテリーが見つかった場合は、メーカー・家電量販店・自治体の案内を確認の上、適切に処分することが推奨されています。

【モバイルバッテリー保管・廃棄に関する実態調査結果サマリー】

▶  約4割が「放置バッテリー」を保有

複数のバッテリーを所有している人が46.7%。また、半年以上使っていない放置バッテリーが「1個以上ある」と回答した人は37.7%おり、日常的に使用していないまま自宅に保管されている。

▶  約4割がバッテリーを引き出し・棚の奥で保管

自宅での保管場所1位は「引き出しや棚、収納ボックスに他の物と一緒」。 引っ越しの荷物整理で初めて存在に気づく可能性も。

約2割が保有しているバッテリーの安全確認ゼロ

「特に確認していない」13.3%+「判断方法がわからない」8%=21.3%が、 バッテリーの安全性をまったく確認せずに保管・使用している。

約7割がバッテリーを「正しく廃棄できていない」

廃棄方法を「知らない」61.4%+「知っているが実践していない」12.7%=74.1%が、 正しく廃棄できていない状態。

春の引っ越しで「発掘」される放置バッテリー

まず、モバイルバッテリーの所有状況を見ると、「2個以上」所有している人は合計46.7%にのぼりました。さらに、半年以上使っていない「放置バッテリー」が1個以上ある人は37.7%。保管場所の第1位が「引き出しや棚、収納ボックスに他の物と一緒」(42.7%)であることを踏まえると、引っ越しの荷物整理で初めて存在に気づくという可能性があると推察されます。

専門家解説:発火リスクは「熱>圧迫>ショート」の順で高まる

上記の自宅での管理方法に関して、独立行政法人製品評価技術基盤機構(NITE)製品安全センターの宮川さんに、発火リスクに関して危険な順に解説いただきました。

宮川さん「それぞれにリスクが想定されますので、大まかに3つのグループに分けさせていただきました。状況によりますので断定はできませんが、リスクが高い順としては、(1)>(2)>(3)となるかと思います。

発火リスク要因の3タイプ該当しやすい保管状況(調査選択肢)
(1) 外部から熱・エネルギー充電ケーブルにつないだまま/車の中/陽が当たる場所
(2) 熱がこもる・物理的に圧迫される引き出し・棚で他の物と一緒/バッグの中/本や荷物の下
(3) 電気回路がショート金属と一緒/水回り付近

(1)の場合

リチウムイオン電池が発火する要因として高い温度と高い充電(満充電に近い)状態があります。「充電ケーブルにつないだまま/車の中/陽が当たる場所」は、この状態に該当する可能性があります。

(2)の場合

衝撃や圧力で内部がショートすると局所的に発熱し、周囲に物があって放熱できないと温度が上がり続け発火することがあります。強い外力で電池が変形すると、急激なショートで短時間に発熱・発火する場合もあります。「引き出し・棚で他の物と一緒/バッグの中/本や荷物の下」は、の状態に該当する可能性があります。

(3)の場合

リチウムイオン電池の充放電を制御する回路がショートして、発火に至ることがあります。「金属と一緒/水回り付近」は、この状態に該当する可能性があります。」

不安はある。でも捨てられない——「知っているのに実践できない」ジレンマ

発火・爆発ニュースを見て「不安を感じたことがある」と答えた人は74.7%。しかし正しい廃棄方法の認知と実践状況を見ると、同様に74.1%の人が、正しく廃棄できていないと回答しています。

■不要バッテリーの処分実態——35.7%が「未処理のまま」

「不要になったバッテリーはない」を除く171名の処分方法を見ると、未処分(自宅に保管したまま)が35.7%。引っ越しのタイミングでついつい「ごみとして出してしまう」可能性が増える春は特に注意が必要です。

■約2割が「安全かどうか、確認していない」

バッテリーの安全判断方法を見ると、「見た目(膨張など)で判断」58.7%、「使用時の発熱で判断」44.3%が多い一方、「特に確認していない」13.3%と「判断方法がわからない」8.0%を合計すると約21%が安全確認ゼロ。劣化・危険サインを「特に知らない」も8.3%おり、引っ越しで出てきた古いバッテリーをそのまま自宅で保管し続ける可能性があります。

今回の調査では、約4割が半年以上使っていない「放置バッテリー」を保有していることや、発火・爆発ニュースに不安を感じている人が約75%にのぼる一方、廃棄方法を「正しく知らない」人が約6割に達するなど、「古いバッテリーに対するリスクを知っているのに捨てられない」というジレンマも浮き彫りになっています。モバイルバッテリーの安全な使用・廃棄は、いまや日常生活における新たなリテラシーのひとつになりつつあるといえるのではないでしょうか。

CHARGESPOTは現在、全国47都道府県・約5.9万台のスタンドを展開。すべてのステーションとバッテリーをIoTで24時間監視、異常検知時はすぐに回収・交換することで安全を確保しています。必要な時に充電できる環境を提供することで、モバイルバッテリーを持ち歩かなくても安心して外出できる社会の実現を目指しています。

■ 専門家 独立行政法人製品評価技術基盤機構(NITE)製品安全センター宮川さんのコメント

モバイルバッテリーに使用されているリチウムイオン電池は、可燃性の材料でできており、「高温」と「衝撃・圧力」に弱いデリケートな製品ですので、丁寧に扱っていただければと思います。

今、業界や地方自治体によるリチウムイオン電池搭載製品のリサイクルや廃棄の体制の整備が進んでいます。新生活や引越しの時期に不要なバッテリーを見つける機会があれば、もう使用しないとわかっているものや、充電時間が長くなったなど劣化の症状が出てきたものは、メーカー、家電量販店やお住いの地方自治体に確認をして、適切に処分することをお勧めします。安全のため、一般ゴミにポイ捨てする行為は控えてください。

■ 発火予備軍チェックリスト

以下の項目に1つでも当てはまる場合、そのバッテリーは「発火予備軍」の可能性があります。

□ 本体が膨らんでいる・変形している

膨張はリチウムイオン電池内部でガスが発生しているサインで、最も危険な状態

□ 使用中・充電中に異常に熱くなる

通常より発熱が大きい場合は内部劣化が進んでいる可能性あり

□ 充電の減りが以前より明らかに早い

電池容量が著しく低下しており、化学的劣化が進んでいるサイン

□ 充電時間が以前より長くなった

内部抵抗の増大による劣化のサイン

□ 急に電源が切れる・充電できないことがある

内部セルの不安定な状態を示す

□ 購入から3年以上経っている

リチウムイオン電池の一般的な寿命の目安は2〜3年

□ 半年以上まったく使っていない

長期放置により過放電・劣化が進行しやすい

□ 直射日光・車内・高温になる場所に保管していた

高温環境は劣化と発火リスクを大幅に高める

→ 1つでも当てはまった場合は使用を中止し、自治体の指定回収または家電量販店の回収ボックスへ。

【調査概要】

調査名:モバイルバッテリーの保管・廃棄に関する実態調査
調査期間:2026年3月9日(月)~3月10日(火)
調査地域:全国
有効回答数:300名
調査方法:インターネット調査

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約4割が「半年以上使っていない放置バッテリー」を保有し、約6割が「正しい捨て方を知らない」

モバイルバッテリーのシェアリングサービス「CHARGESPOT™(チャージスポット)」を運営する株式会社INFORICH(本社:東京都渋谷区、代表取締役 Group CEO:秋山 広宣、以下「INFORICH」)はモバイルバッテリー所有者300名を対象に、バッテリーの保管・廃棄実態に関するアンケート調査を実施しました。

調査の結果、約4割が「半年以上使っていない放置バッテリー」を保有していることが明らかになりました。日常的に使用されずに自宅に保管されている放置バッテリーは、引っ越しシーズンに荷物の中に紛れ込み、発火リスクを抱えたまま移動する可能性があります。さらに、モバイルバッテリーの発火・爆発に関するニュースを見て、「古いモバイルバッテリーに不安を感じる」と回答した人は74.7%にのぼりました。一方で、廃棄方法を「正しく知らない」と回答した人は約6割に達しており、危険性への不安を感じながらも適切に処分できていないという実態が浮き彫りになりました。

