Start Python Club グループの新着イベントhttps://startpython.connpass.com/2026-02-16T06:10:24+09:00connpass.comPythonでスタートする人たちの集い。みんなのPython勉強会#1202026-02-04T09:25:29+09:002026-02-16T06:10:24+09:00https://startpython.connpass.com/event/382895/?utm_campaign=series_events&utm_source=feed&utm_medium=atom開催日時: 2026/02/19 19:00 ~ 20:45<br />開催場所: オンライン<br /><br /><h2>コミュニティの概要</h2> <p>「みんなのPython勉強会」では、Pythonを中心としてプログラミングを仕事、研究、趣味など様々なシーンに生かす方法を一緒に学びます。プログラマ、WEBエンジニアに限らず、初心者からマスターまで様々なレベルの、いろいろな分野の人が集まるので、「みんな」の勉強会です。お気軽にご参加ください。</p> <h3>イベント要領</h3> <p><strong>日時</strong> :2026年2月19日(木)19:00〜20:45(オンライン開催)</p> <p><strong>今回の主な対象者</strong> :</p> <ul> <li>Pythonに関心のある方</li> <li>エンジニアの方</li> </ul> <p><strong>オンライン参加について</strong> :</p> <ul> <li>Zoomで配信します。配信先URLは、イベント前日と当日夕方に連絡します。connpassアカウントに紐づいているメールアドレス宛に届きますので、そちらをご確認ください。</li> <li>多少、音声・画質に問題がでてくる可能性もありますことをご了承ください。なお、接続に関する不具合対応方法やクレーム等に対してはお受けいたしかねます。</li> </ul> <hr> <h2>プログラム:</h2> <table> <thead> <tr> <th>時間</th> <th>内容</th> </tr> </thead> <tbody> <tr> <td>18:50</td> <td>Zoom開場</td> </tr> <tr> <td>19:00</td> <td>イントロダクション 辻 真吾<br></td> </tr> <tr> <td>19:10</td> <td>トーク1『生成AIとPythonでラズパイカーを動かそう! 〜LangChainとGradioで作る音声・画像操作のプロトタイプ〜』<br>Tomoko Furuki(株式会社ビープラウド)</td> </tr> <tr> <td>19:40</td> <td>トーク2『Spec Kitではじめる仕様書駆動開発(SDD)超入門』<br>どりらん</td> </tr> <tr> <td>20:10</td> <td>LTセッション</td> </tr> <tr> <td>20:40</td> <td>ラップアップ<br></td> </tr> <tr> <td>20:45</td> <td>オンライン懇親会</td> </tr> </tbody> </table> <h2>トーク概要・講演者プロフィール</h2> <h3>トーク1『生成AIとPythonでラズパイカーを動かそう! 〜LangChainとGradioで作る音声・画像操作のプロトタイプ〜』<br>Tomoko Furuki(株式会社ビープラウド)</h3> <p>生成AIをアプリに組み込みやすくなり、これまで実装が大変だったことも、比較的シンプルに試せるようになってきました。 本発表では、個人で気軽に試せる趣味プロジェクトの例として、生成AIを使った、音声や画像で操作できるRaspberry Pi Pico搭載の小さな車を紹介します。実際のコードを交えて、仕組みや利用しているライブラリ(LangChain、Gradio、Microdot など)を説明します。</p> <h4>プロフィール</h4> <p>株式会社ビープラウド所属。<br> 普段はPythonを使ってデータサイエンス分野の技術支援やシステム開発などをしています。<br> 最近は、プライベートで生成AIを使った小さな趣味プロジェクトを試しています。<br> X(旧Twitter): <a href="proxy.php?url=https://x.com/komo_fr" rel="nofollow">@komo_fr</a></p> <p>主な著書・訳書:<br> <a href="proxy.php?url=https://www.asakura.co.jp/detail.php?book_code=12258" rel="nofollow">Pythonインタラクティブ・データビジュアライゼーション入門</a>(共著)<br> <a href="proxy.php?url=https://www.kindaikagaku.co.jp/book_list/detail/9784764906464/" rel="nofollow">世界標準MIT教科書 Python言語によるプログラミングイントロダクション 第3版</a>(共訳)<br> <a href="proxy.php?url=https://www.shoeisha.co.jp/book/detail/9784798170862" rel="nofollow">pandasデータ処理ドリル Pythonによるデータサイエンスの腕試し</a>(共著)</p> <h3>トーク2『Spec Kitではじめる仕様書駆動開発(SDD)超入門』<br>どりらん(<a href="proxy.php?url=https://x.com/patraqushe" rel="nofollow">@patraqushe</a>)</h3> <p>コーディングエージェントの普及により、AI支援開発が急速に広がっています。 しかし、「プロンプトを投げてコードを祈る」運試しの開発では、品質も再現性も不安定です。 本講演では、仕様書を主役に据えることで意図どおりのコードを生成する「仕様書駆動開発(SDD)」の考え方と、Spec Kitを使った実践的なワークフローを紹介します。</p> <h4>プロフィール</h4> <p>Python × 金融のコミュニティ fin-pyを主催しています</p> <p>主な著書:<br> <a href="proxy.php?url=https://www.asakura.co.jp/detail.php?book_code=12258" rel="nofollow">Pythonインタラクティブ・データビジュアライゼーション入門</a> <br> <a href="proxy.php?url=https://gihyo.jp/book/2020/978-4-297-11568-5" rel="nofollow">改訂版 Pythonユーザのための Jupyter[実践]入門</a> <br> <a href="proxy.php?url=https://book.impress.co.jp/books/1122101021" rel="nofollow">Pythonデータ分析 実践ハンドブック</a> <br></p> <hr> <h2>LTセッション</h2> <p>1本5分でPythonについて自由に語るLT (Lightning Talk) のセッションです。<br> みんなに語りたい熱いネタがある人は誰でも歓迎です!</p> <p>登壇希望の方は「LT発表」枠で申し込み、LTのタイトルを入力してください。<br> 自由応募の定員は3名で、先着順です。<br> なお申し込み内容から登壇が不適切だと判断した場合、登壇をご遠慮いただくことがあるので、ご了承ください。</p> <hr> <h2>オンライン懇親会</h2> <p>本編終了後、Zoomで自由参加の懇親会をやります!</p> <p>Pythonの<strong>独学仲間</strong>を見つけたり、Pythonの<strong>技術的な相談</strong>をしたりする機会として、ぜひ懇親会をご利用ください(懇親会は録画・アーカイブしません)。</p> <p>楽しむためのコツ:懇親会の飲み物や食べ物は各自でご準備ください!(Bring Your Own Bottle)</p> <h2>アンチハラスメントポリシー</h2> <p>本イベントは「SF日本語エンジニアの飲み会」さんの<a href="proxy.php?url=https://github.com/sf-jp-engineers/code-of-conduct/blob/195590fac4909eefb0589fa230f4ce503668163d/code_of_conduct.md" rel="nofollow">「Code of Conduct - 守っていただきたいこと」</a>をアンチハラスメントポリシーとして採用します。