翔泳社の本 グループの新着イベントhttps://sebook.connpass.com/2026-03-10T16:49:18+09:00connpass.com翔泳社の本 グループの新着イベント技術書の話をしよう。~特集!ITエンジニア本大賞2026~2026-03-10T16:49:18+09:002026-03-10T16:49:18+09:00https://sebook.connpass.com/event/386559/?utm_campaign=series_events&utm_source=feed&utm_medium=atom開催日時: 2026/03/25 12:00 ~ 13:00<br />開催場所: オンライン<br /><br /><h1>「技術書」からしか得られない栄養がある!</h1> <p>技術書を読みたい気持ちはあるのに、時間が足りない。<br> 気になる本は多いのに、どれから手を伸ばせばいいかわからない。<br> <br> 本イベントでは、最新の技術書とその周辺の注目書を、<br> 著者自身がその魅力を語るLT形式でご紹介します。<br> <br> 読む人・書く人・学ぶ人……。<br> 技術書を通じて知を共有するすべての人のためのトークイベントです。<br></p> <h1>第6回は「ITエンジニア本大賞2026」特集!</h1> <p>今回は、先日発表が行われた「ITエンジニア本大賞2026」の技術書部門トップ3を大特集!<br> 多くのエンジニアから支持を集めた注目の技術書について、<br> 著者本人が登壇し、執筆の背景や本書で伝えたかったポイントを語っていただきます!<br> すでに本を読んだ方には理解を深めるヒントを、<br> これから読む方には「次に読む一冊」との出会いを探してみてください。<br></p> <h2>トークテーマ・タイムテーブル</h2> <table> <thead> <tr> <th>時間</th> <th>内容</th> <th></th> <th>登壇者</th> </tr> </thead> <tbody> <tr> <td>12:00</td> <td>オープニング</td> <td></td> <td>翔泳社技術書編集部</td> </tr> <tr> <td>12:05</td> <td>技術書の話</td> <td>『ことばの意味を計算するしくみ』</td> <td>谷中 瞳</td> </tr> <tr> <td></td> <td></td> <td>『現場で活用するためのAIエージェント実践入門』</td> <td>西見 公宏</td> </tr> <tr> <td></td> <td></td> <td>『AIエージェント開発 / 運用入門』</td> <td>大坪 悠</td> </tr> <tr> <td>12:35</td> <td>アフタートーク</td> <td>最近気になるあの本・この本</td> <td></td> </tr> <tr> <td>12:45</td> <td>質疑応答</td> <td></td> <td></td> </tr> </tbody> </table> <p>※ご都合のため、アフタートークに谷中瞳さんのご出演はございません。</p> <h1>イベント概要</h1> <h2>日程</h2> <p><font size="3">2026/3/25(水)</font><br> <font size="3">12:00~13:00</font><br> <br></p> <h2>会場</h2> <p>Zoomにて(お申し込み頂いた方にはconnpassからメールで配信URLをお知らせします)<br> <br></p> <h2>スピーカー</h2> <h3>谷中 瞳(やなか ひとみ)<br></h3> <p><img src="proxy.php?url=https://www.shoeisha.co.jp/static/images/connpass/yanaka.png" width="200"><br> 東京大学大学院情報理工学系研究科 コンピュータ科学専攻 准教授(卓越研究員).<br> 2018年東京大学大学院工学系研究科システム創成学専攻博士課程修了.博士(工学).理化学研究所革新知能統合研究センター特別研究員,東京大学大学院情報理工学系研究科講師を経て,2023年より現職.<br> 計算言語学,自然言語処理の研究に従事し,2022年に船井研究奨励賞,2024年に文部科学大臣表彰若手科学者賞を受賞,Forbes Women In Tech TOP30 2024 テクノロジー領域で世界を変える女性30人に選出.理化学研究所 革新知能統合研究センター 説明可能AIチーム チームディレクターを兼任.<br></p> <h3>西見 公宏 (にしみ まさひろ)<br></h3> <p><img src="proxy.php?url=https://www.shoeisha.co.jp/static/images/connpass/nishimi.png" width="200"><br> 株式会社ジェネラティブエージェンツ 代表取締役CEO<br></p> <p>ChatGPTの利活用を中心に大規模言語モデルを活用したアプリケーション開発ならびにアドバイザリーを提供する中で、吉田、大嶋と出会い、株式会社ジェネラティブエージェンツを共同創業。AIエージェントを経営に導入することにより、あらゆる業種業態の生産性を高めるための活動に尽力している。<br></p> <p>著書に『現場で活用するためのAIエージェント実践入門』(講談社)、『実践Claude Code入門―現場で活用するためのAIコーディングの思考法』(技術評論社)『その仕事、AIエージェントがやっておきました。――ChatGPTの次に来る自律型AI革命』(技術評論社)ほか、Software Design「実践LLMアプリケーション開発」(技術評論社)連載。<br></p> <h3>大坪 悠(おおつぼ ゆう)<br></h3> <p><img src="https://www.shoeisha.co.jp/static/images/connpass/ootsubo.webp " width="200"><br> KDDIアジャイル開発センター株式会社 ソフトウェアエンジニア。<br> 新潟県出身。2016年にKDDI株式会社に入社後、共通データ基盤開発・CSチャットボットバックエンド開発などを経験。スタートアップに転職を経て、2024年にKDDIアジャイル開発センターに入社。現在はフルサイクルエンジニアとしてAIエージェントの開発をリードする他、生成AIアプリ開発を支援するコンサルティングも行っている。<br> 著書『やさしいMCP入門』(秀和システム)『AIエージェント開発 / 運用入門 [生成AI深掘りガイド]』(SBクリエイティブ)。 <br></p> <h2>入場料</h2> <p>無料<br> <br></p> <h2>対象者</h2> <ul> <li>技術書が好きな方</li> <li>著者が技術書に込めた思いを知りたい方</li> <li>技術書を執筆したいと思う方 <br></li> </ul> <h2>環境について</h2> <p>このイベントは、Zoomで行います。<br> お申し込み頂いた方には<font color="red" size="3"><strong>前日に</strong></font>接続先の情報(URL)をお知らせします。<br> <br></p> <p><br></p> <h1>書籍情報</h1> <h2>ことばの意味を計算するしくみ 計算言語学と自然言語処理の基礎</h2> <p><img src="proxy.php?url=https://www.kspub.co.jp/book/detail/images/c035c5e87f04447addc3d66b3db5b161472447aa.jpg" width="300"><br> 出版社サイト:<a href="proxy.php?url=https://www.kspub.co.jp/book/detail/5369845.html<br>" rel="nofollow">https://www.kspub.co.jp/book/detail/5369845.html<br></a> 著者:谷中 瞳<br> 発売日:2024年10月9日<br> ISBN:9784065369845<br> 定価:3,520円(本体3,200円+税10%)<br> 仕様:A5・288ページ<br></p> <h2>現場で活用するためのAIエージェント実践入門</h2> <p><img src="proxy.php?url=https://www.kspub.co.jp/book/detail/images/2b2fa195d8d03110361b0bbd0b6fbdf3d466eb8e.jpg" width="300"><br> 出版社サイト:<a href="proxy.php?url=https://www.kspub.co.jp/book/detail/5401408.html<br>" rel="nofollow">https://www.kspub.co.jp/book/detail/5401408.html<br></a> 著者:太田 真人、宮脇峻平、西見 公宏、後藤 勇輝、阿田木 勇八<br> 発売日:2025年7月15日<br> ISBN:9784065401408<br> 定価:4,1280円(本体3,800円+税10%)<br> 仕様:B5・320ページ<br></p> <h2>AIエージェント開発 / 運用入門 [生成AI深掘りガイド]</h2> <p><img src="proxy.php?url=https://www.sbcr.jp/wp-content/uploads/2025/07/9784815636609-2-442x596.jpg" width="300"><br> 出版社サイト:<a href="proxy.php?url=https://www.sbcr.jp/product/4815636609/<br>" rel="nofollow">https://www.sbcr.jp/product/4815636609/<br></a> 著者:御田 稔、大坪 悠、塚田 真規<br> 発売日:2025年10月1日<br> ISBN:9784815636609<br> 定価:3,600円(本体3,300円+税10%)<br> 仕様:B5変・408ページ<br></p>技術書の話をしよう。~デブサミ2026を振り返る!~2026-02-13T12:50:23+09:002026-02-25T10:18:31+09:00https://sebook.connpass.com/event/384303/?utm_campaign=series_events&utm_source=feed&utm_medium=atom開催日時: 2026/02/25 12:00 ~ 13:00<br />開催場所: オンライン<br /><br /><h1>「技術書」からしか得られない栄養がある!</h1> <p>技術書を読みたい気持ちはあるのに、時間が足りない。<br> 気になる本は多いのに、どれから手を伸ばせばいいかわからない。<br> <br> 本イベントでは、最新の技術書とその周辺の注目書を、<br> 著者自身がその魅力を語るLT形式でご紹介します。<br> <br> 読む人・書く人・学ぶ人……。<br> 技術書を通じて知を共有するすべての人のためのトークイベントです。<br></p> <h1>第5回は2月18~20日に開催の「デブサミ2026」を振り返る!</h1> <p>第5回は4冊の書籍の紹介に加えて、<br> 2026年2月18~20日に開催される「Developers Summit 2026」(通称デブサミ)の最速振り返りを敢行!<br></p> <p>オーガナイザーのCodeZine編集部 近藤 佑子さんを特別ゲストにお招きし、<br> 当日の様子や気になるセッションを振り返っていきます!<br></p> <h2>トークテーマ・タイムテーブル</h2> <table> <thead> <tr> <th>時間</th> <th>内容</th> <th></th> <th>登壇者</th> </tr> </thead> <tbody> <tr> <td>12:00</td> <td>オープニング</td> <td></td> <td>翔泳社技術書編集部</td> </tr> <tr> <td>12:05</td> <td>技術書の話</td> <td>『アーキテクチャモダナイゼーション』</td> <td>佐藤 慧太</td> </tr> <tr> <td></td> <td></td> <td>『Kubernetesで実践する Platform Engineering』</td> <td>長谷川 広樹</td> </tr> <tr> <td></td> <td></td> <td>『LangChainによるAIエージェント開発講座』</td> <td>神田 良輝</td> </tr> <tr> <td></td> <td></td> <td>『ChatGPTはどのように動いているのか?』