Platform Engineering Meetup グループの新着イベントhttps://platformengineering.connpass.com/2025-11-27T18:39:20+09:00connpass.comPlatform Engineering Meetup グループの新着イベントPlatform Engineering Meetup #152025-11-11T09:26:46+09:002025-11-27T18:39:20+09:00https://platformengineering.connpass.com/event/375153/?utm_campaign=series_events&utm_source=feed&utm_medium=atom開催日時: 2025/11/27 19:00 ~ 21:00<br />開催場所: 東京都品川区東五反田2丁目10−2 東五反田スクエア 13F<br /><br /><h1>「プラットフォームエンジニアリング」の日本語版発売記念!</h1>
<p><img src="proxy.php?url=https://www.oreilly.co.jp/books/images/picture_large978-4-8144-0141-3.jpeg" width="400"></p>
<p>今回は <strong>書籍「<a href="proxy.php?url=https://www.oreilly.com/library/view/platform-engineering/9781098153632/" rel="nofollow">Platform Engineering</a>」の <a href="proxy.php?url=https://www.ohmsha.co.jp/book/9784814401413/" rel="nofollow">日本語版</a> 発売</strong> を記念し、翻訳をご担当された <strong>松浦 隼人さん</strong> にお話しいただきます!</p>
<p>なんと現地参加された方には、<strong>発売日よりも先に書籍が当たる抽選会もあり</strong>。奮ってご参加ください!</p>
<h1>このイベントについて</h1>
<p>このイベントは、現在急速に注目を浴びつつあるPlatform Engineeringについて、<strong>学んで、共有して、技術交流を行っていく</strong> ことを目的としています。</p>
<p>Platform Engineeringとは、クラウドネイティブ時代において、ソフトウェアエンジニアリング組織にセルフサービス機能を提供するためのツールチェーンやワークフローを設計・構築する技術分野です。</p>
<p>Gartnerが発表した<a href="proxy.php?url=https://www.gartner.com/en/articles/gartner-top-10-strategic-technology-trends-for-2024" rel="nofollow">2024年トップ10の戦略的テクノロジートレンド</a>にも登場しており、5年以内にソフトウェアエンジニアリング組織の80%が採用するだろうとも予測されています。</p>
<p>とはいえ、こういった新しい技術分野あるあるですが、一体なにがどうなればPlatform Engineeringなのか、ぱっと分かりづらいですよね? これまであったDevOpsなどとどう違うのか、どう関連しているのかも分かりづらいかもしれません。</p>
<p>そのために必要なのは、先人に学び、情報交換し、自らも発信していくという営みです。 Platform Engineering Meetupは、そんな場を作っていきたいと考えています。</p>
<p>交流したい人たちも、遠隔から気軽に参加したい人たちにも対応出来るよう、<strong> ハイブリッド形式</strong> でお届けします! 是非ご参加ください</p>
<hr>
<p>主催: Platform Engineering Meetup / クラウドネイティブイノベーターズ協会</p>
<p>会場提供:株式会社ギフティ</p>
<p>配信協力: EMTEC</p>
<h1>タイムテーブル</h1>
<table>
<thead>
<tr>
<th align="left">時間</th>
<th align="center">タイトル</th>
<th align="right">発表者</th>
</tr>
</thead>
<tbody>
<tr>
<td align="left">18:30 -</td>
<td align="center">開場</td>
<td align="right"></td>
</tr>
<tr>
<td align="left">19:00 - 19:05</td>
<td align="center">ごあいさつ</td>
<td align="right">@jacopen</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">19:05 - 19:35</td>
<td align="center">プラットフォームエンジニアリングとは何であり、なぜプラットフォームエンジニアリングなのか</td>
<td align="right">松浦 隼人</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">19:35 - 20:00</td>
<td align="center">ギフティにおけるプラットフォームエンジニアリングことはじめ</td>
<td align="right">じぇまき</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">20:00 - 20:10</td>
<td align="center">休憩</td>
<td align="right"></td>
</tr>
<tr>
<td align="left">20:10 - 20:35</td>
<td align="center">Azure API Management × API Centerで実現する生成AIプラットフォームエンジニアリング</td>
<td align="right">折田菜津子</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">20:35 - 20:55</td>
<td align="center">プラットフォームエンジニアリング 書籍抽選会 & コミュニティ最新動向</td>
<td align="right">@jacopen</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">20:55 - 21:00</td>
<td align="center">クロージング</td>
<td align="right">@jacopen</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">21:00 -</td>
<td align="center">懇親会</td>
<td align="right">-</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<h1>会場</h1>
<p>株式会社ギフティ</p>
<p>東京都品川区東五反田2丁目10−2 東五反田スクエア 13F</p>
<h1>トーク概要</h1>
<h3>プラットフォームエンジニアリングとは何であり、なぜプラットフォームエンジニアリングなのか - 松浦 隼人</h3>
<p>どんなツールを使い、どのようにプラットフォームを作るかは、さまざまな情報が出てくるようになりました。一方、書籍「プラットフォームエンジニアリング」では、特定の技術の話はほぼ出てきません。その代わり、プラットフォームを作る際に何が問題になり、どのような組織が必要で、どんなコミュニケーションがあるべきなのかが語られています。そのエッセンスが含まれる書籍冒頭部分を要約するかたちで、プラットフォームエンジニアリングとは何であり、なぜプラットフォームエンジニアリングが必要なのかをお話しします。</p>
<p><img src="proxy.php?url=https://www.cnia.io/pfem/pfem15/matsuura.jpg" width="300"></p>
<h3>ギフティにおけるプラットフォームエンジニアリングことはじめ - じぇまき(<a href="proxy.php?url=https://x.com/jmakingng" rel="nofollow">@jmakingng</a>)</h3>
<p>ギフティは、eギフトを軸に様々な事業を拡大させています。開発組織の特長としては、各エンジニアがフルスタックに責務を果たすことで素早いプロダクト展開を目指していますが、その一方で、特にインフラ領域において品質のばらつきや高い認知負荷といった中長期的な課題を生んでいました。その課題を解消すべく、まずは「Gift Experience」というギフト体験を追求する一部署においてプラットフォームエンジニアリング組織が立ち上がりました。今回はチーム組成のプロセスや設定したミッション、具体的な技術的施策、そして今後の展望について発表します。</p>
<p><img src="proxy.php?url=https://www.cnia.io/pfem/pfem15/j-maki.jpg" width="300"></p>
<h3>Azure API Management × API Centerで実現する生成AIプラットフォームエンジニアリング - 折田菜津子</h3>
<p>生成AIの活用が進む中、MCPやAPIの統合・管理・運用はますます複雑化しています。本セッションでは、Azure API Management(AI Gateway)とAzure API Centerを活用し、生成AIを中心としたAPI基盤の構築・運用・統合のアプローチをご紹介します。 </p>
<ul>
<li>API ManagementはAI Gatewayとして、AIモデルやMCPを統合管理し、トラフィック制御・レート制限・サーキットブレーカーなどの動的制御により、信頼性とスケーラビリティを両立。 </li>
<li>API Centerは、API Managementを含むすべてのAPIを統合し、ガバナンスとライフサイクル管理を強化。</li>
</ul>
<p><img alt="" src="proxy.php?url=https://www.cnia.io/pfem/pfem15/orita.png"></p>
<h2>配信</h2>
<p><img alt="" src="proxy.php?url=https://emtec.tv/images/emtec/emtec_logo.png"></p>
<p>EMTECは、IT系勉強会のライブ配信を専門に行うチームです。</p>
<p>私たちは、現地の雰囲気をオンラインでどのように伝えるかに情熱を注いでおり、高品質なライブ配信をサポートしています。鮮明な映像と音声を提供することで、オンラインでの勉強会体験をよりリアルで価値のあるものにしています。</p>
<p>最新のテクノロジーを駆使し、参加者がどこにいても、まるで現場にいるかのような体験を提供します。EMTECでのライブ配信は、単なる視聴体験ではなく、学び、成長し、そして繋がるための体験なのです。</p>
<p><a href="proxy.php?url=https://emtec.tv/" rel="nofollow">https://emtec.tv/</a></p>
<h2>参加にあたっての注意</h2>
<h3>撮影について</h3>
<p>本イベントはハイブリッドイベントのため、会場の風景をオンラインで配信します。また、後日イベントレポートとして会場の様子を記事にする予定です。そのため、現地会場でご参加頂く方は配信や写真撮影等に映り込むことがあり得ます。ご了承の上、お申し込み下さい。</p>
<h3>懇親会に参加に関する注意</h3>
<p>Platform Engineeringに関係せず、飲食や勧誘などを主目的とした参加は固くお断りします。発見次第、その場でご退場いただきます。退場の指示に従えない場合は、警察への通報を含めた然るべき対応を行う場合もあります。</p>Platform Engineering Meetup #142025-08-12T14:21:05+09:002025-09-08T18:28:21+09:00https://platformengineering.connpass.com/event/364328/?utm_campaign=series_events&utm_source=feed&utm_medium=atom開催日時: 2025/09/08 19:00 ~ 21:00<br />開催場所: 〒108-0073 東京都港区三田3丁目11−24 国際興業三田第2ビル 9階<br /><br /><h2>このイベントについて</h2>
<p>このイベントは、現在急速に注目を浴びつつあるPlatform Engineeringについて、<strong>学んで、共有して、技術交流を行っていく</strong> ことを目的としています。</p>
<p>Platform Engineeringとは、クラウドネイティブ時代において、ソフトウェアエンジニアリング組織にセルフサービス機能を提供するためのツールチェーンやワークフローを設計・構築する技術分野です。</p>
<p>Gartnerが発表した<a href="proxy.php?url=https://www.gartner.com/en/articles/gartner-top-10-strategic-technology-trends-for-2024" rel="nofollow">2024年トップ10の戦略的テクノロジートレンド</a>にも登場しており、5年以内にソフトウェアエンジニアリング組織の80%が採用するだろうとも予測されています。</p>
