Test Night グループの新着イベントhttps://testnight.connpass.com/2025-10-23T10:32:05+09:00connpass.comテスト周りについて語らう夜CI/CD Test Night #82025-09-24T16:53:51+09:002025-10-23T10:32:05+09:00https://testnight.connpass.com/event/369890/?utm_campaign=series_events&utm_source=feed&utm_medium=atom開催日時: 2025/10/23 18:30 ~ 22:00<br />開催場所: 東京都渋谷区渋谷2-24-12 (渋谷スクランブルスクエア<br /><br /><h1>イベント概要</h1>
<p>株式会社ディー・エヌ・エーにて CI/CD に関する知見を共有する会「CI/CD Test Night」を開催します!</p>
<p>CI/CD のワークフロー作成時に手助けとなるツールや、どのようにパイプラインを構築しているのか、CI/CD を支える基盤に関する話など、それぞれの現場での知見が多く知れる機会かと思います。</p>
<ul>
<li>CI/CD パイプラインを構築しよう/構築したいと考えている方</li>
<li>CI/CD について課題を持たれている方</li>
<li>CI/CD 基盤を開発/運用されている方</li>
<li>すでに色々と知見を持ち課題などを解決している方</li>
</ul>
<p>このような方々、ぜひこの会を通して皆さんと多くの意見交換をしませんか? 皆様のご参加をお待ちしております!</p>
<p>当日は現地会場限定で最後に懇親会を設定させていただいております。登壇者、参加者同士で知見を交換する場として活用していただき、同じ分野に興味のある皆様のコネクションの場としても活用いただけると幸いです。</p>
<h1>開催形式</h1>
<h2>発表</h2>
<p>現地会場での登壇となっております。
登壇内容は Zoom Webinars にて同時配信いたします。</p>
<h2>懇親会</h2>
<p>現地会場にて開催します。</p>
<p>当日は現地会場限定で最後に懇親会を設定させていただいております。登壇者、参加者同士知見を交換する場として活用して頂けます。</p>
<p>ささやかではありますが軽食と飲み物をご用意をしております!</p>
<h1>プログラム</h1>
<table>
<thead>
<tr>
<th align="left">時間</th>
<th align="left">内容</th>
</tr>
</thead>
<tbody>
<tr>
<td align="left">18:30 -</td>
<td align="left">開場</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">18:45 - 18:50</td>
<td align="left">開催の挨拶と諸連絡</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">18:50 - 19:05</td>
<td align="left">15分枠 :<a href="proxy.php?url=https://x.com/srz_zumix" rel="nofollow">@srz_zumix</a>「gh-extension と aqua で作る GitHub Actions アクション」</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">19:05 - 19:25</td>
<td align="left">20分枠 :<a href="proxy.php?url=https://x.com/ponkio_o" rel="nofollow">@ponkio_o</a> 「大規模 Terraform リポジトリで頑張る Continuous Version Update」</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">19:25 - 19:35</td>
<td align="left">休憩 ( 10分 )</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">19:35 - 19:55</td>
<td align="left">20分枠 : <a href="proxy.php?url=https://x.com/yamoyamoto" rel="nofollow">@yamoyamoto</a> 「DeNA 全社向けに Beta 提供開始した macOS GitHub Actions セルフホストランナー」</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">19:55 - 20:20</td>
<td align="left">25分枠 : <a href="proxy.php?url=https://x.com/mad_p" rel="nofollow">@mad_p</a> 「macOSランナーにVNCできるまで」</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">20:20 - 20:25</td>
<td align="left">閉会の挨拶</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">20:25 - 21:55</td>
<td align="left">懇親会(現地のみ)</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">- 22:00</td>
<td align="left">完全撤収</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<h2>@srz_zumix 「gh-extension と aqua で作る GitHub Actions アクション」</h2>
<p>こんばんは。仕事柄 GitHub Actions のアクションを使ったり、作ったりすることが多い白柳です。<br>
本セッションでは、gh-extension と aqua を組み合わせたアクション開発のプラクティスを紹介します。最近作成した labeler-action を例に、具体的な構成やメリットを分かりやすく解説します。<br>
また、これまでに作った自作アクションの中から仕事でもよくつかっているアクションや小技の紹介もします。</p>
<h2>@ponkio_o 「大規模 Terraform リポジトリで頑張る Continuous Version Update」</h2>
<p>ABEMA では IaaS や SaaS の構成管理に Terraform を利用しており、プラットフォームチームのみならず、開発者メンバーによる自律的なインフラの構成管理に大きく貢献しています。
Terraform には Terraform 本体と各 IaaS や SaaS に紐づく Provider が存在しますが、最新機能の追従にはこれらの継続的なバージョンアップは欠かせません。この発表ではステートファイルが 2000 を超える大規模 Terraform リポジトリでどのように継続的なバージョン更新を行っているのか、またその工夫についてお話します。</p>
<h2>@yamoyamoto 「DeNA 全社向けに Beta 提供開始した macOS GitHub Actions セルフホストランナー」</h2>
<p>DeNA では、これまで全社の開発基盤として GitHub Actions のセルフホスト Linux ランナーを提供してきました。しかし、iOS アプリの CI/CD をはじめとする開発ニーズの多様化に応えるため、この度新たに macOS ランナーの提供を開始しました。</p>
<p>本発表では、全社に対して macOS ランナーを提供するにあたり、どのような技術調査や検証を行ったのか、パフォーマンスやメンテナンス性をどのように考慮したのか、そして最終的に採用したシステム構成について詳しく解説します。<br>
また、実際に運用を開始してから見えてきた課題や、そこから得られた実践的な知見もあわせて共有します。</p>
<h2>@mad_p 「macOSランナーにVNCできるまで」</h2>
<p>DeNA では、全社向けの GitHub Actions ランナーとして macOS をベータ提供しています。macOS 上でのビルド作業では、キーチェーンアクセスのような GUI 操作を必要とする場面があり、オンプレミス環境のランナーでは VNC 経由で GUI 操作を行っていました。</p>
<p>この経験から、macOS ランナーでも同様に VNC の利用ニーズが高いと予測し、その実現方法を検討しました。既存の Upterm を利用した SSH 接続は可能であったため、これに加えて VNC トラフィックを通すためのトンネル構築を試みましたが、実際に VNC 接続を確立するまでにはいくつかの課題に直面しました。本発表では、これらの課題と、それをどのように解決して VNC 接続を実現したかについてお話しします。</p>
<h1>参加について</h1>
<h2>会場への入館方法</h2>
<p>入館受付は <strong>18:30 ~ 19:15</strong> まで です。オフィスフロア入口(17F)にお越しください。
オフィスフロア入口(17F)オフィス総合受付の側に本イベント用の特設受付を設置しています。
そちらで <strong>connpass のQRコード もしくは 受付番号</strong> を提示後、受付の案内に従ってください。</p>
<p><font color="Red" size="3"> <strong>19:15 になりましたら特設受付を終了させていただきます。<br>
参加される方はなるべくこの時間までにお越し下さるようお願いします。<br>
遅れての参加になる場合は特設受付に案内板をだしておりますので、ご確認の上ご連絡をお願いいたします。</strong> <br>
</font></p>
<h2>オンライン参加の方</h2>
<p>Zoom Webinars を利用します</p>
<ul>
<li>参加者の皆様には当日までにメールにてURLをご連絡するとともに本ページにも記載いたします。<ul>
<li>本ページには当日のオンライン会場(Zoom Webinars)欄を確認ください。</li>
</ul>
</li>
<li>18時30分頃より入室可能です。</li>
<li>パスワードは設定していません。</li>
<li>入室時に表示名とメールアドレスの入力が必要となりますので予めご了承下さい。</li>
<li>YouTubeなどでの同時中継は予定しておりません。</li>
</ul>
<h2>注意事項</h2>
<ul>
<li>当日は、来場者を含む会場の様子等の動画、写真を撮影し、公開する場合があります。</li>
<li>懇親会ではアルコールの提供がありますが、未成年者の方や車を運転される方の飲酒は法律で禁止されています。</li>
<li>貴重品の管理は各自でお願いいたします。万一盗難・紛失等の事故が発生しても、主催者は一切責任を負えません。</li>
<li>悪天候等により、運営事務局の判断にてイベントを中止する場合があります。</li>
<li>会場内は禁煙です。</li>
</ul>
<h2>キャンセルについて</h2>
<ul>
<li>参加は先着順になりますが、より多くの方へご参加いただきたいと考えています。</li>
<li>当日都合が悪くなって参加できないことが判明した方は、お手数ですが速やかにキャンセル処理をお願いします。</li>
<li>本勉強会は、技術交流が目的です。
- 知識の共有や参加者同士の交流を目的としない方の参加はお断りします。</li>
<li>参加目的が不適切だと判断される場合には、運営側で参加をキャンセルさせていただく場合がございます。</li>
<li>セールスやリクルーティング、飲食目的など、趣旨にそぐわないと主催者側で判断した場合にはご退出いただく場合がございます。</li>
</ul>
<h2>アンチハラスメントポリシー</h2>
<p>ハラスメントとは、性差、性同一性と表現、性的指向、障害、外見や身体的特徴、人権、宗教、公共な場での性的な画像や類する表現、 脅迫、ストーカ、望まない撮影や録音、不適切な接触、およびそれらに関連した不快な言動が含まれます。 本イベントスタッフは、このイベントに関わる全員が気持ちよくご参加いただけるように、これらのハラスメント行為を許容しません。 Tipsの内容やブログやSNSなどでの公開、コメントなどいただく際にも、これらハラスメント行為がないようご留意ください。 そのような行動を目にした方は、connpassの「イベントへのお問い合わせ」フォームからお知らせください。</p>Android Test Night #102024-11-22T17:41:44+09:002024-12-10T18:48:14+09:00https://testnight.connpass.com/event/338079/?utm_campaign=series_events&utm_source=feed&utm_medium=atom開催日時: 2024/12/12 19:00 ~ 22:00<br />開催場所: 東京都渋谷区渋谷2-24-12 (渋谷スクランブルスクエア<br /><br /><h1>イベント概要</h1>
<p>Android Test NightはAndroidのテスト・CI/CD・静的解析について技術交流することを目的とした勉強会です。<br></p>