</td> <td>中西 崇文(録画映像での登壇)</td> </tr> <tr> <td>12:35</td> <td>アフタートーク</td> <td>デブサミ2026を振り返る</td> <td>特別ゲスト:CodeZine編集部 近藤 佑子</td> </tr> <tr> <td>12:45</td> <td>質疑応答</td> <td></td> <td></td> </tr> </tbody> </table> <h2>書籍プレゼント企画のご案内</h2> <p>終了後、参加者アンケートに回答いただいた方の中から抽選で<font color="red"><strong>【4名様】</strong></font>に、<strong>イベントで取り上げた書籍の中からランダムに1冊をお届けします。</strong>ぜひアンケートにご参加ください! <br></p> <p><br></p> <h1>イベント概要</h1> <h2>日程</h2> <p><font size="3">2026/2/25(水)</font><br> <font size="3">12:00~13:00</font><br> <br></p> <h2>会場</h2> <p>Zoomにて(お申し込み頂いた方にはconnpassからメールで配信URLをお知らせします)<br> <br></p> <h2>スピーカー</h2> <h3>佐藤 慧太(さとう けいた)<br></h3> <p><img src="proxy.php?url=https://www.shoeisha.co.jp/static/images/connpass/satoukeita.jpg" width="200"><br> 株式会社スリーシェイクにてアプリ、生成 AI 関連でお客様の toil をなくすことを目指して、また、Google Cloud 大好きエンジニアとして日々働いています。 娘のお世話を精一杯やっています。Google Cloud Parter Top Engineer 2024-2026 に選出。<br> X:<a href="proxy.php?url=https://x.com/SatohJohn" rel="nofollow">@SatohJohn</a></p> <h3>長谷川 広樹(はせがわ ひろき)<br></h3> <p><img src="proxy.php?url=https://www.shoeisha.co.jp/static/images/connpass/hasegawahiroki.png" width="200"><br> 書籍では、翻訳と補章執筆(クラウドネイティブ技術を使用したマイクロサービスアーキテクチャ設計例の解説)を担当。<br> とある巨大IT企業のフィンテック部門にて、プロダクト横断的なPlatformチームや、複数のプロダクトチームに参画。Platform SWEのリードや、異なる形態のSRE(Platform、Enabling、Embedded)のリードとして従事。さまざまなマイクロサービスアーキテクチャのサービスメッシュ・マイクロサービス・CI/CD・IaC・クラウドインフラ・オブザーバビリティーにおいて、フィンテックのセキュリティ要件を満たす開発に貢献。<br> 推し♡は、サービスメッシュ(Istio)、マイクロサービスアーキテクチャ、ドメイン駆動設計<br> 推しに人生賭けろ!!!👊🏻<br> X:<a href="proxy.php?url=https://x.com/Hiroki__IT" rel="nofollow">@Hiroki__IT</a></p> <h3>神田 良輝(かんだ よしき)<br></h3> <p><img src="proxy.php?url=https://www.shoeisha.co.jp/static/images/connpass/kanda.jpg" width="200"><br> テキストマイニングベンダーの常務取締役を務める傍ら、大手SIerや国内大企業にて生成AI講師として登壇。<br> Udemyでは「神草経知」名義で活動し、延べ4.2万人を超える受講生を持つ。著書に『LangChainによるAIエージェント開発講座』(翔泳社)。<br> AI監査駆動開発を提唱し、開発エージェントが安全に組織の一員として機能する「生成AI強国日本」の未来の実現に注力している。<br></p> <h3>中西 崇文(なかにし たかふみ)<br></h3> <p><img src="proxy.php?url=https://www.shoeisha.co.jp/static/images/connpass/tnakanishi.jpg" width="250"><br> 東京工科大学 コンピュータサイエンス学部 教授<br> 国際大学グローバル・コミュニケーション・センター 主任研究員<br> 早稲田大学 ナノ・ライフ創新研究機構 規範科学総合研究所 客員主任研究員/研究院客員准教授<br> デジタルハリウッド大学大学院 客員教授<br> <br> 1978年、三重県伊勢市生まれ。<br> 2006年3月、筑波大学大学院システム情報工学研究科にて博士(工学)の学位取得。2006年より情報通信研究機構にてナレッジクラスタシステムの研究開発等に従事。2014年4月より国際大学グローバル・コミュニケーション・センター准教授・主任研究員、テキストマイニング、データマイニング手法の研究開発に従事。2018年4月、武蔵野大学工学部 数理工学科 准教授。2019年4月より現職。<br> 現在、独自の説明可能なAI(XAI)技術であるAIMEを軸に、システムの研究開発やそれらのビジネス、サービスの立ち上げを目的とした企業連携研究プロジェクトを多数推進中。<br> 総務省「AIネットワーク社会推進会議」構成員、経済産業省 「流通・物流分野における情報の利活用に関する研究会」委員、総務省「ICTインテリジェント化影響評価検討会議」構成員、等歴任。<br> 専門は、XAI、データマイニング、感性情報処理、メディアコンテンツ分析など。<br> 著書に、『Pythonハンズオンによるはじめての線形代数』(森北出版, 2021年9月30日)、『スマートデータ・イノベーション』(翔泳社)、『シンギュラリティは怖くない』(草思社)などがある。 <br></p> <h2>入場料</h2> <p>無料<br> <br></p> <h2>対象者</h2> <ul> <li>技術書が好きな方</li> <li>著者が技術書に込めた思いを知りたい方</li> <li>技術書を執筆したいと思う方 <br></li> </ul> <h2>環境について</h2> <p>このイベントは、Zoomで行います。<br> お申し込み頂いた方には<font color="red" size="3"><strong>前日に</strong></font>接続先の情報(URL)をお知らせします。<br> <br></p> <p><br></p> <h1>書籍情報</h1> <h2>アーキテクチャモダナイゼーション 組織とビジネスの未来を設計する</h2> <p><a href="proxy.php?url=https://www.shoeisha.co.jp/book/detail/9784798194073" rel="nofollow"><img alt="書影" src="proxy.php?url=https://www.seshop.com/static/images/product/27379/L.png"></a> <br> 原著:Nick Tune、Jean-Georges Perrin<br> 翻訳:元内 柊也、岩﨑 勇生、角谷 太雅、加藤 岳明、佐藤 慧太<br> 発売日:2026年02月24日<br> ISBN:9784798194073<br> 定価:4,972円(本体4,520円+税10%)<br> 仕様:B5変・560ページ<br></p> <h2>Kubernetesで実践する Platform Engineering</h2> <p><a href="proxy.php?url=https://www.shoeisha.co.jp/book/detail/9784798188379" rel="nofollow"><img alt="書影" src="proxy.php?url=https://www.seshop.com/static/images/product/26726/L.png"></a> <br> 原著:Mauricio Salatino<br> 翻訳:株式会社スリーシェイク、元内 柊也、木曽 和則、戸澤 涼、長谷川 広樹<br> 発売日:2025年02月19日<br> ISBN:9784798188379<br> 定価:4,620円(本体4,200円+税10%)<br> 仕様:B5変・496ページ<br></p> <h2>LangChainによるAIエージェント開発講座</h2> <p><a href="proxy.php?url=https://www.shoeisha.co.jp/book/detail/9784798193045" rel="nofollow"><img alt="書影" src="proxy.php?url=https://www.seshop.com/static/images/product/27337/L.png"></a> <br> 著者:神田 良輝<br> 発売日:2026年01月27日<br> ISBN:9784798193045<br> 定価:3,520円(本体3,200円+税10%)<br> 仕様:A5・448ページ<br></p> <h2>ChatGPTはどのように動いているのか?</h2> <p><a href="proxy.php?url=https://www.shoeisha.co.jp/book/detail/9784798193403" rel="nofollow"><img alt="書影" src="proxy.php?url=https://www.seshop.com/static/images/product/27325/L.png"></a> <br> 著者:中西崇文<br> 発売日:2026年01月20日<br> ISBN:9784798193403<br> 定価:2,640円(本体2,400円+税10%)<br> 仕様:A5・224ページ<br></p>超凝縮!60分講義「ChatGPTはどのように動いているのか?」2026-02-06T12:08:58+09:002026-02-26T16:31:49+09:00https://sebook.connpass.com/event/383525/?utm_campaign=series_events&utm_source=feed&utm_medium=atom開催日時: 2026/02/27 18:30 ~ 20:00<br />開催場所: オンライン<br /><br /><h1>🤖生成AIの裏側はどのような仕組みになっているのか?</h1> <p>私たちの仕事や生活にすっかり定着したChatGPT。<br> しかし、ChatGPTがいったいどのように動いているのか、<br> その仕組みを説明できる人は少ないかもしれません。<br></p> <p>2026年1月20日に刊行された書籍『ChatGPTはどのように動いているのか?』は、<br> ChatGPTをはじめとした生成AIの仕組みを、<br> 現役大学教授である著者が優しくかつ専門的に解説した一冊です。<br></p> <p>このたび、<strong>本書の原型となった大学講義のエッセンスを、<br> 60分間のウェビナーに”超凝縮”して公開</strong>します。<br></p> <p>日々めまぐるしくトレンドが変化する生成AI時代、<br> 正しく情報を見極めるうえで、仕組みや原理に関する知識は欠かせません。<br> ぜひこの機会に、生成AIの仕組みに関する理解を深めてみてください。<br></p> <h1>🎤イベント情報</h1> <h2>トークテーマ・タイムテーブル</h2> <table> <thead> <tr> <th>時間</th> <th>内容</th> <th>登壇者</th> </tr> </thead> <tbody> <tr> <td>18:30</td> <td>オープニング</td> <td>翔泳社技術書編集部</td> </tr> <tr> <td>18:35</td> <td>書籍紹介</td> <td></td> </tr> <tr> <td>18:40</td> <td>超凝縮・60分講義「ChatGPTはどのように動いているのか?」