参加される方はご一読ください。 「みんな」でPythonを勉強する楽しい会になるよう、ご協力よろしくお願いします。</p>みんなのPython勉強会#1192025-11-01T11:22:21+09:002025-12-02T23:00:47+09:00https://startpython.connpass.com/event/374561/?utm_campaign=series_events&utm_source=feed&utm_medium=atom開催日時: 2025/12/11 19:00 ~ 20:45<br />開催場所: オンライン<br /><br /> <h2>コミュニティの概要</h2> <p>「みんなのPython勉強会」では、Pythonを中心としてプログラミングを仕事、研究、趣味など様々なシーンに生かす方法を一緒に学びます。プログラマ、WEBエンジニアに限らず、初心者からマスターまで様々なレベルの、いろいろな分野の人が集まるので、「みんな」の勉強会です。お気軽にご参加ください。</p> <h3>イベント要領</h3> <p><strong>日時</strong> :2025年12月11日(木)19:00〜20:45(オンライン開催)</p> <p><strong>今回の主な対象者</strong> :</p> <ul> <li>Pythonに関心のある方</li> <li>エンジニアの方</li> </ul> <p><strong>オンライン参加について</strong> :</p> <ul> <li>Zoomで配信します。配信先URLは、イベント前日と当日夕方に連絡します。connpassアカウントに紐づいているメールアドレス宛に届きますので、そちらをご確認ください。</li> <li>多少、音声・画質に問題がでてくる可能性もありますことをご了承ください。なお、接続に関する不具合対応方法やクレーム等に対してはお受けいたしかねます。</li> </ul> <hr> <h2>プログラム:</h2> <table> <thead> <tr> <th>時間</th> <th>内容</th> </tr> </thead> <tbody> <tr> <td>18:50</td> <td>Zoom開場</td> </tr> <tr> <td>19:00</td> <td>イントロダクション<br></td> </tr> <tr> <td>19:10</td> <td>トーク1『面倒なことはMCPで解決しよう』<br> からあげ</td> </tr> <tr> <td>19:40</td> <td>トーク2『Pythonではじめるオープンデータ分析』<br> 吉住遼(株式会社マネーフォワード)</td> </tr> <tr> <td>20:10</td> <td>LTセッション</td> </tr> <tr> <td>20:40</td> <td>ラップアップ<br></td> </tr> <tr> <td>20:45</td> <td>オンライン懇親会</td> </tr> </tbody> </table> <h2>トーク概要・講演者プロフィール</h2> <h3>トーク1『面倒なことはMCPで解決しよう』<br> からあげ(<a href="proxy.php?url=https://x.com/karaage0703" rel="nofollow">@karaage0703</a>)</h3> <p>「LLMでこんなことできたらいいのに…」<br> そんな願いを実現する技術がMCPです。<br> MCPの基本概念から、便利な使い方、LLMを使った開発方法をお話します。</p> <h4>プロフィール</h4> <p>データサイエンティスト。『人気ブロガーからあげ先生のとにかく楽しいAI自作教室』『Jetson Nano超入門』『面倒なことはChatGPTにやらせよう』『教えて!からあげ先生 はじめての生成AI』をはじめとして多数の書籍執筆</p> <h3>トーク2『Pythonではじめるオープンデータ分析』<br> 吉住遼(株式会社マネーフォワード、<a href="proxy.php?url=https://x.com/well_living_ry" rel="nofollow">@well_living_ry</a>)</h3> <p>オープンデータ分析をはじめたいなら、Pythonがおすすめです。Pythonで作りたいものがないなら、オープンデータ分析がおすすめです。書籍『Pythonではじめるオープンデータ分析』の紹介と書籍で紹介しきれなかった事例などをお話しします。</p> <h4>プロフィール</h4> <p>マネーフォワード総合研究所データアナリスト。著書『Pythonではじめるオープンデータ分析』。大学講演「<a href="proxy.php?url=https://speakerdeck.com/welliving/jing-ying-xue-bu-notamenosaastosabusukuripusiyonnodetafen-xi-ru-men" rel="nofollow">経営学部のためのSaaSとサブスクリプションのデータ分析入門</a>」</p> <hr> <h2>LTセッション</h2> <p>1本5分でPythonについて自由に語るLT (Lightning Talk) のセッションです。<br> みんなに語りたい熱いネタがある人は誰でも歓迎です!</p> <p>登壇希望の方は「LT発表」枠で申し込み、LTのタイトルを入力してください。<br> 自由応募の定員は3名で、先着順です。<br> なお申し込み内容から登壇が不適切だと判断した場合、登壇をご遠慮いただくことがあるので、ご了承ください。</p> <hr> <h2>オンライン懇親会</h2> <p>本編終了後、Zoomで自由参加の懇親会をやります!</p> <p>Pythonの<strong>独学仲間</strong>を見つけたり、Pythonの<strong>技術的な相談</strong>をしたりする機会として、ぜひ懇親会をご利用ください(懇親会は録画・アーカイブしません)。</p> <p>楽しむためのコツ:懇親会の飲み物や食べ物は各自でご準備ください!(Bring Your Own Bottle)</p> <h2>アンチハラスメントポリシー</h2> <p>本イベントは「SF日本語エンジニアの飲み会」さんの<a href="proxy.php?url=https://github.com/sf-jp-engineers/code-of-conduct/blob/195590fac4909eefb0589fa230f4ce503668163d/code_of_conduct.md" rel="nofollow">「Code of Conduct - 守っていただきたいこと」</a>をアンチハラスメントポリシーとして採用します。参加される方はご一読ください。 「みんな」でPythonを勉強する楽しい会になるよう、ご協力よろしくお願いします。</p>みんなのPython勉強会#1182025-10-04T20:42:30+09:002025-10-10T14:41:41+09:00https://startpython.connpass.com/event/371646/?utm_campaign=series_events&utm_source=feed&utm_medium=atom開催日時: 2025/10/23 19:00 ~ 20:45<br />開催場所: オンライン<br /><br /> <h2>コミュニティの概要</h2> <p>「みんなのPython勉強会」では、Pythonを中心としてプログラミングを仕事、研究、趣味など様々なシーンに生かす方法を一緒に学びます。プログラマ、WEBエンジニアに限らず、初心者からマスターまで様々なレベルの、いろいろな分野の人が集まるので、「みんな」の勉強会です。お気軽にご参加ください。</p> <h3>イベント要領</h3> <p><strong>日時</strong> :2025年10月23日(木)19:00〜20:45(オンライン開催)</p> <p><strong>今回の主な対象者</strong> :</p> <ul> <li>Pythonに関心のある方</li> <li>エンジニアの方</li> </ul> <p><strong>オンライン参加について</strong> :</p> <ul> <li>Zoomで配信します。配信先URLは、イベント前日と当日夕方に連絡します。connpassアカウントに紐づいているメールアドレス宛に届きますので、そちらをご確認ください。</li> <li>多少、音声・画質に問題がでてくる可能性もありますことをご了承ください。なお、接続に関する不具合対応方法やクレーム等に対してはお受けいたしかねます。