加えて、製品事故情報の収集・調査・分析を行う独立行政法人 製品評価技術基盤機構(NITE)より、モバイルバッテリーの保管時にリスクが高まりやすい状況や、取り扱い上の注意点について解説いただきました。新生活や引っ越し準備などで不要なバッテリーが見つかった場合は、メーカー・家電量販店・自治体の案内を確認の上、適切に処分することが推奨されています。

【モバイルバッテリー保管・廃棄に関する実態調査結果サマリー】

▶  約4割が「放置バッテリー」を保有

複数のバッテリーを所有している人が46.7%。また、半年以上使っていない放置バッテリーが「1個以上ある」と回答した人は37.7%おり、日常的に使用していないまま自宅に保管されている。

▶  約4割がバッテリーを引き出し・棚の奥で保管

自宅での保管場所1位は「引き出しや棚、収納ボックスに他の物と一緒」。 引っ越しの荷物整理で初めて存在に気づく可能性も。

約2割が保有しているバッテリーの安全確認ゼロ

「特に確認していない」13.3%+「判断方法がわからない」8%=21.3%が、 バッテリーの安全性をまったく確認せずに保管・使用している。

約7割がバッテリーを「正しく廃棄できていない」

廃棄方法を「知らない」61.4%+「知っているが実践していない」12.7%=74.1%が、 正しく廃棄できていない状態。

春の引っ越しで「発掘」される放置バッテリー

まず、モバイルバッテリーの所有状況を見ると、「2個以上」所有している人は合計46.7%にのぼりました。さらに、半年以上使っていない「放置バッテリー」が1個以上ある人は37.7%。保管場所の第1位が「引き出しや棚、収納ボックスに他の物と一緒」(42.7%)であることを踏まえると、引っ越しの荷物整理で初めて存在に気づくという可能性があると推察されます。

専門家解説:発火リスクは「熱>圧迫>ショート」の順で高まる

上記の自宅での管理方法に関して、独立行政法人製品評価技術基盤機構(NITE)製品安全センターの宮川さんに、発火リスクに関して危険な順に解説いただきました。

宮川さん「それぞれにリスクが想定されますので、大まかに3つのグループに分けさせていただきました。状況によりますので断定はできませんが、リスクが高い順としては、(1)>(2)>(3)となるかと思います。

発火リスク要因の3タイプ該当しやすい保管状況(調査選択肢)
(1) 外部から熱・エネルギー充電ケーブルにつないだまま/車の中/陽が当たる場所
(2) 熱がこもる・物理的に圧迫される引き出し・棚で他の物と一緒/バッグの中/本や荷物の下
(3) 電気回路がショート金属と一緒/水回り付近

(1)の場合

リチウムイオン電池が発火する要因として高い温度と高い充電(満充電に近い)状態があります。「充電ケーブルにつないだまま/車の中/陽が当たる場所」は、この状態に該当する可能性があります。

(2)の場合

衝撃や圧力で内部がショートすると局所的に発熱し、周囲に物があって放熱できないと温度が上がり続け発火することがあります。強い外力で電池が変形すると、急激なショートで短時間に発熱・発火する場合もあります。「引き出し・棚で他の物と一緒/バッグの中/本や荷物の下」は、の状態に該当する可能性があります。

(3)の場合

リチウムイオン電池の充放電を制御する回路がショートして、発火に至ることがあります。「金属と一緒/水回り付近」は、この状態に該当する可能性があります。」

不安はある。でも捨てられない——「知っているのに実践できない」ジレンマ

発火・爆発ニュースを見て「不安を感じたことがある」と答えた人は74.7%。しかし正しい廃棄方法の認知と実践状況を見ると、同様に74.1%の人が、正しく廃棄できていないと回答しています。

■不要バッテリーの処分実態——35.7%が「未処理のまま」

「不要になったバッテリーはない」を除く171名の処分方法を見ると、未処分(自宅に保管したまま)が35.7%。引っ越しのタイミングでついつい「ごみとして出してしまう」可能性が増える春は特に注意が必要です。

■約2割が「安全かどうか、確認していない」

バッテリーの安全判断方法を見ると、「見た目(膨張など)で判断」58.7%、「使用時の発熱で判断」44.3%が多い一方、「特に確認していない」13.3%と「判断方法がわからない」8.0%を合計すると約21%が安全確認ゼロ。劣化・危険サインを「特に知らない」も8.3%おり、引っ越しで出てきた古いバッテリーをそのまま自宅で保管し続ける可能性があります。

今回の調査では、約4割が半年以上使っていない「放置バッテリー」を保有していることや、発火・爆発ニュースに不安を感じている人が約75%にのぼる一方、廃棄方法を「正しく知らない」人が約6割に達するなど、「古いバッテリーに対するリスクを知っているのに捨てられない」というジレンマも浮き彫りになっています。モバイルバッテリーの安全な使用・廃棄は、いまや日常生活における新たなリテラシーのひとつになりつつあるといえるのではないでしょうか。

CHARGESPOTは現在、全国47都道府県・約5.9万台のスタンドを展開。すべてのステーションとバッテリーをIoTで24時間監視、異常検知時はすぐに回収・交換することで安全を確保しています。必要な時に充電できる環境を提供することで、モバイルバッテリーを持ち歩かなくても安心して外出できる社会の実現を目指しています。

■ 専門家 独立行政法人製品評価技術基盤機構(NITE)製品安全センター宮川さんのコメント

モバイルバッテリーに使用されているリチウムイオン電池は、可燃性の材料でできており、「高温」と「衝撃・圧力」に弱いデリケートな製品ですので、丁寧に扱っていただければと思います。

今、業界や地方自治体によるリチウムイオン電池搭載製品のリサイクルや廃棄の体制の整備が進んでいます。新生活や引越しの時期に不要なバッテリーを見つける機会があれば、もう使用しないとわかっているものや、充電時間が長くなったなど劣化の症状が出てきたものは、メーカー、家電量販店やお住いの地方自治体に確認をして、適切に処分することをお勧めします。安全のため、一般ゴミにポイ捨てする行為は控えてください。

■ 発火予備軍チェックリスト

以下の項目に1つでも当てはまる場合、そのバッテリーは「発火予備軍」の可能性があります。

□ 本体が膨らんでいる・変形している

膨張はリチウムイオン電池内部でガスが発生しているサインで、最も危険な状態

□ 使用中・充電中に異常に熱くなる

通常より発熱が大きい場合は内部劣化が進んでいる可能性あり

□ 充電の減りが以前より明らかに早い

電池容量が著しく低下しており、化学的劣化が進んでいるサイン

□ 充電時間が以前より長くなった

内部抵抗の増大による劣化のサイン

□ 急に電源が切れる・充電できないことがある

内部セルの不安定な状態を示す

□ 購入から3年以上経っている

リチウムイオン電池の一般的な寿命の目安は2〜3年

□ 半年以上まったく使っていない

長期放置により過放電・劣化が進行しやすい

□ 直射日光・車内・高温になる場所に保管していた

高温環境は劣化と発火リスクを大幅に高める

→ 1つでも当てはまった場合は使用を中止し、自治体の指定回収または家電量販店の回収ボックスへ。

【調査概要】

調査名:モバイルバッテリーの保管・廃棄に関する実態調査
調査期間:2026年3月9日(月)~3月10日(火)
調査地域:全国
有効回答数:300名
調査方法:インターネット調査

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お花見シーズン到来、スマホ充電も万全に 「最高の花見の思い出」を写真と動画に残そう https://inforich.net/9272/hanami Fri, 13 Mar 2026 02:50:00 +0000 https://inforich.net/?p=9272

~「CHARGESPOT」が「新規ユーザー1時間未満無料」お花見クーポンを提供~

モバイルバッテリーのシェアリングサービス「CHARGESPOT™(チャージスポット)」を運営する株式会社INFORICH(本社:東京都渋谷区、代表取締役 Group CEO:秋山 広宣、以下「INFORICH」)は3月13日(金)よりお花見シーズンに合わせた期間限定キャンペーンを実施します。クーポンコード「HANAMI」をアプリ内で入力するだけで、新規ユーザーは1時間未満(330円相当)のレンタルを無料でご利用いただけます。「充電器を持ち歩かない。でも、いつでも充電できる。」お花見の場所を選ばず、スマートフォンをフル活用できる春が、CHARGESPOTと共に始まります。