<p>とはいえ、こういった新しい技術分野あるあるですが、一体なにがどうなればPlatform Engineeringなのか、ぱっと分かりづらいですよね? これまであったDevOpsなどとどう違うのか、どう関連しているのかも分かりづらいかもしれません。</p>
<p>そのために必要なのは、先人に学び、情報交換し、自らも発信していくという営みです。 Platform Engineering Meetupは、そんな場を作っていきたいと考えています。</p>
<p>交流したい人たちも、遠隔から気軽に参加したい人たちにも対応出来るよう、<strong> ハイブリッド形式</strong> でお届けします! 是非ご参加ください</p>
<hr>
<p>主催: Platform Engineering Meetup / クラウドネイティブイノベーターズ協会</p>
<p>会場提供:株式会社ログラス</p>
<p>配信協力: EMTEC</p>
<h2>タイムテーブル</h2>
<table>
<thead>
<tr>
<th align="left">時間</th>
<th align="center">タイトル</th>
<th align="right">発表者</th>
</tr>
</thead>
<tbody>
<tr>
<td align="left">19:00 - 19:05</td>
<td align="center">ごあいさつ</td>
<td align="right">@jacopen</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">19:05 - 19:35</td>
<td align="center">下手な強制、ダメ!絶対! 「ガードレール」を「檻」にさせない"ガバナンス"の取り方とは?</td>
<td align="right">_・)つかまん (<a href="proxy.php?url=https://x.com/tsukaman" rel="nofollow">@tsukaman</a>)</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">19:35 - 20:05</td>
<td align="center">開発者を支える Internal Developer Portal のイマとコレカラ</td>
<td align="right">木村健人(AoTo) (<a href="proxy.php?url=https://x.com/AoToLog_" rel="nofollow">@AoToLog_</a>)</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">20:05 - 20:15</td>
<td align="center">休憩</td>
<td align="right"></td>
</tr>
<tr>
<td align="left">20:15 - 20:45</td>
<td align="center">Platform開発が先行するPlatformEngineeringの違和感</td>
<td align="right">島村純平 (<a href="proxy.php?url=https://x.com/sokasanan" rel="nofollow">@sokasanan</a>) <br> 杉山哲也</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">20:45 - 21:00</td>
<td align="center">お知らせ & クロージング</td>
<td align="right">@jacopen</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">21:00 -</td>
<td align="center">懇親会</td>
<td align="right">-</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<h2>会場</h2>
<p>株式会社ログラス</p>
<p>東京都港区三田3-11-24 国際興業三田第2ビル 9階</p>
<ul>
<li>都営地下鉄浅草線・京浜急行電鉄「泉岳寺駅」徒歩1分</li>
<li>JR山手線・京浜東北線「高輪ゲートウェイ駅」徒歩7分</li>
</ul>
<p>※ご到着が【19:30-19:45】になる場合は1階正門がクローズするため、遅れる場合はXにてハッシュタグ#PFEM付きで投稿 or PFEMのSlackにて運営スタッフまでご連絡ください。 1階までお迎えに参ります。</p>
<p>※ご到着が【19:45】を過ぎる場合は会場の都合でご参加いただけません。</p>
<h2>スピーカープロフィール / トーク概要</h2>
<h3>下手な強制、ダメ!絶対! 「ガードレール」を「檻」にさせない"ガバナンス"の取り方とは? - _・)つかまん</h3>
<h4>スピーカープロフィール</h4>
<p>教育営業としてキャリアスタートするも、面白そうだからという理由で講師に転身。技術研修のデリバリーを担当。<br>
2015年に転職し、プロフェッショナルサービスメンバーにジョブチェンジ。OpenStackやCeph、AWS、Terraform、Ansibleなどを取り扱う。<br>
2024年より現職。ソリューションアーキテクトとして客先で喋り倒す日々を送る。<br>
コミュニティ運営にも数多く参画。好物はメガネ。</p>
<h4>トーク概要</h4>
<p>プラットフォームの力により開発者の認知負荷を軽減し、開発生産性を向上させることがPlatform Engineeringの大きな目的です。このプラットフォームでは開発者が意識をしなくとも、セキュリティやガバナンスが考慮されたガードレールに守られたゴールデンパスが提供されます。つまり、開発者は認知負荷を高める事なく、安心で安全な環境で思いっきり開発ができるわけです。</p>
<p>しかし、ここのガードレールを履き違えてしまうケースが散見されます。</p>
<p>ガバナンスを効かせることを優先してしまい、開発者を守るためのガードレールが、逆に開発者を縛り付ける制約の檻となるのです。これでは開発生産性は高まるどころか、逆に大きく下がってしまうでしょう。</p>
<p>本セッションでは、このような制約を強制するアンチパターンに陥らないために、どのような考えや手法を用いて統制をとっていくべきかをご紹介します。</p>
<h3>開発者を支える Internal Developer Portal のイマとコレカラ - 木村健人(AoTo)</h3>
<h4>スピーカープロフィール</h4>
<p>SIerにてデータセンター部門からクラウド商談推進部門へ。その後、Datadog Japanのセールスエンジニアとして、オブザーバビリティ導入の技術支援を担当。様々なパブリッククラウドのアーキテクト知識を活かし、システムのオブザーバビリティを実現するソリューションを提案している。コミュニティではオブザーバビリティ・クラウドネイティブを推進する活動を推進している。</p>
<h4>トーク概要</h4>
<p>Platform Engineering で語られる主要なツールの一つである Internal Developer Portal/Platform(IDP) は現在大きな転換点を迎えています。現在のところ、開発者の生産性を向上し、コミュニケーションやナレッジを向上するために有効なツール・概念である IDP は、それらを推進する Platform Engineer なしでは手を出しづらいものです。</p>
<p>本セッションでは、従来の IDP の概念とツールとしての技術要素に触れながら、今後より Platform Engineering を専任としないエンジニアがこれらの利点を「イマ」活かす方法を皆様と一緒に考察します。
その上で Platform Engineering の取り組みの中で IDP に求められる要素を分解し、「コレカラ」必要とされるこの先の展望を、実際の IDP を例に挙げつつご説明します。
IDP が生まれた実際の経緯から、最新の状況と展望を再考する機会をお届けします。</p>
<h3>Platform開発が先行するPlatformEngineeringの違和感 - 島村純平 / 杉山哲也</h3>
<h4>スピーカープロフィール</h4>
<p>島村純平<br>
KINTOテクノロジーズ株式会社PlatformEngineeringTeamのアシスタントマネージャー。前身のDevOpsチーム時代からアプリケーション開発者向けの啓発やツール開発、展開を実施。現在は、チームの全体マネジメントを行うとともに、プロダクト開発やSaaSの導入企画なども変わらず担当しています。</p>
<p>杉山哲也<br>
2021年から新卒未経験エンジニアとしてIT業界へ。システムインフラ(AWS/オンプレミス)をメイン業務に従事していたが、開発者とコミュニケーションを取りながら開発を進めていくPlatformEngeeneringに惹かれ、KTCのPlatformEngeeneringチームにジョイン。</p>
<h4>トーク概要</h4>
<p>KTCのPlatformEngineeringTeamはできて2年ほど。前身のDevOps活動を開始し3年、最初は必要と思うプロダクト群の作成やドキュメント整備を進めました。今は、開発者に対する展開、フィードバック、必要なものは何か?、生産性は向上したのか?とプロダクトマネジメントについて課題を感じています。</p>
<p>Platform Engineeringの事例として</p>
<ul>
<li>Platform(ツール)の構築・導入</li>
<li>IDP</li>
</ul>
<p>が先行する印象がある今、初期のコミュニティで個人的に印象に残った一言<br>
「手順書1枚、Wiki1ページの整備もPlatform Engineering」</p>
<p>を胸に、組織・プロダクト戦略・展開・コミュニケーションを振り返ります。<br>
今から考える「当時に最初は何をすべきだったか?」、それに対する「今やろうとしていること(CustomerSuccessEngineering)」を紹介します。</p>
<h2>配信</h2>
<p><img alt="" src="proxy.php?url=https://emtec.tv/images/emtec/emtec_logo.png"></p>
<p>EMTECは、IT系勉強会のライブ配信を専門に行うチームです。</p>
<p>私たちは、現地の雰囲気をオンラインでどのように伝えるかに情熱を注いでおり、高品質なライブ配信をサポートしています。鮮明な映像と音声を提供することで、オンラインでの勉強会体験をよりリアルで価値のあるものにしています。</p>
<p>最新のテクノロジーを駆使し、参加者がどこにいても、まるで現場にいるかのような体験を提供します。EMTECでのライブ配信は、単なる視聴体験ではなく、学び、成長し、そして繋がるための体験なのです。</p>
<p><a href="proxy.php?url=https://emtec.tv/" rel="nofollow">https://emtec.tv/</a></p>
<h2>参加にあたっての注意</h2>
<h3>撮影について</h3>
<p>本イベントはハイブリッドイベントのため、会場の風景をオンラインで配信します。また、後日イベントレポートとして会場の様子を記事にする予定です。そのため、現地会場でご参加頂く方は配信や写真撮影等に映り込むことがあり得ます。ご了承の上、お申し込み下さい。</p>
<h3>懇親会に参加に関する注意</h3>
<p>Platform Engineeringに関係せず、飲食や勧誘などを主目的とした参加は固くお断りします。発見次第、その場でご退場いただきます。退場の指示に従えない場合は、警察への通報を含めた然るべき対応を行う場合もあります。</p>Platform Engineering Meetup Online #42025-08-04T23:30:54+09:002025-08-20T19:36:36+09:00https://platformengineering.connpass.com/event/364213/?utm_campaign=series_events&utm_source=feed&utm_medium=atom開催日時: 2025/08/20 19:00 ~ 21:30<br />開催場所: オンライン<br /><br /><h2>このイベントについて</h2>
<p>このイベントは、現在急速に注目を浴びつつあるPlatform Engineeringについて、<strong>学んで、共有して、技術交流を行っていく</strong> ことを目的としています。</p>
<p>Platform Engineeringとは、クラウドネイティブ時代において、ソフトウェアエンジニアリング組織にセルフサービス機能を提供するためのツールチェーンやワークフローを設計・構築する技術分野です。</p>
<p>Gartnerが発表した<a href="proxy.php?url=https://www.gartner.com/en/articles/gartner-top-10-strategic-technology-trends-for-2024" rel="nofollow">2024年トップ10の戦略的テクノロジートレンド</a>にも登場しており、5年以内にソフトウェアエンジニアリング組織の80%が採用するだろうとも予測されています。</p>
<p>とはいえ、こういった新しい技術分野あるあるですが、一体なにがどうなればPlatform Engineeringなのか、ぱっと分かりづらいですよね? これまであったDevOpsなどとどう違うのか、どう関連しているのかも分かりづらいかもしれません。</p>
<p>そのために必要なのは、先人に学び、情報交換し、自らも発信していくという営みです。 Platform Engineering Meetupは、そんな場を作っていきたいと考えています。</p>