<p>Androidのテスト・CI/CD・静的解析について興味がある方であれば、どなたでも参加いただけます。<br>
Androidのテスト・CI/CD・静的解析について、日々触れている方、気にはなっているけど触ったことない方、他の会社の話を聞いてみたい方などなど、ぜひぜひ奮ってご参加くださいませ。</p>
<h1>開催概要</h1>
<p><strong>日時</strong><br>
2024/12/12(木)19:00 ~ 22:00 (懇親会の時間も含む)</p>
<p><strong>会場</strong><br>
株式会社ディー・エヌ・エー 渋谷スクランブルスクエア 40F</p>
<p><strong>開催形式</strong><br>
オフラインでの開催と、オンラインでの配信があります。 オフライン参加者のみ、懇親会にも参加いただけます。</p>
<p><strong>参加費</strong><br>
無料</p>
<h2>オフライン参加</h2>
<p>当日会場までお越しください。定員は40人です。</p>
<h3>懇親会</h3>
<p>オフライン参加者のみの限られた人数ではありますが、懇親会を行います。</p>
<p>是非とも参加していただき、登壇者への質問や聴講者の方同士でノウハウの共有や意見交換の場として活用していただければと思います。</p>
<h2>オンライン参加</h2>
<p>Zoom Webinarsにて配信を行います。<br>
オンラインでの懇親会はありませんので、Zoom Webinarsの終了と合わせて20:30頃終了予定です。<br></p>
<h4>配信URL</h4>
<p><a href="proxy.php?url=https://dena.zoom.us/j/94777022794" rel="nofollow">https://dena.zoom.us/j/94777022794</a></p>
<p>当日の19時頃から入室可能です。</p>
<h1>プログラム</h1>
<table>
<thead>
<tr>
<th align="left">時間</th>
<th align="left">内容</th>
</tr>
</thead>
<tbody>
<tr>
<td align="left">19:00 -</td>
<td align="left">開場</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">19:25 - 19:30</td>
<td align="left">本勉強会についての説明</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">19:30 - 19:45</td>
<td align="left">Nosho Hiroaki:「Compose UIテストを使った統合テスト:Data LayerからUIまで繋げてテストする」</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">19:45 - 20:00</td>
<td align="left">chigichan24:「不具合調査とTest」</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">20:00 - 20:15</td>
<td align="left">mhidaka:「Composeで便利なテスト」</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">20:15 - 20:20</td>
<td align="left">終わりの挨拶</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">20:20 - 21:30</td>
<td align="left">懇親会</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">21:30 - 21:35</td>
<td align="left">懇親会会場片付け</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">22:00 -</td>
<td align="left">完全撤収</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<h3>Nosho Hiroaki「Compose UIテストを使った統合テスト:Data LayerからUIまで繋げてテストする」</h3>
<p>忠実度の高い統合テストを自動化できれば、リファクタリングしやすくなり、バグの検知力も向上します。反面テストが期待に反する結果になったときのデバッグで苦労することがあります。本発表では統合テストの難しさに対応する方法を紹介します。</p>
<p>Robolectric/Roborazzi/Hilt</p>
<h3>chigichan24 「不具合調査とTest」</h3>
<p>Androidはサポートするべきバージョン、デバイスが多いため、開発者が意図しなかった不具合が発生することがあります。
不具合が発生したときに、これ以上同じような不具合を発生させないようにするために、どのように対応していくとよいか、主にテストの側面から話します。
また、不具合が発生していることを早期に発見するためにできることも合わせて話します。</p>
<h3>mhidaka「Composeで便利なテスト」</h3>
<p>フルCompose環境でのテスティング手法やアプリ開発環境について、手間と効果をくらべてコスパがいい品質向上のプラクティスを発表します。</p>
<h1>注意事項</h1>
<p><strong>勉強会の目的について</strong></p>
<ul>
<li>本勉強会の目的は技術交流です。知識の共有や参加者同士の交流を目的としない方の参加はお断りします。</li>
<li>参加目的が不適切だと判断される場合には、運営側で参加をキャンセルさせていただく場合がございます。</li>
<li>セールスやリクルーティング目的など、趣旨にそぐわないと主催者側で判断した場合にはご退席いただく場合がございます。</li>
</ul>
<p><strong>個人情報の利用について</strong></p>
<ul>
<li>ご応募時に入力いただいた個人情報は、株式会社ディー・エヌ・エー(以下、当社といいます)が取得し、お問い合わせ対応のために利用いたします。なお、ご提供いただいた個人情報及びその他情報は、プライバシーポリシー に従い取り扱われるものとします。</li>
</ul>
<p><strong>本イベント内容の変更について</strong></p>
<ul>
<li>天災、不慮の事故等のやむを得ない事情や主催者側の都合により、当日の内容が変更または中止になる場合がございます。</li>
</ul>
<h1>キャンセルについて</h1>
<p><strong>参加は先着順になりますが、より多くの方へご参加いただきたいと考えております</strong></p>
<ul>
<li>当日都合が悪くなって参加できないことが判明した方は、お手数ですが速やかにキャンセル処理をお願いいたします。</li>
<li>参加の状態のまま当日ご参加いただけなかった方は、次回以降の参加の優先順位を下げさせて頂く可能性があります。</li>
</ul>
<h1>当日の参加方法について</h1>
<h2>聴講枠(オンライン)の方</h2>
<p>Zoom Webinars を利用します
URLは後日公開します。</p>
<ul>
<li>19時15分より入室可能です。</li>
<li>パスワードは設定していません。</li>
<li>入室時に表示名とメールアドレスの入力が必要となりますので予めご了承下さい。</li>
</ul>
<h2>聴講枠(オフライン)の方</h2>
<p><strong>会場</strong></p>
<p><a href="proxy.php?url=https://www.shibuya-scramble-square.com/access/" rel="nofollow">渋谷スクランブルスクエア</a>のオフィスフロア入口(17F)にお越しください。</p>
<p><strong>入館時間</strong></p>
<p>入館受付は 19:00 ~ 19:40頃を予定しております。<br>
オフィスフロア入口(17F)オフィス総合受付の側に本イベント用の特設受付を設置しています。<br>
そちらで connpass の QRコードもしくは受付番号の提示後、受付の案内に従ってください。<br></p>
<p><span style="color: red;">※19:40 になりましたら特設受付を一旦閉めさせていただきますので、参加される方はなるべくこの時間までにお越し下さるようお願いします。<br>
遅れての参加の場合は<a href="proxy.php?url=https://x.com/fgfgtkm" rel="nofollow">fgfgtkm</a>まで連絡お願いします。</span></p>
<p><strong>ご用意いただくもの</strong></p>
<p>connpass のQRコードもしくは受付番号のご提示をお願いいたします。</p>
<p><strong>座席</strong></p>
<p>座席は先着順です。<br></p>
<p><strong>会場設備</strong></p>
<ul>
<li>無線LAN</li>
</ul>
<p>※17Fにローソンがありますので、何かご入用の際はそちらもご活用ください。</p>iOS Test Night #132024-09-19T14:23:52+09:002024-10-18T18:28:07+09:00https://testnight.connpass.com/event/330064/?utm_campaign=series_events&utm_source=feed&utm_medium=atom開催日時: 2024/10/18 18:30 ~ 20:00<br />開催場所: 東京都渋谷区渋谷2-24-12 (渋谷スクランブルスクエア<br /><br /><h1>イベント概要</h1>
<p>iOS Test NightはiOSアプリ開発のテスト・CI/CD・静的解析について技術交流することを目的とした勉強会です。<br></p>
<p>iOSアプリ開発のテスト・CI/CD・静的解析について興味がある方であれば、どなたでも参加いただけます。<br>
iOSアプリ開発のテスト・CI/CD・静的解析について、日々触れている方、気にはなっているけど触ったことない方、他の会社の話を聞いてみたい方などなど、ぜひぜひ奮ってご参加くださいませ!</p>
<h1>開催概要</h1>
<p><strong>日時</strong><br>
10/18(金)18:30 ~ 20:10</p>
<p><strong>会場</strong><br>
株式会社ディー・エヌ・エー 渋谷スクランブルスクエア 40F</p>
<p><strong>開催形式</strong><br>
オフラインでの開催と、オンラインでの配信があります。</p>
<p><strong>参加費</strong><br>
無料</p>
<h2>オフライン参加</h2>
<p>当日会場までお越しいただきます。定員は40人です。</p>
<h3>感染症対策について</h3>
<ul>
<li>以下に該当する場合は基本的にオフラインでのご参加を控えていただくようお願いいたします。<br>
【咳や喉の痛みなど、少しでも体調に違和感がある】<br>
【同居者に感染者・濃厚接触者・体調不良者がいる場合など、感染蔓延のリスクがある】</li>
</ul>
<p>オンライン参加もありますので、少しでも違和感ある場合等はぜひオンライン参加をご利用ください。</p>
<h2>オンライン参加</h2>
<p>Zoom Webinarsにて配信を行います。<br></p>
<p><strong> <a href="proxy.php?url=https://dena.zoom.us/j/93341109035" rel="nofollow">https://dena.zoom.us/j/93341109035</a></strong></p>
<h1>プログラム</h1>
<table>
<thead>
<tr>
<th align="left">時間</th>
<th align="left">内容</th>
</tr>
</thead>
<tbody>
<tr>
<td align="left">18:30 -</td>
<td align="left">開場</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">19:00 - 19:05</td>
<td align="left">本勉強会についての説明</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">19:05 - 19:25</td>
<td align="left">@ojun_9:Dive into Swift Testing</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">19:25 - 19:45</td>
<td align="left">@tarappo:自動テストの信頼性を高めるミューテーションテストの活用に向けて</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<h3>@ojun:Dive into Swift Testing</h3>
<p>Swift Testingがどのように動作し、信頼性の高いテストを実現できるかをご存知でしょうか?