■背景

近年、花見の様子をSNSにリアルタイム投稿する「撮り花見」スタイルが広がり、スマートフォンの消費電力が増加しています。屋外が舞台のお花見はコンセント設備がなく、充電切れは「思い出が残せない」「連絡が取れない」「地図アプリが使えない」といった困り事に直結します。そこでCHARGESPOTは、花見シーズンに合わせ新規ユーザー限定の1時間無料レンタルキャンペーンを実施。全国約5.9万箇所でいつでも借りられ、返却も全国どこでもOK。充電切れの不安なく、お花見の思い出を最後の一枚まで残せる春をお届けします。

サービス概要

サービス名:お花見シーズン限定「新規330円無料チャージ!」

実施期間:2026年3月13日(金)0:00 〜 2026年4月19日(日)23:59

クーポンコード:HANAMI

対象者:CHARGESPOT新規ユーザー(1回限り)

内容:クーポンコード「HANAMI」をアプリ内で入力すると、全国のCHARGESPOTを1時間未満(330円相当)無料でご利用いただけます。

注意事項:1時間超過分は通常料金(430円〜)との差額が発生 ・スゴ得(dバリューパス)、CHARGESPOT BUSINESSユーザーは対象外 ・他のキャンペーンとの併用不可

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~「CHARGESPOT」が「新規ユーザー1時間未満無料」お花見クーポンを提供~

モバイルバッテリーのシェアリングサービス「CHARGESPOT™(チャージスポット)」を運営する株式会社INFORICH(本社:東京都渋谷区、代表取締役 Group CEO:秋山 広宣、以下「INFORICH」)は3月13日(金)よりお花見シーズンに合わせた期間限定キャンペーンを実施します。クーポンコード「HANAMI」をアプリ内で入力するだけで、新規ユーザーは1時間未満(330円相当)のレンタルを無料でご利用いただけます。「充電器を持ち歩かない。でも、いつでも充電できる。」お花見の場所を選ばず、スマートフォンをフル活用できる春が、CHARGESPOTと共に始まります。

■背景

近年、花見の様子をSNSにリアルタイム投稿する「撮り花見」スタイルが広がり、スマートフォンの消費電力が増加しています。屋外が舞台のお花見はコンセント設備がなく、充電切れは「思い出が残せない」「連絡が取れない」「地図アプリが使えない」といった困り事に直結します。そこでCHARGESPOTは、花見シーズンに合わせ新規ユーザー限定の1時間無料レンタルキャンペーンを実施。全国約5.9万箇所でいつでも借りられ、返却も全国どこでもOK。充電切れの不安なく、お花見の思い出を最後の一枚まで残せる春をお届けします。

サービス概要

サービス名:お花見シーズン限定「新規330円無料チャージ!」

実施期間:2026年3月13日(金)0:00 〜 2026年4月19日(日)23:59

クーポンコード:HANAMI

対象者:CHARGESPOT新規ユーザー(1回限り)

内容:クーポンコード「HANAMI」をアプリ内で入力すると、全国のCHARGESPOTを1時間未満(330円相当)無料でご利用いただけます。

注意事項:1時間超過分は通常料金(430円〜)との差額が発生 ・スゴ得(dバリューパス)、CHARGESPOT BUSINESSユーザーは対象外 ・他のキャンペーンとの併用不可

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【初めての方限定】お花見キャンペーンを開始 https://inforich.net/9130/%E5%88%9D%E3%82%81%E3%81%A6%E3%81%AE%E6%96%B9%E9%99%90%E5%AE%9A%E3%82%B9%E3%83%9E%E3%83%9B%E5%85%85%E9%9B%BB%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%AB%E6%96%991%E6%99%82%E9%96%93 Fri, 13 Mar 2026 00:24:54 +0000 https://inforich.net/?p=9130 ~お花見前に、満タンチャージ。電池残量を気にせず、春のお出かけを楽しもう!~ ■ キャンペーン概要 【実施期間】 2026年3月13日(金) 0:00 ~ 2026年4月19日(日) 23:59 【対象】 CHARGES […]

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~お花見前に、満タンチャージ。電池残量を気にせず、春のお出かけを楽しもう!~

■ キャンペーン概要

【実施期間】
2026年3月13日(金) 0:00 ~ 2026年4月19日(日) 23:59

【対象】
CHARGESPOTを初めてご利用になる新規ユーザー

【内容】
クーポンコード「HANAMI」をCHARGESPOT公式アプリ内で入力すると、全国のCHARGESPOT設置箇所で使える「330円分(1時間相当)のクーポン」がもらえる

■ ご利用方法

  1. CHARGESPOT公式アプリをダウンロード
  2. アプリ内メニューの「クーポン」からコードHANAMIを入力
  3. お近くのCHARGESPOTでモバイルバッテリーをレンタル
  4. 使い終わったらどこへでも返却OK!

■ 注意事項 

・1時間を超えるご利用分は通常料金(430円〜)との差額が発生します。
・dバリューパス、CHARGESPOT Pass、CHARGESPOT Businessユーザーは対象外です。
・他のキャンペーンやクーポンとの併用はできません。
・新規ユーザーのみ、お一人様一回限りの対象となります。

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INFORICH、LIVE BOARD が応援広告事業に関する協業を開始 https://inforich.net/9277/inforich-liveboard Thu, 12 Mar 2026 03:00:00 +0000 https://inforich.net/?p=9277

株式会社 INFORICH(以下、INFORICH)、株式会社 LIVE BOARD(以下、LIVE BOARD)は、応援広告事業に関する協業を 2026年3月12日(木)から開始します。

「応援広告」は、個人のお客さまが、好きなアーティストやタレントなど “推し”を応援するために、広告を出稿するもので、アーティストやタレントなどの誕生日や新曲発売といった節目のタイミングに掲示されることが多く、近年注目を集めています。今回の協業により、INFORICH が運営する「CheerSPOT™(以下、チアスポット)」に 録されているアーティストの中から、出稿したいアーティストを選択することで、LIVE BOARD が保有する全国の屋外ビジョンへ、応援広告を掲出できるようになります。なお、「チアスポット」では、版権元公認の公式画像素材を使用できるため、著作権の心配なく、個人のお客さまがスマートフォン一つで簡単に応援広告をデジタルサイネージなどへ掲出可能となります。まず、チアスポットWeb 版アプリで機能を公開し、iOS/Android 版アプリは順次公開を予定しています。

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株式会社 INFORICH(以下、INFORICH)、株式会社 LIVE BOARD(以下、LIVE BOARD)は、応援広告事業に関する協業を 2026年3月12日(木)から開始します。

「応援広告」は、個人のお客さまが、好きなアーティストやタレントなど “推し”を応援するために、広告を出稿するもので、アーティストやタレントなどの誕生日や新曲発売といった節目のタイミングに掲示されることが多く、近年注目を集めています。今回の協業により、INFORICH が運営する「CheerSPOT™(以下、チアスポット)」に 録されているアーティストの中から、出稿したいアーティストを選択することで、LIVE BOARD が保有する全国の屋外ビジョンへ、応援広告を掲出できるようになります。なお、「チアスポット」では、版権元公認の公式画像素材を使用できるため、著作権の心配なく、個人のお客さまがスマートフォン一つで簡単に応援広告をデジタルサイネージなどへ掲出可能となります。まず、チアスポットWeb 版アプリで機能を公開し、iOS/Android 版アプリは順次公開を予定しています。

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「CHARGESPOT」マイナンバーカード認証で22歳以下限定の特別料金を提供開始 ~何度でも3時間165円でレンタル可能、若年層の利用を促進~ https://inforich.net/9019/chargespot%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%83%8A%E3%83%B3%E3%83%90%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%89%E8%AA%8D%E8%A8%BC%E3%81%A722%E6%AD%B3%E4%BB%A5%E4%B8%8B%E9%99%90%E5%AE%9A%E3%81%AE-2 Mon, 02 Mar 2026 02:50:00 +0000 https://inforich.net/?p=9019