</li> </ul> <hr> <h2>プログラム:</h2> <table> <thead> <tr> <th>時間</th> <th>内容</th> </tr> </thead> <tbody> <tr> <td>18:50</td> <td>Zoom開場</td> </tr> <tr> <td>19:00</td> <td>イントロダクション<br></td> </tr> <tr> <td>19:10</td> <td>トーク1『生成AI時代のPythonセキュリティとガバナンス』<br> あべんべん</td> </tr> <tr> <td>19:40</td> <td>トーク2『GraphRAG:グラフDBを使ったLLM生成(自作漫画DBを用いた具体例を用いて)』<br> 山田 暉</td> </tr> <tr> <td>20:10</td> <td>LTセッション</td> </tr> <tr> <td>20:40</td> <td>ラップアップ<br></td> </tr> <tr> <td>20:45</td> <td>オンライン懇親会</td> </tr> </tbody> </table> <h2>トーク概要・講演者プロフィール</h2> <h3>トーク1『生成AI時代のPythonセキュリティとガバナンス』<br> あべんべん(<a href="proxy.php?url=https://x.com/abenben" rel="nofollow">@abenben</a>、Start Python Club)</h3> <p>生成AIの安全な活用に欠かせないセキュリティ対策を、Python依存リスクと国際標準対応の観点から、技術・ガバナンス両面で解説します。</p> <h4>プロフィール</h4> <p>あべんべん(阿部 一也|某証券会社 プロダクトマネージャー)<br> エンジニア出身。フィンテック養成コミュニティ、Start Python Club、Privacy by Design LABなど、複数の金融・IT系コミュニティを主催・運営。地方銀行や企業のDX支援や技術顧問としても活動中。</p> <h3>トーク2『GraphRAG:グラフDBを使ったLLM生成(自作漫画DBを用いた具体例を用いて)』<br> 山田 暉(<a href="proxy.php?url=https://x.com/sea_turt1e" rel="nofollow">@sea_turt1e</a>)</h3> <p>近年、RAG(Retrieval-Augmented Generation)は企業内データ活用の定番手法となりました。しかし従来RAGは、複雑な関係性をもつデータを十分に活かせないという課題もあります。 今回はグラフデータベースとLLMを組み合わせたアプローチ「GraphRAG」を、独自に構築した漫画データベースを例に紹介します。</p> <h4>プロフィール</h4> <p>AIエンジニア。専門は自然言語処理。最近はグラフ関連の個人開発をしています。<br> ポートフォリオ: <a href="proxy.php?url=https://sea-turt1e.github.io/" rel="nofollow">https://sea-turt1e.github.io/</a> </p> <hr> <h2>LTセッション</h2> <p>1本5分でPythonについて自由に語るLT (Lightning Talk) のセッションです。<br> みんなに語りたい熱いネタがある人は誰でも歓迎です!</p> <p>登壇希望の方は「LT発表」枠で申し込み、LTのタイトルを入力してください。<br> 自由応募の定員は3名で、先着順です。<br> なお申し込み内容から登壇が不適切だと判断した場合、登壇をご遠慮いただくことがあるので、ご了承ください。</p> <hr> <h2>オンライン懇親会</h2> <p>本編終了後、Zoomで自由参加の懇親会をやります!</p> <p>Pythonの<strong>独学仲間</strong>を見つけたり、Pythonの<strong>技術的な相談</strong>をしたりする機会として、ぜひ懇親会をご利用ください(懇親会は録画・アーカイブしません)。</p> <p>楽しむためのコツ:懇親会の飲み物や食べ物は各自でご準備ください!(Bring Your Own Bottle)</p> <h2>アンチハラスメントポリシー</h2> <p>本イベントは「SF日本語エンジニアの飲み会」さんの<a href="proxy.php?url=https://github.com/sf-jp-engineers/code-of-conduct/blob/195590fac4909eefb0589fa230f4ce503668163d/code_of_conduct.md" rel="nofollow">「Code of Conduct - 守っていただきたいこと」</a>をアンチハラスメントポリシーとして採用します。参加される方はご一読ください。 「みんな」でPythonを勉強する楽しい会になるよう、ご協力よろしくお願いします。</p>みんなのPython勉強会#1172025-09-06T11:50:08+09:002025-09-06T11:50:08+09:00https://startpython.connpass.com/event/364474/?utm_campaign=series_events&utm_source=feed&utm_medium=atom開催日時: 2025/09/18 19:00 ~ 20:45<br />開催場所: オンライン<br /><br /> <h2>コミュニティの概要</h2> <p>「みんなのPython勉強会」では、Pythonを中心としてプログラミングを仕事、研究、趣味など様々なシーンに生かす方法を一緒に学びます。プログラマ、WEBエンジニアに限らず、初心者からマスターまで様々なレベルの、いろいろな分野の人が集まるので、「みんな」の勉強会です。お気軽にご参加ください。</p> <p>今回は特別企画として、9/26〜27に広島で開催される<a href="proxy.php?url=https://2025.pycon.jp/ja" rel="nofollow">PyCon JP 2025</a>にプロポーサルを提出したものの惜しくも採択されなかった内容を有志が発表します。なお、この企画はPyCon JP 2025とはまったく関係ありません。</p> <h3>イベント要領</h3> <p><strong>日時</strong> :2025年9月18日(木)19:00〜20:45(オンライン開催)</p> <p><strong>今回の主な対象者</strong> :</p> <ul> <li>Pythonに関心のある方</li> <li>エンジニアの方</li> </ul> <p><strong>オンライン参加について</strong> :</p> <ul> <li>Zoomで配信します。配信先URLは、イベント前日と当日夕方に連絡します。connpassアカウントに紐づいているメールアドレス宛に届きますので、そちらをご確認ください。</li> <li>多少、音声・画質に問題がでてくる可能性もありますことをご了承ください。なお、接続に関する不具合対応方法やクレーム等に対してはお受けいたしかねます。</li> </ul> <hr> <h2>プログラム:</h2> <table> <thead> <tr> <th>時間</th> <th>内容</th> </tr> </thead> <tbody> <tr> <td>18:50</td> <td>Zoom開場</td> </tr> <tr> <td>19:00</td> <td>イントロダクション<br></td> </tr> <tr> <td>19:10</td> <td>トーク1『生成AIを活用した初学者向けPython講座』<br> 杉山剛</td> </tr> <tr> <td>19:40</td> <td>トーク2『pylock.tomlでパッケージングツールはどうなるか?』<br> 小田切篤(aodag 株式会社オープンコレクター)</td> </tr> <tr> <td>20:10</td> <td>LTセッション</td> </tr> <tr> <td>20:40</td> <td>ラップアップ<br></td> </tr> <tr> <td>20:45</td> <td>オンライン懇親会</td> </tr> </tbody> </table> <h2>トーク概要・講演者プロフィール</h2> <h3>トーク1『生成AIを活用した初学者向けPython講座』<br> 杉山剛(<a href="proxy.php?url=https://x.com/soogie" rel="nofollow">@soogie</a>)</h3> <p>今回は、受講者が生成AIを活用しながら自走して、各自がやりたいことをPythonで実現できるようになるための講座についてご紹介します。