この発表では、Swift Testingの内部仕組みに焦点を当て、安定したテストを書くための具体的なテクニックやプラクティスを紹介します。</p>
<p>テストフレームワークへの理解を深め、テストコードの品質を向上させたい方は、ぜひご参加ください!</p>
<h3>@tarappo:自動テストの信頼性を高めるミューテーションテストの活用に向けて</h3>
<p>iOSアプリ開発において自動テストは一般的になってきています。
しかし、どういった自動テストを用意すればいいのか、このテストは本当に価値を発揮できているのかと、不安に思うことはありませんか?
その不安を解消する手段として「ミューテーションテスト」を使ってみてはどうでしょうか。
ミューテーションテストは、プロダクトコードを意図的に変異させ、テストコードが適切に失敗するかを確認することで、自動テストの有効性を評価するテスト手法です。
便利におもえるこの手法は、どうしてもテストの実行時間が課題となります。
そこで具体的に「muter」というライブラリがおこなっているアプローチを元に、実行時間を短縮するための工夫を紹介します。
加えてミューテーションテストを実行する際の実行時間や出力結果を元に活用方法について紹介します。</p>
<h1>注意事項</h1>
<p><strong>勉強会の目的について</strong></p>
<ul>
<li>本勉強会の目的は技術交流です。知識の共有や参加者同士の交流を目的としない方の参加はお断りします。</li>
<li>参加目的が不適切だと判断される場合には、運営側で参加をキャンセルさせていただく場合がございます。</li>
<li>セールスやリクルーティング目的など、趣旨にそぐわないと主催者側で判断した場合にはご退席いただく場合がございます。</li>
</ul>
<p><strong>オフライン開催について</strong></p>
<ul>
<li>感染症などの状況によりオフライン開催を中止し、完全オンライン開催に切り替える可能性があります。その際の連絡はイベントページ上や connpass メールにてご連絡いたしますのでご確認をお願いします。</li>
<li>会場を運営以外の社員が往来することがありますが、あらかじめご了承ください。</li>
</ul>
<p><strong>個人情報の利用について</strong></p>
<ul>
<li>ご応募時に入力いただいた個人情報は、株式会社ディー・エヌ・エー(以下、当社といいます)が取得し、お問い合わせ対応のために利用いたします。なお、ご提供いただいた個人情報及びその他情報は、プライバシーポリシー に従い取り扱われるものとします。</li>
</ul>
<p><strong>本イベント内容の変更について</strong></p>
<ul>
<li>天災、不慮の事故等のやむを得ない事情や主催者側の都合により、当日の内容が変更または中止になる場合がございます。</li>
</ul>
<h1>キャンセルについて</h1>
<p><strong>参加は先着順になりますが、より多くの方へご参加いただきたいと考えております</strong></p>
<ul>
<li>当日都合が悪くなって参加できないことが判明した方は、お手数ですが速やかにキャンセル処理をお願いいたします。</li>
<li>参加の状態のまま当日ご参加いただけなかった方は、次回以降の参加の優先順位を下げさせて頂く可能性があります。</li>
</ul>
<h1>当日の参加方法について</h1>
<h2>聴講枠(オンライン)の方</h2>
<p>Zoom Webinars を利用します</p>
<p><strong>ページ上部の参加者への情報をご確認ください</strong></p>
<ul>
<li>18時50分より入室可能です。</li>
<li>パスワードは設定していません。</li>
<li>入室時に表示名とメールアドレスの入力が必要となりますので予めご了承下さい。</li>
</ul>
<h2>聴講枠(オフライン)の方</h2>
<p><strong>会場</strong></p>
<p><a href="proxy.php?url=https://www.shibuya-scramble-square.com/access/" rel="nofollow">渋谷スクランブルスクエア</a>のオフィスフロア入口(17F)にお越しください。</p>
<p><strong>入館時間</strong></p>
<p>入館受付は 18:30 ~ 19:15頃を予定しております。<br>
オフィスフロア入口(17F)オフィス総合受付の側に本イベント用の特設受付を設置しています。<br>
そちらで connpass の受付番号もしくはアカウントの提示後、受付の案内に従ってください。<br></p>
<p><span style="color: red;">※19:15 になりましたら特設受付を一旦閉めさせていただきますので、参加される方はなるべくこの時間までにお越し下さるようお願いします。<br>
遅れての参加の場合は、<a href="proxy.php?url=https://x.com/uabyss_" rel="nofollow">https://x.com/uabyss_</a> にメンションをお願いします。</span></p>
<p><strong>ご用意いただくもの</strong></p>
<p>connpass の受付番号もしくはアカウントのご提示をお願いいたします。</p>
<p><strong>座席</strong></p>
<p>座席は先着順です。<br>
感染症対策として座席の間隔を空けるため、お席の移動をお願いすることがあるかもしれません。予めご了承ください。</p>
<p><strong>会場設備</strong></p>
<ul>
<li>無線LAN</li>
</ul>
<p>※17Fにローソンがありますので、何かご入用の際はそちらもご活用ください。</p>CI/CD Test Night #72024-02-26T17:02:41+09:002024-03-26T15:39:14+09:00https://testnight.connpass.com/event/311263/?utm_campaign=series_events&utm_source=feed&utm_medium=atom開催日時: 2024/03/26 18:45 ~ 22:00<br />開催場所: 東京都渋谷区渋谷2-24-12 (渋谷スクランブルスクエア<br /><br /><p>※2024-03-26 : オンライン参加枠を 150 --> 300 に増枠しました
※2024-03-13 : オンライン参加枠を 100 --> 150 に増枠しました</p>
<h1>イベント概要</h1>
<p>Test Night シリーズ今回は CI/CD に関しての開催です。
<br>
今回のテーマは「<strong>CI/CDのプラクティス</strong>」についてです。
<br>
<br>
CI/CDサービスを利用してパイプラインを作成している中で、ふとしたときに「もっと効率の良い方法があるのではないか?」と考えたことはないでしょうか。断言します、私はあります!
<br>
そこで今回は、 CI/CDに関するプラクティスや関連するツールの活用方法などをメインテーマとし、弊社メンバーに加え、CI/CDやツールに関する情報を多く発信しておられる以下の方々をお招きして開催いたします。
<br></p>
<ul>
<li><a href="proxy.php?url=https://twitter.com/szkdash" rel="nofollow">@szkdash</a> 様</li>
<li><a href="proxy.php?url=https://twitter.com/k1LoW" rel="nofollow">@k1LoW</a> 様</li>
<li><a href="proxy.php?url=https://twitter.com/katzchum" rel="nofollow">@katzchum</a> 様</li>
</ul>
<p><br>
CI/CDのワークフロー作成時に手助けとなるツールや、どのようにパイプラインを構築しているのかなど、それぞれの現場での知見が多く知れる機会かと思います。
<br>
CI/CDのパイプラインを作成して運用しているが課題を持たれている方、これからCI/CDサービスを活用してパイプラインを構築しようと考えている方、すでに色々と知見を持ち課題などを解決している方この会を通して皆さんと多くの意見交換をしませんか。
皆様のご参加をお待ちしております!