モバイルバッテリーのシェアリングサービス「CHARGESPOT™(チャージスポット)」を運営する株式会社INFORICH(本社:東京都渋谷区、代表取締役 Group CEO:秋山 広宣、以下「INFORICH」)は3月2日(月)10:00より、マイナンバーカード認証で22歳以下であることが確認されたユーザーを対象に、3時間未満のレンタルを165円で提供する特別料金プランを開始いたします。

昨年実施した22歳以下限定の「22割」期間限定キャンペーン(2025年8月~10月)では、既存ユーザーの利用頻度向上および新規ユーザーの増加といった成果を踏まえ、本施策により、継続的に若年層への価値提供を推進してまいります。

本プランは、デジタル庁の「デジタル認証アプリ」を経由したマイナンバーカード認証により、安全かつ確実に年齢確認を行う仕組みを採用。若年層ユーザーが安心して、お得にご利用いただけます。

■背景

総務省の調査によれば、スマートフォンの世帯保有率は90.5%に達し※1、特に10代・20代の若年層においては日常生活に不可欠なツールとなっています。一方で、外出先でのバッテリー切れは、連絡手段の喪失や情報アクセスの遮断につながり、若年層※にとって大きな不安要素となっています。また、デジタル庁が推進するマイナンバーカードの普及率は、2026年1月時点で約81%に達しており※2、デジタル認証の社会実装が急速に進んでいます。特に若年層(15歳~34歳)においては、スマートフォンを中心としたデジタルサービスの利用が日常生活に深く浸透しており、外出先でのオンライン手続きやキャッシュレス決済など、常時接続を前提としたライフスタイルが定着しています。

こうした社会環境の変化を背景にCHARGESPOTはU22世代のライフスタイルに寄り添い、より自由に安心して外出を楽しめる環境づくりを推進しています。「モバイルバッテリーを持ち歩く時代」から「必要なときに、どこでも充電できる社会」の実現に向けて、サービスの利便性向上と利用シーンの拡大に努めてまいります。

※1:出典:総務省「令和5年 通信利用動向調査」(令和6年版情報通信白書) ※2:デジタル庁「マイナンバーカードの普及に関するダッシュボード」

【本施策の特徴】

  • 22歳以下ユーザーは、何度でも3時間未満:165円(税込)※通常料金: 1時間以上3時間未満:430円(税込)
  • マイナンバーカードによる確実な年齢認証
  • 全国のCHARGESPOT設置箇所で利用可能 ※一部対象外

デジタル庁 国民向けサービスグループ デジタル認証アプリ 政策推進スペシャリスト 松崎 雄汰様コメント

マイナンバーカードおよびデジタル認証アプリの活用が広がる中、ユーザーの年齢認証という具体的なユースケースにおいて、CHARGESPOTが先駆的かつ迅速に取り組まれた本事例は、民間分野における有効な活用例の一つとして大変好評です。

現在、デジタル認証アプリの利用が進む東京都の「東京都公式アプリ」関係者をはじめ、関西圏の自治体等にも本事例を共有しており、行政現場における参考事例として紹介を行っております。今後は、地方自治体を含む行政機関との連携をさらに深めながら、利用拡大につなげていくことを期待しています。

また、同社顧客層、特に若い世代における利用動向や利用者の声を踏まえつつ、制度の利便性向上や活用シーンの拡充に向け、官民連携のもとで取り組みを推進していけると良いと考えています。

■サービス概要

サービス名:CHARGESPOT U22特別料金プラン
開始日時:2026年3月2日(月)
対象者:マイナンバーカード認証により22歳以下であることが確認されたユーザー
特別料金:何度でも3時間未満:165円(税込)
認証方法:デジタル庁「デジタル認証アプリ」経由のマイナンバーカード
認証対象店舗:全国に設置されている全てのCHARGESPOT
  ※OLC、USJ、レゴランド、法人モデルなどの特殊料金筐体は対象外
  ※CHARGESPOT Pass、CHARGESPOT Businessユーザーは対象外
適用期間:23歳の誕生日を迎えた場合、誕生月の最終日まで適用

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モバイルバッテリーのシェアリングサービス「CHARGESPOT™(チャージスポット)」を運営する株式会社INFORICH(本社:東京都渋谷区、代表取締役 Group CEO:秋山 広宣、以下「INFORICH」)は3月2日(月)10:00より、マイナンバーカード認証で22歳以下であることが確認されたユーザーを対象に、3時間未満のレンタルを165円で提供する特別料金プランを開始いたします。

昨年実施した22歳以下限定の「22割」期間限定キャンペーン(2025年8月~10月)では、既存ユーザーの利用頻度向上および新規ユーザーの増加といった成果を踏まえ、本施策により、継続的に若年層への価値提供を推進してまいります。

本プランは、デジタル庁の「デジタル認証アプリ」を経由したマイナンバーカード認証により、安全かつ確実に年齢確認を行う仕組みを採用。若年層ユーザーが安心して、お得にご利用いただけます。

■背景

総務省の調査によれば、スマートフォンの世帯保有率は90.5%に達し※1、特に10代・20代の若年層においては日常生活に不可欠なツールとなっています。一方で、外出先でのバッテリー切れは、連絡手段の喪失や情報アクセスの遮断につながり、若年層※にとって大きな不安要素となっています。また、デジタル庁が推進するマイナンバーカードの普及率は、2026年1月時点で約81%に達しており※2、デジタル認証の社会実装が急速に進んでいます。特に若年層(15歳~34歳)においては、スマートフォンを中心としたデジタルサービスの利用が日常生活に深く浸透しており、外出先でのオンライン手続きやキャッシュレス決済など、常時接続を前提としたライフスタイルが定着しています。

こうした社会環境の変化を背景にCHARGESPOTはU22世代のライフスタイルに寄り添い、より自由に安心して外出を楽しめる環境づくりを推進しています。「モバイルバッテリーを持ち歩く時代」から「必要なときに、どこでも充電できる社会」の実現に向けて、サービスの利便性向上と利用シーンの拡大に努めてまいります。

※1:出典:総務省「令和5年 通信利用動向調査」(令和6年版情報通信白書) ※2:デジタル庁「マイナンバーカードの普及に関するダッシュボード」

【本施策の特徴】

  • 22歳以下ユーザーは、何度でも3時間未満:165円(税込)※通常料金: 1時間以上3時間未満:430円(税込)
  • マイナンバーカードによる確実な年齢認証
  • 全国のCHARGESPOT設置箇所で利用可能 ※一部対象外

デジタル庁 国民向けサービスグループ デジタル認証アプリ 政策推進スペシャリスト 松崎 雄汰様コメント

マイナンバーカードおよびデジタル認証アプリの活用が広がる中、ユーザーの年齢認証という具体的なユースケースにおいて、CHARGESPOTが先駆的かつ迅速に取り組まれた本事例は、民間分野における有効な活用例の一つとして大変好評です。

現在、デジタル認証アプリの利用が進む東京都の「東京都公式アプリ」関係者をはじめ、関西圏の自治体等にも本事例を共有しており、行政現場における参考事例として紹介を行っております。今後は、地方自治体を含む行政機関との連携をさらに深めながら、利用拡大につなげていくことを期待しています。

また、同社顧客層、特に若い世代における利用動向や利用者の声を踏まえつつ、制度の利便性向上や活用シーンの拡充に向け、官民連携のもとで取り組みを推進していけると良いと考えています。

■サービス概要

サービス名:CHARGESPOT U22特別料金プラン
開始日時:2026年3月2日(月)
対象者:マイナンバーカード認証により22歳以下であることが確認されたユーザー
特別料金:何度でも3時間未満:165円(税込)
認証方法:デジタル庁「デジタル認証アプリ」経由のマイナンバーカード
認証対象店舗:全国に設置されている全てのCHARGESPOT
  ※OLC、USJ、レゴランド、法人モデルなどの特殊料金筐体は対象外
  ※CHARGESPOT Pass、CHARGESPOT Businessユーザーは対象外
適用期間:23歳の誕生日を迎えた場合、誕生月の最終日まで適用