<p>本イベントはPlatform Engineeringにまつわるツールの話をオンラインでお届けする、通常のPlatform Engineering Meetupのスピンオフイベントです。 </p>
<hr>
<p>主催: Platform Engineering Meetup / クラウドネイティブイノベーターズ協会</p>
<h2>タイムテーブル</h2>
<table>
<thead>
<tr>
<th align="left">時間</th>
<th align="center">タイトル</th>
<th align="right">発表者</th>
</tr>
</thead>
<tbody>
<tr>
<td align="left">19:00 - 19:05</td>
<td align="center">ごあいさつ</td>
<td align="right">-</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">19:05 - 19:35</td>
<td align="center">いま、あらためて考えてみるアカウント管理 with IaC</td>
<td align="right">Kohei Sugimoto (<a href="proxy.php?url=https://x.com/kohbis" rel="nofollow">@kohbis</a>)</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">19:35 - 20:05</td>
<td align="center">KRMOps Dive Deep: kro を活用した Kubernetes の新たな抽象化</td>
<td align="right">Kenta Goto (<a href="proxy.php?url=https://x.com/kennygt51" rel="nofollow">@kennygt51</a>)</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">20:05 - 20:10</td>
<td align="center">休憩</td>
<td align="right"></td>
</tr>
<tr>
<td align="left">20:10 - 20:40</td>
<td align="center">newmo の feature flag 基盤</td>
<td align="right">Shinya Ishitobi (<a href="proxy.php?url=https://x.com/iam__tobi" rel="nofollow">@iam__tobi</a>)</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">20:40 - 21:10</td>
<td align="center">信頼できる開発プラットフォームをどう作るか? Governance as Codeと継続的監視が導くPlatform Engineering</td>
<td align="right">森 友梨映 (<a href="proxy.php?url=https://x.com/1115_lilium" rel="nofollow">@1115_lilium</a>) <br> 長田 豊(<a href="proxy.php?url=https://x.com/YoutanDml" rel="nofollow">@YoutanDml</a>)</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">21:10 - 21:20</td>
<td align="center">Wrap-up/おしらせ</td>
<td align="right">-</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<h2>スピーカープロフィール / トーク概要</h2>
<h3>いま、あらためて考えてみるアカウント管理 with IaC - Kohei Sugimoto</h3>
<h4>スピーカープロフィール</h4>
<p>2022年4月株式会社ミクシィ(現MIXI)に入社。『家族アルバム みてね』のSREとして主にサービス安定性、開発生産性の改善に取り組む。</p>
<h4>トーク概要</h4>
<p>「いまさらIaCの話?」</p>
<p>とつい思ってしまうほど、もはやInfrastructure as Code(IaC)は私たちの日々の開発運用にとって欠かせないものになりました。
しかし、クラウドやSaaSにおけるアカウントや権限の管理は、依然として手動や属人的な運用に頼っているケースが少なくありません。</p>
<p>本セッションでは、「なぜアカウント管理にIaCを適用すべきなのか?」という原点に立ち返り、属人化や設定ミスといった運用課題にどう立ち向かうかを見直します。
IaCツールの代表格であるTerraformを用いた現場の実例とともに、コードによる権限管理の再現性や可視性、GitOpsを活用した変更管理、組織全体でのスケーラブルな運用方法を紹介します。また、生成AIがIaCにもたらす影響や新たな価値についても考察します。</p>
<p>あえていま、IaCによるアカウント管理を一緒に考えてみましょう!</p>
<h3>KRMOps Dive Deep: kro を活用した Kubernetes の新たな抽象化 - Kenta Goto</h3>
<h4>スピーカープロフィール</h4>
<p>AWS Japan でソリューションアーキテクトとして活動しています。普段は ISV/SaaS 領域のお客様への技術支援を担当しています。またコンテナという技術カットで様々なお客様への技術支援にも取り組んでいます。</p>
<h4>トーク概要</h4>
<p>Kubernetes を活用し Platform Engineering を実践する開発組織は、サービスの拡大や組織の成長に伴い、マニフェスト管理の煩雑さ、認知負荷の増大、ガバナンスを効かせた構成の適用といった課題に直面することがあります。</p>
<p>本セッションでは、オープンソースプロジェクトである「kro」を活用してマニフェストを抽象化する方法や、AWS Controllers for Kubernetes との連携を通じてクラウドリソースに依存するアプリを単一のデプロイ可能なユニットとしてパッケージングする方法など、Kubernetes API ベースでのインフラ管理や抽象化の方法について、デモを交えてご紹介します。</p>
<p>Kubernetes ベースのプラットフォームを提供し、セルフサービス化を目指しているものの、抽象化や運用の効率化に課題を感じている方に特におすすめの内容です。</p>
<h3>newmo の feature flag 基盤 - Shinya Ishitobi</h3>
<h4>スピーカープロフィール</h4>
<p>newmo 株式会社の Software Engineer。 Platform team にてクラウドインフラやモノレポの共通基盤の開発を担当。 CNCF Kubestronaut</p>
<h4>トーク概要</h4>
<p>開発スピードの高速化を実現するトランクベース開発において、feature flag の活用は徐々に浸透しつつあります。環境やユーザーを細かく指定した段階的・限定的な機能展開を可能にすることで、開発の柔軟性・安全性を飛躍的に高めます。一方で、「開発者の認知を超えたフラグの急増」や「未使用のまま残存するゾンビフラグ」、「プラットフォームとコードベース間でのフラグ名不整合」といった課題が存在します。これらの課題は認知負荷・運用負荷の増大や分岐増加によるテストカバレッジ低下を招き、最終的には feature flag 自体の価値を損ないかねません。newmo では開発者体験を最優先に据え、これらの課題を包括的かつ自動的に解決する独自の feature flag 基盤をゼロから設計し構築しました。</p>
<p>本セッションでは、課題解決の根底にある設計思想と実装の中で得られたノウハウ、そして今後の展望についてご紹介します。</p>
<h3>信頼できる開発プラットフォームをどう作るか? Governance as Codeと継続的監視が導くPlatform Engineering - 森 友梨映 / 長田 豊</h3>
<h4>スピーカープロフィール</h4>
<p>森 友梨映<br>
Avanade JapanでDevOps/Developer Productivity領域のソリューションアーキテクトとして活動中。GitHub EnterpriseやCopilotの導入支援、ガバナンス設計、DevSecOps定着化を推進。生成AI時代のソースコード管理と開発基盤の設計に注力。Microsoft MVP for Developer Technologies(DevOps)。</p>
<p>長田 豊<br>
Avanade JapanでDevOps EngineeringのManagerとして活動中。直近ではGitHub Enterprise Cloudの導入・運用支援を実施。
GitHub/Azure DevOpsの技術領域に注力。</p>
<h4>トーク概要</h4>
<p>クラウドネイティブや生成AIの活用が進む中、信頼され“使われ続ける”開発プラットフォームの構築は、今や組織にとって不可欠です。本セッションでは、GitHub Enterpriseを用いたGovernance as Codeによるガバナンス設計のコード化、監査ログを活用した継続的監視/セキュリティフィードバックの仕組み、そしてそれらをInnerSourceとして展開する文化の実践を紹介します。属人化を排し、再現性・可視性・参加性を備えたプラットフォームをどう設計・育てていくのか?Platform Engineeringの視点から、その設計と運用のリアルを共有します。</p>Platform Engineering Kaigi 20252025-07-03T17:07:22+09:002025-07-03T17:24:48+09:00https://platformengineering.connpass.com/event/361429/?utm_campaign=series_events&utm_source=feed&utm_medium=atom開催日時: 2025/09/18 10:00 ~ 18:00<br />開催場所: 東京都中野区中野4丁目10番2号 中野セントラルパークサウス1,B1F<br /><br /><h2>参加申し込み</h2>
<p><a href="proxy.php?url=https://www.cnia.io/pek2025/" rel="nofollow">https://www.cnia.io/pek2025/</a></p>
<h2>概要</h2>
<p>急速に注目を集めるPlatform Engineering。 その可能性を最大限に引き出し、共に未来を切り拓くためのイベントが今年もやってきます。 Platform Engineering Kaigi 2025は、このエキサイティングな技術分野について 深く学び、知見を共有し、活発な技術交流を行うための場です。</p>
<p>Platform Engineeringとは、クラウドネイティブ時代において、ソフトウェアエンジニアリング組織に セルフサービス機能を提供するためのツールチェーンやワークフローを設計・構築する技術分野です。</p>
<p>Platform Engineeringは、Gartnerによって 2024年の戦略的テクノロジートップ・トレンド の一つに選出され、今後5年間でソフトウェアエンジニアリング組織の実に80%が採用するとの予測が示されています。 さらに、2025年の Google Cloudのレポート では、Platform Engineeringの導入が市場投入までの時間を大幅に短縮するという具体的な成果も報告されており、その戦略的重要性はますます高まるばかりです。</p>
<p>「結局、Platform Engineeringって何だろう?」「SREやDevOpsとはどう違うの?」 そんな疑問や課題を抱えている方もいらっしゃるかもしれません。 本カンファレンスは、それらを解消し、理解を深める絶好の機会です。</p>Platform Engineering Meetup #132025-06-14T12:14:15+09:002025-07-01T17:46:08+09:00https://platformengineering.connpass.com/event/358498/?utm_campaign=series_events&utm_source=feed&utm_medium=atom開催日時: 2025/07/01 19:00 ~ 21:00<br />開催場所: 東京都港区港南 2-16-3 (品川グランドセントラルタワー 31階)<br /><br /><h2>このイベントについて</h2>
<p>このイベントは、現在急速に注目を浴びつつあるPlatform Engineeringについて、<strong>学んで、共有して、技術交流を行っていく</strong> ことを目的としています。</p>
<p>Platform Engineeringとは、クラウドネイティブ時代において、ソフトウェアエンジニアリング組織にセルフサービス機能を提供するためのツールチェーンやワークフローを設計・構築する技術分野です。</p>
<p>Gartnerが発表した<a href="proxy.php?url=https://www.gartner.com/en/articles/gartner-top-10-strategic-technology-trends-for-2024" rel="nofollow">2024年トップ10の戦略的テクノロジートレンド</a>にも登場しており、5年以内にソフトウェアエンジニアリング組織の80%が採用するだろうとも予測されています。</p>
<p>とはいえ、こういった新しい技術分野あるあるですが、一体なにがどうなればPlatform Engineeringなのか、ぱっと分かりづらいですよね? これまであったDevOpsなどとどう違うのか、どう関連しているのかも分かりづらいかもしれません。</p>