</td> <td>中西崇文</td> </tr> <tr> <td>19:40</td> <td>質疑応答</td> <td></td> </tr> <tr> <td>20:00</td> <td>終了</td> <td></td> </tr> </tbody> </table> <h2>日程</h2> <p><font size="3">2025/2/27(金)</font><br> <font size="3">18:30~20:00</font><br> <br></p> <h2>会場</h2> <p>Zoomにて(お申し込み頂いた方にはconnpassからメールで配信URLをお知らせします)<br> <br></p> <h2>講師</h2> <h3>中西崇文(なかにし たかふみ)<br></h3> <p><img src="proxy.php?url=https://www.shoeisha.co.jp/static/images/connpass/tnakanishi.jpg" width="250"><br> 東京工科大学 コンピュータサイエンス学部 教授<br> 国際大学グローバル・コミュニケーション・センター 主任研究員<br> 早稲田大学 ナノ・ライフ創新研究機構 規範科学総合研究所 客員主任研究員/研究院客員准教授<br> デジタルハリウッド大学大学院 客員教授<br> <br> 1978年、三重県伊勢市生まれ。<br> 2006年3月、筑波大学大学院システム情報工学研究科にて博士(工学)の学位取得。2006年より情報通信研究機構にてナレッジクラスタシステムの研究開発等に従事。2014年4月より国際大学グローバル・コミュニケーション・センター准教授・主任研究員、テキストマイニング、データマイニング手法の研究開発に従事。2018年4月、武蔵野大学工学部 数理工学科 准教授。2019年4月より現職。<br> 現在、独自の説明可能なAI(XAI)技術であるAIMEを軸に、システムの研究開発やそれらのビジネス、サービスの立ち上げを目的とした企業連携研究プロジェクトを多数推進中。<br> 総務省「AIネットワーク社会推進会議」構成員、経済産業省 「流通・物流分野における情報の利活用に関する研究会」委員、総務省「ICTインテリジェント化影響評価検討会議」構成員、等歴任。<br> 専門は、XAI、データマイニング、感性情報処理、メディアコンテンツ分析など。<br> 著書に、『Pythonハンズオンによるはじめての線形代数』(森北出版, 2021年9月30日)、『スマートデータ・イノベーション』(翔泳社)、『シンギュラリティは怖くない』(草思社)などがある。 <br></p> <h2>入場料</h2> <p>無料<br> <br></p> <h2>対象者</h2> <ul> <li>AIやLLMを学び始めたエンジニア</li> <li>社内でAI導入を推進する立場にいる人</li> <li>「AIの裏側の仕組み」に興味がある人</li> <li>書籍『ChatGPTはどのように動いているのか』が気になっている人 <br></li> </ul> <h2>環境について</h2> <p>このイベントは、Zoomで行います。<br> お申し込み頂いた方には<font color="red" size="3"><strong>前日に</strong></font>接続先の情報(URL)をお知らせします。<br> <br></p> <p><br></p> <h1>商品情報</h1> <h2>ChatGPTはどのように動いているのか?</h2> <p><a href="proxy.php?url=https://www.shoeisha.co.jp/book/detail/9784798193403" rel="nofollow"><img alt="書影" src="proxy.php?url=https://www.seshop.com/static/images/product/27325/L.png"></a> <br> 著者:中西崇文<br> 発売日:2026年01月20日<br> ISBN:9784798193403<br> 定価:2,640円(本体2,400円+税10%)<br> 仕様:A5・224ページ<br></p> <blockquote> <p><strong>AIを使いこなす人は、その“原理”を押さえている。</strong><br> いまや身近な存在となったChatGPT。ビジネスメールの下書きから、プログラムの雛形づくりまで、日々の仕事をサポートしてくれる頼もしいパートナーです。<br> しかし、ふとこんな疑問が浮かんだことはないでしょうか?<br> 「こんなに便利なChatGPTは、 どのように動いているんだろう?」と。<br> 本書は、そんな疑問を抱いたすべての人に手に取ってほしい一冊です。現役大学教授である著者が、ITに詳しくない人でも理解できるように、ChatGPTの仕組みを世界一わかりやすく解き明かします。<br> 過去に生成AIやLLM関連の本をひらいて、難しそうな数式にくじけた経験のある人も安心してください。<br> 本書では、難しい数式を読み解く必要はありません。足し算とかけ算レベルの計算だけで、AIの核心を直感的に理解できるようになっています。<br></p> </blockquote> <p><img src="proxy.php?url=https://www.shoeisha.co.jp/static/splus/4439/10491/93403_01.jpg" width="600"></p>【編集長に聞く!】「日めくりサンプルコード」制作の舞台裏2026-02-02T16:00:36+09:002026-02-12T10:35:22+09:00https://sebook.connpass.com/event/382413/?utm_campaign=series_events&utm_source=feed&utm_medium=atom開催日時: 2026/02/13 12:00 ~ 13:00<br />開催場所: オンライン<br /><br /><h1>🗓️編集長! サンプルコードの日めくりカレンダーって何ですか?</h1> <p>2025年3月、技術書編集部の会議に、とある企画が提出されました。<br> それは<font size="3">「<strong>日替わりでサンプルコードが楽しめる、日めくりカレンダー</strong>」</font>というもの。<br></p> <p><font size="3"><strong>「サンプルコードは公募。<br>  ※もし集まらなかったら、編集部員で1年分のコードを作る」</strong></font><br></p> <p>こんな補足が書き添えられた企画書は、<font size="3"><strong>編集部内に小さくない震撼をもたらしました。</strong></font><br></p> <p>それから約10か月……。どうやら、そのカレンダーが完成したという情報が。<br></p> <p>その名も、<br> <font color="blue" size="3"><strong>『サンプルコード365+1 エンジニアによるエンジニアのための日めくりカレンダー』</strong>!</font></p> <p><img src="proxy.php?url=https://www.shoeisha.co.jp/static/images/connpass/9784798192970.jpg" width="300"></p> <p><font size="3"><strong>「どんなコードが掲載されているのか?」</strong></font><br> <font size="3"><strong>「どうやってカレンダーを作ったのか?」</strong></font><br> <font size="3"><strong>「というか、本当に365+1日分のコードは集まったのか?」</strong></font><br></p> <p>来る<font color="red" size="3"><strong>2月24日の発売</strong></font>を前に、<font size="3"><strong>気になるアレコレを、編集長に直接聞いてみます!</strong></font><br></p> <h1>🎤イベント情報</h1> <h2>トークテーマ・タイムテーブル</h2> <table> <thead> <tr> <th>時間</th> <th>内容</th> <th>登壇者</th> </tr> </thead> <tbody> <tr> <td>12:00</td> <td>オープニング</td> <td>翔泳社技術書編集部</td> </tr> <tr> <td>12:05</td> <td>『サンプルコード365+1』って何ですか?</td> <td></td> </tr> <tr> <td>12:15</td> <td>『サンプルコード365+1』ができるまで・制作秘話</td> <td></td> </tr> <tr> <td>12:35</td> <td>デブサミ2026での最速販売のお知らせ</td> <td></td> </tr> </tbody> </table> <h2>日程</h2> <p><font size="3">2025/2/13(金)</font><br> <font size="3">12:00~13:00</font><br> <br></p> <h2>会場</h2> <p>Zoomにて(お申し込み頂いた方にはconnpassからメールで配信URLをお知らせします)<br> <br></p> <h2>話すひと</h2> <h3>山本智史(やまもと さとし)<br></h3> <p><img src="proxy.php?url=https://www.shoeisha.co.jp/static/images/connpass/yamamotosan_2.jpg" width="250"><br> 翔泳社書籍編集部第1課編集長。<br> ゲームプログラマから転職後、『DirectX 12の魔導書』『ゲームメカニクス大全』『7日間でハッキングをはじめる本』などの技術書を担当。<br> 現在は編集長として優秀なメンバーが楽しく力を発揮できるチーム作りを目指して奮闘中。趣味は落語と芝居。<br></p> <h2>入場料</h2> <p>無料<br> <br></p> <h2>対象者</h2> <ul> <li>「サンプルコード365+1」が気になっていた人</li> <li>「サンプルコード365+1」を購入してくださった人</li> <li>「サンプルコード365+1」にコードを応募してくださった人 <br></li> </ul> <h2>環境について</h2> <p>このイベントは、Zoomで行います。<br> お申し込み頂いた方には<font color="red" size="3"><strong>前日に</strong></font>接続先の情報(URL)をお知らせします。<br> <br></p> <p><br></p> <h1>商品情報</h1> <h2>サンプルコード365+1 エンジニアによるエンジニアのための日めくりカレンダー</h2> <p><a href="proxy.php?url=https://www.shoeisha.co.jp/book/detail/9784798192970" rel="nofollow"><img alt="書影" src="proxy.php?url=https://www.seshop.com/static/images/product/27378/L.png"></a> <br> 編集:SE編集部<br> 発売日:2026年02月24日<br> ISBN:9784798192970<br> 定価:3,080円(本体2,800円+税10%)<br> 仕様:その他・370ページ<br></p> <blockquote> <p><strong>めくるたび、違うコードに出会えるあなたの知的好奇心をくすぐる366日</strong><br> 読者の皆様からの投稿や編集部が作成したサンプルを中心に、よく使っている言語から、名前だけは知っている言語、まったく知らなかった言語まで、机の片隅や棚の上で、毎日新しいコードに出会えるはず。<br> あなたの日々をちょっとだけ豊かにしてくれる、そんな存在になれたらうれしいです。<br></p> </blockquote> <p><img src="proxy.php?url=https://www.shoeisha.co.jp/static/splus/4427/10429/92970_01.jpg" width="600"></p>技術書の話をしよう。~2026年に読みたい1冊~2026-01-16T12:30:17+09:002026-01-28T11:39:51+09:00https://sebook.connpass.com/event/380751/?utm_campaign=series_events&utm_source=feed&utm_medium=atom開催日時: 2026/01/28 12:00 ~ 13:00<br />開催場所: オンライン<br /><br /><h1>「技術書」からしか得られない栄養がある!</h1> <p>技術書を読みたい気持ちはあるのに、時間が足りない。<br> 気になる本は多いのに、どれから手を伸ばせばいいかわからない。<br> <br> 本イベントでは、最新の技術書とその周辺の注目書を、<br> 著者自身がその魅力を語るLT形式でご紹介します。