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全国16,000店舗のファミリーマートで便利に使える、ファミマカード×CHARGESPOTタイアップキャンペーンを開始 https://inforich.net/9262/%E5%85%A8%E5%9B%BD16000%E5%BA%97%E8%88%97%E3%81%AE%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%9F%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%83%88%E3%81%A7%E4%BE%BF%E5%88%A9%E3%81%AB%E4%BD%BF%E3%81%88%E3%82%8B Mon, 02 Mar 2026 01:00:00 +0000 https://inforich.net/?p=9262 〜カード新規発行・利用で最大9回分のモバイルバッテリークーポン進呈〜 モバイルバッテリーシェアリング「CHARGESPOT」を運営する株式会社INFORICH(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:秋山 広宣、以下「INF […]

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〜カード新規発行・利用で最大9回分のモバイルバッテリークーポン進呈〜

モバイルバッテリーシェアリング「CHARGESPOT」を運営する株式会社INFORICH(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:秋山 広宣、以下「INFORICH」) と、ポケットカード株式会社(以下「ポケットカード」) は、2026年3月1日より、ファミマカードの新規入会および利用を対象としたタイアップキャンペーンを開始いたします。

キャッシュレス決済比率が42.8%※1に達し、若年層を中心にクレジットカード利用が日常化する一方、カード市場は成熟期を迎え、各社は新規会員獲得と利用促進に向けた独自の付加価値提供が求められています。ポケットカードが発行する「ファミマカード」は、全国約16,000店舗のファミリーマートで便利に使えるクレジットカードであり、CHARGESPOTは同店舗を中心に全国約59,000台を展開しています。双方の主要ターゲット層である若年層・アクティブ層は親和性が高く、外出先での日常的な充電ニーズに応えるCHARGESPOTクーポンは、カード発行・利用の強力な動機づけとなります。こうした背景から、新規会員の獲得とサービス利用の拡大を目指し、本キャンペーンを実施する運びとなりました。 ※1:2024年 経済産業省

■キャンペーン概要
ファミマカードの新規発行および利用条件の達成に応じて、CHARGESPOTで使えるクーポンを最大9枚プレゼントいたします。

カード発行特典:CHARGESPOT 3回分クーポン
・内容: 165円割引クーポン × 3枚
・対象: キャンペーン期間中に、ファミマカードを新規でお申し込み・発行された方

カード利用特典:CHARGESPOT 6回分クーポン
・内容: 330円割引クーポン × 6枚
・対象: カード発行後、期間中に合計3万円(税込)以上をご利用いただいた方

【キャンペーン期間】
期間:2026年3月1日〜2026年3月31日 

【キャンペーン詳細】
https://fcard.pocketcard.co.jp/ad/chargespot


■「CHARGESPOT」のサービスについて

日本シェアNo.1のモバイルバッテリーのシェアリングサービス「CHARGESPOT」。レンタル方法は「CHARGESPOT」対応アプリでバッテリースタンドのQRをスキャンするだけの簡単操作です。日本全国47都道府県に約59,000台設置されており、グローバルでも香港、台湾、中国、タイ、シンガポール、マカオ、オーストラリア、,イタリアとエリアを拡大中です。 ※台数は2025年12月時点

【ご利用方法】

・アプリ名称:CHARGESPOT チャージスポット
・ダウンロードはこちら:https://go.onelink.me/GQjX/cc9f2407

■株式会社INFORICHについて

・所在地: 〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5丁目52-2 青山オーバルビル10階
・代表者: 代表取締役社長 兼 執行役員 Group CEO 秋山 広宣(陳 日華)
・創業: 2015年9月
・企業サイト: https://inforich.net/


■ポケットカード株式会社について

・所在地: 〒105-0011 東京都港区芝公園1-1-1 住友不動産御成門タワー
・代表者: 代表取締役社長 髙垣 晴雄
・設立: 1982年5月25日
・企業サイト: https://www.pocketcard.co.jp/

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330円分(1時間相当)のクーポンがもらえる!「CHARGESPOT」友達招待でお得に充電しよう! https://inforich.net/9176/330%E5%86%86%E5%88%861%E6%99%82%E9%96%93%E7%9B%B8%E5%BD%93%E3%81%AE%E3%82%AF%E3%83%BC%E3%83%9D%E3%83%B3%E3%81%8C%E3%82%82%E3%82%89%E3%81%88%E3%82%8Bchargespot Wed, 25 Feb 2026 01:00:00 +0000 https://inforich.net/?p=9176 外出先での急なスマホのバッテリー不足、そんな時に頼りになるのがモバイルバッテリーシェアリングサービス「CHARGESPOT(チャージスポット)」です。 CHARGESPOTには、まだアプリを使ったことがない友達を招待する […]

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外出先での急なスマホのバッテリー不足、そんな時に頼りになるのがモバイルバッテリーシェアリングサービス「CHARGESPOT(チャージスポット)」です。

CHARGESPOTには、まだアプリを使ったことがない友達を招待すると、紹介した人もされた人も「330円分(1時間相当)」のクーポンがもらえる「友達招待」のプログラムがあります。

【招待特典の詳細】

・招待した人・された人どちらもに、「330円分(1時間相当)クーポン」をプレゼント。

・招待した人数に応じた枚数のクーポンを獲得できます。

※CHARGESPOTアプリを利用したことがない方のみ、招待対象です。
※設置場所により料金体系が異なる場合があります。

【友達招待方法

1. 「招待コード」をシェア(招待する人)

CHARGESPOTアプリを開き、マイページ内の「友達招待」からあなた専用の「招待コード」をコピーします。それをLINEやXなどで、まだアプリを使っていない友達にシェアしてください。

2. アプリに登録(招待されたお友達)

招待を受けた友達は、まずCHARGESPOTアプリをインストールし、会員登録・ログインを完了させてください。

3. 招待コードを入力して完了!

友達がログイン後、以下の手順でコードを入力します。
「マイページ」→「クーポン」→「クーポン獲得」
この画面で、シェアされた招待コードを入力してください。

以上のステップが完了すると、友達と一緒にクーポンをゲットでき、すぐに利用可能となります。

サービス利用方法

ダウンロードはこちら!

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 「CHARGESPOT」Amazonにてチケットギフトカード販売開始 https://inforich.net/9209/amazon-gift Tue, 24 Feb 2026 08:50:00 +0000 https://inforich.net/?p=9209

~1時間未満のレンタルが実質1回無料、990円分を660円で提供~

モバイルバッテリーのシェアリングサービス「CHARGESPOT™(チャージスポット)」を運営する株式会社INFORICH(本社:東京都渋谷区、代表取締役 Group CEO:秋山 広宣、以下「INFORICH」)は2026年2月25日より、Amazon.co.jp(以下、Amazon)にてチケットギフトカードの販売を開始いたします。通常990円(330円×3回分)が660円で購入でき、1時間未満のレンタルが実質1回無料になるお得なプランです。

総務省の調査 ※1 によれば、スマートフォンの世帯保有率は90.5%に達し、充電切れは「連絡が取れない」「決済ができない」といったトラブルに直結することもあります。

こうした状況の中、CHARGESPOTでは都度利用(1時間未満330円)とサブスクリプション「CHARGESPOT Pass」の中間に位置するニーズ、すなわち「サブスクには入らないが、複数回お得に使いたい」というユーザーの声に応えられていませんでした。今回提供を開始するチケットプランはこの課題を解消するとともに、Amazon上で「モバイルバッテリー」を検索するユーザーに対して、”購入”ではなく”シェアリング”という新たな選択肢を提案するものとして位置付けています。

CHARGESPOTは、「モバイルバッテリーを持ち歩く時代」から「必要な時にどこでも充電できる社会」の実現を目指し、今後もサービスの利便性向上と利用シーンの拡大に努めてまいります。