<p>そのために必要なのは、先人に学び、情報交換し、自らも発信していくという営みです。 Platform Engineering Meetupは、そんな場を作っていきたいと考えています。</p>
<p>交流したい人たちも、遠隔から気軽に参加したい人たちにも対応出来るよう、<strong> ハイブリッド形式</strong> でお届けします! 是非ご参加ください</p>
<hr>
<p>主催: Platform Engineering Meetup / クラウドネイティブイノベーターズ協会</p>
<p>会場提供: 日本マイクロソフト株式会社</p>
<p>配信協力: EMTEC</p>
<h2>タイムテーブル</h2>
<table>
<thead>
<tr>
<th align="left">時間</th>
<th align="center">タイトル</th>
<th align="right">発表者</th>
</tr>
</thead>
<tbody>
<tr>
<td align="left">18:30 - 19:00</td>
<td align="center">開場</td>
<td align="right">-</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">19:00 - 19:05</td>
<td align="center">ごあいさつ</td>
<td align="right">@jacopen</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">19:05 - 19:45</td>
<td align="center">MicrosoftのIDaaS/SaaS/PaaSで広がるプラットフォームエンジニアリングの実践領域</td>
<td align="right">バンダイナムコスタジオ 八重樫 剛史(@hogegashi) 様</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">19:45 - 19:50</td>
<td align="center">休憩</td>
<td align="right"></td>
</tr>
<tr>
<td align="left">19:50 - 20:30</td>
<td align="center">KINTOテクノロジーズにおけるPlatform Engineeringの取り組み</td>
<td align="right">KINTOテクノロジーズ様</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">20:30 - 20:50</td>
<td align="center">AI時代の開発とPlatform Engineeringについて考える</td>
<td align="right">@jacopen</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">20:50 - 20:55</td>
<td align="center">Platform Engineering Kaigi 2025 のおしらせ</td>
<td align="right"></td>
</tr>
<tr>
<td align="left">20:55 - 21:00</td>
<td align="center">クロージング</td>
<td align="right">@jacopen</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">21:00</td>
<td align="center">撤収</td>
<td align="right">-</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<h2>会場</h2>
<p>日本マイクロソフト株式会社 セミナールームC/D</p>
<p>東京都港区港南 2-16-3 品川グランドセントラルタワー 31階</p>
<h3>来場時の諸注意</h3>
<p>品川グランドセントラルタワー 2F の日本マイクロソフト株式会社入口より入館してください。<br>
運営スタッフが2F待機しておりますので、Meetup参加の旨をお伝えいただければご案内いたします。<br>
入館の都合上、会場にてご所属とお名前をご記入いただきます。あらかじめご了承ください。<br>
会場の都合で、 20時以降入場いただくことができません。20時までの来場をお願いします。 </p>
<h2>登壇概要</h2>
<h3>MicrosoftのIDaaS/SaaS/PaaSで広がるプラットフォームエンジニアリングの実践領域 - バンダイナムコスタジオ テクニカルディレクター <a href="proxy.php?url=https://x.com/hogegashi" rel="nofollow">八重樫 剛史</a> 様</h3>
<p>プラットフォームエンジニアリングと聞くと、KubernetesやInternal Developer Platform (IDP)といった技術スタックを思い浮かべる方が多いかもしれません。しかし、よりよい開発者体験 (DevEx) の提供をプラットフォームの本質と捉えるならば、その土台を支えるID基盤、コラボレーション環境、コスト最適化の仕組みもまた、プラットフォームエンジニアリングの重要な構成要素です。<br>
本セッションでは、バンダイナムコスタジオにおける以下の取り組みを通じて、MicrosoftのIDaaS/SaaS/PaaS (Microsoft Entra ID、Microsoft 365、Power Platform) を活用した、プラットフォームエンジニアリングの基盤領域の実践事例を紹介します。 </p>
<ul>
<li>FinOpsプラットフォームの構築とクラウドコストの可視化</li>
<li>GitHub EnterpriseおよびGitHub Copilotの導入推進</li>
</ul>
<p>Microsoftの共通基盤をビルディングブロックとして活用し、短期間で構築されたこれらの仕組みは、開発者体験の向上と持続可能なプラットフォーム運用を支える新たなアプローチです。その選択と実践に取り組んだプラットフォームエンジニアリングチームの挑戦を共有します。</p>
<h3>KINTOテクノロジーズにおけるPlatform Engineeringの取り組み - KINTOテクノロジーズ様</h3>
<p>KINTOテクノロジーズでは、Platform Engineering専任チームが開発組織全体を横断して活動し、エンジニアリング基盤の強化を推進しています。<br>
本セッションでは、クラウドエンジニア、SRE/DBRE、セキュリティCoEといった各専門領域との役割分担を明確にしながら、Platform Engineeringチームがどのように開発組織やプロダクトへ価値を提供してきたのか、その歩みを振り返ります。また、これまで直面してきた課題や今後の展望・挑戦についても具体的にご紹介します。</p>
<h3>AI時代の開発とPlatform Engineeringについて考える @jacopen</h3>
<p>AI時代になり、Platform Engineeringの在り方も大きな影響を受けています。もし理想のAIが作れれば、認知負荷を下げる取り組みは全部やってもらえばいいからです。</p>
<p>そのようなAIが夢物語ではなくなった今、企業の開発組織はどのように変わっていくべきなのでしょうか? また、Platform Engineerはどのような仕事を担うべきなのでしょうか? あるべき形について考えてみましょう</p>
<h2>配信</h2>
<p><img alt="" src="proxy.php?url=https://emtec.tv/images/emtec/emtec_logo.png"></p>
<p>EMTECは、IT系勉強会のライブ配信を専門に行うチームです。</p>
<p>私たちは、現地の雰囲気をオンラインでどのように伝えるかに情熱を注いでおり、高品質なライブ配信をサポートしています。鮮明な映像と音声を提供することで、オンラインでの勉強会体験をよりリアルで価値のあるものにしています。</p>
<p>最新のテクノロジーを駆使し、参加者がどこにいても、まるで現場にいるかのような体験を提供します。EMTECでのライブ配信は、単なる視聴体験ではなく、学び、成長し、そして繋がるための体験なのです。</p>
<p><a href="proxy.php?url=https://emtec.tv/" rel="nofollow">https://emtec.tv/</a></p>
<h2>参加にあたっての注意</h2>
<h3>撮影について</h3>
<p>本イベントはハイブリッドイベントのため、会場の風景をオンラインで配信します。また、後日イベントレポートとして会場の様子を記事にする予定です。そのため、現地会場でご参加頂く方は配信や写真撮影等に映り込むことがあり得ます。ご了承の上、お申し込み下さい。</p>
<h3>懇親会に参加に関する注意</h3>
<p>Platform Engineeringに関係せず、飲食や勧誘などを主目的とした参加は固くお断りします。発見次第、その場でご退場いただきます。退場の指示に従えない場合は、警察への通報を含めた然るべき対応を行う場合もあります。</p>Platform Engineering Meetup #122025-03-14T15:51:17+09:002025-04-07T23:34:36+09:00https://platformengineering.connpass.com/event/348986/?utm_campaign=series_events&utm_source=feed&utm_medium=atom開催日時: 2025/04/07 19:00 ~ 21:00<br />開催場所: 東京都品川区上大崎3-1-1 目黒セントラルスクエア17F<br /><br /><h2>このイベントについて</h2>
<p>このイベントは、現在急速に注目を浴びつつあるPlatform Engineeringについて、<strong>学んで、共有して、技術交流を行っていく</strong> ことを目的としています。</p>
<p>Platform Engineeringとは、クラウドネイティブ時代において、ソフトウェアエンジニアリング組織にセルフサービス機能を提供するためのツールチェーンやワークフローを設計・構築する技術分野です。</p>
<p>Gartnerが発表した<a href="proxy.php?url=https://www.gartner.com/en/articles/gartner-top-10-strategic-technology-trends-for-2024" rel="nofollow">2024年トップ10の戦略的テクノロジートレンド</a>にも登場しており、5年以内にソフトウェアエンジニアリング組織の80%が採用するだろうとも予測されています。</p>
<p>とはいえ、こういった新しい技術分野あるあるですが、一体なにがどうなればPlatform Engineeringなのか、ぱっと分かりづらいですよね? これまであったDevOpsなどとどう違うのか、どう関連しているのかも分かりづらいかもしれません。</p>
<p>そのために必要なのは、先人に学び、情報交換し、自らも発信していくという営みです。 Platform Engineering Meetupは、そんな場を作っていきたいと考えています。</p>
<p>交流したい人たちも、遠隔から気軽に参加したい人たちにも対応出来るよう、<strong> ハイブリッド形式</strong> でお届けします! 是非ご参加ください</p>
<hr>
<p>主催: Platform Engineering Meetup / クラウドネイティブイノベーターズ協会</p>
<p>会場提供:AWS Startup Loft Tokyo</p>
<p>スポンサー: <a href="proxy.php?url=https://www.casareal.co.jp/" rel="nofollow">株式会社カサレアル</a> / <a href="proxy.php?url=https://coal-son-1e1.notion.site/Entrance-Book-hacomono-4f5f5cec269e4e60ae8a918bed653efd" rel="nofollow">株式会社hacomono</a></p>
<p>配信協力: EMTEC</p>
<h2>タイムテーブル</h2>
<table>
<thead>
<tr>
<th align="left">時間</th>
<th align="center">タイトル</th>
<th align="right">発表者</th>
</tr>
</thead>
<tbody>
<tr>
<td align="left">19:00 - 19:05</td>
<td align="center">ごあいさつ</td>
<td align="right">@jacopen</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">19:05 - 19:25</td>
<td align="center">AmebaにおけるPlatform Engineeringの実践</td>
<td align="right">石川雲 谷成雄 (@ishikawa_kumo)</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">19:25 - 19:45</td>
<td align="center">複数プロダクトを支えるEKSクラスタのコスト按分</td>
<td align="right">宮地宏一</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">19:45 - 19:55</td>