<br> <br> 読む人・書く人・学ぶ人……。<br> 技術書を通じて知を共有するすべての人のためのトークイベントです。<br></p> <h1>第4回のテーマは「2026年、読みたい1冊」!</h1> <p>今回は「2026年に読むならこの一冊!」という視点から、 <br> 著者自身が語る著書の読みどころや、 <br> 今だからこそ注目したい技術書・関連書籍についてトークをお届けします。<br> 新しい1年を前に、次に読む本との出会いを見つけてみてください。 <br></p> <h2>トークテーマ・タイムテーブル</h2> <table> <thead> <tr> <th>時間</th> <th>内容</th> <th></th> <th>登壇者</th> </tr> </thead> <tbody> <tr> <td>12:00</td> <td>オープニング</td> <td></td> <td>翔泳社技術書編集部</td> </tr> <tr> <td>12:05</td> <td>技術書の話</td> <td>『実務で役立つ ログの教科書』</td> <td>増井 敏克</td> </tr> <tr> <td></td> <td></td> <td>『サイバー忍者入門』</td> <td>IPUSIRON</td> </tr> <tr> <td></td> <td></td> <td>『7日間でハッキングをはじめる本』</td> <td>野溝のみぞう</td> </tr> <tr> <td></td> <td></td> <td>『バックエンドエンジニアを目指す人のためのRust』</td> <td>安東 一慈</td> </tr> <tr> <td>12:35</td> <td>アフタートーク</td> <td>2026年に読みたい1冊</td> <td></td> </tr> <tr> <td>12:45</td> <td>質疑応答</td> <td></td> <td></td> </tr> </tbody> </table> <h2>書籍プレゼント企画のご案内</h2> <p>終了後、参加者アンケートに回答いただいた方の中から抽選で<font color="red"><strong>【4名様】</strong></font>に、<strong>イベントで取り上げた書籍の中からランダムに1冊をお届けします。</strong>ぜひアンケートにご参加ください! <br></p> <p><br></p> <h1>イベント概要</h1> <h2>日程</h2> <p><font size="3">2026/1/28(水)</font><br> <font size="3">12:00~13:00</font><br> <br></p> <h2>会場</h2> <p>Zoomにて(お申し込み頂いた方にはconnpassからメールで配信URLをお知らせします)<br> <br></p> <h2>スピーカー</h2> <h3>増井 敏克(ますい としかつ)<br></h3> <p><img src="proxy.php?url=https://www.shoeisha.co.jp/static/images/connpass/masuipeo.jpg" width="200"><br> 増井技術士事務所 代表<br> 技術士(情報工学部門)<br> 1979年奈良県生まれ。大阪府立大学大学院修了。テクニカルエンジニア(ネットワーク、情報セキュリティ)、その他情報処理技術者試験にも多数合格。<br> また、ビジネス数学検定1級に合格し、公益財団法人日本数学検定協会認定トレーナーとしても活動。<br> 「ビジネス」×「数学」×「IT」を組み合わせ、コンピュータを「正しく」「効率よく」使うためのスキルアップ支援や、各種ソフトウェアの開発を行っている。<br> 著書に『実務で使える メール技術の教科書』、『実務で役立つ バックアップの教科書』、『図解まるわかり セキュリティのしくみ』、『図解まるわかり データサイエンスのしくみ』、『IT用語図鑑』(以上、翔泳社)、『基礎からのWeb開発リテラシー』、『Obsidianで"育てる"最強ノート術』(以上、技術評論社)、『1週間でシステム開発の基礎が学べる本』、『データ分析に強くなるSQLレシピ』、『ITエンジニアのフリーランス独立戦略 前職やエージェントに頼らない働き方』(以上、インプレス)などがある。<br> X:<a href="proxy.php?url=https://x.com/masuipeo" rel="nofollow">@masuipeo</a></p> <h3>IPUSIRON(イプシロン)<br></h3> <p><img src="proxy.php?url=https://www.shoeisha.co.jp/static/images/connpass/IPUSIRON.png" width="200"><br> セキュリティ技術書作家。<br> 情報・物理・人的の観点からセキュリティを総合的に捉え、執筆を中心に活動している。<br> 25年以上にわたり執筆を継続し、これまでに30冊以上の書籍に関わる。<br> 主な著書に『サイバー忍者入門』『ハッキング・ラボのつくりかた 完全版』(ともに翔泳社)、翻訳書に『暗号解読 実践ガイド』(マイナビ出版)など。<br> 技術同人誌として『生成AIで作るセキュリティツール100』『シーザー暗号の解読法』などを刊行。<br> 現在は商業誌・同人誌の執筆を軸に、翻訳・監訳、イベント登壇など幅広く活動している。<br> X:<a href="proxy.php?url=https://x.com/ipusiron" rel="nofollow">@ipusiron</a></p> <h3>野溝 のみぞう(のみぞ のみぞう)<br></h3> <p><img src="proxy.php?url=https://www.shoeisha.co.jp/static/images/connpass/nomizo.png" width="200"><br> 合同会社SecuLeap 代表<br> 「趣味でセキュリティをやっている者です」と名乗り続け、デザイナー・プリセールス・サービスマネージャー・エンジニア・マーケティング・カスタマーサクセス……など、数々のIT系職種を転々としていたある日、所属していた会社が情報漏洩事件の被害に遭い、やっぱりサイバーセキュリティを本業とするに至り、今ココ。CISSP、情報処理安全確保支援士 第027975号、ネットワークスペシャリスト。将来の夢はスーパーハッカーになること。<br> 著書「7日間でハッキングをはじめる本 TryHackMeを使って身体で覚える攻撃手法と脆弱性」<br></p> <h3>安東 一慈(あんどう かずしげ)<br></h3> <p><img src="proxy.php?url=https://www.shoeisha.co.jp/static/images/connpass/a7147b00-e35e-4fbd-9ffd-b9da48b6e949.png" width="200"><br> 東京大学工学部卒。株式会社estieでソフトウェアエンジニアとして、主に社内の不動産データの管理システムの開発を担当。<br> データの加工からフロントエンド実装まで幅広く手掛け、「日本で一番不動産登記簿に詳しいRustacean」を自称している。<br></p> <h2>入場料</h2> <p>無料<br> <br></p> <h2>対象者</h2> <ul> <li>技術書が好きな方</li> <li>著者が技術書に込めた思いを知りたい方</li> <li>技術書を執筆したいと思う方 <br></li> </ul> <h2>環境について</h2> <p>このイベントは、Zoomで行います。<br> お申し込み頂いた方には<font color="red" size="3"><strong>前日に</strong></font>接続先の情報(URL)をお知らせします。<br> <br></p> <p><br></p> <h1>書籍情報</h1> <h2>実務で役立つ ログの教科書 基礎知識から収集方法・分析手法・トラブルシューティング・パフォーマンス最適化・機械学習での活用まで</h2> <p><a href="proxy.php?url=https://www.shoeisha.co.jp/book/detail/9784798192123" rel="nofollow"><img alt="書影" src="proxy.php?url=https://www.seshop.com/static/images/product/27227/L.png"></a> <br> 著者:増井 敏克<br> 発売日:2025年11月25日<br> ISBN:9784798192123<br> 定価:2,618円(本体2,380円+税10%)<br> 仕様:A5・288ページ<br></p> <h2>サイバー忍者入門 忍者・スパイ・軍隊・ハッカーに学ぶ フルスタック・ハッキング</h2> <p><a href="proxy.php?url=https://www.shoeisha.co.jp/book/detail/9784798187983" rel="nofollow"><img alt="書影" src="proxy.php?url=https://www.seshop.com/static/images/product/26829/L.png"></a> <br> 著者:IPUSIRON<br> 発売日:2026年01月19日<br> ISBN:9784798187983<br> 定価:3,850円(本体3,500円+税10%)<br> 仕様:A5・368ページ<br></p> <h2>7日間でハッキングをはじめる本 TryHackMeを使って身体で覚える攻撃手法と脆弱性</h2> <p><a href="proxy.php?url=https://www.shoeisha.co.jp/book/detail/9784798181578" rel="nofollow"><img alt="書影" src="proxy.php?url=https://www.seshop.com/static/images/product/26302/L.png"></a> <br> 著者:野溝 のみぞう<br> 発売日:2024年08月28日<br> ISBN:9784798181578<br> 定価:2,860円(本体2,600円+税10%)<br> 仕様:A5・312ページジ<br></p> <h2>バックエンドエンジニアを目指す人のためのRust</h2> <p><a href="proxy.php?url=https://www.shoeisha.co.jp/book/detail/9784798186016" rel="nofollow"><img alt="書影" src="proxy.php?url=https://www.seshop.com/static/images/product/26525/L.png"></a> <br> 著者:安東 一慈、大西 諒、徳永 裕介、中村 謙弘、山中 雄大<br> 発売日:2024年10月25日<br> ISBN:9784798186016<br> 定価:3,740円(本体3,400円+税10%)<br> 仕様:B5変・448ページ<br></p>技術書の話をしよう。~執筆の裏側、語ります~2025-12-16T15:31:30+09:002025-12-16T15:31:30+09:00https://sebook.connpass.com/event/378554/?utm_campaign=series_events&utm_source=feed&utm_medium=atom開催日時: 2025/12/24 12:00 ~ 13:00<br />開催場所: (場所未定)<br /><br /><h1>「技術書」からしか得られない栄養がある!</h1> <p>技術書を読みたい気持ちはあるのに、時間が足りない。<br> 気になる本は多いのに、どれから手を伸ばせばいいかわからない。<br> <br> 本イベントでは、最新の技術書とその周辺の注目書を、<br> 著者自身がその魅力を語るLT形式でご紹介します。<br> <br> 読む人・書く人・学ぶ人……。<br> 技術書を通じて知を共有するすべての人のためのトークイベントです。<br></p> <h1>第3回のテーマは「執筆の裏側」!</h1> <p>技術書の執筆・制作は、どのようにして進むのか?<br> 企画の立ち上げから、執筆中の試行錯誤、そして刊行に至るまで……。<br> 普段はなかなか語られない、執筆の裏側にフォーカスしたトークをお送りします!