<br> この講座は社内向けであり、今後も一般提供の予定はありませんが、考え方や具体的なプロンプト例などを共有することで、「基礎は学んだけど、いざやりたいことをPythonで書こうとすると何から始めてよいかわからない」という初学者のみなさんが次の一歩を踏み出す後押しになれば、と考えています。</p> <h4>プロフィール</h4> <p>StaPyやPyConJPでたまにトークしてる事務系サラリーマン</p> <h3>トーク2『pylock.tomlでパッケージングツールはどうなるか?』<br> 小田切篤(aodag 株式会社オープンコレクター)</h3> <p>PEP751にてpylock.tomlがacceptされパッケージングツールが使うファイルはpyproject.toml, pylock.tomlに集約されることになります。<br> これまでPythonプロジェクトに置かれていたファイルたちを振り返りながら、pyproject.toml, pylock.tomlに集約される情報を確認してみましょう。<br> また、pylock.tomlがどのような内容を持って作られ、パッケージインストールに利用されるのかについても見ていきます。</p> <h4>プロフィール</h4> <p>都内で働くプログラマーです</p> <hr> <h2>LTセッション</h2> <p>1本5分でPythonについて自由に語るLT (Lightning Talk) のセッションです。<br> みんなに語りたい熱いネタがある人は誰でも歓迎です!</p> <p>登壇希望の方は「LT発表」枠で申し込み、LTのタイトルを入力してください。<br> 自由応募の定員は3名で、先着順です。<br> なお申し込み内容から登壇が不適切だと判断した場合、登壇をご遠慮いただくことがあるので、ご了承ください。</p> <hr> <h2>オンライン懇親会</h2> <p>本編終了後、Zoomで自由参加の懇親会をやります!</p> <p>Pythonの<strong>独学仲間</strong>を見つけたり、Pythonの<strong>技術的な相談</strong>をしたりする機会として、ぜひ懇親会をご利用ください(懇親会は録画・アーカイブしません)。</p> <p>楽しむためのコツ:懇親会の飲み物や食べ物は各自でご準備ください!(Bring Your Own Bottle)</p> <h2>アンチハラスメントポリシー</h2> <p>本イベントは「SF日本語エンジニアの飲み会」さんの<a href="proxy.php?url=https://github.com/sf-jp-engineers/code-of-conduct/blob/195590fac4909eefb0589fa230f4ce503668163d/code_of_conduct.md" rel="nofollow">「Code of Conduct - 守っていただきたいこと」</a>をアンチハラスメントポリシーとして採用します。参加される方はご一読ください。 「みんな」でPythonを勉強する楽しい会になるよう、ご協力よろしくお願いします。</p>みんなのPython勉強会#1162025-07-06T16:32:16+09:002025-07-10T15:26:34+09:00https://startpython.connpass.com/event/361667/?utm_campaign=series_events&utm_source=feed&utm_medium=atom開催日時: 2025/07/17 19:00 ~ 20:45<br />開催場所: オンライン<br /><br /> <h2>コミュニティの概要</h2> <p>「みんなのPython勉強会」では、Pythonを中心としてプログラミングを仕事、研究、趣味など様々なシーンに生かす方法を一緒に学びます。プログラマ、WEBエンジニアに限らず、初心者からマスターまで様々なレベルの、いろいろな分野の人が集まるので、「みんな」の勉強会です。お気軽にご参加ください。</p> <h3>イベント要領</h3> <p><strong>日時</strong> :2025年7月17日(木)19:00〜20:45(オンライン開催)</p> <p><strong>今回の主な対象者</strong> :</p> <ul> <li>Pythonに関心のある方</li> <li>エンジニアの方</li> </ul> <p><strong>オンライン参加について</strong> :</p> <ul> <li>Zoomで配信します。配信先URLは、イベント前日と当日夕方に連絡します。connpassアカウントに紐づいているメールアドレス宛に届きますので、そちらをご確認ください。</li> <li>多少、音声・画質に問題がでてくる可能性もありますことをご了承ください。なお、接続に関する不具合対応方法やクレーム等に対してはお受けいたしかねます。</li> </ul> <hr> <h2>プログラム:</h2> <table> <thead> <tr> <th>時間</th> <th>内容</th> </tr> </thead> <tbody> <tr> <td>18:50</td> <td>Zoom開場</td> </tr> <tr> <td>19:00</td> <td>イントロダクション<br></td> </tr> <tr> <td>19:10</td> <td>トーク1『PythonエンジニアのためのAI協働開発:Claude Code活用術』<br> どりらん</td> </tr> <tr> <td>19:40</td> <td>トーク2『MCPサーバーを自作してClaude DesktopとDifyを繋いでみよう』<br> 小野哲</td> </tr> <tr> <td>20:10</td> <td>LTセッション</td> </tr> <tr> <td>20:40</td> <td>ラップアップ<br></td> </tr> <tr> <td>20:45</td> <td>オンライン懇親会</td> </tr> </tbody> </table> <h2>トーク概要・講演者プロフィール</h2> <h3>トーク1『PythonエンジニアのためのAI協働開発:Claude Code活用術』<br> どりらん</h3> <p>「〜〜を作って」といったシンプルなプロンプトによるコード生成に限界を感じていませんか?</p> <p>本講演では、Claude Codeを使って「AIが自律的にコードを書き続ける」実践的なアプローチを、Pythonの具体例とともにご紹介します。</p> <p>開発プロセスを効果的に記録し、堅牢なコードを作成することで、AI支援開発の生産性を向上させる手法を紹介します。</p> <h4>プロフィール</h4> <p>Python × 金融のコミュニティ fin-pyを主催しています</p> <p>主な著書:<br> Pythonインタラクティブ・データビジュアライゼーション入門<br> 改訂版 Pythonユーザのための Jupyter[実践]入門<br> Pythonデータ分析 実践ハンドブック<br></p> <p><a href="proxy.php?url=https://x.com/patraqushe" rel="nofollow">@patraqushe</a></p> <h3>トーク2『MCPサーバーを自作してClaude DesktopとDifyを繋いでみよう』<br> 小野哲</h3> <p>AIツール連携の仕組みを「作って学ぶ」実践講座です。MCPプロトコルという最新技術を使って、Claude DesktopからDifyのRAG検索を直接呼び出すシステムを構築します。AIと業務システムを繋ぐMCPの本質と、その可能性を体感してください。</p> <h4>プロフィール</h4> <p>生成AIを業務に活用する仕組みづくりに取り組んでいます。 <br>代表的な著書:<br> 『生成AIアプリ開発大全』(技術評論社)<br> 『ソフトウェア開発にChatGPTは使えるのか?』(同上)<br> 『現場で使えるSQL』(翔泳社)<br></p> <p>現在、執筆した書籍のサポートをしております。<a href="proxy.php?url=https://nova-join-5c4.notion.site/AI-1a1b1102fb3380b48d8df6fa1c62da0c" rel="nofollow">サポートページ</a></p> <p><a href="proxy.php?url=https://x.com/tetu_ono" rel="nofollow">@tetu_ono</a></p> <hr> <h2>LTセッション</h2> <p>1本5分でPythonについて自由に語るLT (Lightning Talk) のセッションです。<br> みんなに語りたい熱いネタがある人は誰でも歓迎です!</p> <p>登壇希望の方は「LT発表」枠で申し込み、LTのタイトルを入力してください。<br> 自由応募の定員は3名で、先着順です。<br> なお申し込み内容から登壇が不適切だと判断した場合、登壇をご遠慮いただくことがあるので、ご了承ください。