※1 出典:総務省 2024年「令和7年版 情報通信白書」 

■商品概要

商品名:CHARGESPOTモバイルバッテリーシェアリング チケットギフトカード
価 格:660円(通常990円/330円 × 3回分、実質1時間未満レンタルが1回無料)
販売形式:デジタルギフトカード(Eメール送信)

https://amzn.asia/d/0aGONckx

【有効期限】

  • 引換期限:Amazonでの購入から2ヶ月以内
  • 利用期限:引換えから4ヶ月後の月末まで

※いずれの期限を経過した場合、コードは無効となり、払い戻しや有効期限の延長はできません

【利用方法】

  1. Amazonでチケットギフトカードを購入
  2. メールでギフトカード番号を受け取り
  3. 専用サイト(giftcode.jp/chargespot)でギフトカード番号を入力して「CHARGESPOT」クーポンコードを取得
  4. クーポンコードを「CHARGESPOT」アプリ内に入力するとクーポンが付与されます

【ご利用上の注意】

  • 本商品はデジタルコードのため、決済完了後のキャンセル・返品・返金・交換は一切承れません
  • CHARGESPOT Passをご利用の場合は、毎月のご利用額に対して1枚のみ使用できます
  • CHARGESPOT Pass for BusinessおよびCHARGESPOT Business等ではご利用いただけません

クーポンのご利用方法の詳細はCHARGESPOT サポートFAQ( https://chargespot.jp/faq/ )をご参照ください

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~1時間未満のレンタルが実質1回無料、990円分を660円で提供~

モバイルバッテリーのシェアリングサービス「CHARGESPOT™(チャージスポット)」を運営する株式会社INFORICH(本社:東京都渋谷区、代表取締役 Group CEO:秋山 広宣、以下「INFORICH」)は2026年2月25日より、Amazon.co.jp(以下、Amazon)にてチケットギフトカードの販売を開始いたします。通常990円(330円×3回分)が660円で購入でき、1時間未満のレンタルが実質1回無料になるお得なプランです。

総務省の調査 ※1 によれば、スマートフォンの世帯保有率は90.5%に達し、充電切れは「連絡が取れない」「決済ができない」といったトラブルに直結することもあります。

こうした状況の中、CHARGESPOTでは都度利用(1時間未満330円)とサブスクリプション「CHARGESPOT Pass」の中間に位置するニーズ、すなわち「サブスクには入らないが、複数回お得に使いたい」というユーザーの声に応えられていませんでした。今回提供を開始するチケットプランはこの課題を解消するとともに、Amazon上で「モバイルバッテリー」を検索するユーザーに対して、”購入”ではなく”シェアリング”という新たな選択肢を提案するものとして位置付けています。

CHARGESPOTは、「モバイルバッテリーを持ち歩く時代」から「必要な時にどこでも充電できる社会」の実現を目指し、今後もサービスの利便性向上と利用シーンの拡大に努めてまいります。

※1 出典:総務省 2024年「令和7年版 情報通信白書」 

■商品概要

商品名:CHARGESPOTモバイルバッテリーシェアリング チケットギフトカード
価 格:660円(通常990円/330円 × 3回分、実質1時間未満レンタルが1回無料)
販売形式:デジタルギフトカード(Eメール送信)

https://amzn.asia/d/0aGONckx

【有効期限】

  • 引換期限:Amazonでの購入から2ヶ月以内
  • 利用期限:引換えから4ヶ月後の月末まで

※いずれの期限を経過した場合、コードは無効となり、払い戻しや有効期限の延長はできません

【利用方法】

  1. Amazonでチケットギフトカードを購入
  2. メールでギフトカード番号を受け取り
  3. 専用サイト(giftcode.jp/chargespot)でギフトカード番号を入力して「CHARGESPOT」クーポンコードを取得
  4. クーポンコードを「CHARGESPOT」アプリ内に入力するとクーポンが付与されます

【ご利用上の注意】

  • 本商品はデジタルコードのため、決済完了後のキャンセル・返品・返金・交換は一切承れません
  • CHARGESPOT Passをご利用の場合は、毎月のご利用額に対して1枚のみ使用できます
  • CHARGESPOT Pass for BusinessおよびCHARGESPOT Business等ではご利用いただけません

クーポンのご利用方法の詳細はCHARGESPOT サポートFAQ( https://chargespot.jp/faq/ )をご参照ください

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4月の法改正を前に、INFORICHが「モバイルバッテリーの安全性に関する意識」を調査 https://inforich.net/9189/anzenbatteryresearch Fri, 20 Feb 2026 04:00:00 +0000 https://inforich.net/?p=9189 〜発火の危険性認識、20〜30代は約半数に留まる。リスクが高まる行動や製品についても、約2割は「わからない」と回答~ モバイルバッテリーのシェアリングサービス「CHARGESPOT™(チャージスポット)」を […]

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〜発火の危険性認識、20〜30代は約半数に留まる。リスクが高まる行動や製品についても、約2割は「わからない」と回答~

モバイルバッテリーのシェアリングサービス「CHARGESPOT™(チャージスポット)」を運営する株式会社INFORICH(本社:東京都渋谷区、代表取締役 Group CEO:秋山 広宣、以下 INFORICH )は、全国15歳以上のスマートフォン保有者1,992名を対象に「モバイルバッテリーの安全性に関する意識調査」を実施しました。

近年増加するゴミ収集車や処理施設での発火事故を背景に、2026年4月1日から「改正資源有効利用促進法」が施行されます。本法の施行によって、製造・輸入事業者に対して小型充電式電池の回収・リサイクルが法的に義務付けられ、適切な廃棄を通じた事故防止がより厳格に求められることになります。
INFORICHはこれまでにもモバイルバッテリーの安全利用と適切な廃棄について啓発を行っており、このたび改めてスマートフォン保有者の安全意識を調査することで実態を把握し、今後の啓発で重視すべきポイントを明らかにすることを目的に本調査を実施しました。

【調査結果詳細】

■ 発火・発煙事故に関する危険性の認識は60代以上が最多(85.3%)
30代以下の世代では、15〜19歳が最もモバイルバッテリー発火の危険性を認識

スマートフォン保有者にモバイルバッテリーによる発火・発煙事故の危険性について、認識の有無を確認したところ、「ニュースで見て、危険性を認識している」と回答した割合は、30代以下の世代では15〜19歳が最も高く64.5%。20代〜30代は50%台に留まり、おおよそ半数の人が危険性を認識するに至っていない状況です。40代以降は、40代(72.5%)、50代(76.0%)、60代以上(85.3%)と年代が上がるにつれて危険性の認識率が高くなっています。 

また、15〜19歳の150名に対して追跡調査を実施し、モバイルバッテリーの安全性や危険性について知った情報源を聴取したところ、「テレビのニュース(63.3%)」が最も高く、次いで「YouTube(情報系・ニュース)」が26.7%、「学校の授業・安全教育」が20.0%となりました。
若者のテレビ離れについては総務省などの調査データからも明らかになっていますが(※1)、親との同居率が高い15〜19歳においては(※2)、家庭内で受動的にテレビのニュースに触れる機会が多いことが、本結果の要因として考えられます。

■ 発火リスク項目の認識、トップは「極端に安価な製品を使う(43.4%)」。最も認知の低いリスク項目は「極端な寒冷地での使用(12.8%)」。認識されているリスクの内容には偏りが見られる 

スマートフォン保有者に対して、モバイルバッテリーの発火リスクが高くなる行動や製品として、該当すると思うものを聴取したところ、「極端に安価な製品を使う」が43.4%でトップになりました。最も認識が低かったのは「極端に寒い場所で使う(12.8%)」で、 次いで「複数のバッテリーを同時充電する」が16.9%、「純正品や認証品以外の充電ケーブルを使う」が19.9%となりました。

スマートフォン保有者のうち発火リスクが高くなる行動や製品を認識している人は81.1%という結果となり、約2割の人は発火リスクが高くなる行動や製品について「わからない」と回答しています。また、認識している具体的なリスクの内容には偏りがあり、今後の継続的なリスク啓発の重要性が感じられます。


リスク認識Worst 5の項目には、具体的にどのようなリスクが隠れているのか

モバイルバッテリーの発火リスクが高くなる行動や製品について、認識の低かった5項目には実際どのようなリスクがあるのか、以下に具体的なリスクをわかりやすく解説いたします。