<br>
<br>
当日は現地会場限定で最後に懇親会を設定させていただいております。登壇者、参加者同士でCI/CDに関する知見を交換する場として活用していただき、同じ分野に興味のある皆様のコネクションの場としても活用いただけると幸いです。</p>
<h1>当日のオンライン会場(Zoom Webinars)</h1>
<p>当日はZoom Webinarsにて開催します。時間になりましたら下記リンクより参加いただければと思います。
<a href="proxy.php?url=https://dena.zoom.us/j/95604155196" rel="nofollow">https://dena.zoom.us/j/95604155196</a></p>
<h1>開催形式</h1>
<h2>発表</h2>
<p>現地会場もしくは、オンラインでの登壇となっております。<br>
登壇内容はZoom Webinarsにて同時配信いたします。</p>
<h2>懇親会</h2>
<p><strong>現地会場にて開催します。</strong></p>
<p>当日は現地会場限定で最後に懇親会を設定させていただいております。登壇者、参加者同士でCI/CDに関する知見を交換する場として活用していただき、同じ分野に興味のある皆様のコネクションの場としても活用いただけると幸いです。</p>
<p>ささやかではありますが軽食と飲み物をご用意をしております!</p>
<h1>プログラム</h1>
<p>※発表順は変更になる可能性があります※</p>
<table>
<thead>
<tr>
<th align="left">時間</th>
<th align="left">内容</th>
</tr>
</thead>
<tbody>
<tr>
<td align="left">18:30 -</td>
<td align="left">開場</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">18:45 - 18:50</td>
<td align="left">開催の挨拶と諸連絡</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">18:50 - 19:10</td>
<td align="left">20分枠(1) :@ponkio_o「業務で役立つ…かもしれない?!GitHub Actions Tips 集」</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">19:10 - 19:30</td>
<td align="left">20分枠(2) :@szkdash「CI/CD のセキュリティや Developer Experience を改善するツールやプラクティス」</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">19:30 - 19:40</td>
<td align="left">休憩( 10分 )</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">19:40 - 20:00</td>
<td align="left">20分枠(3) : @k1LoW「CI/CDがあたりまえの今の時代にAPIテスティングツールに求められていること」</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">20:00 - 20:20</td>
<td align="left">20分枠(4) : @katzchum「リリース戦略を支えるCI/CDパイプライン」</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">20:20 - 20:25</td>
<td align="left">閉会の挨拶</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">20:25 - 21:55</td>
<td align="left">現地会場限定懇親会</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">- 22:00</td>
<td align="left">完全撤収</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<h2>@ponkio_o「業務で役立つ…かもしれない?!GitHub Actions Tips 集」</h2>
<p>GitHub との相性が良く、とても便利な GitHub Actions ですが、高機能ゆえに使い慣れてくるとハマるポイントがいくつかあると思います。
この発表では「これで動くと思ったのになぜか動かない…」「xx を実現したいけどどうやるんだろう…」など業務での実体験を元にハマりどころやプラクティスなどを紹介します。</p>
<h2>@szkdash「CI/CD のセキュリティや Developer Experience を改善するツールやプラクティス」</h2>
<p>私は SRE や Platform Engineer として日々 CI/CD のセキュリティや DX (Developer Experience) の改善に取り組んでおり、その過程で様々な OSS (aqua, tfcmt, tfaction, github-comment, ghalint, pinact, etc) を開発したりブログを執筆しています。
本発表ではこれらのツールやプラクティスを紹介します。</p>
<h2>@k1LoW「CI/CDがあたりまえの今の時代にAPIテスティングツールに求められていること」</h2>
<p>現在我々はrunnというオペレーション自動化ツールを開発しています。runnはAPIテスティングツールとして知られています。</p>
<p><a href="proxy.php?url=https://github.com/k1LoW/runn" rel="nofollow">https://github.com/k1LoW/runn</a></p>
<p>世に多くのAPIテスティングツールがある中、新たにrunnを開発し、そして今も改善をしています。
自分でも実際に使用したり、フィードバックをもらったりしていく中で、APIテスティングツールに求められていることが見えてきたような気がします。
世のAPIテスティングツールにおいては当たり前なのかもしれないですが、私にとっては初めてのAPIテスティングツール開発なため多くの気づきを得ることができています。</p>
<p>runnの紹介も交えつつ、私が気づいた「CI/CDがあたりまえの今の時代にAPIテスティングツールに求められていること」について紹介します。</p>
<h2>@katzchum「リリース戦略を支えるCI/CDパイプライン」</h2>
<p>マイクロサービスアーキテクチャを採用したプロジェクトにおいて、複数のチームが協力してリリーストレインを進める際に、自律的かつ効率的なリリース調整を行う方法を紹介します。リリース戦略においてマイクロサービスアーキテクチャの特性を考慮し、チーム間のコミュニケーションを最小限に抑えつつ、効率的なプロセスを実現するためのアプローチおよびそれを支えるCI/CDのワークフローに触れます。</p>
<h1>参加について</h1>
<h2>注意事項</h2>
<p><strong>本勉強会は、技術交流が目的です。</strong><br></p>
<ul>
<li>知識の共有や参加者同士の交流を目的としない方の参加はお断りします。</li>
<li>参加目的が不適切だと判断される場合には、運営側で参加をキャンセルさせていただく場合がございます。</li>
<li>セールスやリクルーティング目的など、趣旨にそぐわないと主催者側で判断した場合にはご退席いただく場合がございます。</li>
</ul>
<p><strong>現地会場開催について</strong><br></p>
<ul>
<li><strong>コロナウイルス感染症などの状況により現地会場での開催を中止し、完全オンライン開催に切り替える可能性があります。その際の連絡はイベントページ上や connpass メールにてご連絡いたしますのでご確認をお願いします。</strong></li>
<li>会場を運営以外の社員が往来することがありますが、あらかじめご了承ください。</li>
</ul>
<p><strong>個人情報の利用について</strong><br></p>
<ul>
<li>ご応募時に入力いただいた個人情報は、株式会社ディー・エヌ・エー(以下、当社といいます)が取得し、お問い合わせ対応のために利用いたします。なお、ご提供いただいた個人情報及びその他情報は、<a href="proxy.php?url=https://dena.com/privacy/" rel="nofollow">プライバシーポリシー</a> に従い取り扱われるものとします。</li>
</ul>
<p><strong>本イベント内容の変更について</strong><br></p>
<ul>
<li>天災、不慮の事故等のやむを得ない事情や主催者側の都合により、当日の内容が変更または中止になる場合がございます。</li>
</ul>
<h2>キャンセルについて</h2>
<p><strong>参加は先着順になりますが、より多くの方へご参加いただきたいと考えております</strong></p>
<ul>
<li>当日都合が悪くなって参加できないことが判明した方は、お手数ですが速やかにキャンセル処理をお願いいたします。<br></li>
<li>参加の状態のまま当日ご参加いただけなかった方は、次回以降の参加の優先順位を下げさせて頂く可能性があります。<br></li>
</ul>
<h1>当日の受付について</h1>
<h2>オンライン参加の方</h2>
<p>Zoom Webinars を利用します</p>
<ul>
<li>参加者の皆様には当日までにメールにてURLをご連絡するとともに本ページにも記載いたします。<ul>
<li>本ページには当日のオンライン会場(Zoom Webinars)欄を確認ください。</li>
</ul>
</li>
<li>18時30分頃より入室可能です。</li>
<li>パスワードは設定していません。</li>
<li>入室時に表示名とメールアドレスの入力が必要となりますので予めご了承下さい。</li>
<li>YouTubeなどでの同時中継は予定しておりません。</li>
</ul>
<h2>現地会場参加の方</h2>
<h3>入館方法</h3>
<p><a href="proxy.php?url=https://www.shibuya-scramble-square.com/access/" rel="nofollow">渋谷スクランブルスクエア</a></p>
<p><ご用意いただくもの><br>
connpass の受付番号もしくはアカウントのご提示をお願いいたします。<br>
<br>
<入館時間><br>
入館受付は 18:30 ~ 19:00頃を予定しております。オフィスフロア入口(17F)にお越しください。<br>
オフィスフロア入口(17F)オフィス総合受付の側に本イベント用の特設受付を設置しています。<br>
そちらで connpass の受付番号もしくはアカウントの提示後、受付の案内に従ってください。<br>
<br>
<座席は先着順となります><br>
感染症対策のため間隔を空けていただくためにお席の移動をお願いすることがあるかもしれませんので予めご了承ください。<br>
<br></p>
<p><font color="red">※19:15 になりましたら特設受付を一旦閉めさせていただきますので、参加される方はなるべくこの時間までにお越し下さるようお願いします。遅れての参加の場合は <a href="proxy.php?url=https://twitter.com/hisa9chi" rel="nofollow">@hisa9chi</a> までメンションをお願いいたします。</font></p>
<h3>設備など</h3>
<ul>
<li>無線LAN</li>
<li>ポータブル電源(数に限りがあります)</li>
</ul>
<p>※17Fにローソンがありますので何かご入用の際は受付前にご活用ください。<br>
一度受付をして入館すると出入りはできませんのでご留意ください。</p>Android Test Night #92024-01-11T18:26:05+09:002024-11-21T18:52:48+09:00https://testnight.connpass.com/event/305270/?utm_campaign=series_events&utm_source=feed&utm_medium=atom開催日時: 2024/01/31 19:00 ~ 20:40<br />開催場所: オンライン<br /><br /><h1>イベント概要</h1>
<p>Android Test NightはAndroidのテスト・CI/CD・静的解析について技術交流することを目的とした勉強会です。<br>
9回目の開催となる今回は、オンラインでの開催となります。</p>
<p>Androidのテスト・CI/CD・静的解析について興味がある方であれば、どなたでも参加いただけます。<br>
Androidのテスト・CI/CD・静的解析について、日々触れている方、気にはなっているけど触ったことない方、他の会社の話を聞いてみたい方などなど、ぜひぜひ奮ってご参加くださいませ。</p>
<h1>開催概要</h1>
<p><strong>日時</strong><br>
2024/1/31(水)19:00 ~ 20:40</p>
<p><strong>開催形式</strong><br>
オンライン<br>
Zoom Webinarsにて配信を行います。</p>
<p>配信URL:
<a href="proxy.php?url=https://dena.zoom.us/j/98390204816?pwd=YmdyREdFcTZIM2JILzhWTFpramdjZz09" rel="nofollow">https://dena.zoom.us/j/98390204816?pwd=YmdyREdFcTZIM2JILzhWTFpramdjZz09</a></p>
<p><strong>参加費</strong><br>
無料</p>
<h1>プログラム</h1>
<table>
<thead>
<tr>
<th align="left">時間</th>
<th align="left">内容</th>
</tr>
</thead>
<tbody>
<tr>
<td align="left">18:45 -</td>
<td align="left">開場</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">19:00 - 19:05</td>
<td align="left">本勉強会についての説明</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">19:05 - 19:20</td>
<td align="left">Kento Wakamatsu:「Roomのマイグレーションをテストする方法」</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">19:20 - 19:25</td>
<td align="left">質疑応答</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">19:25 - 19:40</td>
<td align="left">Sumio Toyama:「Roborazzi + Jetpack Composeでスクリーンショットを撮るときに役立つTips集」</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">19:40 - 19:45</td>
<td align="left">質疑応答</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">19:45 - 19:50</td>
<td align="left">休憩</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">19:50 - 20:10</td>
<td align="left"><a href="proxy.php?url=https://twitter.com/saikiiiji" rel="nofollow">Saiki</a>:「ViewModelのUnitTest難しすぎ問題(仮)」</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">20:10 - 20:15</td>
<td align="left">質疑応答</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">20:15 - 20:30</td>
<td align="left"><a href="proxy.php?url=https://twitter.com/hkusu_" rel="nofollow">久須 裕之</a> :「SARIFファイルを利用したAndroidの静的解析」</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">20:30 - 20:35</td>
<td align="left">質疑応答</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">20:35 - 20:40</td>
<td align="left">締めの挨拶</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<h3>Kento Wakamatsu「Roomのマイグレーションをテストする方法」</h3>
<p>Roomではマイグレーションをテストするための便利な機能を提供しています。発表では、Roomでマイグレーションをテストする方法と気を付けるべきポイントについて、実際に業務で行った例を交えて説明します。</p>
<h3>Sumio Toyama 「Roborazzi + Jetpack Composeでスクリーンショットを撮るときに役立つTips集」</h3>
<p>Robolectricでスクリーンショットが撮れるRoborazziが登場し、Jetpack ComposeのスクリーンショットテストをRobolectricで動かすニーズが高まっています。
本セッションでは、Robolectric(+Roborazzi)でJetpack Composeのスクリーンショットテストを書くにあたり、知っていると少しだけ書ける幅が広がるTipsをご紹介します。</p>
<h3>Saiki「ViewModelのUnitTest難しすぎ問題(仮)」</h3>
<p>昨今、UnitTestの重要性は周知の事実となりつつあります。しかしながら、ことAndroidアプリ開発においてはUnitTestが不足しているプロジェクトが多いのもまた事実ではないでしょうか?
