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Please cite "Yamanaka and Takeuchi, 2018" in your article. We recommend you to refer to the object tracking algorithm. For instance, you will make reference to "Fukunaga et al., 2015" when you collect data by "GroupTracker".
- リビルドしてライブラリをなるべく最新のものにした.
- macOS: Big Surでビルドするようにした.
- macOS: VapoursynthをR51にバージョンアップ.
- Release-13に不具合があったので、ロールバック.
- Pythonを3.7にバージョンアップ.
- VapoursynthをR46にバージョンアップ.
- macOS版の起動時間・バイナリサイズ削減.
- Azure DevOpsでビルドするようになった.
- Sketeton Estimatorでmis-detectionを無視できるようにした.
-
以下のショートカットが追加された.
- "Ctrl-S" (Windows), "Command+S" (macOS):Save Data.
- "Ctrl-R" (Windows), "Command+R" (macOS):Restart from This Frame.
- "W" or "P" Key:Go to previous frame.
- "Q" or "O" Key:Go to next frame.
- 手動トラッキングで失敗したときに,失敗したフレームからリスタートできるようになった
- トラッキング開始時に真っ黒なフレームを無視するようにした これによってビデオを事前に編集する必要がなくなった
- トラッキング途中に発生するトラッキングエラーを無視するオプションを追加した
- 手動トラッキング機能(Pochi-Pochi Tracking)追加
- Objectのセーブ・ロード機能を追加
- フレーム番号が0から始まらないデータの読み込みに失敗するバグを修正
- 現在のスライダーバーの位置までしか正しくセーブされないバグを修正
- 細かいバグの修正.
- スライダをマウスでドラッグアンドドロップしたとき,指定した間隔通りに動かない問題を修正.
- PolySelectorブロックにおいて任意の多角形をサポート.
- Binalizeせずフィルタをセーブしようとすると警告が出るようになった.
- オブジェクト・コンボボックスの変更が,ビューへ即時反映されるよう変更.
- FrameDeltaを指定して得られたデータを扱うときに正しく動作しない問題を修正.
- ROI DiagramにAxis Labelを表示するようにした.
- マウススクロールでビデオプレイバックスライダーがスクロールされるようになった.
- カラーパレットとゴミ箱がオフラインでも表示されるように修正した.
- UI修正.
- 背景生成時,何フレーム使用するのかを表示するようになった.
- 再推定に失敗するバグを修正.
- 任意の直線と各個体間の距離を算出できるようになった.
- ビデオ出力機能のバグ修正(Windows版).
- SkeletonEstimatorの精度向上(Windows 64bit版).
- 点・領域の座標を表示.