<td align="center">休憩</td>
<td align="right"></td>
</tr>
<tr>
<td align="left">19:55 - 20:15</td>
<td align="center">ウォンテッドリーにおける Platform Engineering</td>
<td align="right">田中 篤志</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">20:15 - 20:35</td>
<td align="center">AWS Step Functionsで実現するジョブ基盤 〜プロダクトチームを支える基盤づくり〜</td>
<td align="right">有働開</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">20:35 - 21:55</td>
<td align="center">AWSでPlatform Engineeringを実践するうえでの困りごと</td>
<td align="right"></td>
</tr>
<tr>
<td align="left">20:55 - 21:00</td>
<td align="center">クロージング</td>
<td align="right">@jacopen</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">21:00</td>
<td align="center">撤収</td>
<td align="right">-</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<h2>会場</h2>
<p>AWS Startup Loft Tokyo</p>
<p>東京都品川区上大崎3-1-1 目黒セントラルスクエア17F</p>
<h2>登壇概要</h2>
<h3>AmebaにおけるPlatform Engineeringの実践 - 株式会社サイバーエージェント 石川雲 谷成雄 (<a href="proxy.php?url=https://x.com/ishikawa_kumo" rel="nofollow">@ishikawa_kumo</a>)</h3>
<p>Amebaブログ周辺のサービスを統合した「Ameba Platform」。2020年から構築を進めてきたその裏をすべてお見せします。コンピューティング、ネットワーキング、ログ管理、CI/CD、Open Application Model、マルチテナント設計、パフォーマンス最適化、モニタリングなど、多岐にわたる領域において、Platformチームがどのように考え、技術選定を行ってきたのか。直面した課題、そしてこれからの挑戦についても詳しくお話しします。</p>
<h3>複数プロダクトを支えるEKSクラスタのコスト按分 - Sansan株式会社 宮地宏一(<a href="proxy.php?url=https://x.com/urounamu" rel="nofollow">@urounamu</a>)</h3>
<p>「複数プロダクトを支えるEKSクラスタのコスト按分」では、EKSを利用したマイクロサービス基盤におけるコスト管理の進化について解説します。弊社のアプリケーション実行基盤 “Circuit” では従来、個別アプリケーションのコスト把握が不透明でコスト按分が課題でした。この課題に対し、Kubecost/OpenCostの導入からAWS Cost Allocation機能の活用まで、段階的な解決策を実装してきました。マイクロサービス環境でのコスト管理にお悩みの方に、実践的な知見をお届けします。</p>
<h3>ウォンテッドリーにおける Platform Engineering - 田中 篤志 (<a href="proxy.php?url=https://x.com/bgpat_" rel="nofollow">@bgpat_</a>)</h3>
<p>ウォンテッドリー株式会社の Infra Squad では2016年から全社横断で Kubernetes (EKS) をベースとした Platform を運用しており、信頼性と開発生産性の両立を目指しています。本発表では Platform の設計から現在に至るまで、各フェーズにおける運用の課題と、それにどう対処したのかの事例を紹介します。</p>
<h3>AWS Step Functionsで実現するジョブ基盤 〜プロダクトチームを支える基盤づくり〜 - 株式会社hacomono 有働開</h3>
<p>マイクロサービス化とマルチプロダクト化が進むにつれ、システム間の連携は複雑になり、大規模な並列処理の実装が求められています。そのため、開発者が自らワークフローを開発し、並列実行可能なジョブを開発・運用できる実行基盤を提供する必要があると考えました。
また、hacomonoでは既存のジョブ基盤の高額なコストも課題となっており、これを解決するための取り組みも必要でした。
そこで、hacomonoプラットフォーム部ではこの課題に対応すべく、AWS Step Functions を活用した新たなジョブ基盤を構築しました。具体的には、以下の課題の解決を目指しました。</p>
<ul>
<li>共通機能の提供による、プロダクトチームの開発効率向上</li>
<li>リソースの効率的な利用と柔軟な制御を実現する、スケーラブルなジョブ実行基盤</li>
<li>サーバーレスアーキテクチャによる、インフラコストの大幅な削減</li>
</ul>
<p>本発表では、このジョブ基盤の作成背景や得られた効果、そしてプラットフォームとして提供するために行った様々な工夫について紹介いたします。</p>
<h2>スポンサー</h2>
<p><img alt="" src="proxy.php?url=https://www.cnia.io/pfem/sponsors/casareal.png"></p>
<p>株式会社カサレアル</p>
<p><img alt="" src="proxy.php?url=https://www.cnia.io/pfem/sponsors/hacomono.png"></p>
<p><a href="proxy.php?url=https://coal-son-1e1.notion.site/Entrance-Book-hacomono-4f5f5cec269e4e60ae8a918bed653efd" rel="nofollow">株式会社hacomono</a></p>
<h2>配信</h2>
<p><img alt="" src="proxy.php?url=https://emtec.tv/images/emtec/emtec_logo.png"></p>
<p>EMTECは、IT系勉強会のライブ配信を専門に行うチームです。</p>
<p>私たちは、現地の雰囲気をオンラインでどのように伝えるかに情熱を注いでおり、高品質なライブ配信をサポートしています。鮮明な映像と音声を提供することで、オンラインでの勉強会体験をよりリアルで価値のあるものにしています。</p>
<p>最新のテクノロジーを駆使し、参加者がどこにいても、まるで現場にいるかのような体験を提供します。EMTECでのライブ配信は、単なる視聴体験ではなく、学び、成長し、そして繋がるための体験なのです。</p>
<p><a href="proxy.php?url=https://emtec.tv/" rel="nofollow">https://emtec.tv/</a></p>
<h2>参加にあたっての注意</h2>
<h3>撮影について</h3>
<p>本イベントはハイブリッドイベントのため、会場の風景をオンラインで配信します。また、後日イベントレポートとして会場の様子を記事にする予定です。そのため、現地会場でご参加頂く方は配信や写真撮影等に映り込むことがあり得ます。ご了承の上、お申し込み下さい。</p>
<h3>懇親会に参加に関する注意</h3>
<p>Platform Engineeringに関係せず、飲食や勧誘などを主目的とした参加は固くお断りします。発見次第、その場でご退場いただきます。退場の指示に従えない場合は、警察への通報を含めた然るべき対応を行う場合もあります。</p>Kubernetesで実践するPlatform Engineering発売記念! PFEM特別回2025-01-14T08:31:54+09:002025-08-07T02:57:31+09:00https://platformengineering.connpass.com/event/342670/?utm_campaign=series_events&utm_source=feed&utm_medium=atom開催日時: 2025/02/13 18:30 ~ 21:00<br />開催場所: 東京都品川区東五反田2-3-5 五反田中央ビル3階<br /><br /><h1>テーマ: <strong> Kubernetesで実践するPlatform Engineering発売記念! PFEM特別回 </strong></h1>
<p>2025/02/19に、翔泳社より「<strong>Kubernetesで実践するPlatform Engineering</strong>」 が発売されます。</p>
<p>これは、Platform Engineering on Kubernetesの日本語翻訳版です。Kubernetesにおけるプラットフォームエンジニアリングを体系的に解説した、決定版と言える書籍です。</p>
<p><img alt="" src="proxy.php?url=https://github.com/user-attachments/assets/90629f55-7f2d-4748-9621-ddae08574985"></p>
<p>そこで、<strong>原著者であるMauricio Salatinoさん、および翻訳者のみなさまをお招きし、発売記念のスペシャルイベントを開催することとなりました!</strong></p>
<p>今回は翔泳社のご厚意により、<strong>発売日より一週間近く早く書籍を入手できる先行販売を実施します!</strong></p>
<p>また、その場で<strong>Mauricioさんや翻訳者のサインを貰えるサイン会</strong>を実施します。</p>
<p>またとないこの機会をお見逃しなく!</p>
<p>開催場所は五反田です。同日に開催されるDevelopers Summitの会場から電車で1駅という好立地です。Developers Summitに参加される方も、是非お立ち寄りください。</p>
<h2>このイベントについて</h2>
<p>このイベントは、現在急速に注目を浴びつつあるPlatform Engineeringについて、<strong>学んで、共有して、技術交流を行っていく</strong> ことを目的としています。</p>
<p>Platform Engineeringとは、クラウドネイティブ時代において、ソフトウェアエンジニアリング組織にセルフサービス機能を提供するためのツールチェーンやワークフローを設計・構築する技術分野です。</p>
<p>Gartnerが発表した<a href="proxy.php?url=https://www.gartner.com/en/articles/gartner-top-10-strategic-technology-trends-for-2024" rel="nofollow">2024年トップ10の戦略的テクノロジートレンド</a>にも登場しており、5年以内にソフトウェアエンジニアリング組織の80%が採用するだろうとも予測されています。</p>
<p>とはいえ、こういった新しい技術分野あるあるですが、一体なにがどうなればPlatform Engineeringなのか、ぱっと分かりづらいですよね? これまであったDevOpsなどとどう違うのか、どう関連しているのかも分かりづらいかもしれません。</p>
<p>そのために必要なのは、先人に学び、情報交換し、自らも発信していくという営みです。 Platform Engineering Meetupは、そんな場を作っていきたいと考えています。</p>
<p>交流したい人たちも、遠隔から気軽に参加したい人たちにも対応出来るよう、<strong> ハイブリッド形式</strong> でお届けします! 是非ご参加ください</p>
<hr>
<p>主催: Platform Engineering Meetup / クラウドネイティブイノベーターズ協会</p>
<p>本イベントのスポンサー: <a href="proxy.php?url=https://www.shoeisha.co.jp/" rel="nofollow">株式会社 翔泳社</a> / <a href="proxy.php?url=https://3-shake.com/" rel="nofollow">株式会社 スリーシェイク</a> / <a href="proxy.php?url=https://www.ap-com.co.jp/" rel="nofollow">株式会社エーピーコミュニケーションズ</a></p>
<p>Platform Engineering Meetupスポンサー: <a href="proxy.php?url=https://www.casareal.co.jp/" rel="nofollow">株式会社カサレアル</a> / <a href="proxy.php?url=https://coal-son-1e1.notion.site/Entrance-Book-hacomono-4f5f5cec269e4e60ae8a918bed653efd" rel="nofollow">株式会社hacomono</a></p>
<p>配信協力: EMTEC</p>
<h2>タイムテーブル</h2>
<table>
<thead>
<tr>
<th align="left">時間</th>
<th align="center">タイトル</th>
<th align="right">発表者</th>
</tr>
</thead>
<tbody>
<tr>
<td align="left">18:00 - 18:30</td>