</p> <hr> <h2>オンライン懇親会</h2> <p>本編終了後、Zoomで自由参加の懇親会をやります!</p> <p>Pythonの<strong>独学仲間</strong>を見つけたり、Pythonの<strong>技術的な相談</strong>をしたりする機会として、ぜひ懇親会をご利用ください(懇親会は録画・アーカイブしません)。</p> <p>楽しむためのコツ:懇親会の飲み物や食べ物は各自でご準備ください!(Bring Your Own Bottle)</p> <h2>アンチハラスメントポリシー</h2> <p>本イベントは「SF日本語エンジニアの飲み会」さんの<a href="proxy.php?url=https://github.com/sf-jp-engineers/code-of-conduct/blob/195590fac4909eefb0589fa230f4ce503668163d/code_of_conduct.md" rel="nofollow">「Code of Conduct - 守っていただきたいこと」</a>をアンチハラスメントポリシーとして採用します。参加される方はご一読ください。 「みんな」でPythonを勉強する楽しい会になるよう、ご協力よろしくお願いします。</p>みんなのPython勉強会#1152025-06-01T17:08:47+09:002025-06-15T22:11:00+09:00https://startpython.connpass.com/event/357531/?utm_campaign=series_events&utm_source=feed&utm_medium=atom開催日時: 2025/06/19 19:00 ~ 20:45<br />開催場所: オンライン<br /><br /> <h2>コミュニティの概要</h2> <p>「みんなのPython勉強会」では、Pythonを中心としてプログラミングを仕事、研究、趣味など様々なシーンに生かす方法を一緒に学びます。プログラマ、WEBエンジニアに限らず、初心者からマスターまで様々なレベルの、いろいろな分野の人が集まるので、「みんな」の勉強会です。お気軽にご参加ください。</p> <p>今回は、<a href="proxy.php?url=https://high-school-python.jp/" rel="nofollow">ハイスクールPython</a>の講師の方々にお話ししていただきます。</p> <h3>イベント要領</h3> <p><strong>日時</strong> :2025年6月19日(木)19:00〜20:45(オンライン開催)</p> <p><strong>今回の主な対象者</strong> :</p> <ul> <li>Pythonに関心のある方</li> <li>エンジニアの方</li> </ul> <p><strong>オンライン参加について</strong> :</p> <ul> <li>Zoomで配信します。配信先URLは、イベント前日と当日夕方に連絡します。connpassアカウントに紐づいているメールアドレス宛に届きますので、そちらをご確認ください。</li> <li>多少、音声・画質に問題がでてくる可能性もありますことをご了承ください。なお、接続に関する不具合対応方法やクレーム等に対してはお受けいたしかねます。</li> </ul> <hr> <h2>プログラム:</h2> <table> <thead> <tr> <th>時間</th> <th>内容</th> </tr> </thead> <tbody> <tr> <td>18:50</td> <td>Zoom開場</td> </tr> <tr> <td>19:00</td> <td>イントロダクション<br></td> </tr> <tr> <td>19:10</td> <td>トーク1『現役講師が教える、Pythonを基礎から学ぶための最適な方法』<br>齋藤 智樹、池澤 あやか、穂苅 智哉(ハイスクールPython運営事務局)</td> </tr> <tr> <td>19:40</td> <td>トーク2『データ分析実践試験のご紹介と対策解説』<br> 吉政忠志(一般社団法人Pythonエンジニア育成推進協会)</td> </tr> <tr> <td>20:10</td> <td>LTセッション</td> </tr> <tr> <td>20:40</td> <td>ラップアップ<br></td> </tr> <tr> <td>20:45</td> <td>オンライン懇親会</td> </tr> </tbody> </table> <h2>トーク概要・講演者プロフィール</h2> <h3>トーク1『現役講師が教える、Pythonを基礎から学ぶための最適な方法』<br> 齋藤 智樹(<a href="proxy.php?url=https://x.com/Tomoki_Saito_" rel="nofollow">@Tomoki_Saito_</a>)、池澤 あやか(<a href="proxy.php?url=https://x.com/ikeay" rel="nofollow">@ikeay</a>)、穂苅 智哉(<a href="proxy.php?url=https://x.com/tomoyanhokarin" rel="nofollow">@tomoyanhokarin</a>)ハイスクールPython運営事務局<br></h3> <p>独学でつまずきがちなPythonの学習方法を、現役講師がわかりやすくナビゲート。<br> 初心者が無理なくステップアップできる学習法を紹介。ハイスクールPythonを用いて、基礎から着実に身につけられる最適な学習方法を丁寧に解説します。</p> <h4>プロフィール</h4> <p>齋藤 智樹<br> 在学中から高校や予備校、IT 企業に携わり、講師とソフトウェアエンジニアとして活動。<br> 大学卒業後 (2020年4月〜) はフリーランスエンジニアとして活動を始め、幅広い業務を行う。2021年3月に、業務を拡大させるためにゼノクリース合同会社を設立。WEB 開発コース主任講師も務める。 <br><br> 池澤 あやか<br> 2006年、第6回「東宝シンデレラ」で審査員特別賞を受賞し、芸能活動を開始。現在は、情報番組やバラエティ番組への出演やさまざまなメディア媒体への寄稿を行うほか、IT企業に勤め、ソフトウェアエンジニアとしてアプリケーションの開発に携わっている。 <br><br> 穂苅 智哉<br> 現在、日本のITベンチャー企業で、マーケターとして活動中。以前は外資IT企業にてパートナービジネスを担当。 PythonやPHP等に関するコラムの執筆、ハイスクールPythonのマーケティングも行っている。</p> <h3>トーク2『データ分析実践試験のご紹介と対策解説』<br> 吉政忠志(一般社団法人Pythonエンジニア育成推進協会、<a href="proxy.php?url=https://x.com/_yoshimasa" rel="nofollow">@_yoshimasa</a>)</h3> <p>データ分析を仕事で使うならここまでは抑えたいを問う試験「データ分析実践試験」を開始しました。ここでは試験のご紹介と受験結果分析と合格対策を解説します。</p> <h4>プロフィール</h4> <p>Python試験、データ分析試験を運営するPythonエンジニア育成推進協会の代表理事です。経済産業省ガイドラインITSSや厚生労働省の認定試験にも登録され、受験者数も2万人ペースとなりました。受験いただいた皆様、ありがとうございます!</p> <hr> <h2>LTセッション</h2> <p>1本5分でPythonについて自由に語るLT (Lightning Talk) のセッションです。<br> みんなに語りたい熱いネタがある人は誰でも歓迎です!</p> <p>登壇希望の方は「LT発表」枠で申し込み、LTのタイトルを入力してください。<br> 自由応募の定員は3名で、先着順です。<br> なお申し込み内容から登壇が不適切だと判断した場合、登壇をご遠慮いただくことがあるので、ご了承ください。</p> <hr> <h2>オンライン懇親会</h2> <p>本編終了後、Zoomで自由参加の懇親会をやります!</p> <p>Pythonの<strong>独学仲間</strong>を見つけたり、Pythonの<strong>技術的な相談</strong>をしたりする機会として、ぜひ懇親会をご利用ください(懇親会は録画・アーカイブしません)。</p> <p>楽しむためのコツ:懇親会の飲み物や食べ物は各自でご準備ください!