なぜ我々は十分にUnitTestが書けないのか?そしてどうすれば書けるのか?本発表では特にViewModelのUnit Testとそのコスパに焦点を当てて実際に現場で活かせるかもしれない方法を提案します。</p>
<h3>久須 裕之「SARIFファイルを利用したAndroidの静的解析」</h3>
<p>Android Lintやktlint、mobsfscan、Qodana、CodeQLといった静的解析ツールはSARIFフォーマットで結果を出力することができます。今回はそのSARIFファイルをGitHub ActionsとGitHub Code scanningを 用いてレポートする試みについてお話します。</p>
<h1>注意事項</h1>
<p><strong>勉強会の目的について</strong></p>
<ul>
<li>本勉強会の目的は技術交流です。知識の共有や参加者同士の交流を目的としない方の参加はお断りします。</li>
<li>参加目的が不適切だと判断される場合には、運営側で参加をキャンセルさせていただく場合がございます。</li>
<li>セールスやリクルーティング目的など、趣旨にそぐわないと主催者側で判断した場合にはご退席いただく場合がございます。</li>
</ul>
<p><strong>個人情報の利用について</strong></p>
<ul>
<li>ご応募時に入力いただいた個人情報は、株式会社ディー・エヌ・エー(以下、当社といいます)が取得し、お問い合わせ対応のために利用いたします。なお、ご提供いただいた個人情報及びその他情報は、プライバシーポリシー に従い取り扱われるものとします。</li>
</ul>
<p><strong>本イベント内容の変更について</strong></p>
<ul>
<li>天災、不慮の事故等のやむを得ない事情や主催者側の都合により、当日の内容が変更または中止になる場合がございます。</li>
</ul>
<h1>当日の参加方法について</h1>
<h2>聴講枠(オンライン)の方</h2>
<p>Zoom Webinars を利用します。</p>
<p>配信URL:
<a href="proxy.php?url=https://dena.zoom.us/j/98390204816?pwd=YmdyREdFcTZIM2JILzhWTFpramdjZz09" rel="nofollow">https://dena.zoom.us/j/98390204816?pwd=YmdyREdFcTZIM2JILzhWTFpramdjZz09</a></p>
<ul>
<li>18時45分より入室可能です。</li>
<li>パスワードは設定していません。</li>
<li>入室時に表示名とメールアドレスの入力が必要となりますので予めご了承下さい。</li>
</ul>iOS Test Night #122023-10-06T11:16:34+09:002023-10-27T16:11:52+09:00https://testnight.connpass.com/event/295913/?utm_campaign=series_events&utm_source=feed&utm_medium=atom開催日時: 2023/10/27 18:30 ~ 21:30<br />開催場所: 東京都渋谷区渋谷2-24-12 (渋谷スクランブルスクエア<br /><br /><h1>イベント概要</h1>
<p>iOS Test NightはiOSアプリ開発のテスト・CI/CD・静的解析について技術交流することを目的とした勉強会です。<br>
12回目の開催となる今回は、約4年ぶりにオフラインで開催します!懇親会もあります!</p>
<p>iOSアプリ開発のテスト・CI/CD・静的解析について興味がある方であれば、どなたでも参加いただけます。<br>
iOSアプリ開発のテスト・CI/CD・静的解析について、日々触れている方、気にはなっているけど触ったことない方、他の会社の話を聞いてみたい方などなど、ぜひぜひ奮ってご参加くださいませ!</p>
<h1>開催概要</h1>
<p><strong>日時</strong><br>
10/27(金)18:30 ~ 21:00 (懇親会の時間も含む)</p>
<p><strong>会場</strong><br>
株式会社ディー・エヌ・エー 渋谷スクランブルスクエア 40F</p>
<p><strong>開催形式</strong><br>
オフラインでの開催と、オンラインでの配信があります。
オフライン参加者のみ、懇親会にも参加いただけます。</p>
<p><strong>参加費</strong><br>
無料</p>
<h2>オフライン参加</h2>
<p>当日会場までお越しいただきます。定員は40人です。</p>
<h3>懇親会</h3>
<p>オフライン参加者のみの限られた人数ではありますが、懇親会を行います。</p>
<p>是非とも参加していただき、登壇者への質問や聴講者の方同士でノウハウの共有や意見交換の場として活用していただければと思います。</p>
<h3>新型コロナウイルス感染対策について</h3>
<ul>
<li>主催者判断により、当日は懇親会も含め<strong>マスクの着用</strong>をお願いいたします。</li>
<li>登壇者の登壇中のマスク着用は任意とします。</li>
<li>当日忘れてしまった方向けにに配布もいたします。</li>
<li>また、以下に該当する場合は基本的にオフラインでのご参加を控えていただくようお願いいたします。<br>
【咳や喉の痛みなど、少しでも体調に違和感がある】<br>
【同居者に感染者・濃厚接触者・体調不良者がいる場合など、感染蔓延のリスクがある】</li>
</ul>
<p>オンライン参加もありますので、少しでも違和感ある場合等はぜひオンライン参加をご利用ください。</p>
<h2>オンライン参加</h2>
<p>Zoom Webinarsにて配信を行います。<br>
オンラインでの懇親会はありませんので、Zoom Webinarsの終了と合わせて19:55頃終了予定です。</p>
<p><strong>Zoom URL</strong></p>
<h1>プログラム</h1>
<table>
<thead>
<tr>
<th align="left">時間</th>
<th align="left">内容</th>
</tr>
</thead>
<tbody>
<tr>
<td align="left">18:00 -</td>
<td align="left">開場</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">18:30 - 18:35</td>
<td align="left">本勉強会についての説明</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">18:35 - 18:55</td>
<td align="left">@kariad:「Readable Parameterized Tests」</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">18:55 - 19:15</td>
<td align="left">@417_72ki:「iOS開発におけるエントリーポイントの歴史」</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">19:15 - 19:35</td>
<td align="left">@_rockname:「ゼロから理解するDependency Injection」</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">19:35 - 19:55</td>
<td align="left">@yimajo:「不安定なテストコードって200種類あんねん」</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">19:55 - 22:00</td>
<td align="left">オフライン参加者向け懇親会</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<h3>@417_72ki:「iOS開発におけるエントリーポイントの歴史」</h3>
<p>プログラムの実行時に最初に呼ばれる処理をエントリーポイントと呼びますが、iOSアプリ開発ではエントリーポイントが10年で数回変化しているのでその変遷を振り返ります。
また、自動テスト実行の際にボトルネックとなる起動処理をエントリーポイントへの細工で回避する方法を紹介します。</p>
<h3>@_rockname:「ゼロから理解するDependency Injection」</h3>
<p>Dependency Injection (DI) とは、オブジェクトに必要な依存関係を外から注入する設計パターンです。
本トークでは、プロジェクトへ段階的にDIを導入していきながら、DIによって具体的にどのような課題が解決されていくのかについて体系的にお話しします。</p>
<h3>@yimajo:「不安定なテストコードって200種類あんねん」</h3>
<p>iOSアプリ開発においてもテストコードの採用が主流となり、様々な自動テストが当たり前になることで、テスト実行結果の不安定性という新しい課題が浮上してきていることでしょう。その原因と究明、解消するためのアプローチについて、情報を交換し合うきっかけになる話をしたいと思っています。</p>
<h3>@kariad「Readable Parameterized Tests」</h3>
<p>swift-testingでも導入されたParameterizedTestはテストケースをまとめることでコード量を減らすことができ、可読性を上げることも期待できます。ParameterizedTestを基本から振り返り、さらに可読性が高いものにするためのTipsを紹介します。</p>
<h1>注意事項</h1>
<p><strong>勉強会の目的について</strong></p>
<ul>
<li>本勉強会の目的は技術交流です。知識の共有や参加者同士の交流を目的としない方の参加はお断りします。</li>
<li>参加目的が不適切だと判断される場合には、運営側で参加をキャンセルさせていただく場合がございます。</li>
<li>セールスやリクルーティング目的など、趣旨にそぐわないと主催者側で判断した場合にはご退席いただく場合がございます。</li>
</ul>
<p><strong>オフライン開催について</strong></p>
<ul>
<li>コロナウイルス感染症などの状況によりオフライン開催を中止し、完全オンライン開催に切り替える可能性があります。その際の連絡はイベントページ上や connpass メールにてご連絡いたしますのでご確認をお願いします。</li>
<li>会場を運営以外の社員が往来することがありますが、あらかじめご了承ください。</li>
</ul>
<p><strong>個人情報の利用について</strong></p>
<ul>
<li>ご応募時に入力いただいた個人情報は、株式会社ディー・エヌ・エー(以下、当社といいます)が取得し、お問い合わせ対応のために利用いたします。なお、ご提供いただいた個人情報及びその他情報は、プライバシーポリシー に従い取り扱われるものとします。</li>
</ul>
<p><strong>本イベント内容の変更について</strong></p>
<ul>
<li>天災、不慮の事故等のやむを得ない事情や主催者側の都合により、当日の内容が変更または中止になる場合がございます。</li>
</ul>
<h1>キャンセルについて</h1>
<p><strong>参加は先着順になりますが、より多くの方へご参加いただきたいと考えております</strong></p>
<ul>
<li>当日都合が悪くなって参加できないことが判明した方は、お手数ですが速やかにキャンセル処理をお願いいたします。</li>
<li>参加の状態のまま当日ご参加いただけなかった方は、次回以降の参加の優先順位を下げさせて頂く可能性があります。</li>
</ul>
<h1>当日の参加方法について</h1>
<h2>聴講枠(オンライン)の方</h2>
<p>Zoom Webinars を利用します</p>
<p><strong>ページ上部の参加者への情報をご確認ください</strong></p>
<ul>
<li>18時20分より入室可能です。</li>
<li>パスワードは設定していません。</li>
<li>入室時に表示名とメールアドレスの入力が必要となりますので予めご了承下さい。</li>
</ul>
<h2>聴講枠(オフライン)の方</h2>
<p><strong>会場</strong></p>
<p><a href="proxy.php?url=https://www.shibuya-scramble-square.com/access/" rel="nofollow">渋谷スクランブルスクエア</a>のオフィスフロア入口(17F)にお越しください。</p>
<p><strong>入館時間</strong></p>
<p>入館受付は 18:15 ~ 18:45頃を予定しております。<br>
オフィスフロア入口(17F)オフィス総合受付の側に本イベント用の特設受付を設置しています。<br>
そちらで connpass の受付番号もしくはアカウントの提示後、受付の案内に従ってください。<br></p>
<p><span style="color: red;">※18:45 になりましたら特設受付を一旦閉めさせていただきますので、参加される方はなるべくこの時間までにお越し下さるようお願いします。<br>
遅れての参加の場合は <a href="proxy.php?url=https://x.com/kariad_uu" rel="nofollow">@kariad</a> にメンションをお願いします。</span></p>
<p><strong>ご用意いただくもの</strong></p>
<p>connpass の受付番号もしくはアカウントのご提示をお願いいたします。</p>
<p><strong>座席</strong></p>
<p>座席は先着順です。<br>
感染症対策として座席の間隔を空けるため、お席の移動をお願いすることがあるかもしれません。予めご了承ください。</p>
<p><strong>会場設備</strong></p>
<ul>
<li>無線LAN</li>
</ul>
<p>※17Fにローソンがありますので、何かご入用の際はそちらもご活用ください。</p>CI/CD Test Night #62023-04-24T13:54:50+09:002023-05-26T15:27:23+09:00https://testnight.connpass.com/event/281681/?utm_campaign=series_events&utm_source=feed&utm_medium=atom開催日時: 2023/05/26 19:00 ~ 22:00<br />開催場所: 東京都渋谷区渋谷2-24-12 (渋谷スクランブルスクエア<br /><br /><p>※ 2023-05-09 オンライン参加枠を100 -> 150 に増枠しました<br>
※ 2023-05-11 オンライン参加枠を150 -> 400 に増枠しました<br></p>
<h1>イベント概要</h1>
<p>お久しぶりです!CI/CD Test Night 復活開催します!