<td align="center">開場・書籍販売開始</td>
<td align="right">-</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">18:30 - 18:40</td>
<td align="center">ごあいさつ</td>
<td align="right">@jacopen</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">18:40 - 19:10</td>
<td align="center">Platform Engineering the past, the present, and the future (in the context of Kubernetes and CNCF)</td>
<td align="right">Mauricio (Salaboy) Salatino</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">19:10 - 19:40</td>
<td align="center">書籍販売 & Networking & サイン会</td>
<td align="right">-</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">19:40 - 20:00</td>
<td align="center">Platform Engineeringは自由のめまい - 技術の選択における不確実性と向き合う</td>
<td align="right">株式会社スリーシェイク nwiizo</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">20:05 - 20:25</td>
<td align="center">GitHub Actions Runner Controllerを利用したPlatform Engineering</td>
<td align="right">株式会社エーピーコミュニケーションズ 谷合純也</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">20:30 - 20:50</td>
<td align="center">Platform Engineeringをビジネスとして立ち上げて、そこから見えてきたもの</td>
<td align="right">株式会社カサレアル 新津 佐内</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">20:50 - 20:55</td>
<td align="center">クロージング & 次回予告</td>
<td align="right">@jacopen</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<h2>会場</h2>
<p>スタンダード会議室 五反田ソニー通り店 3階B会議室</p>
<p>東京都品川区東五反田2-3-5 五反田中央ビル3階 B会議室</p>
<p>JR 山手線・都営地下鉄・東急池上線「五反田駅」東口より徒歩3分</p>
<p>JR 山手線「大崎駅」西口より徒歩8分</p>
<p>在来線:JR埼京線、JR川越線、JR湘南新宿ライン、JRりんかい線</p>
<h2>登壇概要</h2>
<h3>Platform Engineering the past, the present, and the future (in the context of Kubernetes and CNCF) - Mauricio (Salaboy) Salatino</h3>
<p><strong>本セッションは同時翻訳システムによる日本語翻訳を検討しています</strong></p>
<p>In December of 2023 I published my first book about Kubernetes and Platform Engineering (book). But publishing these days is not as it used to be. I’ve been working on the book since early 2021 and it was officially announced (as Early Access Content) in September 2021.</p>
<p>In this session I want to share the reasons why I started writing the book back in 2021, how the industry was shifting gears into bringing Platform engineering into the forefront of the Kubernetes adoption journey. I want to also share the trends that I’ve observed in the industry since the book was printed and my predictions of what to expect in 2025.</p>
<p><strong>Bio</strong></p>
<p>Mauricio (Salaboy) Salatino</p>
<p><img alt="" src="proxy.php?url=https://github.com/user-attachments/assets/c5f8e6dd-5304-4637-b09f-675a016d9be2"></p>
<p>Mauricio works as an Open Source Software Engineer at
@Diagrid
, contributing to and driving initiatives for the Dapr OSS project. Mauricio also serves as co-chair of the Application Development Working Group for the CNCF. He published a book titled Platform Engineering on Kubernetes for Manning Publishing and previously worked at VMware and Red Hat, building tools to help developers be more productive.</p>
<h3>Platform Engineeringは自由のめまい - 技術の選択における不確実性と向き合う - 株式会社スリーシェイク nwiizo</h3>
<p>登壇概要: Platform Engineeringは、基盤となるシステムやプラットフォームを設計・構築・運用する取り組みですが、単なる技術的な実装以上の意味を持ちます。開発者やビジネス部門などのプラットフォーム利用者が効率的に価値を生み出せる環境を整備することが重要な目的となります。現代の不確実な環境では、完全な設計図を事前に描くのではなく、継続的な探索と改善のプロセスとして捉え、利用者のニーズを深く理解しながら進めていく必要があります。本発表では、Platform Engineeringの本質と、技術の自由度が高まる中での組織としての取り組み方について議論します。</p>
<h3>GitHub Actions Runner Controllerを利用したPlatform Engineering - 株式会社エーピーコミュニケーションズ 谷合純也</h3>
<p>登壇概要: GitHub Actions Runner ControllerでSelf-hosted runnerの払い出しを簡素化して、Runner払い出しによるPlatformチームの様々なペインを解消し、開発チームがスケールするためのPlatform構築する時間を確保する方法をご紹介します。</p>
<h3>Platform Engineeringをビジネスとして立ち上げて、そこから見えてきたもの - 株式会社カサレアル 新津 佐内</h3>
<p>登壇概要: Platform Engineeringというテーマでビジネスを展開しようと試みた際、多くのお客さまと意見交換を行い、そこで初めて見えてきたポイントがありました。</p>
<p>開発現場ならではの視点や、どのような場面で支えが必要なのか、といった具体的なお話から得られたものを、シンプルに共有していきます。</p>
<h2>イベントスポンサー</h2>
<ul>
<li><a href="proxy.php?url=https://www.shoeisha.co.jp/" rel="nofollow">株式会社 翔泳社</a> </li>
<li><a href="proxy.php?url=https://3-shake.com/" rel="nofollow">株式会社 スリーシェイク</a> </li>
<li><a href="proxy.php?url=https://www.ap-com.co.jp/" rel="nofollow">株式会社エーピーコミュニケーションズ</a></li>
</ul>
<h2>PFEMスポンサー</h2>
<p><img alt="" src="proxy.php?url=https://www.cnia.io/pfem/sponsors/casareal.png"></p>
<p>株式会社カサレアル</p>
<p><img alt="" src="proxy.php?url=https://www.cnia.io/pfem/sponsors/hacomono.png"></p>
<p><a href="proxy.php?url=https://coal-son-1e1.notion.site/Entrance-Book-hacomono-4f5f5cec269e4e60ae8a918bed653efd" rel="nofollow">株式会社hacomono</a></p>
<h2>配信</h2>
<p><img src="proxy.php?url=https://emtec.tv/images/emtec/emtec_logo.png" width="200"></p>
<p>EMTECは、IT系勉強会のライブ配信を専門に行うチームです。</p>
<p>私たちは、現地の雰囲気をオンラインでどのように伝えるかに情熱を注いでおり、高品質なライブ配信をサポートしています。鮮明な映像と音声を提供することで、オンラインでの勉強会体験をよりリアルで価値のあるものにしています。</p>
<p>最新のテクノロジーを駆使し、参加者がどこにいても、まるで現場にいるかのような体験を提供します。EMTECでのライブ配信は、単なる視聴体験ではなく、学び、成長し、そして繋がるための体験なのです。</p>
<p><a href="proxy.php?url=https://emtec.tv/" rel="nofollow">https://emtec.tv/</a></p>
<h2>参加にあたっての注意</h2>
<h3>撮影について</h3>
<p>本イベントはハイブリッドイベントのため、会場の風景をオンラインで配信します。また、後日イベントレポートとして会場の様子を記事にする予定です。そのため、現地会場でご参加頂く方は配信や写真撮影等に映り込むことがあり得ます。ご了承の上、お申し込み下さい。</p>
<h3>懇親会に参加に関する注意</h3>
<p>Platform Engineeringに関係せず、飲食や勧誘などを主目的とした参加は固くお断りします。発見次第、その場でご退場いただきます。退場の指示に従えない場合は、警察への通報を含めた然るべき対応を行う場合もあります。</p>Platform Engineering Meetup #102024-09-02T20:14:38+09:002024-09-24T18:20:13+09:00https://platformengineering.connpass.com/event/329871/?utm_campaign=series_events&utm_source=feed&utm_medium=atom開催日時: 2024/09/24 19:00 ~ 21:00<br />開催場所: 東京都港区三田3-11-24 国際興業三田第2ビル 9階<br /><br /><h1>テーマ: <strong> 小規模でも始められる!Platform Engineeringの実践例 </strong></h1>
<h2>このイベントについて</h2>
<p>このイベントは、現在急速に注目を浴びつつあるPlatform Engineeringについて、<strong>学んで、共有して、技術交流を行っていく</strong> ことを目的としています。</p>
<p>Platform Engineeringとは、クラウドネイティブ時代において、ソフトウェアエンジニアリング組織にセルフサービス機能を提供するためのツールチェーンやワークフローを設計・構築する技術分野です。</p>
<p>Gartnerが発表した<a href="proxy.php?url=https://www.gartner.com/en/articles/gartner-top-10-strategic-technology-trends-for-2024" rel="nofollow">2024年トップ10の戦略的テクノロジートレンド</a>にも登場しており、5年以内にソフトウェアエンジニアリング組織の80%が採用するだろうとも予測されています。</p>
<p>とはいえ、こういった新しい技術分野あるあるですが、一体なにがどうなればPlatform Engineeringなのか、ぱっと分かりづらいですよね? これまであったDevOpsなどとどう違うのか、どう関連しているのかも分かりづらいかもしれません。</p>