<br></p> <h2>トークテーマ・タイムテーブル</h2> <table> <thead> <tr> <th>時間</th> <th>内容</th> <th></th> <th>登壇者</th> </tr> </thead> <tbody> <tr> <td>12:00</td> <td>オープニング</td> <td></td> <td>翔泳社技術書編集部</td> </tr> <tr> <td>12:05</td> <td>技術書の話</td> <td><strong>『APIファースト』</strong></td> <td>草薙 昭彦 <br> 川崎 庸市</td> </tr> <tr> <td></td> <td></td> <td><strong>『AWS認定 セキュリティ-専門知識 改訂2版 要点整理から攻略する』</strong></td> <td>佐々木 拓郎</td> </tr> <tr> <td></td> <td></td> <td><strong>『わかばちゃんとつくって、壊して、直して学ぶ NewSQL入門』</strong><br> <strong> 『データフローダイアグラム』 </strong></td> <td>湊川 あい</td> </tr> <tr> <td>12:35</td> <td>アフタートーク</td> <td>著者目線で気になるあの本、この本など</td> <td></td> </tr> <tr> <td>12:45</td> <td>質疑応答</td> <td></td> <td></td> </tr> </tbody> </table> <h2>書籍プレゼント企画のご案内</h2> <p>終了後、参加者アンケートに回答いただいた方の中から抽選で<font color="red"><strong>【4名様】</strong></font>に、<strong>イベントで取り上げた書籍の中からランダムに1冊をお届けします。</strong>ぜひアンケートにご参加ください! <br></p> <p><br></p> <h1>イベント概要</h1> <h2>日程</h2> <p><font size="3">2025/12/24(水)</font><br> <font size="3">12:00~13:00</font><br> <br></p> <h2>会場</h2> <p>Zoomにて(お申し込み頂いた方にはconnpassからメールで配信URLをお知らせします)<br> <br></p> <h2>スピーカー</h2> <h3>川崎 庸市(かわさき よういち)<br></h3> <p><img src="proxy.php?url=https://www.shoeisha.co.jp/static/images/connpass/kawasaki.jpg" width="200"><br> Postman株式会社 テクノロジー・エバンジェリスト。外資系クラウドベンダー、国内EC事業会社などを経て、現職。現在は、同社製品の導入支援や登壇・執筆活動を通じ、同社製品およびAPI技術の教育・普及に取り組む。また、SaaSスタートアップの技術顧問も務める。最近の趣味は登山とキャンプ。<br> X:<a href="proxy.php?url=https://x.com/yokawasa" rel="nofollow">@yokawasa</a></p> <h3>草薙 昭彦(くさなぎ あきひこ)<br></h3> <p><img src="proxy.php?url=https://www.shoeisha.co.jp/static/images/connpass/kusanagi.jpg" width="200"><br> Postman株式会社 テクノロジー・エバンジェリスト。大手外資系IT企業数社を経て、現職ではサービス導入や技術普及活動に従事。近年はデジタルツインやデータビジュアライゼーションに関心があり、東京の公共交通3Dマップ「Mini Tokyo 3D」の作者としても知られる。<br> X:<a href="proxy.php?url=https://x.com/@nagix" rel="nofollow">@nagix</a></p> <h3>佐々木 拓郎(ささき たくろう)<br></h3> <p><img src="proxy.php?url=https://www.shoeisha.co.jp/static/images/connpass/sasaki.jpg" width="200"><br> NRIネットコム株式会社<br> クラウドテクニカルセンター センター長<br> <br> AWS Top Engineer AWS Ambassador 2019-2022,2024,2025<br> Japan AWS Top Engineer 2019-2025<br> AWS Community Builder (Data)<br> X:<a href="proxy.php?url=https://x.com/dkfj" rel="nofollow">@dkfj</a></p> <h3>湊川 あい(みなとがわ あい)<br></h3> <p><img src="proxy.php?url=https://www.shoeisha.co.jp/static/images/connpass/minatogawa.webp" width="200"><br> IT漫画家。マンガと図解で、技術をわかりやすく伝えることが好き。<br> 著書『わかばちゃんと学ぶ』シリーズが発売中のほか、マンガでわかるGit・マンガでわかるDocker・マンガでわかるRubyといった分野横断的なコンテンツを展開している。<br> X:<a href="proxy.php?url=https://x.com/llminatoll" rel="nofollow">@llminatoll</a></p> <h2>入場料</h2> <p>無料<br> <br></p> <h2>対象者</h2> <ul> <li>技術書が好きな方</li> <li>著者が技術書に込めた思いを知りたい方</li> <li>技術書を執筆したいと思う方 <br></li> </ul> <h2>環境について</h2> <p>このイベントは、Zoomで行います。<br> お申し込み頂いた方には<font color="red" size="3"><strong>前日に</strong></font>接続先の情報(URL)をお知らせします。<br> <br></p> <p><br></p> <h1>書籍情報</h1> <h2>APIファースト Postmanで学ぶ効率的かつ柔軟な開発アプローチ</h2> <p><a href="proxy.php?url=https://www.shoeisha.co.jp/book/detail/9784798186993" rel="nofollow"><img alt="書影" src="proxy.php?url=https://www.seshop.com/static/images/product/27287/L.png"></a> <br> 著者:川崎 庸市、草薙 昭彦<br> 発売日:2025年12月22日<br> ISBN:9784798186993<br> 定価:4,235円(本体3,850円+税10%)<br> 仕様:B5変・384ページ<br></p> <h2>AWS認定 セキュリティ-専門知識 改訂2版 要点整理から攻略する</h2> <p><a href="proxy.php?url=https://book.mynavi.jp/ec/products/detail/id=144562" rel="nofollow"><img alt="書影" src="proxy.php?url=https://book.mynavi.jp/files/topics/144562_ext_06_0.jpg?v=1725326018"></a> <br> 著者:上野 史瑛、 NRIネットコム株式会社、 佐々木 拓郎、 小林 恭平<br> 発売日:2024年09月12日<br> ISBN:9784839985103<br> 定価:3,999円(税込)<br> 仕様:A5変・440ページ<br></p> <h2>データフローダイアグラム いにしえの技術がもたらすシステム設計の可能性</h2> <p><a href="proxy.php?url=https://www.shoeisha.co.jp/book/detail/9784798189338" rel="nofollow"><img alt="書影" src="proxy.php?url=https://www.seshop.com/static/images/product/26852/L.png"></a> <br> 著者:大嶋 和幸、松永 守峰<br> 発売日:2025年04月28日<br> ISBN:9784798189338<br> 定価:3,080円(本体2,800円+税10%)<br> 仕様:A5・256ページ<br></p> <h2>わかばちゃんとつくって、壊して、直して学ぶ NewSQL入門</h2> <p><a href="proxy.php?url=https://www.shoeisha.co.jp/book/detail/9784798189635" rel="nofollow"><img alt="書影" src="proxy.php?url=https://www.seshop.com/static/images/product/26978/L.png"></a> <br> 著者:関口 匡稔、小板橋 由誉、湊川 あい<br> 発売日:2025年07月16日<br> ISBN:9784798189635<br> 定価:3,520円(本体3,200円+税10%)<br> 仕様:B5変・400ページ<br></p>技術書の話をしよう。~セキュリティを語る、昼のひととき~2025-11-18T11:06:08+09:002025-11-25T16:20:59+09:00https://sebook.connpass.com/event/375262/?utm_campaign=series_events&utm_source=feed&utm_medium=atom開催日時: 2025/11/26 12:00 ~ 13:00<br />開催場所: (場所未定)<br /><br /><h1>「技術書」からしか得られない栄養がある!</h1> <p>技術書を読みたい気持ちはあるのに、時間が足りない。<br> 気になる本は多いのに、どれから手を伸ばせばいいかわからない。<br> <br> 本イベントでは、最新の技術書とその周辺の注目書を、<br> 著者自身がその魅力を語るLT形式でご紹介します。<br> <br> 読む人・書く人・学ぶ人……。<br> 技術書を通じて知を共有するすべての人のためのトークイベントです。<br></p> <h2>トークテーマ・タイムテーブル</h2> <table> <thead> <tr> <th>時間</th> <th>内容</th> <th></th> <th>登壇者</th> </tr> </thead> <tbody> <tr> <td>12:00</td> <td>オープニング</td> <td></td> <td>翔泳社技術書編集部</td> </tr> <tr> <td>12:05</td> <td>技術書の話</td> <td><strong>『マルチクラウドネットワークの教科書』</strong></td> <td>宮川 亮</td> </tr> <tr> <td></td> <td></td> <td><strong>『マルチクラウドセキュリティの教科書』</strong></td> <td>吉江 瞬</td> </tr> <tr> <td></td> <td></td> <td><strong>『セキュリティ1年生』</strong></td> <td>上野 宣</td> </tr> <tr> <td></td> <td></td> <td><strong>『Androidアプリ開発のためのセキュリティ入門』</strong></td> <td>小西 達也</td> </tr> <tr> <td>12:35</td> <td>アフタートーク</td> <td>著者目線で気になるあの本、この本など</td> <td></td> </tr> <tr> <td>12:45</td> <td>質疑応答</td> <td></td> <td></td> </tr> </tbody> </table> <h2>書籍プレゼント企画のご案内</h2> <p>終了後、参加者アンケートに回答いただいた方の中から抽選で<font color="red"><strong>【4名様】</strong></font>に、<strong>イベントで取り上げた書籍の中からランダムに1冊をお届けします。