(Bring Your Own Bottle)</p> <h2>アンチハラスメントポリシー</h2> <p>本イベントは「SF日本語エンジニアの飲み会」さんの<a href="proxy.php?url=https://github.com/sf-jp-engineers/code-of-conduct/blob/195590fac4909eefb0589fa230f4ce503668163d/code_of_conduct.md" rel="nofollow">「Code of Conduct - 守っていただきたいこと」</a>をアンチハラスメントポリシーとして採用します。参加される方はご一読ください。 「みんな」でPythonを勉強する楽しい会になるよう、ご協力よろしくお願いします。</p>みんなのPython勉強会#1142025-05-08T12:01:14+09:002025-05-29T17:32:58+09:00https://startpython.connpass.com/event/353837/?utm_campaign=series_events&utm_source=feed&utm_medium=atom開催日時: 2025/05/30 19:00 ~ 20:45<br />開催場所: 東京都中央区日本橋茅場町1-8-1  茅場町一丁目平和ビル1階<br /><br /> <h2>コミュニティの概要</h2> <p>「みんなのPython勉強会」では、Pythonを中心としてプログラミングを仕事、研究、趣味など様々なシーンに生かす方法を一緒に学びます。プログラマ、WEBエンジニアに限らず、初心者からマスターまで様々なレベルの、いろいろな分野の人が集まるので、「みんな」の勉強会です。お気軽にご参加ください。</p> <h3>イベント要領</h3> <p><strong>日時</strong> :2025年5月30日(金)19:00〜20:45(ハイブリッド開催)</p> <p><strong>今回の主な対象者</strong> :</p> <ul> <li>Pythonに関心のある方</li> <li>エンジニアの方</li> </ul> <p><strong>オンライン参加について</strong> :</p> <ul> <li>Zoomで配信します。配信先URLは、イベント前日と当日夕方に連絡します。connpassアカウントに紐づいているメールアドレス宛に届きますので、そちらをご確認ください。</li> <li>多少、音声・画質に問題がでてくる可能性もありますことをご了承ください。なお、接続に関する不具合対応方法やクレーム等に対してはお受けいたしかねます。</li> </ul> <hr> <h2>プログラム:</h2> <table> <thead> <tr> <th>時間</th> <th>内容</th> </tr> </thead> <tbody> <tr> <td>18:50</td> <td>Zoom開場</td> </tr> <tr> <td>19:00</td> <td>イントロダクション<br></td> </tr> <tr> <td>19:10</td> <td>トーク1『クイズでお祝い! みんなのPython勉強会10周年』<br> nikkie</td> </tr> <tr> <td>19:40</td> <td>トーク2『stapyとPythonの10年を振り返る』<br> 辻 真吾</td> </tr> <tr> <td>20:10</td> <td>LTセッション</td> </tr> <tr> <td>20:40</td> <td>ラップアップ<br></td> </tr> <tr> <td>20:45</td> <td>オフライン懇親会</td> </tr> </tbody> </table> <h2>トーク概要・講演者プロフィール</h2> <h3>トーク1『クイズでお祝い! みんなのPython勉強会10周年』<br> nikkie(Start Python Club)</h3> <p>みんなのPython勉強会(stapy)は10周年を迎えました!<br> これもひとえに参加者・発表者・運営スタッフの皆々さまのおかげです。<br> 本当にありがとうございます</p> <p>10年ということはそれなりに<em>データ</em>もたまっているわけで、この発表では<strong>参加型のみんなのPython勉強会クイズ</strong>を実施します。<br> 参加者数の推移や反響が大きかった発表などから出題します。<br> <strong>現地参加者限定で成績上位者にPython書籍プレゼント!</strong><br> さあstapyクイズ王は誰だ!?</p> <p>P.S. ちょっとだけPythonの学びもある、かも?</p> <h4>プロフィール</h4> <p>にっきーです</p> <ul> <li>Python歴は7年半ほど(ソフトウェアエンジニアリング歴9年)</li> <li>株式会社ユーザベースの機械学習エンジニア</li> <li>みんなのPython勉強会 4代目LT王子、スタッフ</li> <li>ブログを連続で書いて900日を超えました!</li> </ul> <h3>トーク2『stapyとPythonの10年を振り返る』<br> 辻 真吾(Start Python Club)</h3> <p>コンピュータを専門としない方々へもPythonを広めたいとStart Python Club(stapy)をはじめて早10年。いろいろな方々のお世話になって、ここまで来ることができました。stapyの10年を振り返りつつ、この10年間のPythonの進化と広がりに焦点をあてたいと思います。Pythonについて詳しい方も、ほとんど知らない方も、Pythonに興味があれば楽しめる内容を目指す予定です。</p> <h4>プロフィール</h4> <p>Pythonをつかったデータサイエンスが得意です。とある大学の研究所で生命科学関連の研究をしていましたが、いまはLarge Language Model(LLM)の研究もしています。Webは<a href="proxy.php?url=https://www.tsjshg.info" rel="nofollow">こちら</a>。</p> <hr> <h2>LTセッション</h2> <p>1本5分でPythonについて自由に語るLT (Lightning Talk) のセッションです。<br> みんなに語りたい熱いネタがある人は誰でも歓迎です!<br> 今回は会場都合により、<strong>LT発表はオフライン会場からのみ</strong>とします(オンラインでLT希望の方は次回115回以降にご応募ください)</p> <p>登壇希望の方は「LT発表」枠で申し込み、LTのタイトルを入力してください。<br> 自由応募の定員は3名で、先着順です。<br> なお申し込み内容から登壇が不適切だと判断した場合、登壇をご遠慮いただくことがあるので、ご了承ください。</p> <hr> <h2>懇親会</h2> <p>本編終了後、オフラインのみで自由参加の懇親会をやります!</p> <p>Pythonの<strong>独学仲間</strong>を見つけたり、Pythonの<strong>技術的な相談</strong>をしたりする機会として、ぜひ懇親会をご利用ください。</p> <h2>アンチハラスメントポリシー</h2> <p>本イベントは「SF日本語エンジニアの飲み会」さんの<a href="proxy.php?url=https://github.com/sf-jp-engineers/code-of-conduct/blob/195590fac4909eefb0589fa230f4ce503668163d/code_of_conduct.md" rel="nofollow">「Code of Conduct - 守っていただきたいこと」</a>をアンチハラスメントポリシーとして採用します。参加される方はご一読ください。 「みんな」でPythonを勉強する楽しい会になるよう、ご協力よろしくお願いします。</p>みんなのPython勉強会 in 長野 #42025-03-26T17:37:08+09:002025-04-25T14:36:19+09:00https://startpython.connpass.com/event/347371/?utm_campaign=series_events&utm_source=feed&utm_medium=atom開催日時: 2025/04/26 15:00 ~ 18:30<br />開催場所: 長野県長野市南県町県都ビル6F<br /><br /><h1>みんなのPython勉強会 AIエージェントを学ぼう!!</h1> <p>AIエージェントが注目を集める中、「興味はあるけど仕組みがよくわからない…」「エンジニアじゃないけど業務で活用してみたい」と思ったことはありませんか?<br> 本イベントでは、初心者から上級者まで楽しめる内容で AIエージェントの基礎から応用までを学べます!