【極端に寒い場所(氷点下など)で使う】
人間が寒すぎると体が動かなくなるのと同じで、リチウムイオン電池も寒すぎると電気がうまく流れなくなります。さらに、氷点下で無理に充電しようとすると、リチウムイオン電池の内部で「氷のトゲのようなもの(デンドライト)」が発生して、中を突き破ってしまうことがあります。これが原因で、後から発火などに繋がる危険性があります。

【複数のバッテリーを同時充電する】
ひとつの蛇口から、一度にたくさんのバケツに水を勢いよく流し込もうとするようなものです。コードに無理な力がかかり、発火する危険性があります。特に、モバイルバッテリー同士を数珠つなぎにして充電するのは、設計上想定されていない“無理な負荷”がかかってしまいます。

【純正品や認証品以外の充電ケーブルを使う】
極端に安価であったり、非認証の充電ケーブルは一見普通に見えても、適切な電流や電圧が流れない場合があり、ケーブルや端子が溶けてしまうなどの危険性があります。それにより、スマホやモバイルバッテリーの故障に繋がることもあるので注意が必要です。

【布団や衣類をかけた状態で充電する】
モバイルバッテリーは、充電しているときに「熱」を出します。これを空気に逃がして冷やしているのですが、布団をかぶせると“ダウンジャケットを着て全力疾走”しているような状態になります。熱がどんどん中に溜まっていき、ある限界を超えると、リチウムイオン電池そのものが激しく燃え上がる「熱暴走」という現象が起きる可能性があります。

【湿気の多い場所(風呂場など)で使う】
湿気は目に見えない水蒸気の状態ですが、湿気が高くなりすぎて空気が限界まで水分を含むと、結露が起こり水滴ができます。この現象がモバイルバッテリー内部で起こった場合、ショートの危険性があります。またその時点では大丈夫でも、内部が錆びてしまい突然故障したり発火したりなどのリスクが高くなります。


今回の調査では、モバイルバッテリーの発火に対する危険性や、発火リスクが高くなる具体的な内容の認識について、世代間やリスク項目間での乖離があることがわかりました。モバイルバッテリーの所有有無に関わらず、安全を守るための正しい知識はこれから『新しいマナー』へと変わるのではないでしょうか。
INFORICHでは、より一層安全性の高いシェアリングサービスの提供に努めるとともに、正しい利用方法と適切な廃棄方法を根付かせるための活動を今後も継続してまいります。

【調査概要】
調査名:モバイルバッテリーの安全性に関する意識調査
調査期間:2026年1月16日(木)~1月20日(月)/追跡調査 2026年1月29日(木)~30日(金)
調査地域:全国
調査対象:スマートフォン保有者(追跡調査は15〜19歳スマートフォン保有者のうち、モバイルバッテリーの発火・発煙事故の危険性を認識している人)
有効回答数:1,992名(男性992名、女性1,000名/10代:324名、20代:332名、30代:334名、40代:334名、50代:334名、60代以上:334名)
調査方法:インターネット調査

※1:総務省「令和6年度情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査報告書」
https://www.soumu.go.jp/main_content/001017241.pdf
※2:LINEリサーチ「『テレビ』の保有率調査」
https://lineresearch-platform.blog.jp/archives/42723516.html

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熊本の大型複合施設「SAKURA MACHI Kumamoto」に「CHARGESPOT」を設置 https://inforich.net/9168/sakura-machi-kumamoto Wed, 18 Feb 2026 00:30:00 +0000 https://inforich.net/?p=9168 〜交通・商業の拠点で、移動中や買い物中の充電環境をサポート〜 モバイルバッテリーのシェアリングサービス「CHARGESPOT™(チャージスポット)」を運営する株式会社INFORICH(本社:東京都渋谷区、代 […]

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〜交通・商業の拠点で、移動中や買い物中の充電環境をサポート〜

モバイルバッテリーのシェアリングサービス「CHARGESPOT™(チャージスポット)」を運営する株式会社INFORICH(本社:東京都渋谷区、代表取締役 Group CEO:秋山 広宣、以下 INFORICH)は、九州産交ランドマーク株式会社(本社:熊本県熊本市、代表取締役社長:渡邉 晋司)が運営する複合施設「SAKURA MACHI Kumamoto」に、2026年2月17日(火)から「CHARGESPOT」を増設いたしました。本施設へは2025年12月26日に20スロットタイプ2台の設置を行っておりますが、このたび利用者からの要望を反映し新たに2台の増設となりました。
「熊本桜町バスターミナル」のほか、商業施設、ホテルやオフィスなどが併設される本施設への設置により、ショッピングや旅行中の施設利用者へ充実した充電環境の提供を目指してまいります。

■設置の背景と詳細
 「SAKURA MACHI Kumamoto」は、国内でも屈指の発着数となる「熊本桜町バスターミナル」を中核とした大型商業施設です。ホール、ホテル、駐車場、住宅などを併設しており、熊本市の交通と都市機能の重要な結節点として、通勤・通学に加え、観光や日常的な買い物など、日々多くの人々に利用されています。今回の設置により、施設利用者は必要な時に充電手段を確保でき、移動や滞在をより安心・快適に楽しむことが可能となります。

【設置の詳細】

  • 増設完了日:2026年2月17日(火)
  • 既存設置場所(2025年12月設置):
    ・B1F 免税カウンター 20スロットタイプ1台                  
    ・1F 熊本桜町バスターミナル 赤ホーム 20スロットタイプ1台
  • 増設場所:
    ・B1F フードコート 20スロットタイプ1台                     
    ・2F インフォメーション付近 20スロットタイプ1台

INFORICHは今後も、日常からレジャー・観光まで、あらゆるシーンで“充電の不安”を解消するインフラとしての価値を高めるとともに、施設特性や来場者の行動に寄り添ったサービスを継続的に提供してまいります。

※「CHARGESPOT™」は株式会社INFORICHの商標です。

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【重要なお知らせ】弊社サービス名を利用した不審な営業電話、メールにご注意ください https://inforich.net/9153/oshirase2602 Thu, 12 Feb 2026 07:06:17 +0000 https://inforich.net/?p=9153 現在、当社サービス「CHARGESPOT」の名前を利用し、「設置還元」という言葉で電気料金の割引等を持ちかける不審な営業連絡(電話やメール)が届いているとの報告を、一部店舗・企業の皆様より受けております。 【不審な連絡の […]

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現在、当社サービス「CHARGESPOT」の名前を利用し、「設置還元」という言葉で電気料金の割引等を持ちかける不審な営業連絡(電話やメール)が届いているとの報告を、一部店舗・企業の皆様より受けております。

【不審な連絡の事例】

  • 「CHARGESPOT」の設置還元として、電気料金を割引するという案内がある
  • 電気料金の明細書、検針票を写真やFAXで送ってほしいと要望される
  • INFORICHや「CHARGESPOT」と関連があるような説明をし、LINEに誘導される

上記のような連絡を行っている業者と、株式会社INFORICHおよび「CHARGESPOT」は、一切の関係がございません。また、当社から設置先様に対し、提携サービス以外の目的で電気料金の明細提示を求めたり、外部業者の電気料金プランへの変更を勧誘したりすることもございません。
このような不審な連絡があった場合、以下の点にご注意ください。

  • 電気料金の明細(お客様番号・供給地点特定番号等)の情報を渡さない。
    ※検針票の情報があれば、本人の承諾なく電力会社を切り替えられるトラブルに発展する恐れがあります。
  • 少しでも不審に思われた場合は、その場での回答を控える。

万が一、既に情報を渡してしまった、あるいは契約を迫られて困っているという場合は、最寄りの消費生活センターや、国民生活センター「消費者ホットライン(局番なしの188)」へご相談ください。

当社では、皆様に安心してサービスをご利用いただけるよう、今後も引き続き防犯、コンプライアンスの強化に努めてまいります。
なにとぞ、ご理解、ご協力のほどよろしくお願い申し上げます。

本件に関するお問い合わせ先:CHARGESPOTサポートセンター(TEL:03-4500-9213)