</strong>ぜひアンケートにご参加ください! <br></p> <p><br></p> <h1>イベント概要</h1> <h2>日程</h2> <p><font size="3">2025/11/26(水)</font><br> <font size="3">12:00~13:00</font><br> <br></p> <h2>会場</h2> <p>Zoomにて(お申し込み頂いた方にはconnpassからメールで配信URLをお知らせします)<br> <br></p> <h2>スピーカー</h2> <h3>宮川 亮(みやがわ りょう)<br></h3> <p><img src="proxy.php?url=https://www.shoeisha.co.jp/static/images/connpass/Miyagwa.png" width="200"><br> 東京リージョンでのAWS Direct Connectの最初期のユーザとして2012年よりAWSの閉域ネットワーク案件に従事し、Azure、Google Cloud、OCIも含めて多数のお客様案件でのパブリッククラウドのネットワーク基盤の提案、構築、維持管理を担当。マルチクラウド案件を複数担当した経験からその重要性を確信して『マルチクラウドネットワークの教科書』を執筆。<br> X:<a href="proxy.php?url=https://x.com/ktokenoi" rel="nofollow">@ktokenoi</a></p> <h3>吉江 瞬(よしえ しゅん)<br></h3> <p><img src="proxy.php?url=https://www.shoeisha.co.jp/static/images/connpass/yoshie.webp" width="200"><br> AWS Security Hero(現在世界で約10名が認定されている)<br> 某SIer所属。クラウド向けのセキュリティサービス開発をきっかけにマルチクラウドセキュリティにおけるセキュリティ運用・設計、サービス開発、リスク監査に携わってきた。AWSユーザーグループ(JAWS-UG)セキュリティ専門支部の運営メンバー。<br> X:<a href="proxy.php?url=https://x.com/Typhon666_death" rel="nofollow">@Typhon666_death</a></p> <h3>上野 宣(うえの せん)<br></h3> <p><img src="proxy.php?url=https://www.shoeisha.co.jp/static/images/connpass/ueno.jpg" width="200"><br> 株式会社トライコーダ 代表取締役<br> ハッカーの視点で守りを知るサイバーセキュリティ教育の最前線を走る専門家。<br> OWASP Japan代表や、複数のセキュリティ企業の社外取締役を務める。<br></p> <h3>小西 達也(こにし たつや)<br></h3> <p><img src="proxy.php?url=https://www.shoeisha.co.jp/static/images/connpass/konishi.png" width="200"><br> サイボウズ株式会社 PSIRT 所属<br> 普段は、製品のセキュリティ品質を高めるPSIRT に所属し、プロダクトセキュリティ業務に従事している。<br> 自社製品の脆弱性診断や、セキュリティ面での開発チームへの支援活動を通じて、<br> プロダクトセキュリティの視点からモバイルアプリケーションのセキュリティに関心を持つようになり、<br> モバイルアプリケーションの脆弱 性診断の内製化や支援活動に積極的に取り組んできた。<br> 最近はモバイルアプリケーションに加えてLLM のセキュリティにも興味を持ち、日々調査活動を行っている。<br> また、イベントでの登壇やセキュリティ関連ドキュメントの執筆活動にも精力的に携わっている。<br> 情報処理安全確保支援士を保持。<br></p> <p><br></p> <h2>入場料</h2> <p>無料<br> <br></p> <h2>対象者</h2> <ul> <li>技術書が好きな方</li> <li>著者が技術書に込めた思いを知りたい方</li> <li>技術書を執筆したいと思う方 <br></li> </ul> <h2>環境について</h2> <p>このイベントは、Zoomで行います。<br> お申し込み頂いた方には<font color="red" size="3"><strong>前日に</strong></font>接続先の情報(URL)をお知らせします。<br> <br></p> <p><br></p> <h1>書籍情報</h1> <h2>マルチクラウドネットワークの教科書 耐障害性と冗長性を実現するデザインパターン</h2> <p><a href="proxy.php?url=https://www.shoeisha.co.jp/book/detail/9784798181561" rel="nofollow"><img alt="書影" src="proxy.php?url=https://www.seshop.com/static/images/product/25911/L.png"></a> <br> 著者:<br>  宮川 亮 著<br> 発売日:2023年12月11日<br> ISBN:9784798181561<br> 定価:3,740円(本体3,400円+税10%)<br> 仕様:B5変・352ページ<br></p> <h2>マルチクラウドセキュリティの教科書 クラウド横断で実現する堅牢なセキュリティ基盤</h2> <p><a href="proxy.php?url=https://www.shoeisha.co.jp/book/detail/9784798190716" rel="nofollow"><img alt="書影" src="proxy.php?url=https://www.seshop.com/static/images/product/27073/L.png"></a> <br> 著者:<br>  大島 悠司 著<br>  垣見 宥太 著<br>  金光 高宏 著<br>  蒲 晃平 著<br>  工藤 匡浩 著<br>  小西 陽平 著<br>  白濱 亮 著<br>  平田 一樹 著<br>  矢野 純平 著<br>  山田 康博 著<br>  吉江 瞬 著<br> 発売日:2025年09月16日<br> ISBN:9784798190716<br> 定価:4,290円(本体3,900円+税10%)<br> 仕様:B5変・544ページ<br></p> <h2>セキュリティ1年生 図解でわかる!会話でまなべる!</h2> <p><a href="proxy.php?url=https://www.shoeisha.co.jp/book/detail/9784798190457" rel="nofollow"><img alt="書影" src="proxy.php?url=https://www.seshop.com/static/images/product/27163/L.png"></a> <br> 著者:<br>  上野 宣 著<br> 発売日:2025年10月21日<br> ISBN:9784798190457<br> 定価:2,420円(本体2,200円+税10%)<br> 仕様:B5変・192ページ<br></p> <h2>Androidアプリ開発のためのセキュリティ入門 体験して学ぶ16の脆弱性とその対策</h2> <p><a href="proxy.php?url=https://www.shoeisha.co.jp/book/detail/9784798184852" rel="nofollow"><img alt="書影" src="proxy.php?url=https://www.seshop.com/static/images/product/27019/L.png"></a> <br> 著者:<br>  小西 達也 著<br> 発売日:2025年11月6日<br> ISBN:9784798184852<br> 定価:3,520円(本体3,200円+税10%)<br> 仕様:B5変・304ページ<br></p>技術書の話をしよう。2025-10-16T12:16:07+09:002025-10-29T10:03:47+09:00https://sebook.connpass.com/event/371804/?utm_campaign=series_events&utm_source=feed&utm_medium=atom開催日時: 2025/10/29 12:00 ~ 13:00<br />開催場所: (場所未定)<br /><br /><h1>「技術書」からしか得られない栄養がある!</h1> <p>技術書を読みたい気持ちはあるのに、時間が足りない。<br> 気になる本は多いのに、どれから手を伸ばせばいいかわからない。<br> <br> 本イベントでは、最新の技術書とその周辺の注目書を、<br> 著者自身がその魅力を語るLT形式でご紹介します。<br> <br> 読む人・書く人・学ぶ人……。<br> 技術書を通じて知を共有するすべての人のためのトークイベントです。<br></p> <h2>トークテーマ・タイムテーブル</h2> <table> <thead> <tr> <th>時間</th> <th>内容</th> <th></th> <th>登壇者</th> </tr> </thead> <tbody> <tr> <td>12:00</td> <td>オープニング</td> <td></td> <td>翔泳社技術書編集部</td> </tr> <tr> <td>12:05</td> <td>技術書の話</td> <td><strong>『優れたエンジニアがコミュニティの中でしていること』</strong></td> <td>黒須 義一</td> </tr> <tr> <td></td> <td></td> <td><strong>『伝わるコードレビュー』</strong></td> <td>鳥井 雪</td> </tr> <tr> <td></td> <td></td> <td><strong>『わかばちゃんとつくって、壊して、直して学ぶ NewSQL 入門』</strong></td> <td>関口 匡稔</td> </tr> <tr> <td></td> <td></td> <td><strong>『つくって、壊して、直して学ぶ Kubernetes 入門』</strong></td> <td>高橋 あおい</td> </tr> <tr> <td>12:35</td> <td>アフタートーク</td> <td>著者目線で気になるあの本、この本など</td> <td></td> </tr> <tr> <td>12:45</td> <td>質疑応答</td> <td></td> <td></td> </tr> </tbody> </table> <h2>書籍プレゼント企画のご案内</h2> <p>終了後、参加者アンケートに回答いただいた方の中から抽選で<font color="red"><strong>【4名様】</strong></font>に、<strong>イベントで取り上げた書籍の中からランダムに1冊をお届けします。</strong>ぜひアンケートにご参加ください! <br></p> <p><br></p> <h1>イベント概要</h1> <h2>日程</h2> <p><font size="3">2025/10/29(水)</font><br> <font size="3">12:00~13:00</font><br> <br></p> <h2>会場</h2> <p>Zoomにて(お申し込み頂いた方にはconnpassからメールで配信URLをお知らせします)<br> <br></p> <h2>スピーカー</h2> <h3>黒須 義一(くろす よしかず)<br></h3> <p><img src="proxy.php?url=https://www.shoeisha.co.jp/static/images/connpass/kurosu.jpg" width="200"><br> ブラザー工業にてグリッドコンピューティングをベースとしたコンテンツ配信プラットフォームを事業化。<br> その後、NTT PC コミュニケーションズでの事業企画を経て富士ゼロックス(当時)や みずほフィナンシャルグループにて CCoE を立ち上げ、マルチクラウド導入と利活用を推進した。<br> 2020年6月よりGoogle Cloud Japanに移籍。<br> パートナー事業拡大に携わる傍ら、日本初となるGoogle Cloudの公式エンタープライズユーザー会「Jagu'e'r」を設立。<br> 同ユーザー会の発起人兼オーナー。<br> 現在は株式会社G-gen 上級執行役員 CROとして勤務しつつ、Olive Goat合同会社を設立。複数のコミュニティ運営支援も行っている。<br> 好きな音楽は結束バンドと星街すいせい。<br> X:<a href="proxy.php?url=https://x.com/ykurosuyo" rel="nofollow">@ykurosuyo</a></p> <h3>鳥井 雪(とりい ゆき)<br></h3> <p><img src="proxy.php?url=https://www.shoeisha.co.jp/static/images/connpass/torii.jpg" width="200"><br> プログラマー、NPO法人Waffleカリキュラム・マネージャー、万葉フェロー。