システム グループ6
Docker, Git, GitHub
サーバ(160.16.235.25)にはDocker導入済み サーバではなく手元PCを使う場合はhttps://www.docker.com/community-editionよりダウンロードする
Gitの入れ方は雑にググればOK(たぶん)
コマンドラインからgit pushでプッシュするにはSSH public keyをGitHubのSettings > SSH and GPG keysで登録すると良い。https://qiita.com/shizuma/items/2b2f873a0034839e47ceとか、雑にググっても良い。
ローカルで編集するには、git cloneして、以下のコマンドでdockerをセットアップする。これは最初の1回のみやればいい。最後にブラウザを立ち上げて動作を確認すること。
$ git clone https://github.com/qiugits/VirtualRefrigerator.git
$ cd VirtualRefrigerator/
$ docker-compose build
$ docker-compose run web rails db:create
$ docker-compose run web rails db:migrate
$ docker-compose up
番号が付いているのは順番を踏むべきもの。 ドットは適宜使用する。
- 編集を加える前にまずブランチをきる。
any_branch_nameは各自適切なブランチ名に変えて使うこと。
$ git checkout -b any_branch_name
- 現在のブランチを確かめるには次のコマンドで
*がついてるところを見る。 masterブランチを編集してはいけなくて、必ずcheckout -bで作ったブランチを編集すること。
$ git branch
- 編集を加えた後、どこに編集を行ったかを確かめるには次のコマンド
$ git status
- 編集したものをコミットしてプッシュするには次のようにする
前の項1. で決めたブランチ名に
any_branch_nameを変えて使うこと
$ git add .
$ git commit -m '加えた編集について一行程度の簡潔な説明'
$ git push --set-upstream origin any_branch_name
- masterに変更が行われたら、その変更をローカルに反映する masterへのマージは基本的には@qiugitsが行う
$ git checkout master
$ git pull
その後1.に戻るというサイクル