<br>
今回のテーマは「<strong>GitHub Actionsセルフホストランナーのインフラ運用</strong>」についてです。
<br>
<br>
弊社 DeNA Techcon 2023 の裏で開催した <a href="proxy.php?url=https://testonline.connpass.com/event/274937/" rel="nofollow">SWET Online</a> のイベント内の1つのテーマとしていた「GitHub Actionsのセルフホストランナー 」についてたっぷりと知見の共有や議論が行えるイベントとなっております。
<br>
<br>
スピーカの方々は前回のイベントで GitHub Actions に関して熱く語っていただいた弊社 <a href="proxy.php?url=https://twitter.com/Kesin11" rel="nofollow">@Kesin11</a> に加え引き続き以下の方々をお招きして前回語りきれなかった内容をたっぷりとお話いただく予定です。
<br></p>
<ul>
<li><a href="proxy.php?url=https://twitter.com/miyajan" rel="nofollow">@miyajan</a> 様</li>
<li><a href="proxy.php?url=https://twitter.com/s4ichi" rel="nofollow">@s4ichi</a> 様</li>
<li><a href="proxy.php?url=https://twitter.com/whywaita" rel="nofollow">@whywaita</a> 様</li>
</ul>
<p><br>
GitHub Actions をどのように利用しているかや、セルフホストランナーの構成をどのようにしていてどう運用しているかなどそれぞれの現場での知見が多く知れると思います。
<br>
GitHub Actions を利用している方々はもちろんのこと、セルフホストランナーの構成をどうしようか悩まれている方々、もしくはこれから利用しようとしている方々の参加をお待ちしております。
<br>
<br>
オフライン開催では最後に懇親会も設定しているので GitHub Actions や セルフホストランナーの構成に関して皆様でざっくばらんに議論しましょう!</p>
<h1>当日のオンライン会場(Zoom Webinars)</h1>
<p>当日はZoom Webinarsにて開催します。時間になりましたら下記リンクより参加いただければと思います。</p>
<p><a href="proxy.php?url=https://dena.zoom.us/j/97722150486" rel="nofollow">https://dena.zoom.us/j/97722150486</a></p>
<h1>開催形式</h1>
<h2>発表</h2>
<p>オフライン会場にて登壇していただき、登壇内容は同時にZoom Webinarsにてオンライン配信致します。<br></p>
<h2>懇親会</h2>
<p><strong>オフラインにて開催します。</strong></p>
<p>是非とも参加していただき、発表では語れなかった話や同じ聴講者の方々同士でノウハウの共有や意見交換の場として活用していただければと思います。</p>
<p>ささやかではありますが軽食と飲み物を用意をしております!</p>
<h2>新型コロナウイルス感染対策について</h2>
<ul>
<li>国や東京都の考え方に準じ、マスクの着脱については個人の主体的な判断を尊重することいたします。</li>
<li>当イベントに関わるスタッフにつきましても個人の主体的な判断を尊重することとしますので、ご理解いただきますようお願いいたします。</li>
<li>また、以下に該当する場合は基本的にご参加を控えていただくようお願いいたします。<br>
【咳や喉の痛みなど、少しでも体調に違和感がある】<br>
【同居者に感染者・濃厚接触者・体調不良者がいる場合など、感染蔓延のリスクがある】<br></li>
<li>会場では黙飲食を前提としてドリンク・軽食の提供を予定しています。</li>
</ul>
<h1>プログラム</h1>
<p>※発表順は変更になる可能性があります※</p>
<table>
<thead>
<tr>
<th align="left">時間</th>
<th align="left">内容</th>
</tr>
</thead>
<tbody>
<tr>
<td align="left">18:45 -</td>
<td align="left">開場</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">19:00 - 19:05</td>
<td align="left">開催の挨拶と諸連絡</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">19:05 - 19:25</td>
<td align="left">20分枠(1) : @Kesin11 :「GitHub Actionsオタクによるセルフホストランナーのアーキテクチャ解説」</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">19:25 - 19:45</td>
<td align="left">20分枠(2) : @miyajan :「philips-labs/terraform-aws-github-runner による GitHub Actions セルフホストランナーの大規模運用」</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">19:45 - 19:55</td>
<td align="left">休憩( 10分 )</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">19:55 - 20:15</td>
<td align="left">20分枠(3) : @s4ichi :「開発者体験を改善し続けるための Self-hosted runner 運用基盤」</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">20:15 - 20:35</td>
<td align="left">20分枠(4) : @whywaita :「バリエーションで差をつける。myshoesの新たな挑戦」</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">20:35 - 20:40</td>
<td align="left">閉会の挨拶</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">20:40 - 21:50</td>
<td align="left">オフライン限定懇親会</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">- 22:00</td>
<td align="left">完全撤収</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<h2>@Kesin11 「GitHub Actionsオタクによるセルフホストランナーのアーキテクチャ解説」</h2>
<p>GitHub Actionsは手元のマシンをセルフホストランナーとして登録することは簡単ですが、大規模にランナーを提供するとなると考えることが数多く存在します。VM型とコンテナ型の違い、オートスケーリング手法の違いなどこのニッチな分野のアーキテクチャについてトップバッターとして解説します。</p>
<h2>@miyajan「philips-labs/terraform-aws-github-runner による GitHub Actions セルフホストランナーの大規模運用」</h2>
<p>サイボウズの生産性向上チームでは、OSS の <a href="proxy.php?url=https://github.com/philips-labs/terraform-aws-github-runner" rel="nofollow">philips-labs/terraform-aws-github-runner</a> を使って、社内にセルフホストランナーを提供しています。セルフホストランナーの活用は社内でどんどん進んでおり、最近は日中のピーク時に 300 台以上のスポットインスタンスがセルフホストランナーのために立ち上がっています。philips-labs/terraform-aws-github-runner で大規模なセルフホストランナーを運用する上でどのような課題や要望が発生し、どのように対応しているのかといった最新の知見を共有します。(<a href="proxy.php?url=https://blog.cybozu.io/entry/2022/12/01/102842" rel="nofollow">以前の紹介ブログ記事</a>)</p>
<h2>@s4ichi「開発者体験を改善し続けるための Self-hosted runner 運用基盤」</h2>
<p>クックパッドでは、汎用的な Self-hosted runner を GitHub Enterprise Server で利用できるよう提供しています。Amazon ECS や AWS Lambda を組み合わせることで運用コストを最小限に抑えながら、よりよい開発者体験を提供する仕組みづくりに取り組んでいます。本発表では Self-hosted runner を運用する基盤の概要、及び開発者体験改善のための取り組みについて紹介します。
以前の紹介ブログ: <a href="proxy.php?url=https://techlife.cookpad.com/entry/2022/11/07/124025" rel="nofollow">https://techlife.cookpad.com/entry/2022/11/07/124025</a></p>
<h2>@whywaita「バリエーションで差をつける。myshoesの新たな挑戦」</h2>
<p>サイバーエージェントではGitHub Actionsのself-hosted runnerの運用ツールとしてmyshoesというOSSを開発し、社内向けに提供しています。
今回は最近のアップデートと共に、新しいmyshoesの利用事例についてご説明します。</p>
<h1>参加について</h1>
<h2>注意事項</h2>
<p><strong>本勉強会は、技術交流が目的です。</strong><br></p>
<ul>
<li>知識の共有や参加者同士の交流を目的としない方の参加はお断りします。</li>
<li>参加目的が不適切だと判断される場合には、運営側で参加をキャンセルさせていただく場合がございます。</li>
<li>セールスやリクルーティング目的など、趣旨にそぐわないと主催者側で判断した場合にはご退席いただく場合がございます。</li>
</ul>
<p><strong>オフライン開催について</strong><br></p>
<ul>
<li><strong>コロナウイルス感染症などの状況によりオフライン開催を中止し、完全オンライン開催に切り替える可能性があります。その際の連絡はイベントページ上や connpass メールにてご連絡いたしますのでご確認をお願いします。</strong></li>
<li>会場を運営以外の社員が往来することがありますが、あらかじめご了承ください。</li>
</ul>
<p><strong>個人情報の利用について</strong><br></p>
<ul>
<li>ご応募時に入力いただいた個人情報は、株式会社ディー・エヌ・エー(以下、当社といいます)が取得し、お問い合わせ対応のために利用いたします。なお、ご提供いただいた個人情報及びその他情報は、<a href="proxy.php?url=https://dena.com/privacy/" rel="nofollow">プライバシーポリシー</a> に従い取り扱われるものとします。</li>
</ul>
<p><strong>本イベント内容の変更について</strong><br></p>
<ul>
<li>天災、不慮の事故等のやむを得ない事情や主催者側の都合により、当日の内容が変更または中止になる場合がございます。</li>
</ul>
<h2>キャンセルについて</h2>