<br> 著書に『ユウと魔法のプログラミング・ノート』(オライリー・ジャパン)、翻訳書に『ルビィのぼうけん』(翔泳社)、『Girls Who Code 女の子の未来をひらくプログラミング』(日経BP社)等。<br> 令和5年度版東京書籍の国語教科書にプログラミングに関する文章掲載。<br> Rails Girls TokyoやNPO法人Waffle等において女性や初学者のための活動経験多数。<br> 2024年Forbes Japan「Women InTech 30:テクノロジー領域で未来を創造する30人の女性」選出。<br> X:<a href="proxy.php?url=https://x.com/yotii23" rel="nofollow">@yotii23</a><br></p> <h3>関口 匡稔(せきぐち ただとし)<br></h3> <p><img src="proxy.php?url=https://www.shoeisha.co.jp/static/images/connpass/sekiguchi.png" width="200"><br> PingCAP株式会社にて、Senior Solution Architectとして、NewSQLであるTiDBの導入支援を行っている。<br> SI企業にて10年ほどスクラッチ開発のPMを経験後、コンサルタントを経てソリューションアーキテクトへ。<br> ゲームが好きで深夜までプレイしてしばしば子どもに呆れられている。<br> X:<a href="proxy.php?url=https://x.com/bohnen" rel="nofollow">@bohnen</a></p> <h3>高橋 あおい(たかはし あおい)<br></h3> <p><img src="proxy.php?url=https://www.shoeisha.co.jp/static/images/connpass/aoi.png" width="200"><br> 大手メーカーでソフトウェアエンジニアとして従事したのち、IT企業のSREに転職。<br> 技術同人誌「まんがではじめるKubernetes」などを執筆。<br> 日々Kubernetesや関連技術をどのようにわかりやすく人に伝えられるか考えている。<br> 趣味は漫画を読むこと、書くこと、音楽を聴くこととビール。<br> X:<a href="proxy.php?url=https://x.com/_a0i" rel="nofollow">@_a0i</a></p> <p><br></p> <h2>入場料</h2> <p>無料<br> <br></p> <h2>対象者</h2> <ul> <li>技術書が好きな方</li> <li>著者が技術書に込めた思いを知りたい方</li> <li>技術書を執筆したいと思う方 <br></li> </ul> <h2>環境について</h2> <p>このイベントは、Zoomで行います。<br> お申し込み頂いた方には<font color="red" size="3"><strong>前日に</strong></font>接続先の情報(URL)をお知らせします。<br> <br></p> <p><br></p> <h1>書籍情報</h1> <h2>優れたエンジニアがコミュニティの中でしていること</h2> <p><a href="proxy.php?url=https://www.shoeisha.co.jp/book/detail/9784798189512" rel="nofollow"><img alt="書影" src="proxy.php?url=https://www.seshop.com/static/images/product/27111/L.png"></a> <br></p> <p>著者:<br>  黒須 義一 著<br>  酒井 真弓 著<br>  宮本 佳歩 著<br> 発売日:2025年09月22日<br> ISBN:9784798189512<br> 定価:2,420円(本体2,200円+税10%)<br> 仕様:A5・232ページ<br></p> <h2>伝わるコードレビュー 開発チームの生産性を高める「上手な伝え方」の教科書</h2> <p><a href="proxy.php?url=https://www.shoeisha.co.jp/book/detail/9784798186009" rel="nofollow"><img alt="書影" src="proxy.php?url=https://www.seshop.com/static/images/product/26850/L.png"></a> <br></p> <p>著者:<br>  鳥井 雪 著<br>  久保 優子 著<br>  諸永 彩夏 著<br>  島田 浩二 監修<br> 発売日:2025年04月28日<br> ISBN:9784798186009<br> 定価:2,750円(本体2,500円+税10%)<br> 仕様:A5・224ページ<br></p> <h2>わかばちゃんとつくって、壊して、直して学ぶ NewSQL入門</h2> <p><a href="proxy.php?url=https://www.shoeisha.co.jp/book/detail/9784798189635" rel="nofollow"><img alt="書影" src="proxy.php?url=https://www.seshop.com/static/images/product/26978/L.png"></a> <br></p> <p>著者:<br>  関口 匡稔 著<br>  小板橋 由誉 著<br>  湊川 あい 著<br> 発売日:2025年07月16日<br> ISBN:9784798189635<br> 定価:3,520円(本体3,200円+税10%)<br> 仕様:B5変・400ページ<br></p> <h2>つくって、壊して、直して学ぶ Kubernetes入門</h2> <p><a href="proxy.php?url=https://www.shoeisha.co.jp/book/detail/9784798183961" rel="nofollow"><img alt="書影" src="proxy.php?url=https://www.seshop.com/static/images/product/26100/L.png"></a> <br></p> <p>著者:<br>  高橋 あおい 著<br>  五十嵐 綾 監修<br> 発売日:2024年04月22日<br> ISBN:9784798183961<br> 定価:3,278円(本体2,980円+税10%)<br> 仕様:B5変・368ページ<br></p>(延期による再設定)マルチクラウド勉強会 ~現場で分かったセキュリティの要点~2025-09-16T10:14:51+09:002025-09-16T10:51:10+09:00https://sebook.connpass.com/event/369224/?utm_campaign=series_events&utm_source=feed&utm_medium=atom開催日時: 2025/09/24 19:00 ~ 21:00<br />開催場所: 東京都千代田区神田佐久間町1丁目11−1<br /><br /><h1>このイベントは延期による再設定の日程です</h1> <p>9/11(木)開催でしたが、大雨洪水警報と公共交通機関運休のため延期となりました。<br> その再設定日です。<br> 以前お申し込みいただいた方も、また新規に申し込みたい方も歓迎です。<br> <br></p> <h1>『マルチクラウドセキュリティの教科書』の著者陣が秋葉原に集結!書籍には書ききれなかった設計思想の"行間"と、生成AI時代のセキュリティの"これから"を語り尽くす一夜。</h1> <p>▼ なぜ今、マルチクラウドセキュリティなのか? AWS、Azure、Google Cloud......。<br> 複数のクラウドを戦略的に活用することが当たり前となった現代において、そのセキュリティ対策はますます複雑化・高度化しています。<br> <br> 「各クラウドの推奨構成は理解した。でも、全体として最適な設計とは?」<br> 「新しいテクノロジーが登場するたび、どこから手をつければいいのか...」<br> <br> そんな課題意識を持つすべてのエンジニアに贈る、トークイベントを開催します。<br> <br> 『マルチクラウドセキュリティの教科書 クラウド横断で実現する堅牢なセキュリティ基盤』の執筆陣が一同に会し、書籍に込めた想いや、クラウドの成り立ちから見えてくるセキュリティ思想の違い、さらには「本には書けなかった、ここだけの話」まで、余すところなく語り尽くします。<br> <br> 理論や知識のインプットだけでなく、著者たちのリアルな経験から導き出される「現場の勘所」に触れられる貴重な機会です。秋葉原の夜に、マルチクラウドセキュリティの「今と未来」について熱く語り合いませんか?<br> <br> ▼ こんな方におすすめです!<br> ・マルチクラウド環境のセキュリティ設計・運用に携わっている方<br> ・『マルチクラウドセキュリティの教科書』をこれから読みたいと思っている方<br> ・AWS/Azure/GCPなど、複数のクラウドの特性や思想の違いに興味がある方<br> ・DevSecOpsや生成AIといった、最新技術のセキュリティ活用に関心がある方<br> ・クラウドセキュリティの第一線で活躍する著者陣と、直接コミュニケーションを取りたい方<br> <br> ▼書籍の購入&サイン会について<br> イベント前に書籍をお買い求めいただきたい方は3階で販売しております。<br> また、イベント終了後はイベント会場でも販売を予定しています。<br> イベント終了後には登壇者によるサイン会も実施予定です。<br> <br></p> <h2>トークテーマ</h2> <ol> <li>登壇者紹介(10分)<br> <br></li> <li>内容ピックアップ紹介(30分)<br>  ・主要なクラウドプロバイダーの成り立ちから考えるクラウドセキュリティの違い/各クラウドのVPC構成の違いって?(NWとDB本も紹介)<br>  ・DoDのDevSecOps<br>  ・生成AI<br>  ・<a href="proxy.php?url=https://marshmallow-qa.com/353cosewzmbcfqz?t=pQtgrw&amp;utm_medium=url_text&amp;utm_source=promotion" rel="nofollow">マシュマロ</a>で募集<br> <br></li> <li>パネルディスカッション(50分)<br>  Q:<a href="proxy.php?url=https://marshmallow-qa.com/353cosewzmbcfqz?t=pQtgrw&amp;utm_medium=url_text&amp;utm_source=promotion" rel="nofollow">マシュマロ</a>で募集<br>  Q:他の人が書いた箇所のおすすめ紹介<br>  Q:本当は書きたかったけど書けなかったこと<br>  Q:次に書きたいこと(マルチクラウド生成AI or マルチクラウドコンテナ)<br> <br></li> <li>マルチクラウドセキュリティの始め方、明日からできること?(10分)<br> <br></li> <li>質疑応答&今後の展望(20分)<br>  類書のご紹介&著者コメント<br>  参加者からの質問コーナー:ここまでに感じた疑問や、本書の内容に関する質問に登壇者が直接お答えします。<br>  マルチクラウドセキュリティ の未来:これから マルチクラウドセキュリティ がどのような進化を遂げていくのか、また、どのような分野で活用が期待されるのかについて、登壇者の視点から語っていただきます<br></li> </ol> <p><br></p> <h1>イベント概要</h1> <h2>日程</h2> <p>2025/9/24(水)<br> 19:00~21:00<br> 18:40開場<br> <br></p> <h2>会場</h2> <p>書泉ブックタワー<br> 東京都千代田区神田佐久間町1丁目11−1<br> <br></p> <h2>スピーカー</h2> <ul> <li><strong>吉江 瞬(よしえ しゅん)</strong><br> AWS Security Hero、情報処理安全確保支援士(登録セキスペ)、GIAC GCSA。<br> クラウド向けのセキュリティサービス開発をきっかけにマルチクラウドセキュリティにおけるセキュリティ運用・設計・サービス開発、クラウドセキュリティ監査、サードパーティ調査に従事。<br> <br></li> <li><strong>矢野 純平(やの じゅんぺい)</strong><br> AWSについては、Japan AWS Top EngineersのNetworking、Database、Servicesの3カテゴリにおいて選出。