Animated WebP を読み込むために開発した AviUtl ExEdit2 用入力プラグイン
- Visual C++ 再頒布可能パッケージ 2015-2022 X64 の導入
- Releases から最新の zip を DL
- zip を解凍
- 中に入っている webpinput.aui2 を以下のいずれかに配置
C:\ProgramData\aviutl2\Pluginディレクトリ内<aviutl2.exeのディレクトリ>\data\Pluginディレクトリ内
- 導入後、以下のような汎用プラグインより優先度を高くすることを推奨します。
- L-SMASH Works File Reader for AviUtl2
- Media Foundation file reader
- ループ数は無視します。手動でループを行なってください。
- VFR なファイル入力に対応しています。タイムスタンプから自動的にフレーム番号を計算します。