<p>そのために必要なのは、先人に学び、情報交換し、自らも発信していくという営みです。 Platform Engineering Meetupは、そんな場を作っていきたいと考えています。</p>
<p>交流したい人たちも、遠隔から気軽に参加したい人たちにも対応出来るよう、<strong> ハイブリッド形式</strong> でお届けします! 是非ご参加ください</p>
<hr>
<p>主催: Platform Engineering Meetup / クラウドネイティブイノベーターズ協会</p>
<p>会場提供:株式会社ログラス</p>
<p>スポンサー: <a href="proxy.php?url=https://www.casareal.co.jp/" rel="nofollow">株式会社カサレアル</a> / <a href="proxy.php?url=https://coal-son-1e1.notion.site/Entrance-Book-hacomono-4f5f5cec269e4e60ae8a918bed653efd" rel="nofollow">株式会社hacomono</a></p>
<p>配信協力: EMTEC</p>
<h2>タイムテーブル</h2>
<table>
<thead>
<tr>
<th align="left">時間</th>
<th align="center">タイトル</th>
<th align="right">発表者</th>
</tr>
</thead>
<tbody>
<tr>
<td align="left">19:00 - 19:05</td>
<td align="center">ごあいさつ</td>
<td align="right">@jacopen</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">19:05 - 19:30</td>
<td align="center">Platform Engineeringのエッセンスを<br>小規模な開発組織に取り入れた事例紹介</td>
<td align="right">浜田 直人 (@hamchance0215)</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">19:30 - 19:55</td>
<td align="center">“駆け出しPlatformチーム"の立ち上がりとこれから</td>
<td align="right">玉城 翔</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">19:55 - 20:05</td>
<td align="center">休憩</td>
<td align="right"></td>
</tr>
<tr>
<td align="left">20:05 - 20:30</td>
<td align="center">Platform TeamのないPlatform Engineering</td>
<td align="right">@yashirook</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">20:30 - 20:55</td>
<td align="center">偶有的複雑性に立ち向かうためのチームトポロジー</td>
<td align="right">株式会社ログラス</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">20:55 - 21:00</td>
<td align="center">クロージング</td>
<td align="right">@jacopen</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">21:00 -</td>
<td align="center">懇親会</td>
<td align="right">-</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<h2>会場</h2>
<p>株式会社ログラス</p>
<p>東京都港区三田3-11-24 国際興業三田第2ビル 9階</p>
<ul>
<li>都営地下鉄浅草線・京浜急行電鉄「泉岳寺駅」徒歩1分</li>
<li>JR山手線・京浜東北線「高輪ゲートウェイ駅」徒歩7分</li>
</ul>
<p>※ご到着が【19:30-19:45】になる場合は1階正門がクローズするため、遅れる場合はXにてハッシュタグ#PFEM付きで投稿 or PFEMのSlackにて運営スタッフまでご連絡ください。 1階までお迎えに参ります。</p>
<p>※ご到着が【19:45】を過ぎる場合は会場の都合でご参加いただけません。</p>
<h2>登壇概要</h2>
<h3>Platform Engineeringのエッセンスを小規模な開発組織に取り入れた事例紹介 - ファインディ株式会社 浜田 直人 (<a href="proxy.php?url=https://x.com/hamchance0215" rel="nofollow">@hamchance0215</a>)</h3>
<p>近年、"Platform Engineering"という言葉をよく聞くようになってきましたが、事例などを探すと大規模な開発組織の事例を多く目にします。
しかし、小規模な開発組織にもPlatform Engineeringのエッセンスを取り入れることでプロダクト開発に注力する時間を増やすことができ、生産性を向上させることができます。
この発表ではPlatform Engineeringのエッセンスを小規模な開発組織に取り入れた事例を紹介いたします。</p>
<h3>“駆け出しPlatformチーム"の立ち上がりとこれから - 株式会社 RevComm 玉城 翔</h3>
<p>MiiTelの開発開始から数年が経過し、モノレポのコードベースが拡大するとともに、チーム再編の繰り返しにより責任分担が曖昧になる部分が増えてきました。
今回の発表では、新たに発足したRevCommのプラットフォームチームとして、これらの問題に対して過去3ヶ月間で取り組んできた内容をご紹介します。</p>
<h3>Platform TeamのないPlatform Engineering - 株式会社ユーザベース <a href="proxy.php?url=https://x.com/yashirook" rel="nofollow">@yashirook</a></h3>
<p>当社は専任のPlatform Teamを持っておらず、SREチームがサイトの信頼性を高めながら、開発者の生産性を向上させるツールやプラットフォームも提供しています。
本講演では、SREの限られたリソースであっても開発者体験や生産性を高めていくため、SREチームが小さな価値から始めて、フィードバックサイクルを回しながら育てていく文化と具体的な改善例を紹介します。</p>
<h3>偶有的複雑性に立ち向かうためのチームトポロジー - 株式会社ログラス</h3>
<h2>スポンサー</h2>
<p><img alt="" src="proxy.php?url=https://www.cnia.io/pfem/sponsors/casareal.png"></p>
<p>株式会社カサレアル</p>
<p><img alt="" src="proxy.php?url=https://www.cnia.io/pfem/sponsors/hacomono.png"></p>
<p><a href="proxy.php?url=https://coal-son-1e1.notion.site/Entrance-Book-hacomono-4f5f5cec269e4e60ae8a918bed653efd" rel="nofollow">株式会社hacomono</a></p>
<h2>配信</h2>
<p><img alt="" src="proxy.php?url=https://emtec.tv/images/emtec/emtec_logo.png"></p>
<p>EMTECは、IT系勉強会のライブ配信を専門に行うチームです。</p>
<p>私たちは、現地の雰囲気をオンラインでどのように伝えるかに情熱を注いでおり、高品質なライブ配信をサポートしています。鮮明な映像と音声を提供することで、オンラインでの勉強会体験をよりリアルで価値のあるものにしています。</p>
<p>最新のテクノロジーを駆使し、参加者がどこにいても、まるで現場にいるかのような体験を提供します。EMTECでのライブ配信は、単なる視聴体験ではなく、学び、成長し、そして繋がるための体験なのです。</p>
<p><a href="proxy.php?url=https://emtec.tv/" rel="nofollow">https://emtec.tv/</a></p>
<h2>参加にあたっての注意</h2>
<h3>撮影について</h3>
<p>本イベントはハイブリッドイベントのため、会場の風景をオンラインで配信します。また、後日イベントレポートとして会場の様子を記事にする予定です。そのため、現地会場でご参加頂く方は配信や写真撮影等に映り込むことがあり得ます。ご了承の上、お申し込み下さい。</p>
<h3>懇親会に参加に関する注意</h3>
<p>Platform Engineeringに関係せず、飲食や勧誘などを主目的とした参加は固くお断りします。発見次第、その場でご退場いただきます。退場の指示に従えない場合は、警察への通報を含めた然るべき対応を行う場合もあります。</p>Platform Engineering Meetup Online #3 - PEK Recap!2024-08-07T14:39:25+09:002024-08-19T16:00:15+09:00https://platformengineering.connpass.com/event/327431/?utm_campaign=series_events&utm_source=feed&utm_medium=atom開催日時: 2024/08/19 19:00 ~ 20:30<br />開催場所: オンライン<br /><br /><h2>このイベントについて</h2>
<p>このイベントは、現在急速に注目を浴びつつあるPlatform Engineeringについて、<strong>学んで、共有して、技術交流を行っていく</strong> ことを目的としています。</p>
<p>Platform Engineeringとは、クラウドネイティブ時代において、ソフトウェアエンジニアリング組織にセルフサービス機能を提供するためのツールチェーンやワークフローを設計・構築する技術分野です。</p>
<p>Gartnerが発表した<a href="proxy.php?url=https://www.gartner.com/en/articles/gartner-top-10-strategic-technology-trends-for-2024" rel="nofollow">2024年トップ10の戦略的テクノロジートレンド</a>にも登場しており、5年以内にソフトウェアエンジニアリング組織の80%が採用するだろうとも予測されています。</p>
<p>とはいえ、こういった新しい技術分野あるあるですが、一体なにがどうなればPlatform Engineeringなのか、ぱっと分かりづらいですよね? これまであったDevOpsなどとどう違うのか、どう関連しているのかも分かりづらいかもしれません。</p>
<p>そのために必要なのは、先人に学び、情報交換し、自らも発信していくという営みです。 Platform Engineering Meetupは、そんな場を作っていきたいと考えています。</p>
<p>本イベントはPlatform Engineeringにまつわる話をオンラインでお届けする、通常のPlatform Engineering Meetupのスピンオフイベントです。 </p>
<p>第3回目となる今回は、2024/7/9に開催した <strong>Platform Engineering Kaigi 2024(PEK2024)のRecap</strong> をテーマとします。<br>
運営メンバー3名より、それぞれの視点でPEK2024を改めて振り返ります。</p>
<p>PEK2024について、もう一度観たい方、まだご覧になられていない方はぜひ以下からご視聴ください!</p>
<ul>
<li>イベントページ: <a href="proxy.php?url=https://www.cnia.io/pek2024/" rel="nofollow">https://www.cnia.io/pek2024/</a></li>
<li>Track A: <a href="proxy.php?url=https://www.youtube.com/watch?v=53tNbf8Us78" rel="nofollow">https://www.youtube.com/watch?v=53tNbf8Us78</a></li>
<li>Track B: <a href="proxy.php?url=https://www.youtube.com/watch?v=Hsob6TGTAPo" rel="nofollow">https://www.youtube.com/watch?v=Hsob6TGTAPo</a></li>
</ul>
<hr>
<p>主催: Platform Engineering Meetup / クラウドネイティブイノベーターズ協会</p>
<p>スポンサー: <a href="proxy.php?url=https://www.casareal.co.jp/" rel="nofollow">株式会社カサレアル</a> / <a href="proxy.php?url=https://coal-son-1e1.notion.site/Entrance-Book-hacomono-4f5f5cec269e4e60ae8a918bed653efd" rel="nofollow">株式会社hacomono</a></p>
<h2>タイムテーブル</h2>
<table>
<thead>
<tr>
<th align="left">時間</th>
