メディアを通して
お客様のニーズに
お応えいたします
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株式会社Komachiでは、社会的責任(CSR)を重要な経営の柱と位置づけています。また、国連が提唱する持続可能な開発目標「SDGs」の理念に賛同し、持続可能な未来の実現に向けた取り組みを積極的に推進しています。環境保護から地域貢献まで、幅広い活動を通じて社会への貢献を目指し取り組んでいまいります。

取り組んでいるゴール

目標8(働きがいも経済成長も): 多様な人材が活躍できる職場環境を整え、社員一人ひとりの能力を最大限に引き出すための研修やキャリア支援を充実させています。これにより、持続可能な経済成長と地域の雇用安定に貢献します。
目標11(住み続けられるまちづくりを): 社内のペーパーレス化を推進し、資源の無駄を減らすとともに、社員の公共交通機関利用を促進しています。これにより、環境負荷の軽減と持続可能な地域社会の実現を目指します。
目標17(パートナーシップで目標を達成しよう): 地方自治体や地域の団体、企業と協力し、持続可能な地域社会の実現に向けた取り組みを推進しています。多様なパートナーシップを通じて、地域の課題解決やSDGs達成に貢献します。
パートナー自治体(一部)
株式会社Komachiは、サンゴの保護活動を通じて地球環境および美しい海のある未来を守る取り組み「未来とサンゴプロジェクト」の趣旨に賛同しています。
このたび、2026年3月5日(木)に沖縄県恩納村にて、恩納村主催「セーブ・ザ・コーラル プロジェクト」が開催されます。
本イベントでは、地域の皆さまとともにビーチクリーンやグリーンクリーンなど、恩納村の自然環境を守る活動が実施されます。
サンゴの未来を守ることは、地域の未来を守ることにもつながる大切な取り組みです。
当社としても本活動の趣旨に賛同し、サンゴ保全の重要性を広くお伝えしてまいります。
本イベントは、個人・企業・団体を問わず、どなたでもご参加いただけます。ぜひこの機会に、恩納村の美しい海を未来へつなぐ活動にご参加ください。
■ 開催概要
日時:2026年3月5日(木)
場所:沖縄県恩納村(谷茶の浜ほか)
イベント詳細・お申し込み:https://x.gd/oPxzW
■未来とサンゴプロジェクト
HP http://stn.mb.softbank.jp/y1G3l
Facebook https://fb.me/pjcoral
▼寄付して応援
つながる募金 https://stn.mb.softbank.jp/I8d2U
ヤフーネット募金 https://x.gd/6AXtp
私たち株式会社Komachiは、持続可能な未来のために「つなぐエナジープロジェクト」に賛同しました。
このプロジェクトの目指すクリーンエネルギー普及と脱炭素社会の実現は、当社のSDGs目標(住み続けられるまちづくりなど)と合致するものです。
現在、ペーパーレス化や公共交通機関の利用促進で環境負荷軽減に努めております。今後は、本プロジェクトを通じ、当社のWebメディア運営の知見を活かして、環境に配慮した取り組みやプロジェクトの趣旨を積極的に発信し、未来へとつながる社会の実現に貢献してまいります。
株式会社Komachiは、食品ロス削減に向けて以下の取り組みを実施し、持続可能な社会の実現に貢献します。
私たちは、これらの取り組みを通じて、食品ロス削減に貢献し、持続可能な社会づくりをサポートしていきます。

「イランカラプテ」という言葉について
「イランカラプテ」はアイヌの人々のあいさつで、「こんにちは」という意味です。 アイヌ語の教本などでは、やや丁寧なあいさつと紹介されています。
アイヌ語には、北海道内各地、樺太・千島によってそれぞれ方言が存在します。
「こんにちは」に相当するあいさつとしては、「イランカラプテ」のほか、地域によって、「イナンカラプテ」(帯広)、「イランカラフテ」(樺太)、「イソロレ」(道東)、「イカタイ」(日高)といった言葉が使われています。
「イランカラプテ」キャンペーンについて
アイヌの人々は、独自の言語、信仰や文化の独自性を持つ先住民族です。北海道にある市町村の名前は約8割がアイヌ語に由来しているといわれ、さらに、東北地方の北部にもアイヌ語に由来した名前の市町村があると言われています。
近年では、我が国が持つ文化の多様性の一面としてアイヌ文化が注目されており、とりわけ、北海道の特に観光分野において、「雄大な大自然」「豊 かな食」といった従来の魅力に加わる新たな要素として脚光を浴びてきており、また、北海道内の民間企業等においても、アイヌ文化に対する関心が高まりつつ あります。
そのような中、アイヌ文化等の普及啓発をより一層推進するため、平成25年度から平成27年度の3年間を重点期間とし、民間企業や行政機関、学術機関等の連携により、アイヌ語のあいさつ「イランカラプテ」(「こんにちは」の意)を、「北海道のおもてなし」のキーワードとして普及させるキャンペーンを展開することとしました。