<p><strong>参加は先着順になりますが、より多くの方へご参加いただきたいと考えております</strong></p>
<ul>
<li>当日都合が悪くなって参加できないことが判明した方は、お手数ですが速やかにキャンセル処理をお願いいたします。<br></li>
<li>参加の状態のまま当日ご参加いただけなかった方は、次回以降の参加の優先順位を下げさせて頂く可能性があります。<br></li>
</ul>
<h1>当日の受付について</h1>
<h2>オンライン参加の方</h2>
<p>Zoom Webinars を利用します</p>
<ul>
<li>参加者の皆様には当日までにメールにてURLをご連絡するとともに本ページにも記載いたします。<ul>
<li>本ページには当日のオンライン会場(Zoom Webinars)欄を確認ください。</li>
</ul>
</li>
<li>18時45分より入室可能です。</li>
<li>パスワードは設定していません。</li>
<li>入室時に表示名とメールアドレスの入力が必要となりますので予めご了承下さい。</li>
<li>YouTubeなどでの同時中継は予定しておりません。</li>
</ul>
<h2>オフライン参加の方</h2>
<h3>入館方法</h3>
<p><a href="proxy.php?url=https://www.shibuya-scramble-square.com/access/" rel="nofollow">渋谷スクランブルスクエア</a></p>
<p><ご用意いただくもの><br>
connpass の受付番号もしくはアカウントのご提示をお願いいたします。<br>
<br>
<入館時間><br>
入館受付は 18:45 ~ 19:15頃を予定しております。オフィスフロア入口(17F)にお越しください。<br>
オフィスフロア入口(17F)オフィス総合受付の側に本イベント用の特設受付を設置しています。<br>
そちらで connpass の受付番号もしくはアカウントの提示後、受付の案内に従ってください。<br>
<br>
<座席は先着順となります><br>
感染症対策のため間隔を空けていただくためにお席の移動をお願いすることがあるかもしれませんので予めご了承ください。<br>
<br></p>
<p><font color="red">※19:15 になりましたら特設受付を一旦閉めさせていただきますので、参加される方はなるべくこの時間までにお越し下さるようお願いします。遅れての参加の場合は <a href="proxy.php?url=https://twitter.com/hisa9chi" rel="nofollow">@hisa9chi</a> までメンションをお願いいたします。</font></p>
<h3>設備など</h3>
<ul>
<li>無線LAN</li>
<li>ポータブル電源(数に限りがあります)</li>
</ul>
<p>※17Fにローソンがありますので何かご入用の際は受付前にご活用ください。<br>
一度受付をして入館すると出入りはできませんのでご留意ください。</p>Android Test Night #82023-02-09T14:24:56+09:002024-11-21T19:03:51+09:00https://testnight.connpass.com/event/274733/?utm_campaign=series_events&utm_source=feed&utm_medium=atom開催日時: 2023/03/10 19:00 ~ 22:00<br />開催場所: 東京都渋谷区渋谷2-24-12 (渋谷スクランブルスクエア<br /><br /><h1>イベント概要</h1>
<p>Android Test NightはAndroidのテスト・CI/CD・静的解析について技術交流することを目的とした勉強会です。<br>
8回目の開催となる今回は、約3年ぶりにオフラインで開催します!懇親会もあります!</p>
<p>Androidのテスト・CI/CD・静的解析について興味がある方であれば、どなたでも参加いただけます。<br>
Androidのテスト・CI/CD・静的解析について、日々触れている方、気にはなっているけど触ったことない方、他の会社の話を聞いてみたい方などなど、ぜひぜひ奮ってご参加くださいませ!</p>
<h1>開催概要</h1>
<p><strong>日時</strong><br>
3/10(金)19:00 ~ 22:00 (懇親会の時間も含む)</p>
<p><strong>会場</strong><br>
株式会社ディー・エヌ・エー 渋谷スクランブルスクエア 40F</p>
<p><strong>開催形式</strong><br>
オフラインでの開催と、オンラインでの配信があります。
オフライン参加者のみ、懇親会にも参加いただけます。</p>
<p><strong>参加費</strong><br>
無料</p>
<h2>オフライン参加</h2>
<p>当日会場まで起こしいただきます。定員は40人です。</p>
<h3>懇親会</h3>
<p>オフライン参加者のみの限られた人数ではありますが、懇親会を行います。</p>
<p>是非とも参加していただき、登壇者への質問や聴講者の方同士でノウハウの共有や意見交換の場として活用していただければと思います。</p>
<p>ささやかではありますが軽食とソフトドリンクの用意をします!</p>
<h3>新型コロナウイルス感染対策について</h3>
<ul>
<li>受付の際、皮膚赤外線体温計を使った検温にご協力ください。(皮膚には直接触れずに検温します)</li>
<li><span style="color: red;">受付での検温時に37.5度以上の発熱や風邪症状等がみられる場合には、誠に恐縮ですがご参加をお断りさせていただきますので予めご了承ください。</span></li>
<li>イベントスペース各所にアルコール消毒がありますので適宜消毒にご協力ください。</li>
<li>イベント開催中、スタッフの指示がない場合はマスクの常時着用にご協力ください。</li>
<li>マスクをお持ちでない方には簡易マスクをお渡しします。</li>
<li>咳や発熱、倦怠感など、体調がすぐれない方には参加を控えていただけるようお願いします。</li>
</ul>
<h2>オンライン参加</h2>
<p>Zoom Webinarsにて配信を行います。<br>
オンラインでの懇親会はありませんので、Zoom Webinarsの終了と合わせて19:50頃終了予定です。</p>
<p><strong><a href="proxy.php?url=https://dena.zoom.us/j/93055762962" rel="nofollow">https://dena.zoom.us/j/93055762962</a></strong></p>
<h1>プログラム</h1>
<table>
<thead>
<tr>
<th align="left">時間</th>
<th align="left">内容</th>
</tr>
</thead>
<tbody>
<tr>
<td align="left">18:45 -</td>
<td align="left">開場</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">19:00 - 19:05</td>
<td align="left">本勉強会についての説明</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">19:05 - 19:20</td>
<td align="left">STAR_ZERO:「Coroutines Test入門」</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">19:20 - 19:35</td>
<td align="left">mkeeda:「Composeで手に入れたUIのユニットテスト」</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">19:35 - 19:50</td>
<td align="left">swiz_ard:「KMMのCI/CD」</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">19:50 - 21:55</td>
<td align="left">オフライン参加者向け懇親会</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">21:55 - 22:00</td>
<td align="left">懇親会会場片付け</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">22:00 -</td>
<td align="left">完全撤収</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<h3>STAR_ZERO「Coroutines Test入門」</h3>
<p>Coroutinesのテストコードを書くときの基本的なこと</p>
<p><strong>登壇者紹介</strong></p>
<p>Google Developers Expert for Android, Kotlin<br>
DeNA Co., Ltd.</p>
<h3>mkeeda 「Composeで手に入れたUIのユニットテスト」</h3>
<p>サイボウズではComposeを利用してUIのテストを実践しています。<br>
この発表ではAndroidにおけるUIテストの問題とCompose導入で解決した内容について話します。</p>
<p><strong>登壇者紹介</strong></p>
<p>サイボウズで「サイボウズ Office」という製品のAndroidアプリを作っています。<br>
モバイルが好きでWebエンジニアがいっぱいいる会社でモバイルのことばかり考えています。<br>
ムックは特に好きでもなんでもなかったのですが、目立つので好きになりました。</p>
<h3>swiz_ard「KMMのCI/CD」</h3>
<p>KMMの導入にはCI/CDの構築が不可欠です。今回は構築パターンをいくつかPros/Consを交えて紹介し、Wantedlyでの実例もお話します。</p>
<p><strong>登壇者紹介</strong></p>
<p>Wantedlyでモバイルテックリードをしています。オフラインイベントは久々で楽しみです!</p>
<h1>注意事項</h1>
<p><strong>勉強会の目的について</strong></p>
<ul>
<li>本勉強会の目的は技術交流です。知識の共有や参加者同士の交流を目的としない方の参加はお断りします。</li>
<li>参加目的が不適切だと判断される場合には、運営側で参加をキャンセルさせていただく場合がございます。</li>
<li>セールスやリクルーティング目的など、趣旨にそぐわないと主催者側で判断した場合にはご退席いただく場合がございます。</li>
</ul>
<p><strong>オフライン開催について</strong></p>
<ul>
<li>コロナウイルス感染症などの状況によりオフライン開催を中止し、完全オンライン開催に切り替える可能性があります。その際の連絡はイベントページ上や connpass メールにてご連絡いたしますのでご確認をお願いします。</li>
<li>会場を運営以外の社員が往来することがありますが、あらかじめご了承ください。</li>
</ul>
<p><strong>個人情報の利用について</strong></p>
<ul>
<li>ご応募時に入力いただいた個人情報は、株式会社ディー・エヌ・エー(以下、当社といいます)が取得し、お問い合わせ対応のために利用いたします。なお、ご提供いただいた個人情報及びその他情報は、プライバシーポリシー に従い取り扱われるものとします。</li>
</ul>
<p><strong>本イベント内容の変更について</strong></p>
<ul>
<li>天災、不慮の事故等のやむを得ない事情や主催者側の都合により、当日の内容が変更または中止になる場合がございます。</li>
</ul>
<h1>キャンセルについて</h1>
<p><strong>参加は先着順になりますが、より多くの方へご参加いただきたいと考えております</strong></p>
<ul>
<li>当日都合が悪くなって参加できないことが判明した方は、お手数ですが速やかにキャンセル処理をお願いいたします。</li>