</p> <h2>イベント概要</h2> <h3>持ち物</h3> <ul> <li>パソコン<br></li> <li>名刺(受付の際に1枚、ご提供ください)<br></li> <li>受付票(本サイト右側の「受付票を見る」から印刷してください)<br></li> </ul> <h3>対象者</h3> <ul> <li>Pythonに関心のある方<br></li> <li>ITに関心のある方<br></li> <li>AIに関心のある方<br></li> <li>エンジニアじゃないけどAIで業務改善したい方</li> </ul> <h2>タイムスケジュール</h2> <table> <thead> <tr> <th>時間</th> <th>スケジュール</th> </tr> </thead> <tbody> <tr> <td>15:00 〜<br>15:10</td> <td>オープニング <br>・GEEKLAB.NAGANOの紹介<br>・Start Python Clubの紹介</td> </tr> <tr> <td>15:10〜<br>15:40</td> <td>『AIエージェントとLLMの生成AI』辻 真吾(Start Python Club)</td> </tr> <tr> <td>15:40〜<br>16:10</td> <td>『社内にDevinを導入した感触と今後のAIエージェントの展望』中山 拓郎(クラウドット株式会社)</td> </tr> <tr> <td>16:10〜<br>16:20</td> <td>Devinに触れてみよう</td> </tr> <tr> <td>16:20〜<br>16:50</td> <td>『 MCPとエージェント』佐藤 潔</td> </tr> <tr> <td>16:50〜<br>17:00</td> <td>クロージング</td> </tr> <tr> <td>17:00〜<br>18:30</td> <td>懇親会(LTもあるよ)</td> </tr> </tbody> </table> <h2>講演内容</h2> <h3>『AIエージェントとLLMの生成AI』辻 真吾(Start Python Club)</h3> <p>AIエージェントについてその歴史も交えて紹介したあと、昨今のLLMを応用した生成AIによるAIエージェントの可能性と限界について考えます。研究論文も引用しますが、AIエージェントについてほとんど知らない方にも分かる内容を目指します。AIエージェントに詳しい方とのちょっと深い議論も大歓迎です。</p> <h3>『社内にDevinを導入した感触と今後のAIエージェントの展望』中山 拓郎(クラウドット株式会社)</h3> <p>社内でDevinを導入した中の所感と今後のAIエージェントがもたらす働き方の変化について考察します。特に複数のAIエージェントがどのように連携し合っていくのか、非エンジニアがビジネス視点と少し未来の想像を交えてお話しさせていただければと思います。</p> <h3>『MCPとエージェント』佐藤 潔</h3> <p>T.B.D</p> <h2>開催場所</h2> <p>GEEKLAB.NAGANO(運営者:株式会社日本システム技研)</p> <p>住所:長野県長野市南県町1003 県都ビル6F <br> 連絡先:026-227-2334(日本システム技研)<br> eメール:[email protected] <br> FBページ :<a href="proxy.php?url=https://www.facebook.com/geeklab.nagano/<br>" rel="nofollow">https://www.facebook.com/geeklab.nagano/<br></a> X:@glnagano <br> 会場の県都ビルは信学会と住宅供給公社が入っている建物です。 正面玄関が閉まっている場合はXまたはお電話でご連絡ください。</p> <h2>懇親会について</h2> <p>懇親会費:2,500円(受付時に集金させて頂きます。)<br></p> <p>懇親会ではDevinを使ってUber Eatsを注文してみる企画を考えています!<br> ※ ランダム注文の特性上、参加者の皆様の好みに合わない料理や、過不足が生じる可能性がございます。あらかじめご了承いただけると幸いです。</p> <h2>ご来場について</h2> <ul> <li>申し訳ございませんが、公共の交通機関を利用しご来場をお願いいたします。</li> <li>駐車場に関しましては近隣駐車場のご利用をお願いいたします。</li> </ul>みんなのPython勉強会#1132025-03-05T12:01:22+09:002025-03-21T20:36:57+09:00https://startpython.connpass.com/event/347367/?utm_campaign=series_events&utm_source=feed&utm_medium=atom開催日時: 2025/03/27 19:00 ~ 20:45<br />開催場所: オンライン<br /><br /> <h2>コミュニティの概要</h2> <p>「みんなのPython勉強会」では、Pythonを中心としてプログラミングを仕事、研究、趣味など様々なシーンに生かす方法を一緒に学びます。プログラマ、WEBエンジニアに限らず、初心者からマスターまで様々なレベルの、いろいろな分野の人が集まるので、「みんな」の勉強会です。お気軽にご参加ください。</p> <h3>イベント要領</h3> <p><strong>日時</strong> :2025年3月27日(木)19:00〜20:45(オンライン開催)</p> <p><strong>今回の主な対象者</strong> :</p> <ul> <li>Pythonに関心のある方</li> <li>エンジニアの方</li> </ul> <p><strong>オンライン参加について</strong> :</p> <ul> <li>Zoomで配信します。配信先URLは、イベント前日と当日夕方に連絡します。connpassアカウントに紐づいているメールアドレス宛に届きますので、そちらをご確認ください。</li> <li>多少、音声・画質に問題がでてくる可能性もありますことをご了承ください。なお、接続に関する不具合対応方法やクレーム等に対してはお受けいたしかねます。</li> </ul> <hr> <h2>プログラム:</h2> <table> <thead> <tr> <th>時間</th> <th>内容</th> </tr> </thead> <tbody> <tr> <td>18:50</td> <td>Zoom開場</td> </tr> <tr> <td>19:00</td> <td>イントロダクション<br></td> </tr> <tr> <td>19:10</td> <td>トーク1『「Pythonによる統計学入門 第2版」のご紹介』<br> 小寺正明(PwCコンサルティング合同会社)</td> </tr> <tr> <td>19:40</td> <td>トーク2『数学表現を支える技術』<br> 加藤公一(みずほ証券株式会社)</td> </tr> <tr> <td>20:10</td> <td>LTセッション</td> </tr> <tr> <td>20:40</td> <td>ラップアップ<br></td> </tr> <tr> <td>20:45</td> <td>オンライン懇親会</td> </tr> </tbody> </table> <h2>トーク概要・講演者プロフィール</h2> <h3>トーク1『「Pythonによる統計学入門 第2版」のご紹介』<br> 小寺正明(PwCコンサルティング合同会社)</h3> <p>私が翻訳を担当した「Pythonによる統計学入門 第2版」のご紹介を中心に、訳書執筆の経緯や、Pythonの勉強に関する私の個人的な体験、現職などでの活用についてお話しさせていただきます。</p> <h4>プロフィール</h4> <p>東大工学部准教授 → 株式会社 Preferred Networksリサーチャー → PwCコンサルティング合同会社で生成AI関係のお仕事をしています(東京科学大学 医療・創薬イノベーション教育開発機構の客員教授も兼任)</p> <h3>トーク2『数学表現を支える技術』<br> 加藤公一(みずほ証券株式会社)</h3> <p>現在数学関連出版物を執筆するのに使っている各種ツールを紹介します。数式の表現でLaTeXは便利なのですが、出版社とのやり取りで齟齬が発生することも多く、そのことの克服のために自動ビルド機構を開発したのでそれを紹介します。また、図の作成のためのTikZの活用や、例示のための大規模言語モデルの活用も紹介します。</p> <h4>プロフィール</h4> <p>機械学習エンジニア・データサイエンティストとして各種開発プロジェクト、分析プロジェクトに従事。著書「機械学習のエッセンス」、監修「機械学習図鑑」。</p> <p>Twitter: <a href="proxy.php?url=https://x.com/hamukazu" rel="nofollow">@hamukazu</a></p> <hr> <h2>LTセッション</h2> <p>1本5分でPythonについて自由に語るLT (Lightning Talk) のセッションです。