<br> パブリッククラウドの提案・各種プロジェクト(要件定義~構築)を幅広く担当。<br> 共著として『要点整理から攻略する『AWS認定 高度なネットワーキング-専門知識』』(マイナビ出版)、本書の姉妹書である『マルチクラウドデータベースの教科書』がある。<br> <br></li> <li><strong>蒲 晃平(がもう こうへい)</strong><br> 2024-2025 AWS Ambassador / 2022-2025 JAPAN AWS Top Engineers(Security / Service)。<br> 主にAWSの社内CCoE推進や顧客のクラウド活用支援を担当。<br> クラウドセキュリティ・運用を得意とし、セキュリティ統制サービス開発をリード。<br> 生成AI分野のアプリケーションの開発にも従事。<br> <br></li> <li><strong>大島 悠司(おおしま ゆうじ)</strong><br> AWS、Azure、Google Cloudの資格はすべて取得済み。<br> 2023-2025 AWS Community Builders、2023-2025 JAPAN AWS Top Engineers(Security)、2022-2025 Japan All AWS Certifications Engineers、CISSP、CCSP。<br> クラウドセキュリティに関する開発や運用、導入支援に従事。<br> <br></li> </ul> <h2>入場料</h2> <p>無料<br> <br></p> <h2>対象者</h2> <ul> <li>IT、セキュリティ に携わっている方</li> <li>マルチクラウドセキュリティの仕組みや可能性に興味がある方</li> <li>クラウド構築、運用の経験を活かして、セキュリティ分野に一歩踏み出してみたい方</li> <li>マルチクラウドの導入を検討している、または既に運用している IT エンジニアの方 <br></li> </ul> <p><br></p> <h1>書籍情報</h1> <h2>書影</h2> <p><img alt="書影" src="proxy.php?url=https://www.seshop.com/static/images/product/27073/L.png"></p> <h2>タイトル</h2> <p>マルチクラウドセキュリティの教科書 クラウド横断で実現する堅牢なセキュリティ基盤<br> <br></p> <h2>著者</h2> <p>大島 悠司 著<br> 垣見 宥太 著<br> 金光 高宏 著<br> 蒲 晃平 著<br> 工藤 匡浩 著<br> 小西 陽平 著<br> 白濱 亮 著<br> 平田 一樹 著<br> 矢野 純平 著<br> 山田 康博 著<br> 吉江 瞬 著<br> <br></p> <h2>その他</h2> <p>形式:書籍 <br> 発売日:2025年09月16日<br> ISBN:9784798190716<br> 定価:4,290円(本体3,900円+税10%) <br> 仕様:B5変・544ページ<br> カテゴリ:ネットワーク・サーバ<br> <br></p> <h1>書籍を購入したい方</h1> <p>書泉ブックタワー様にて販売しております。<br> またはお近くの書店でお求めください。<br></p>(延期)マルチクラウド勉強会 ~現場で分かったセキュリティの要点~2025-08-22T16:45:32+09:002025-09-11T17:35:19+09:00https://sebook.connpass.com/event/366797/?utm_campaign=series_events&utm_source=feed&utm_medium=atom開催日時: 2025/09/11 19:00 ~ 21:00<br />開催場所: 東京都千代田区神田佐久間町1丁目11−1<br /><br /><h1>本イベントは延期となりました</h1> <p>スケジュールにつきましては再度お知らせいたします。<br> <br></p> <h1>『マルチクラウドセキュリティの教科書』の著者陣が秋葉原に集結!書籍には書ききれなかった設計思想の"行間"と、生成AI時代のセキュリティの"これから"を語り尽くす一夜。</h1> <p>▼ なぜ今、マルチクラウドセキュリティなのか? AWS、Azure、Google Cloud......。<br> 複数のクラウドを戦略的に活用することが当たり前となった現代において、そのセキュリティ対策はますます複雑化・高度化しています。<br> <br> 「各クラウドの推奨構成は理解した。でも、全体として最適な設計とは?」<br> 「新しいテクノロジーが登場するたび、どこから手をつければいいのか...」<br> <br> そんな課題意識を持つすべてのエンジニアに贈る、トークイベントを開催します。<br> <br> 『マルチクラウドセキュリティの教科書 クラウド横断で実現する堅牢なセキュリティ基盤』の執筆陣が一同に会し、書籍に込めた想いや、クラウドの成り立ちから見えてくるセキュリティ思想の違い、さらには「本には書けなかった、ここだけの話」まで、余すところなく語り尽くします。<br> <br> 理論や知識のインプットだけでなく、著者たちのリアルな経験から導き出される「現場の勘所」に触れられる貴重な機会です。秋葉原の夜に、マルチクラウドセキュリティの「今と未来」について熱く語り合いませんか?<br> <br> ▼ こんな方におすすめです!<br> ・マルチクラウド環境のセキュリティ設計・運用に携わっている方<br> ・『マルチクラウドセキュリティの教科書』をこれから読みたいと思っている方<br> ・AWS/Azure/GCPなど、複数のクラウドの特性や思想の違いに興味がある方<br> ・DevSecOpsや生成AIといった、最新技術のセキュリティ活用に関心がある方<br> ・クラウドセキュリティの第一線で活躍する著者陣と、直接コミュニケーションを取りたい方<br> <br> ▼書籍の先行発売&サイン会について<br> 書泉ブックタワー様にてイベント当日より販売しており、通常の販売日より早くお買い求めいただけます。<br> イベント前に書籍をお買い求めいただきたい方は3階で販売しております。<br> また、イベント終了後はイベント会場でも販売を予定しています。<br> イベント終了後には登壇者によるサイン会も実施予定です。<br> <br></p> <h2>トークテーマ</h2> <ol> <li>登壇者紹介(10分)<br> <br></li> <li>内容ピックアップ紹介(30分)<br>  ・主要なクラウドプロバイダーの成り立ちから考えるクラウドセキュリティの違い/各クラウドのVPC構成の違いって?(NWとDB本も紹介)<br>  ・DoDのDevSecOps<br>  ・生成AI<br>  ・<a href="proxy.php?url=https://marshmallow-qa.com/353cosewzmbcfqz?t=pQtgrw&amp;utm_medium=url_text&amp;utm_source=promotion" rel="nofollow">マシュマロ</a>で募集<br> <br></li> <li>パネルディスカッション(50分)<br>  Q:<a href="proxy.php?url=https://marshmallow-qa.com/353cosewzmbcfqz?t=pQtgrw&amp;utm_medium=url_text&amp;utm_source=promotion" rel="nofollow">マシュマロ</a>で募集<br>  Q:他の人が書いた箇所のおすすめ紹介<br>  Q:本当は書きたかったけど書けなかったこと<br>  Q:次に書きたいこと(マルチクラウド生成AI or マルチクラウドコンテナ)<br> <br></li> <li>マルチクラウドセキュリティの始め方、明日からできること?(10分)<br> <br></li> <li>質疑応答&今後の展望(20分)<br>  類書のご紹介&著者コメント<br>  参加者からの質問コーナー:ここまでに感じた疑問や、本書の内容に関する質問に登壇者が直接お答えします。<br>  マルチクラウドセキュリティ の未来:これから マルチクラウドセキュリティ がどのような進化を遂げていくのか、また、どのような分野で活用が期待されるのかについて、登壇者の視点から語っていただきます<br></li> </ol> <p><br></p> <h1>イベント概要</h1> <h2>日程</h2> <p>2025/9/11(木)<br> 19:00~21:00<br> 18:40開場<br> <br></p> <h2>会場</h2> <p>書泉ブックタワー<br> 東京都千代田区神田佐久間町1丁目11−1<br> <br></p> <h2>スピーカー</h2> <ul> <li><strong>吉江 瞬(よしえ しゅん)</strong><br> AWS Security Hero、情報処理安全確保支援士(登録セキスペ)、GIAC GCSA。<br> クラウド向けのセキュリティサービス開発をきっかけにマルチクラウドセキュリティにおけるセキュリティ運用・設計・サービス開発、クラウドセキュリティ監査、サードパーティ調査に従事。<br> <br></li> <li><strong>矢野 純平(やの じゅんぺい)</strong><br> AWSについては、Japan AWS Top EngineersのNetworking、Database、Servicesの3カテゴリにおいて選出。<br> パブリッククラウドの提案・各種プロジェクト(要件定義~構築)を幅広く担当。<br> 共著として『要点整理から攻略する『AWS認定 高度なネットワーキング-専門知識』』(マイナビ出版)、本書の姉妹書である『マルチクラウドデータベースの教科書』がある。<br> <br></li> <li><strong>蒲 晃平(がもう こうへい)</strong><br> 2024-2025 AWS Ambassador / 2022-2025 JAPAN AWS Top Engineers(Security / Service)。<br> 主にAWSの社内CCoE推進や顧客のクラウド活用支援を担当。<br> クラウドセキュリティ・運用を得意とし、セキュリティ統制サービス開発をリード。<br> 生成AI分野のアプリケーションの開発にも従事。<br> <br></li> <li><strong>大島 悠司(おおしま ゆうじ)</strong><br> AWS、Azure、Google Cloudの資格はすべて取得済み。<br> 2023-2025 AWS Community Builders、2023-2025 JAPAN AWS Top Engineers(Security)、2022-2025 Japan All AWS Certifications Engineers、CISSP、CCSP。<br> クラウドセキュリティに関する開発や運用、導入支援に従事。<br> <br></li> </ul> <h2>入場料</h2> <p>無料<br> <br></p> <h2>対象者</h2> <ul> <li>IT、セキュリティ に携わっている方</li> <li>マルチクラウドセキュリティの仕組みや可能性に興味がある方</li> <li>クラウド構築、運用の経験を活かして、セキュリティ分野に一歩踏み出してみたい方</li> <li>マルチクラウドの導入を検討している、または既に運用している IT エンジニアの方 <br></li> </ul> <p><br></p> <h1>書籍情報</h1> <h2>書影</h2> <p><img alt="書影" src="proxy.php?url=https://www.seshop.com/static/images/product/27073/L.png"></p> <h2>タイトル</h2> <p>マルチクラウドセキュリティの教科書 クラウド横断で実現する堅牢なセキュリティ基盤<br> <br></p> <h2>著者</h2> <p>大島 悠司 著<br> 垣見 宥太 著<br> 金光 高宏 著<br> 蒲 晃平 著<br> 工藤 匡浩 著<br> 小西 陽平 著<br> 白濱 亮 著<br> 平田 一樹 著<br> 矢野 純平 著<br> 山田 康博 著<br> 吉江 瞬 著<br> <br></p> <h2>その他</h2> <p>形式:書籍 <br> 発売日:2025年09月16日<br> ISBN:9784798190716<br> 定価:4,290円(本体3,900円+税10%) <br> 仕様:B5変・544ページ<br> カテゴリ:ネットワーク・サーバ<br> <br></p> <h1>書籍を購入したい方</h1> <p>書泉ブックタワー様にて、イベント当日より販売しております。<br> 通常の発売日より早くお買い求めいただけます。</p>