<li>参加の状態のまま当日ご参加いただけなかった方は、次回以降の参加の優先順位を下げさせて頂く可能性があります。</li>
</ul>
<h1>当日の参加方法について</h1>
<h2>聴講枠(オンライン)の方</h2>
<p>Zoom Webinars を利用します</p>
<p><strong><a href="proxy.php?url=https://dena.zoom.us/j/93055762962" rel="nofollow">https://dena.zoom.us/j/93055762962</a></strong></p>
<ul>
<li>18時50分より入室可能です。</li>
<li>パスワードは設定していません。</li>
<li>入室時に表示名とメールアドレスの入力が必要となりますので予めご了承下さい。</li>
</ul>
<h2>聴講枠(オフライン)の方</h2>
<p><strong>会場</strong></p>
<p><a href="proxy.php?url=https://www.shibuya-scramble-square.com/access/" rel="nofollow">渋谷スクランブルスクエア</a>のオフィスフロア入口(17F)にお越しください。</p>
<p><strong>入館時間</strong></p>
<p>入館受付は 18:45 ~ 19:15頃を予定しております。<br>
オフィスフロア入口(17F)オフィス総合受付の側に本イベント用の特設受付を設置しています。<br>
そちらで connpass の受付番号もしくはアカウントの提示後、受付の案内に従ってください。<br></p>
<p><span style="color: red;">※19:15 になりましたら特設受付を一旦閉めさせていただきますので、参加される方はなるべくこの時間までにお越し下さるようお願いします。<br>
遅れての参加の場合は 050-3066-7980 にお電話をお願いします。</span></p>
<p><strong>ご用意いただくもの</strong></p>
<p>connpass の受付番号もしくはアカウントのご提示をお願いいたします。</p>
<p><strong>座席</strong></p>
<p>座席は先着順です。<br>
感染症対策として座席の間隔を空けるため、お席の移動をお願いすることがあるかもしれません。予めご了承ください。</p>
<p><strong>会場設備</strong></p>
<ul>
<li>無線LAN</li>
</ul>
<p>※17Fにローソンがありますので、何かご入用の際はそちらもご活用ください。</p>DroidKaigi 2020 ハンズオン: EspressoではじめるAndroid UIテスト2020-02-06T11:17:26+09:002020-02-19T00:24:26+09:00https://testnight.connpass.com/event/166123/?utm_campaign=series_events&utm_source=feed&utm_medium=atom開催日時: 2020/02/20 16:00 ~ 16:50<br />開催場所: 東京都品川区西五反田7-22-17<br /><br /><h3>はじめに</h3>
<p><strong>本ハンズオンは<a href="proxy.php?url=https://droidkaigi.jp/2020/" rel="nofollow">DroidKaigi 2020</a>内で実施されるものです。<br>
DroidKaigi 2020に参加される方のみ受講可能ですのでご注意ください。</strong></p>
<h3>ハンズオン概要</h3>
<p>「<strong>EspressoではじめるAndroid UIテスト</strong>」</p>
<p>Android UIテストの取っ掛かりとして次の内容を学んでいきます。</p>
<ul>
<li>UIテストを導入する上で大切にすべきこと</li>
<li>FragmentScenario API</li>
<li>Espresso APIを使ったUIテストの実装</li>
</ul>
<h5>日時</h5>
<p>2020/2/20(木) 16:00~16:50</p>
<h5>場所</h5>
<p>五反田TOCビル 13F Exhibitionイベントスペース(DroidKaigi 2020会場内)</p>
<h5>講師</h5>
<ul>
<li>DeNA SWETグループ<ul>
<li>外山 純生 (<a href="proxy.php?url=https://twitter.com/sumio_tym" rel="nofollow">@sumio_tym</a>)</li>
<li>田熊 希羽 (<a href="proxy.php?url=https://twitter.com/fgfgtkm" rel="nofollow">@fgfgtkm</a>)</li>
</ul>
</li>
</ul>
<h5>対象</h5>
<ul>
<li>これからAndroidアプリのUIテストをはじめたい人</li>
</ul>
<h3>事前準備</h3>
<p>ハンズオンをスムーズに進行するために、イベント前に次の事前準備をお済ませくださいますようお願い申し上げます。<br>
※事前準備が完了していない場合、ハンズオンに参加できない場合がございますのでご協力をお願いします。</p>
<ul>
<li><a href="proxy.php?url=https://developer.android.com/studio" rel="nofollow">Android Studio</a> 3.5以上がインストールされたPCをご持参ください。</li>
<li>Android 4.4以上(APIレベル19)以降を搭載した実機またはエミュレーターをご用意ください。<ul>
<li>実機の場合は、持参PCと接続するためのケーブル類のご準備をお願いします。</li>
<li>エミュレーター利用の場合は、事前に持参PCへのインストールをお願いします。</li>
</ul>
</li>
<li>ハンズオン題材アプリのDLとビルドをお願いします。<ul>
<li>後日connpass経由で、RepositoryのURLを共有します。</li>
</ul>
</li>
</ul>HAKATA Test Night #22019-11-14T17:05:28+09:002020-01-24T16:31:50+09:00https://testnight.connpass.com/event/152296/?utm_campaign=series_events&utm_source=feed&utm_medium=atom開催日時: 2020/01/24 19:00 ~ 22:00<br />開催場所: 〒812-0012 福岡県福岡市博多区博多駅中央街8−1 博多ビル 12F<br /><br /><h1>イベント概要</h1>
<p><strong>Test Nightの東京以外での開催@HAKATAになります。</strong></p>
<p>本イベントはiOS/Androidにおけるテスト周りに関する知識を共有することを目的として、本家Test Nightの協力のもと福岡の有志が主催するものです。</p>
<p>テスト周りに関するものであれば何でもOKです。
例をあげるとすれば以下のようなものなどです。</p>
<ul>
<li>テストをはじめてみた&ここで苦労した</li>
<li>テストに役立つこんなライブラリがあったので紹介するよ</li>
<li>このテスティングフレームワークはここがハマりどころ</li>
<li>こうやって工夫してテストしている</li>
<li>オレが考えるAndroid/iOSアプリにおけるテスタビリティの高い設計</li>
<li>弊社のCI/CD環境はこんな感じにしている</li>
</ul>
<p>上記のような内容について「話したいことがある!」「聞いてみたい!」という方は是非参加してください。 </p>
<p>今までのTest Nightの資料については<a href="proxy.php?url=https://testnight.connpass.com/presentation/" rel="nofollow">こちら</a>を参考にしてください。</p>
<h1>会場</h1>
<ul>
<li>LINE Fukuoka 株式会社(JRJPビル)<ul>
<li>〒812-0012 福岡県福岡市博多区博多駅中央街8−1 博多ビル 12F</li>
</ul>
</li>
</ul>
<h1>プログラム</h1>
<p>※発表順は変更になる可能性があります※</p>
<table>
<thead>
<tr>
<th align="left">時間</th>
<th align="left">内容</th>
</tr>
</thead>
<tbody>
<tr>
<td align="left">19:00-19:15</td>
<td align="left">開場</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">19:15-19:20</td>
<td align="left">会場案内&乾杯</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">19:20-19:35</td>
<td align="left">15分枠(1):tarappo:iOS「iOSにおけるパフォーマンス計測」</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">19:35-19:50</td>
<td align="left">15分枠(2):Hiroaki OZONO:「あなたが自動テストを行う目的は何ですか?」</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">19:50-20:05</td>
<td align="left">15分枠(3):akatuki174:Android/iOS「Spek / Quick で BDD 環境を整えよう」</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">20:05-20:15</td>
<td align="left">休憩</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">20:15-20:25</td>
<td align="left">10分枠(1) :fromkk:iOS「TestPlanの使い道」</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">20:25-20:35</td>
<td align="left">10分枠(2) :lovee:iOS「Share Extension の UITest」</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">20:35-20:40</td>
<td align="left">5分枠(1) :tamaki:「あなたがUIテストで評価したいのは何ですか?」</td>
</tr>
<tr>
<td align="left">20:40-21:30</td>
<td align="left">懇親会(おつまみ、お菓子とともに)</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<h1>参加について</h1>
<h2>注意事項</h2>
<ul>
<li>入館者向けのカードは会場にいる際は必ず身につけ、帰宅時に返却をお願いします。</li>
</ul>
<h3>聴講枠</h3>
<p>iOS/Androidのテスト周りについて興味がある方、苦労している方、どうにかしたい方。</p>
<h3>発表枠</h3>
<p>15分枠 or 5分枠</p>
<p>iOS または Androidに関するテストについて発表してくださる方。</p>
<h1>当日の受付について</h1>
<h3>入館方法</h3>
<ul>
<li>JRJPビル 1Fのエレベーターから高層向けエレベータに乗って12Fまで移動をお願いします。<ul>
<li>その後、会社の受付にて入館者向けカードを受けとってください。</li>
</ul>
</li>
</ul>