<br> みんなに語りたい熱いネタがある人は誰でも歓迎です!</p> <p>登壇希望の方は「LT発表」枠で申し込み、LTのタイトルを入力してください。<br> 自由応募の定員は3名で、先着順です。<br> なお申し込み内容から登壇が不適切だと判断した場合、登壇をご遠慮いただくことがあるので、ご了承ください。</p> <hr> <h2>オンライン懇親会</h2> <p>本編終了後、Zoomで自由参加の懇親会をやります!</p> <p>Pythonの<strong>独学仲間</strong>を見つけたり、Pythonの<strong>技術的な相談</strong>をしたりする機会として、ぜひ懇親会をご利用ください(懇親会は録画・アーカイブしません)。</p> <p>楽しむためのコツ:懇親会の飲み物や食べ物は各自でご準備ください!(Bring Your Own Bottle)</p> <h2>アンチハラスメントポリシー</h2> <p>本イベントは「SF日本語エンジニアの飲み会」さんの<a href="proxy.php?url=https://github.com/sf-jp-engineers/code-of-conduct/blob/195590fac4909eefb0589fa230f4ce503668163d/code_of_conduct.md" rel="nofollow">「Code of Conduct - 守っていただきたいこと」</a>をアンチハラスメントポリシーとして採用します。参加される方はご一読ください。 「みんな」でPythonを勉強する楽しい会になるよう、ご協力よろしくお願いします。</p>みんなのPython勉強会#1122025-02-04T10:26:28+09:002025-02-04T21:12:43+09:00https://startpython.connpass.com/event/341061/?utm_campaign=series_events&utm_source=feed&utm_medium=atom開催日時: 2025/02/13 19:00 ~ 20:45<br />開催場所: オンライン<br /><br /> <h2>コミュニティの概要</h2> <p>「みんなのPython勉強会」では、Pythonを中心としてプログラミングを仕事、研究、趣味など様々なシーンに生かす方法を一緒に学びます。プログラマ、WEBエンジニアに限らず、初心者からマスターまで様々なレベルの、いろいろな分野の人が集まるので、「みんな」の勉強会です。お気軽にご参加ください。</p> <h3>イベント要領</h3> <p><strong>日時</strong> :2025年2月13日(木)19:00〜20:45(オンライン開催)</p> <p><strong>今回の主な対象者</strong> :</p> <ul> <li>Pythonに関心のある方</li> <li>エンジニアの方</li> </ul> <p><strong>オンライン参加について</strong> :</p> <ul> <li>Zoomで配信します。配信先URLは、イベント前日と当日夕方に連絡します。connpassアカウントに紐づいているメールアドレス宛に届きますので、そちらをご確認ください。</li> <li>多少、音声・画質に問題がでてくる可能性もありますことをご了承ください。なお、接続に関する不具合対応方法やクレーム等に対してはお受けいたしかねます。</li> </ul> <hr> <h2>プログラム:</h2> <table> <thead> <tr> <th>時間</th> <th>内容</th> </tr> </thead> <tbody> <tr> <td>18:50</td> <td>Zoom開場</td> </tr> <tr> <td>19:00</td> <td>イントロダクション<br></td> </tr> <tr> <td>19:10</td> <td>トーク1『Pythonの基本的なデータ構造とその便利な使い方』<br> 辻真吾</td> </tr> <tr> <td>19:40</td> <td>トーク2『エラーはともだち こわくないよ』<br> 鈴木たかのり</td> </tr> <tr> <td>20:10</td> <td>LTセッション</td> </tr> <tr> <td>20:40</td> <td>ラップアップ<br></td> </tr> <tr> <td>20:45</td> <td>オンライン懇親会</td> </tr> </tbody> </table> <h2>トーク概要・講演者プロフィール</h2> <h3>トーク1『Pythonの基本的なデータ構造とその便利な使い方』<br> 辻真吾</h3> <p>Pythonの組み込み型のうちリスト、タプル、辞書、セットの話をします。今回はこれらのデータ構造を組み合わせて使うということに焦点をあてます。また、そのときによく遭遇するエラーについても解説する予定です。</p> <h4>プロフィール</h4> <p>Pythonを使ったデータサイエンスが得意です。大学の研究所に勤めています。美味しいものとお酒が好きです。<a href="proxy.php?url=https://x.com/tsjshg" rel="nofollow">Twitter</a></p> <p>くわしくは<a href="proxy.php?url=https://www.tsjshg.info" rel="nofollow">こちらのサイト</a>をご覧ください。</p> <h3>トーク2『エラーはともだち こわくないよ』<br> 鈴木たかのり</h3> <p>プログラムをしているとさまざまなエラーが発生します。特に初心者の方はエラーをこわがることが多いと思います。エラーとうまくつきあうことで、発生した問題を素早く解決したり、安定して動作するプログラムが作成できるようになります。 本トークではエラーがでたらどう調べるか、よくあるエラーの紹介とよりよい例外処理について解説し、エラーと仲良く付き合う方法をお伝えします。</p> <h4>プロフィール</h4> <p>一般社団法人PyCon JP Association代表理事、株式会社ビープラウド 取締役 / Python Climber <a href="proxy.php?url=https://x.com/takanory" rel="nofollow">Twitter</a></p> <p>くわしくは<a href="proxy.php?url=https://slides.takanory.net/profile" rel="nofollow">こちらのサイト</a>をご覧ください。</p> <hr> <h2>LTセッション</h2> <p>1本5分でPythonについて自由に語るLT (Lightning Talk) のセッションです。<br> みんなに語りたい熱いネタがある人は誰でも歓迎です!</p> <p>登壇希望の方は「LT発表」枠で申し込み、LTのタイトルを入力してください。<br> 自由応募の定員は3名で、先着順です。<br> なお申し込み内容から登壇が不適切だと判断した場合、登壇をご遠慮いただくことがあるので、ご了承ください。</p> <hr> <h2>プレゼント企画</h2> <p><a href="proxy.php?url=https://gihyo.jp/magazine/SD/archive/2025/202502" rel="nofollow">SoftwareDesign2月号</a>電子版を抽選で3名様にプレゼントします。申し込み方法はイベント内で紹介します。</p> <h2>オンライン懇親会</h2> <p>本編終了後、Zoomで自由参加の懇親会をやります!</p> <p>Pythonの<strong>独学仲間</strong>を見つけたり、Pythonの<strong>技術的な相談</strong>をしたりする機会として、ぜひ懇親会をご利用ください(懇親会は録画・アーカイブしません)。</p> <p>楽しむためのコツ:懇親会の飲み物や食べ物は各自でご準備ください!(Bring Your Own Bottle)</p> <h2>アンチハラスメントポリシー</h2> <p>本イベントは「SF日本語エンジニアの飲み会」さんの<a href="proxy.php?url=https://github.com/sf-jp-engineers/code-of-conduct/blob/195590fac4909eefb0589fa230f4ce503668163d/code_of_conduct.md" rel="nofollow">「Code of Conduct - 守っていただきたいこと」</a>をアンチハラスメントポリシーとして採用します。参加される方はご一読ください。 「みんな」でPythonを勉強する楽しい会になるよう、ご協力よろしくお願いします。</p>