<th align="center">タイトル</th>
<th align="right">発表者</th>
</tr>
</thead>
<tbody>
<tr>
<td align="left">19:00 - 19:05</td>
<td align="center">ごあいさつ</td>
<td align="right">-</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">19:05 - 19:45</td>
<td align="center">Platform Engineering Kaigi 2024 Recap</td>
<td align="right">jacopen</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">19:45 - 20:00</td>
<td align="center">データで振り返るPlatform Engineering Kaigi 2024</td>
<td align="right">ryuke</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">20:00 - 20:15</td>
<td align="center">TeamTopologiesトレーニングを振り返る</td>
<td align="right">tsukaman</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">20:15 - 20:30</td>
<td align="center">Wrap-up/おしらせ</td>
<td align="right">-</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<h2>スポンサー</h2>
<p><img alt="" src="proxy.php?url=https://www.cnia.io/pfem/sponsors/casareal.png"></p>
<p>株式会社カサレアル</p>
<p><img alt="" src="proxy.php?url=https://www.cnia.io/pfem/sponsors/hacomono.png"></p>
<p><a href="proxy.php?url=https://coal-son-1e1.notion.site/Entrance-Book-hacomono-4f5f5cec269e4e60ae8a918bed653efd" rel="nofollow">株式会社hacomono</a></p>Platform Engineering Meetup #92024-06-11T14:44:29+09:002024-09-03T00:14:06+09:00https://platformengineering.connpass.com/event/322020/?utm_campaign=series_events&utm_source=feed&utm_medium=atom開催日時: 2024/07/04 19:00 ~ 21:00<br />開催場所: 東京都品川区大崎1-2-2 アートヴィレッジ大崎セントラルタワー 5階<br /><br /><h1><strong> PEK2024直前回! Platform Engineeringの熱い夏が始まる! </strong></h1>
<h2>このイベントについて</h2>
<p>このイベントは、現在急速に注目を浴びつつあるPlatform Engineeringについて、<strong>学んで、共有して、技術交流を行っていく</strong> ことを目的としています。</p>
<p>Platform Engineeringとは、クラウドネイティブ時代において、ソフトウェアエンジニアリング組織にセルフサービス機能を提供するためのツールチェーンやワークフローを設計・構築する技術分野です。</p>
<p>Gartnerが発表した<a href="proxy.php?url=https://www.gartner.com/en/articles/gartner-top-10-strategic-technology-trends-for-2024" rel="nofollow">2024年トップ10の戦略的テクノロジートレンド</a>にも登場しており、5年以内にソフトウェアエンジニアリング組織の80%が採用するだろうとも予測されています。</p>
<p>とはいえ、こういった新しい技術分野あるあるですが、一体なにがどうなればPlatform Engineeringなのか、ぱっと分かりづらいですよね? これまであったDevOpsなどとどう違うのか、どう関連しているのかも分かりづらいかもしれません。</p>
<p>そのために必要なのは、先人に学び、情報交換し、自らも発信していくという営みです。 Platform Engineering Meetupは、そんな場を作っていきたいと考えています。</p>
<p>交流したい人たちも、遠隔から気軽に参加したい人たちにも対応出来るよう、<strong> ハイブリッド形式</strong> でお届けします! 是非ご参加ください</p>
<hr>
<p>主催: Platform Engineering Meetup / クラウドネイティブイノベーターズ協会</p>
<p>会場提供:ファインディ株式会社</p>
<p>スポンサー: <a href="proxy.php?url=https://www.casareal.co.jp/" rel="nofollow">株式会社カサレアル</a> / <a href="proxy.php?url=https://coal-son-1e1.notion.site/Entrance-Book-hacomono-4f5f5cec269e4e60ae8a918bed653efd" rel="nofollow">株式会社hacomono</a></p>
<p>配信協力: EMTEC</p>
<h2>タイムテーブル</h2>
<table>
<thead>
<tr>
<th align="left">時間</th>
<th align="center">タイトル</th>
<th align="right">発表者</th>
</tr>
</thead>
<tbody>
<tr>
<td align="left">19:00 - 19:10</td>
<td align="center">ごあいさつ・Findyからのお知らせ</td>
<td align="right">@jacopen</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">19:10 - 19:30</td>
<td align="center">プラットフォーム開発の実例と撤退から学ぶ</td>
<td align="right">Shimmy (@naoya7076)</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">19:30 - 20:00</td>
<td align="center">「攻めて守る」プラットフォームづくり<br>-大企業のルールや決まりに立ち向かうための(高度|コード)化-</td>
<td align="right">前川 博志</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">20:00 - 20:10</td>
<td align="center">休憩</td>
<td align="right"></td>
</tr>
<tr>
<td align="left">20:10 - 20:40</td>
<td align="center">チームトポロジーに見るKubernetes × Platform Engineeringの目指す姿</td>
<td align="right">北村 慎太郎</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">20:40 - 21:00</td>
<td align="center">PEK2024みどころ紹介&クロージング</td>
<td align="right">@jacopen</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">21:00 -</td>
<td align="center">懇親会</td>
<td align="right">-</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<h2>会場</h2>
<p>ファインディ株式会社</p>
<p>東京都品川区大崎1-2-2 アートヴィレッジ大崎セントラルタワー 5階</p>
<p>入館方法: エレベーターで5Fまで上がった後、イベントスペースにお越し下さい</p>
<h2>登壇概要</h2>
<h3>プラットフォーム開発の実例と撤退から学ぶ - Shimmy (<a href="proxy.php?url=https://x.com/naoya7076" rel="nofollow">@naoya7076</a>)</h3>
<p>社内プラットフォームの開発から撤退までのプロセスを実例をもとに紹介します。事例を通じて得られた経験や教訓を共有します。
さらに先人の知恵を借りて、プラットフォームを作る際に参考となる、新規プロダクト開発時の視点を取り入れたアプローチや、学びをどのように自分のチームで発展させていったかについても説明します。</p>
<h3>「攻めて守る」プラットフォームづくり -大企業のルールや決まりに立ち向かうための(高度|コード)化- - 前川 博志</h3>
<p>ダイキン工業の研究開発部門であるテクノロジー・イノベーションセンター(TIC)では、新たな製品やサービスを開発するため、「ダイキン情報大学(DICT)」という取り組みで若手中心にAIやクラウドなどの教育を行い、数百名の若手のIT技術者を育成してきました。</p>
<p>これらの新しいエンジニアたちを、厳格なセキュリティルールや重厚なレビューによって自由度やスピードを犠牲にしたくは有りませんでした。そこでTICでは、技術者に自由な環境を与えながら様々なリスクに対応できるよう、プラットフォームの高度化により対応しています。</p>
<p>特に意識しているのは「高度化 = コード化」であることです。チェックリストなどをコードで表現することで自動化に繋がるだけではなく、設定値などもコードベースの管理とすることでGithub(+ Actions)によるレビューを組み込むこともできます。これらの取組事例をお話します。</p>
<h3>チームトポロジーに見るKubernetes × Platform Engineeringの目指す姿 - 北村 慎太郎</h3>
<p>クラウドネイティブ界隈では、スクラム開発、SREに続き、昨今ではPlatform Engineeringが高い注目を集めています。
これらのキーワードに共通していることは、適切な「役割と責任」を定めることが成功のカギを握るということです。Platform Engineeringの文脈でチームトポロジーが注目されていることからも、その重要性は益々高まっています。
このセッションでは、これまで大規模な組織にOpenShiftを導入してきたRed Hatだからこそ見える、Kubernetes & チームトポロジー & Platform Engineeringの目指す姿と、そこに至るまでに取るべきアプローチをお伝えします。</p>
<h2>スポンサー</h2>
<p><img alt="" src="proxy.php?url=https://www.cnia.io/pfem/sponsors/casareal.png"></p>
<p>株式会社カサレアル</p>
<p><img alt="" src="proxy.php?url=https://www.cnia.io/pfem/sponsors/hacomono.png"></p>
<p><a href="proxy.php?url=https://coal-son-1e1.notion.site/Entrance-Book-hacomono-4f5f5cec269e4e60ae8a918bed653efd" rel="nofollow">株式会社hacomono</a></p>
<h2>配信</h2>
<p><img alt="" src="proxy.php?url=https://emtec.tv/images/emtec/emtec_logo.png"></p>
<p>EMTECは、IT系勉強会のライブ配信を専門に行うチームです。</p>
<p>私たちは、現地の雰囲気をオンラインでどのように伝えるかに情熱を注いでおり、高品質なライブ配信をサポートしています。鮮明な映像と音声を提供することで、オンラインでの勉強会体験をよりリアルで価値のあるものにしています。</p>
<p>最新のテクノロジーを駆使し、参加者がどこにいても、まるで現場にいるかのような体験を提供します。EMTECでのライブ配信は、単なる視聴体験ではなく、学び、成長し、そして繋がるための体験なのです。</p>
<p><a href="proxy.php?url=https://emtec.tv/" rel="nofollow">https://emtec.tv/</a></p>
<h2>参加にあたっての注意</h2>
<h3>撮影について</h3>
<p>本イベントはハイブリッドイベントのため、会場の風景をオンラインで配信します。また、後日イベントレポートとして会場の様子を記事にする予定です。そのため、現地会場でご参加頂く方は配信や写真撮影等に映り込むことがあり得ます。ご了承の上、お申し込み下さい。</p>
<h3>懇親会に参加に関する注意</h3>
<p>Platform Engineeringに関係せず、飲食や勧誘などを主目的とした参加は固くお断りします。発見次第、その場でご退場いただきます。退場の指示に従えない場合は、警察への通報を含めた然るべき対応を行う場合もあります。</p>