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「CREATIVE CHARGE CLUB CHALLENGE」フォトコンテスト受賞作品決定 https://inforich.net/9139/cccc Tue, 10 Feb 2026 02:50:00 +0000 https://inforich.net/?p=9139

「CHARGESPOT」 × 写真アプリ「Irys」と連携し3名の作品を全国サイネージで放映開始

モバイルバッテリーのシェアリングサービス「CHARGESPOT™(チャージスポット)」を運営する株式会社INFORICH(本社:東京都渋谷区、代表取締役 Group CEO:秋山 広宣、以下「INFORICH」)は写真クリエイターやユーザーをつなぐ写真アプリ/プラットフォーム「Irys(アイリス)」との連携により開催した「CREATIVE CHARGE CLUB CHALLENGE」フォトコンテストの受賞作品3点を決定いたしましたので、お知らせいたします。

受賞作品は2026年2月10日(火)~23日(月)全国の「CHARGESPOT」サイネージで放映されます。フォトグラファーの作品が、日常の中で多くの方の目に触れる機会を創出し、新たな才能の発見と表現の場を提供いたします。また、本企画の反響を受け、第2弾を2026年春に実施予定です。

写真アプリ「Irys」との連携により、グローバルなフォトグラファーコミュニティと「CHARGESPOT」の全国ネットワークを掛け合わせ、これまでにない規模と質での作品発表が可能になりました。一枚の写真が誰かの心を動かし、新たな創造の連鎖を生み出す。そんな未来をフォトグラファーの皆さまと共に創ってまいります。

■受賞作品

作品タイトル:「AROUND THE SUN」  
受賞者: akash_arora

Irys創設者アラン・シャラーコメント
柔らかさと強さを併せ持つ光の表現が印象的で、構図の完成度も非常に高い作品です。 空中に捉えられた被写体がフレーム全体にダイナミズムをもたらし、人物の近くに配置された太陽が、決定的瞬間を的確に捉えた優れたタイミングを際立たせています。

作品タイトル:「Good morning」  
受賞者:Tobias keil

Irys創設者アラン・シャラーコメント
低く差し込む太陽光と霞んだ空気感が、奥行きのある情景を的確に描き出しています。 シルエットで捉えられた遠景の建築物が画面に緊張感を与え、そこに配置された熱気球が物語性と視覚的なアクセントを加えています。左から右へと自然に視線を導く構図も 完成度が高く、全体として非常にバランスの取れた一枚です。
 

作品タイトル:「Not Earth #4」
受賞者:Patrick Olliff

Irys創設者アラン・シャラーコメント
赤外線撮影ならではの表現が際立ち、現実を超えたような独自の世界観を生み出しています。視点や撮影手法の選択が、写真の印象を大きく変えることを示す好例であり、作者の明確な意図が感じられます。中央に配置された木の反射が画面全体の構成を引き締め、 静けさの中に確かな安定感をもたらしています。
 

■審査講評

株式会社INFORICH 代表 秋山広宣コメント

街中のCHARGESPOTサイネージで放映された際に、視覚的に印象に残り、心に余韻を残してくれそうな作品を選定しました。日常の動線の中でふと目に留まり、CHARGESPOTが提供する新しい体験やアートの価値を感じていただけると幸いです。

■「CREATIVE CHARGE CLUB CHALLENGE」フォトコンテスト 概要

  • 募集時期: 2025年12月11日~2026年1月7日
  • 応募対象: プロ・アマ問わず、Iryのアカウント(プレミアムメンバーのみ)のあるフォトグラファー
  • テーマ: 『あなたのチャージスポット』
  • 応募総数: 550点
  • 賞典:優秀賞(3名): CHARGESPOTサイネージでの放映 

「CHARGESPOT」× 写真アプリ「Irys」コラボレーション動画

https://youtu.be/_McrQfsajmY

 

■写真アプリ「Irys」について

「Irys」は、写真家と写真作品を主役にした新しいプラットフォームです。高解像度での作品展示、キュレーションされたフィード、現実世界での展示や交流の機会など、写真家が創作に専念できる環境を提供します。創設者のアラン・シャラーは、商業写真・ファインアートの経験を持ち、世界最大規模のストリートフォトプラットフォーム「Street Photography International」の共同創設者でもあります。

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「CHARGESPOT」 × 写真アプリ「Irys」と連携し3名の作品を全国サイネージで放映開始

モバイルバッテリーのシェアリングサービス「CHARGESPOT™(チャージスポット)」を運営する株式会社INFORICH(本社:東京都渋谷区、代表取締役 Group CEO:秋山 広宣、以下「INFORICH」)は写真クリエイターやユーザーをつなぐ写真アプリ/プラットフォーム「Irys(アイリス)」との連携により開催した「CREATIVE CHARGE CLUB CHALLENGE」フォトコンテストの受賞作品3点を決定いたしましたので、お知らせいたします。

受賞作品は2026年2月10日(火)~23日(月)全国の「CHARGESPOT」サイネージで放映されます。フォトグラファーの作品が、日常の中で多くの方の目に触れる機会を創出し、新たな才能の発見と表現の場を提供いたします。また、本企画の反響を受け、第2弾を2026年春に実施予定です。

写真アプリ「Irys」との連携により、グローバルなフォトグラファーコミュニティと「CHARGESPOT」の全国ネットワークを掛け合わせ、これまでにない規模と質での作品発表が可能になりました。一枚の写真が誰かの心を動かし、新たな創造の連鎖を生み出す。そんな未来をフォトグラファーの皆さまと共に創ってまいります。

■受賞作品

作品タイトル:「AROUND THE SUN」  
受賞者: akash_arora

Irys創設者アラン・シャラーコメント
柔らかさと強さを併せ持つ光の表現が印象的で、構図の完成度も非常に高い作品です。 空中に捉えられた被写体がフレーム全体にダイナミズムをもたらし、人物の近くに配置された太陽が、決定的瞬間を的確に捉えた優れたタイミングを際立たせています。

作品タイトル:「Good morning」  
受賞者:Tobias keil

Irys創設者アラン・シャラーコメント
低く差し込む太陽光と霞んだ空気感が、奥行きのある情景を的確に描き出しています。 シルエットで捉えられた遠景の建築物が画面に緊張感を与え、そこに配置された熱気球が物語性と視覚的なアクセントを加えています。左から右へと自然に視線を導く構図も 完成度が高く、全体として非常にバランスの取れた一枚です。
 

作品タイトル:「Not Earth #4」
受賞者:Patrick Olliff

Irys創設者アラン・シャラーコメント
赤外線撮影ならではの表現が際立ち、現実を超えたような独自の世界観を生み出しています。視点や撮影手法の選択が、写真の印象を大きく変えることを示す好例であり、作者の明確な意図が感じられます。中央に配置された木の反射が画面全体の構成を引き締め、 静けさの中に確かな安定感をもたらしています。
 

■審査講評

株式会社INFORICH 代表 秋山広宣コメント

街中のCHARGESPOTサイネージで放映された際に、視覚的に印象に残り、心に余韻を残してくれそうな作品を選定しました。日常の動線の中でふと目に留まり、CHARGESPOTが提供する新しい体験やアートの価値を感じていただけると幸いです。

■「CREATIVE CHARGE CLUB CHALLENGE」フォトコンテスト 概要

  • 募集時期: 2025年12月11日~2026年1月7日
  • 応募対象: プロ・アマ問わず、Iryのアカウント(プレミアムメンバーのみ)のあるフォトグラファー
  • テーマ: 『あなたのチャージスポット』
  • 応募総数: 550点
  • 賞典:優秀賞(3名): CHARGESPOTサイネージでの放映 

「CHARGESPOT」× 写真アプリ「Irys」コラボレーション動画

https://youtu.be/_McrQfsajmY

 

■写真アプリ「Irys」について

「Irys」は、写真家と写真作品を主役にした新しいプラットフォームです。高解像度での作品展示、キュレーションされたフィード、現実世界での展示や交流の機会など、写真家が創作に専念できる環境を提供します。創設者のアラン・シャラーは、商業写真・ファインアートの経験を持ち、世界最大規模のストリートフォトプラットフォーム「Street Photography International」の共同創設者でもあります。

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